2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

Nigred【工藤未来&遥】Calling・露出狂

1 :やっぱ未来でしょ:2009/04/10(金) 21:09:07 ID:KevUxHSU0
露出羞恥プレイスレッドでも度々話題となる
Nigred を代表するゲーム『Calling〜壊れてゆくのよ、私達〜』
ゲーム発売日2003・5・02
メーカーHPhttp://www.e-dev.co.jp/nigred/(活動してるのかは不明)
についてエロく語り合いましょう。
初代スレ
Nigred【工藤未来】Calling
http://qiufen.bbspink.com/test/read.cgi/hgame2/1200482268/
二代目スレ
Nigred【工藤未来】Calling・露出狂
http://qiufen.bbspink.com/test/read.cgi/hgame2/1218959317/
妄想、文章随時募集しまくりです。
未来好きも遥好きもどっちも仲良く語り合うスレです。
前スレは残り容量少なくなってきた所で注意しながら書き進めてたけど
最後の最後で文章投下で告知できませんでした。前々スレに引き続いて申し訳ないです。
何はともあれ未来萌えさん復活おめでとうです。今後も文章是非続けてね。
こちらのスレでも文章書いてるんでヨロシク。
【裸族?】常に全裸の女性キャラ【露出狂?】
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1221488741/l50

2 :やっぱ未来でしょ:2009/04/10(金) 22:01:45 ID:KevUxHSU0
ちなみに、他のエロゲー作品別スレと同じく
Calling自体の感想についても語りまくろうぜ。

3 :名無しさん@ピンキー:2009/04/10(金) 22:50:11 ID:hVnkur0s0
わかりにくいスレタイだなあ

4 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 20:58:37 ID:3yNE58oB0
前スレ>>421の続き
男:「うおォ?へ、変態……裸の女だ……」
男:「写真撮っとけ……!へへへ、でかパイゲットぉ……」
誰か写真を売る事が出来そうな男の人はいないだろうか。
駅のトイレから心細そうに出てきた未来は頼りない足取りでトボトボと歩き、周りにいる人間、遠くに見える人間を物色する。
未来:(でも……普通の人も……女の人も子供もいるのに……どうやって言葉を掛ければいいの?)
自分に向けられる驚愕の視線を受けとめながら未来が思案していた。
決して規模の大きい駅では無いが、それでも駅前と言う場所は人が多く集まる場所だ。
変態行為の真っ最中であっても、一糸まとわぬ未来は誰もが振り返り、立ち止まって凝視するほど美しかった。
男:「はァ?マジかよ?」
女:「ちょ……気持悪い…あっち行ってよ……!」
言ってる人間はいつも別人で、向こうは初めて見る全裸の痴女に驚いているのに、当人である未来にはなじみのある言葉となってしまっている。
未来:(どうして……恥ずかしいのに……すぐにどこかに隠れたいのに…自分を可哀そうだって思うのに……)
少なくとも遥と一緒に電車に乗り込んだ時点の未来なら、今の状況に置かれれば、胸と股間を手で覆ってしゃがみ込み、
恥も外聞も無く泣いて視線を拒絶していた筈なのに。
男:「すげえ巨乳……下はパイパンかよ……」
女:「ちょっと、何見てんのよ!あんなの…」
女:「こ、コラ……そんなもの見ちゃいけません……」
子供:「でも、あのお姉ちゃん裸んぼ〜……」
今だって間違い無く同じ位恥ずかしい。でも、今の自分には頼る物が完全に無い。
男:「可愛いなアイツ……ひょっとして露出モンの撮影か?カメラどこだよ……」
男:「おい、ネーちゃん、いつ発売だよ?これ?DVD買ってやるぜ!」
未来の呆然と、それでいて思いつめた羞恥の表情。露出モノのアダルトDVDの女優のはじけた明るさとは全く異なる雰囲気。
新進気鋭のビデオ女優と勘違いする者もいれば、そうではない事を何となく悟る者も。
未来:(ビデオ女優の人達の方がマシ……あの人達は変態とは思われない……)
頼る物が無くて心細くて泣きだしたいのに、それが恥ずかしくて泣きだしたい気持ちと相殺し合うかのように未来の涙を押しとどめていた。
未来:(そう、よ……ここにいるのは知らない人ばかり……名前さえ割れなければ……)
多少は開き直って、写真を売りたい男に乳房や股間をまじまじと見つめられても……我慢する事にする。
未来:(でも………ここの街、高校の時の子がいっぱいいるのに……もし、もし……)
未来の同級生だけでは無い。下級生や上級生に該当する連中もたくさんいて……未来には今自分を取り囲む人垣の個人個人を
識別する事は恥ずかしくて出来なかったが、その人ごみの中にひょっとしたら驚いた顔で未来を見ているそれらの連中がまぎれているかもしれない。

5 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 20:59:12 ID:3yNE58oB0
この状況で未来の振る舞いの手段として残された手段は。知り合いにあっても赤の他人を演じなければいけないと言う事。
完全に表向きだけでも開き直って、痴女然としてふるまうと言う手段のみであった。
本来の未来の姿は男達に話しかけたとしても、逆に男達の嗜虐心を悪戯に刺激してしまうだけだろう。電車の中で犯された時と同様に。
未来:(でも……そんな事して……身体を売ろうとしているなんて誤解されたりすれば……)
演技をするにはあまりにも不器用で正直すぎる未来。うまくいく予想など頭の中に展開出来ない。
何しろ今目の前の突然現れた美しすぎる美人痴女の仕草と肢体に、誰もが記憶に刻み込むように見つめているのだ。
突然痴女のように振る舞い出したら、誰もがそれを不自然に思うだろう。
何より未来自身、一旦痴女としての演技を始めてしまえば、それが本当に演技だけで済まないのではないかと悪寒を感じていた。
女:「あの人、ひょっとして放置プレイってやつ?駅の中から出てきたよ……」
女:「サイテ〜……相手の男どこよ……ってかこんな事につきあわされてんのも馬鹿よ……」
そして、未来が見世物として余りにも極上の獲物であるだけに、どんな真相があったとしても、それは周りにとって
同情よりも未来を蔑むための格好のネタとしかなりえない。今は未来を見て好き勝手に憶測しているだけだが、
このままじっくりと観察され続け、未来の気の弱い本当の姿をさらせば、面白がっていじめに走る者だっていないとは限らない。
そう、時間が無い。電車の時間にも、この場で未来が必要なお金を稼ぐにも。そして周りから害をなされないでいる時間も。
早く帰ろう。みんなの視界にとどまる時間を出来る限り短くして…やれることはやってみよう。
未来:「んっ…………はぁ……ふぅ……んっ………」
この状態で何か自分からしようと考えただけで頭の中がクラクラしている。
男……男の人……男の子……写真を買ってくれそうな人に声を掛けてみないと…………。
自分を囲む人だかりの中から男を……それがほとんどであったが、選別して行く。当てにならなくなった判断力で。
そうだ……私を美味しそうに見つめている人なら……きっと喜んで買い取ってくれるかも………。
だがそんな事を考えると人だかりの中の男が年齢を問わず誰もが好色の目で自分を見ている様に感じる。
電車の中の時みたいに気の弱い本当の姿を見抜かれて襲われてしまうのではないかと二の足を踏んでしまう。
未来:(そう……若くて……真面目そうな……)
多くの事が未来の頭の中をかき回し、未来自身にも支離滅裂とわかる筈の理論を正当化させていた。
特定の…写真を売りつけたい相手しか目に映ってない様に振舞っていれば……取り囲まれて好き勝手に触られまくる様な状況を作らなければいい。
人だかりの最前列の中に、顔を真っ赤にして、未来の裸身を眺めている中学生と思しき少年を二人見つける。
鞄を使って股間を隠しているが、きっとズボンの下はパンパンに張れあがっているに違いない。

6 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 21:00:02 ID:3yNE58oB0
子供相手に、裸を見せて写真を売る。その目的に未来の良心が痛んだ。それでも頼る物が無い自分に手段は選べないのだ。
責めて、今日一日は未来の事が忘れられなくなる位に裸に興味を持ってもらわないと……。
未来:「ぅふぅっ………はぁ……んっ………ね、ねえ、ボク達………ちょっといい……?」
優しく、甘い声を吐きながら、艶然と微笑みながら、その二人組に近づいて行く。
中学生:「ひゃ、ひゃぁあッ……あの人……俺達見てるぞ……」
中学生:「な、何……こっちに来る……大人なのに、毛が無い……」
未来と目があったのが気のせいかと思いきや、その未来が色っぽい笑みを自分たちに向け近寄って来たのに中学生達が慌てる。
恥ずかしくて逃げ出したい反面、男の本能は美しい未来に微笑みかけられたことで喜んでいた。
一歩一歩を色気を振り撒くように思わせぶりな仕草を交えながら歩いてゆっくりと中学生に歩み寄ってゆく。
未来:(ぁあ……すごい……あんなに……オッパイが揺れてるの……アソコがグジュグジュなの見てる……)
絶対に悟られちゃダメ。隙を見せちゃ……。あくまで経験豊富な大人の女として振舞わないと……。
未来「んっ……はふぅ……ん……うふふッ……………」
中学生:「ひゃ………う、うわぁ…………」
中学生達の前に仁王立ちになる未来。両手は腰に当てて胸を突き出すようなポーズを取る。
男達を軽く魅了できる美しく豊かな乳房が、およそ経験の無い中学生達の目の前にグイッと突き出される。
男:「お。おい……やばくねえか……子供襲う気かよ………」
男:「しっ……。黙って見てようぜ…………」
中学生:「な、何だよ…………何か用、かよ………」
未来の見ているものが定まればその対象にも興味が移り、中学生二人組は気まずそうな様子だ。
それでも、未来から目を逸らせない。口を開けていれば涎が垂れてしまうかもしれない形相である。
未来:「ねえ、ボク達………可愛いのね………お姉さんの、身体、興味ある?」
中学生:「な、何言ってんだよ……!俺達別に見たくて見てるわけじゃないぞ!」
未来:「ふぅっ……はぁ……そんな事……言わないで………ほら………私の手の這う所……見て………」
両手でファサッ、と髪の毛を掻き上げると、両肩から脇腹、太股まで手を滑らせてゆく。
未来:「ほら……お姉さん、オッパイ、重たくて………柔らかいから……ん……ちょっと動いただけでこんなに揺れちゃうの……」
中学生:「わ、わぁ……………」
中学生:「お、おい……早く、逃げ…………」

7 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 21:00:40 ID:3yNE58oB0
未来:「ひゃんッ………ぅっ………ボク達の目、キラキラしてる……そんな目で見られると、恥ずかしくてドキドキしちゃう……」
実際には情けなくて泣きたいのに。良心がズキズキと痛むのに。
中学生:「は、恥ずかしいなんて、嘘つくな……へ、変態……裸のくせに………」
中学生の一人は必死に虚勢を張って、未来に裸身に興味の無い素振りを演じてみせる。
未来:「ああッ……だ、ダメ……変態なんて……言われると……ひッ……ぁふッ……胸が、ドキドキして……もっと恥ずかしいの……
  んっ……くッ……ほら……どう………お姉さんのオッパイ………」
中学生:「えっ…ひゃッ………!?」
中学生:「あッ……………」
男:「マジかよ……あの女なんて真似してんだよ……」
未来:「んっ……むっ……はぁ………ほら……心臓の音……すごく速くって……オッパイに伝わってるのわかるでしょ……?」
未来の手が中学生の一人の手を優しく包むと、自分の左乳房にそれを押しあてていた。
中学生:「うわ、わ………すごい……これがオッパイ……」
思春期に入ってからおそらく始めて揉んだ女性の生の乳房。
震える手でしっかりと握って離さない。
未来が手を添えて無くても。触れた瞬間に、周囲の事が気にならなくなったのではないかと思える様子で、掌の下の乳房を見ている。
女:「これって撮影でもまずくないの……?児童ポルノ法とか………」
男:「そりゃまずいだろ………まあ、でもあの女に危険はなさそうだけど……」
未来:「ふぁあ……ん……ダメ……私……やっぱり……人に、みんなに……見られてる……」
身体を触られる感触だけにのめり込んで一時的でもいいから、周囲の視線を忘れられたらいいのに。
刺激が足りない?きっとそうだ……この子達なら襲われる心配も無い……。
未来:「はぅ……ふッ……ふふふ……き、キミも……お姉ちゃんがドキドキしてるの、確かめる?」
中学生:「うェ………え……う、ウン……!」
未来:「そう、いい子ね……んっ……じゃぁ……私の背中にほっぺたつけて……心臓の音、確認して見て……」
促されたもう一人がオズオズと未来の背後に回り込むと、恐る恐る頬を押し付ける。
中学生:「うわぁ……なんだ、コレ…………」
未来の白い背中の肌のスベスベした感触の心地よさに中学生が思わず顔をスリスリと擦りつけた。
未来:「ひゃ、ひゃぅうッ………ど、どう……お姉さんが恥ずかしくてドキドキしてるの、わかる、でしょ……」
しきりに『恥ずかしくてドキドキしてる』という言い方を繰り返す未来。それで周囲よりも自らを誤魔化していた。
中学生:「すごい、すごい………本当にバクバクいってる………」
ちゃっかり背後から未来の脇腹や脇の下を手で触っている中学生。

8 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 21:01:15 ID:3yNE58oB0
全裸の女と会話していて恥ずかしい気持ちよりも、未来の身体をもっと触っていたい気持ちの方が勝ったようだ。
男:「ちくしょぅ……何だよあの女……ガキどもに身体触らせて………」
男:「で、でもたまらねえな……この光景………エロすぎだぜ……」
子供の手で乳房を変形させられ、身体を撫でられ裸身をうねらせる未来。
未来の異常なほどの感度の良さを周囲に知らしめ、それと同時にフェロモンを振り撒く。
未来:(しゃ、写真の事……切り出すなら今………今しか……)
封筒の中の自分の全裸の痴態が写った写真を取り出そうとする未来。その身体を中学生達に触らせたまま。
中学生:「はァ……はあぁ……すごい……大人の女の人の匂いだ………んむ………」
未来:「きゃあッ………?!ひぃんっ………や、やぁんっ………」
突然背後の中学生が未来の無防備な背中を頬を擦りつけるだけでは無く、舌で思い切り舐め上げてきた。
ざらついた舌の感触に、思わず封筒を開く手に力が籠ってしまう。
・・・・・・・・ビリりっ・・・・・・・・・
未来:「あ、ああぁっ……!?や、やだああぁっ………だ、ダメえぇッ……あ、ああッ……!」
封筒が破れて中身の写真が一枚残らず落ちてしまう。しかもよりにもよって周囲の人間達の方へ写真は散らばってゆく。
男:「何だ、これ…………?」
女:「写真、みたい……………」
未来:「や、やだッ………写真……や、やだぁああッ!お願い……拾わないで……見ないでッ…ダメ……ちょ、
  ちょっとボク達…少し……離しっ………写真、ダメえぇッ……!」
中学生:「………?何だ………?」
中学生:「さぁ………?」
中学生二人は未来の身体を離してくれない。というよりも、簡単に振りほどけるのだが、慌てた未来は動くこと、写真を
周りの観客が拾うのを制止しようとする行動をどちらも取れないでいた。
男:「げ、げぇッ……?!すげえ写真………あの女だ……!」
女:「な、何……あの人の裸の写真………気持悪い……何でそんなもん自分で持ってんのよ……?」
男:「へへ、ラッキ〜!俺、この写真も〜らいッ……!」
未来:「あッ………ぁ……やだ……止めて……い、言わないで……あ、ああッ……も、持ってかないで………いやああああぁっ!」
この中でも一部の人にしか写真の内容は知られたくないのに……写真を見て、再び未来を見る人間達の視線に未来が竦んだ。
中には拾った写真を懐にしまおうとしている者もいる。もし、写真を無くしたら、もう未来に売ってお金を稼ぐ手段が無い。
それ以上に、あの写真がネットで公開されてしまったら。いや、きっとそうなる。

9 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 21:01:51 ID:3yNE58oB0
未来:「お、お願いッ……!お願いしますっ!写真、返して下さい!そ、それが無いと、無いと私ッ……!やめてえぇええッ!」
男:「おいおい、さっきまでだんまりだったりガキ相手に余裕かましてた奴がパ二クってるぞ……」
男:「ははは……いい表情じゃん……さっきよりもこの方がエロいな……」
未来が写真を売ろうとしていた目的など知らない観客達は突然パニックを起こしたように取り乱す未来を逆に面白がる。
未来:「あ……嘘……嘘……ぅうッ………」
気を失いそうになる未来。こんな最悪の事態なんて酷過ぎる。
女:「ねえ………工藤さん…………工藤、未来さん………!」
突然、中学生二人に挟まれた状態の未来の間近で女の声が、自分を呼びかける。
未来:「えっ………きゃッ……!?か、返して……返して……!」
自分の眼前に突き出された写真が、4、5枚あるのに気づいて、未来がそれだけでも取り返そうと手を伸ばすが。
女:「おっと………いけない……」
その手を、ひょい、とかわして未来の手の範囲から写真を遠ざけてしまう。
未来:「やぁ……か、えして………意地悪しないで…………」
女:「ふ〜ん………やっぱり………工藤さんだ………」
未来:「えっ…………誰…………?」
未来の顔が青ざめる。こんな光景、知ってる人間に見られてしまったら。覚悟はあった筈なのに。
しかし、目の前の女性の顔がすぐには浮かんでこない。そんな未来の心情を察したのか、その女性は小馬鹿にしたように言い放つ。
女:「あらら………クラスでもお高く止まってた工藤さんは、やっぱり卒業したクラスの人間、覚えてないのね……」
未来:「っ…………?!えっ………ええッ…………!?」
誰だろう……全く思いだせない……。中のいい人にはこの顔は記憶に無い。
女:「覚えてない?椋原亮子よ…………思い出した?」
未来:「あッ…………ひッ………ぁあッ…………」
その名前に記憶が蘇る。高校三年の時クラスにいたのは間違い無い。もっともその女には良い記憶が無かった。
未来の事をやたらとこき下ろすような悪い噂を、ロクに会話した事も無いくせに流そうとしていた女。
どこのクラスにでもいる、点取り虫主義の、性格的には表面だけ明るくて本性は根暗な陰険な女。
女:「ふふッ………思い出したみたいね……私、決定的瞬間に、立ち会っちゃったのかなぁ?ね、工藤さん……」

10 :やっぱ未来でしょ:2009/04/11(土) 21:04:32 ID:3yNE58oB0
今日はここまで。感想、妄想、文章を待ってます。
後、特にこの元クラスメートがどうやって未来を弄ぶかも
考えてくれると嬉しいです。
未来を捕まえて、『助けてあげる』と元のクラスのメンバーを呼び出したり。

11 :名無しさん@ピンキー:2009/04/12(日) 19:47:56 ID:fBHsKP0l0
>>1
スレ立て乙

12 :やっぱ未来でしょ:2009/04/14(火) 00:42:42 ID:myVXgdJlO
前スレ170さんとか隠れ遥派さんとか、またカキコしてね、切実に。


13 :名無しさん@ピンキー:2009/04/14(火) 20:38:29 ID:61YfD2XE0
いじめルート勃発ですか?俺勃起!
逃げ出しそうになる未来を、「名前ばらしちゃうわよ」と声をかけ、引きとめ
何と目撃者に新手AV女優○○ちゃんのパイパン露出PRですとか言って、
偽の名前を使って、未来をAV女優として仕立て上げてしまい、未来に色々な行為を命令。
その様子を高校のクラスメートに写メールでこっそり配布、皆のマドンナ、
工藤未来ちゃんは変態AV女優になりました、と勝手に送信。
高校時代の男連中は勿論、女友達も集まってきてしまい、
数々の変態行為を強制され実行中の未来、周りの人間達の様相が高校時代の人間ばかりに
なっているのに気づき、恐怖のあまり本気で逃げようとするが、
変態ヤリマンとなった未来を男たちが逃がすわけも無く、あっさり捕獲。
その後は全裸の未来を引き回して、飲み屋、カラオケボックス、ボーリング場等を梯子しまくり、
「本当にこれは違うの」と泣いて拒否しようとする未来は
女友達に手足を押さえ込まれた状態で、男達に犯されまくる。

14 :未来萌え:2009/04/15(水) 21:07:59 ID:+Irkr83Z0
前のスレ、空気読まずに文章投下して、512kbオーバーさせてしまって
本当にすいませんでした。
今後も文章投下でお詫びしたいと思います。
前々スレの質問にこのスレで答えるのはOKでしょうか?

15 :やっぱ未来でしょ:2009/04/16(木) 13:22:40 ID:518F3Mt3O
スレ削除依頼は出したので、あんまり気にしない様にしてください。
勿論前々スレのネタでも大歓迎です。


16 :やっぱ未来でしょ:2009/04/17(金) 21:10:05 ID:njekMtiX0
前スレ>>498に希望
取りあえず真昼間のグラウンドの真ん中では未来に触る事も出来ず
男子生徒たち未来を取り囲む。そして徹底的に視姦責め。
未来を脅していた三人が現われ、他人のふりをして、未来をグラウンドの隅に
隠れさせ、ランニング中に自分達のクラスに合流するように指示。
未来が隠れたところで、体育委員、今日の体育は先生が用事で校外マラソンしてくるように
との事。それは未来には知らせず。
マラソン開始、男子生徒達、未来を自分達で作った囲いに取り込み、囲んで
逃亡不可にしながら、言葉責めにしながらウォーミングアップでグラウンドを回る。
そんな状態でも校内の高いところとか(遥のクラスとかも)は良く見える。
そして、校外へ。校外へ出たら、未来にペッティング責め開始。
視姦と言葉責めで欲情していた未来、腰砕けに。
最終的には一人ずつ未来を犯しながら校外マラソン。
度重なる快楽に未来はメロメロになって、男子生徒たちの言いなり。
マラソン終了後、その格好のまま『授業参観』を命令され・・・

17 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:08:53 ID:vDOM2A3n0
前スレ>>437の続き
大介:「お姉ちゃん、さっきの車、すっごくお姉ちゃんの事見てたよ……その後中の人、僕の方すっごくにらんでた…」
時折通る車が、明らかに異常な年の差カップルの路上での痴態に驚いたように傍を減速しながら通り過ぎてゆく。
中には威嚇するように、或いはからかうようにクラクションを鳴らして行く車もあった。
未来:「あッ……どうして……どうしてぇ……身体が勝手に……ひッ……行きたく、ない………」
未来の脚は最早未来の意思とは関係無く歩きだしていた。少年の力がそれ程強いわけではない。
股間にラップ製の紐がグイグイと食い込んでくるがそれでも今まで受けた感触全てに勝る感触でもない。
ただ、少年が未来に『綺麗だよ』、『お姉ちゃんは綺麗だから』『綺麗な身体を見せてよ』等と綺麗と囁き、命令する度に、
身体が痺れて未来の意思からのコントロールを外れて、少年の言うとおりに身体が動いてしまう。
未来:「ひッ……人が……人が来る………お願いッ………そこの、そこっ……脇道……隠れさせて………」
雨の日特有の足音が聞こえてきて、未来は怯える。車の音、人の足音に耳だけでなく身体中が過敏になっていた。
雨の激しさのお陰で今日は歩いて外出している人が少なかったせいで、直接人と対面するのは少ない。
大学へ近づいてくれば、大学から出てきた人間に出会わないとも限らない。
もし、もし今度すれ違う相手が大学の……いやそれだけでなく同じ学部で、同じ学科で、同じコースの人間だったりすれば。
大学生としての自分の生活は終わってしまう。これが未来個人の問題であったらここまでは悩まない。
だがこれは一度火がつけば、大学への費用を払ってくれている両親にも迷惑をかける事になる。
そして、この姿に対してどんな言い訳をすればいいのかわからない。どんな言い訳も通用するとは思えない。
未来:「お願いッ………!ひッ……うぐぅっ……引っ張らないで………」
大介:「駄目だよ、未来ちゃん……未来ちゃんが綺麗なのもっともっと見てもらおうよ。」
未来:「あ、やだっ……やだぁっ……こんな姿、綺麗だなんて言わないで……ぁ、ああッ……」
また少年…大介が未来に綺麗だと言い放つ。
未来:「やだ、やだぁっ……またっ……身体、勝手に………いやァっ……あッ……?」
背中を丸めて顔や股間、乳房を見られないようなポーズで膝より下をヨチヨチと動かして歩いていたのに、
身体が勝手にピンと伸び、豊かな胸をグイッと突き出すようなポーズに勝手に変わってしまう。
大介:「すごいよ、未来ちゃん………恥ずかしいのにそんなに見せちゃうんだ……」
未来:「んっ…んんっ……!こ、これは、違うの………身体が、勝手に……あぁ……もうすぐ来ちゃう……お願い……
  もう、私の事、綺麗だなんて言わないで………身体が……」
大介:「何で?身体、どうかしちゃうの………?」
未来:「キミに……大くんに、綺麗って言われると……脚が……身体が、勝手に動いて……操られちゃうの……!
  っ………ひッ……はっ…………?!」

18 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:09:46 ID:vDOM2A3n0
おそらく少年の方は自分の言葉がそんな働きをしていたとは露程にも思っていなかったのだろう。
未来はわざわざその事を教えてしまった事を気づき、はっとして大介の方を見る。
大介:「そうなの?未来ちゃん………僕が綺麗って言うと身体が動いちゃうの………?」
未来:「あ……こ、これは………違ッ……違うの……今のは…今のは待って……あッ…早く……人が……ぁ…嘘ッ……」
大介が未来を見上げて悪戯を思いついた表情を見せる。
大介:「未来ちゃん……未来ちゃんの綺麗な身体でびっくりしてる人の顔、しっかり確認してよ……知り合いだったら挨拶するんだ。」
未来:「!?そッんなっ………!そんな事………恥ずかしくて出来ない……」
大介:「恥ずかしいならもっと出来るよ……未来ちゃんは恥ずかしいともっと綺麗なんだから……」
未来:「あぅぅっ……くッ……ひッ……ダメ……き、来ちゃうっ、来ちゃうっ……見られちゃうっ……」
曲がり角からの足音はもうかなり大きな物になっていた。
その足音の主の耳にも、未来と少年のやりとりは耳に入っていて、一体何事だと思っているに違いない。
ただの裸では無く、こんな情けない姿を見られて、それが本当に大学の未来の知人だったりすれば。
その時の相手の表情と、飛び出してくる言葉を想像して、未来の震えが大きくなる。
大介:「お姉ちゃん……来たよ……知ってる人なら挨拶するんだよ……。」
角から出てきた相手が、何気なくこちらを向く。その動きはひどくスローモーションみたいで、それなのに
逃げる余裕は全く無い。未来の頭の中が真っ白になってゆく。かろうじてそれが男で、未来と同年代であるのはわかった。
未来:「はッ………ぁひッ………かッ……ひィ…………あぁっ……!」
男:「っ……?!う、うをぉっ?!な、何だ、こいつ等ッ………!?」
早く立ち去って。恐怖と異常を感じて、自分達に関わらないでほしい。
だが、相手の男は目の前に突然現れた変態のあまりの美しさとエロチックな姿に呆然と佇んでいる。
大介:「ほら、未来ちゃん……知ってる人?」
未来:「し、知らないっ、知らない………知らな、いっ…………」
裸身を余す所なく晒した状態にしながらも、必死で目を閉じて首を振る。知ってる人でも知らない。知らない人ならもっといい。
知らない人として、誰も彼も同じにして、今ここにいる自分と、大学での工藤未来を別人にしたかった。
男:「あぅ……わぁ……なんちゅうか……どういう関係だよ……」
未来の姿、未来と少年の年の差、未来が少年に嬲られているかのような構図。
対面している目撃者はこの光景に混乱し、何を言い出したらいいかわからない様子だ。
ただ、未来のラップ一枚向こうにある乳房や、股間部分、そして顔……美しいモデルからは目を逸らす事が出来ない。
未来:「あ、ぁぁ…………見てる………見られてる……全部………ぁあッ………」
妄想は膨らんで行く。もともと未来は大学では自覚するよりはるかに有名な存在だ。
もし、相手が未来の事を一方的に知っている様な相手だったら、きっと今見た光景を自分の都合のいいように解釈し、
大学の友人達に吹聴して回って、そして強制的に未来は変態のレッテルを貼られる。

19 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:10:57 ID:vDOM2A3n0
未来:(お願い……そんなのは嫌……早くあっちへ行って………お願い……)
そんな心情を知ってか知らずか、少年はその男に話しかけてしまう。
大介:「ねえ、お兄ちゃん……このお姉ちゃん、未来ちゃんの知り合い?」
男:「………!い、いや……知らねえな………こんな女、見た事無いな………」
未来:「うッ…………はぁっ……………」
男の答えにあった一瞬の間に未来は気付かない。きっと気づいたとしても、それからは目をそらす。
大介:「お兄ちゃん、初対面なら………未来ちゃんの事、どう見える?綺麗だと思う?」
未来:「あふぅっ……!はぁあん……ダメ……引っ張らないで……食い込んじゃぅ……」
背中を丸めてしゃがみ込む事も出来ない未来をラップの紐でしきりに責め立てながら少年は続ける。
男:「あ、ああ……綺麗だと思うぜ………」
未来:「はぅっ……!ふぅうッ…………んんっ………!」
変態行為を重ねても、未来の羞恥の感情は少年の言うとおり、未来を淫らに美しくしてゆく。
大介:「お姉ちゃん、お兄ちゃんが綺麗だってさ……ちゃんとお礼を言ってよ。」
未来:「くッ………あ、ありがとうございます………嬉しい、です………」
大介:「じゃ、お姉ちゃん、行くよ……お姉ちゃんの大学………大学の皆にも綺麗って言ってもらおうよ……」
未来:「は、はいッ………ぁっ……そんなッ…………ダメッ……」
少年の命令に操られるように未来の身体が大学へ動いて行く。
こちらの方向にある、徒歩で行ける大学はあの大学しかない。俺の大学と同じ。そうなるとやっぱり、あの女は。
そして他の学部の男子学生からも圧倒的な人気を誇る女学生に、未来と言う名前は無かったか…。
立ち去ってゆく未来達を呆然と見送る男の頭の中で、未来の正体が、目の前に現れた美しすぎる変態の正体が結びついて行く。
男:「そ、そういや……ここしばらく大学休みがちだったり……様子おかしいって……あの人……」
男が沸きあがってくる興奮にゴクリと唾を飲み込む。そして、大学の裏門のある方向へ、未来達の向かう方向にある正門
とは真反対の方向へ向かって猛ダッシュを開始した。手には携帯を持っている。番号は未来と同じ学部の友人へ……。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大介:「何で……変だね……さっきから人、いないね…………」
未来にとっては安堵すべき事であったが、少年にとっては未来を見せびらかす事が出来ず、不満であった。
確かに平日のこの時間帯に、雨が降りしきっているとは言え、学生が出歩いていないのは不思議だ。
未来の通う大学の規模は大きい。そんな大学なら、当然講義の受講をサボって学外を歩きまわってる連中に出くわしても不思議は無い。
未来は安堵はしていたが、それでも、いつ学生が飛び出し、すれ違う事になるか、不安な妄想に駆られた。
そして不安な妄想に駆られつつも、愛液と降り注ぐ雨に淫らな股間を濡らし続けた。
催眠術にかけられた状態と同じく、止まらない脚。長靴を小学校に置いて来たため、裸足の足の裏に泥がつき、そして雨に洗われる。
ラップで包まれた乳房の谷間に水が溜まり、臍を伝って股間部分に流れてくる。

20 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:11:47 ID:vDOM2A3n0
股間を責めるラップは未来の夥しい量の愛液と雨水でゴワゴワになり、ブジュブジュと音を立てる。
小学校からずっと全裸で雨ざらしだった未来の髪はちょっとやそっとでは乾かないほど水分を含み、
重たくなって、白い身体に無造作に絡み這っていた。
この淫らすぎる身体と姿は全て少年……大介の所有物である。その事を皆が知ってしまったら。
見つかった時の妄想だけでなく、その翌日から自分を待ち受ける光景を未来は妄想していた。
『工藤さん……ちょっといいかな……こっち……』未来を呼び出す男達。
『脱げよ、変態……どうせガキのチン○咥え込んでも満足出来ないだろ……』未来の肉欲を満足させると言う陳腐な建前。
『最近、大学来ないと思ってたら、子供にヘンタイ行為働いてたの?恥ずかしいと思わない?』『絶交よ』
『うちの弟にも注意しとかなくちゃ……うちの大学の傍に小学生の男の子狙う変態が出るって……』
最早動かぬ証拠の前に未来に掌を返し、変態扱いをし、蔑みまくる女学生達。
未来:「くぅんっ……………」
妄想の中での好色の視線、蔑みの言葉と、容赦の無い罵倒に未来の胸が痛んだ。
でも、もし大学中にそれが知れ渡り、退学する事よりも全裸での大学生活を強要されるような事があれば。
未来:「んっ……馬鹿っ……私ッ………何を………」
甘い期待を含んでしまう事に、退学を免れる事よりも、全裸生活を保障される事に期待してしまう自分がいる。
先程の男性の目。少人数で未来を目撃すれば、未来を蔑むリアクションを取るよりも、じっと裸身を見入って来る。
舐めるように、物欲しそうな目で、乳房を股間を顔を見て、『一発やらせて欲しい』とオーラを飛ばしながら。
もし、大勢の人がいる中でそんな妥協をされてしまったら……。
少年が未来に何度もぶつける本気の『綺麗だよ』の言葉が染み込んで来る。
大勢が全裸の未来に口を揃えて『綺麗だ、綺麗だ』と言葉をぶつけてきたら、どうなってしまうのだろう。
いけない事をしているのに、綺麗と言われてしまうなんて、そんな……身体中が甘美な痺れでマヒしてしまう。
そのマヒは未来の身体のコントロール権を確実に未来から奪っていくのであった。
誰にも遭わないなら遭わないで、逆に後でものすごいツケが巡ってくるのではないかと思ってしまう。
今ここで未来に直接絡むのでは無く、影からこっそりと写真を撮影して、後日一人でいるところに脅しをかけられないか。
車なら何台かすれ違い、或いは追い越して行って、全ての車の中から驚愕の視線を感じた。
目の良い人なら未来の正体を気付いてしまうかもしれない。
誰にも遭わないでいる事でもたらされる安堵感は、ある程度募ることで大きな影を作って未来を逆に不安に追い込んでいた。
何よりも未来を引き連れている少年は今までの目撃者の反応にはある程度満足しつつもまだ上の満足感を求めている。
未来が堕ちてゆくのと同様に、少年も未来に対する嗜虐欲と性欲を増大させ続けていた。
身体が勝手に動いて大学の方角へ向かって行かざるを得ない従順な状態の未来を、ラップの紐で何度も嬲る。

21 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:12:23 ID:vDOM2A3n0
未来:「あッ……はんっ………あふッ………」
その度に喘ぎを漏らす未来を眩しそうに嬉しそうに見つめる。
初めて会った時と違って明らかに狂った行為をしているのに、その目はあの時みたいにすごくキラキラしている。
未来:「んっ……ふぅ……ね、ねぇ……ジョンちゃん……ワンちゃんは元気…………?」
あの時が懐かしい。何であの時の少年と今の少年……大介が同一人物なのだろう。
大介:「うんッ。もうかなり大きくなったんだよ。あの時よりだいぶ落ち着いてるけど、未来ちゃんにあったらきっとすっごく喜ぶよ。」
ひょっとしたらあの犬もメスを意識している位に成長しているかもしれなくて、もし大介が未来とジョンを再び対面させたら
今度は未来の愛液を舐めとろうとするだけでは無く、獣姦を大介に見せつけるのかも……。
そんな事を考えながら、現実を、安堵から転じた不安を薄れさせようとしている未来を余所に、大学の正門が見えてくる。
見慣れない大きな立て看板を、未来みたいに雨をよけるラップを巻きつけられた立て看板が。
そういえば……未来が何かを思い出すのと同時に、大介が声を上げた。
大介:「あ、あれ?……何で……ここにも人、いない………えっ……お姉ちゃん……この看板……なんとか祭って書いてあるけど…」
未来:「え…………?あ………そうか………」
少年に尋ねられた未来が見た看板には、後日開かれる大学祭の通知の内容が記されていた。
規模の大きいこの大学では、学祭の準備のためにかける日数も多い。今日の雨は何日も前から予報で知らされていた。
雨の降る今日を避けて、準備を進めている関係上、実行委員も建物内での仕事を今日は主体にしているに違いない。
校内の各所に脚を折りたたんで天幕を張った仮設テントが見受けられた。今日大学にいるのはおそらく一部の実行委員と、
卒論研究の関係上研究室を離れられない学生達のみで、残りの学生は殆ど家で過ごしているのだろう。
最も、数か月前から露出の事に掛かりきりであった未来は、大学祭の事など気に留める余裕は与えられなかったが。
未来:「私達の大学、もうすぐお祭りがあって……準備期間でももう少し人がいるけど……今日は雨のせいで、みんなお外にはいないみたい……」
大介:「ええェッ?!」
大介はえらくがっかりした反応を見せた。裸の未来を未来の友人達の前に連れてくのを物凄く楽しい事と考えていただけに。
未来:(私……助かったの……?見られないで済むの………?)
予想もつかない不安におびえていた未来の方は密かに安堵する。そんな未来に少年はやつあたりを始める。
大介:「未来ちゃん……何で教えてくれなかったの……?今日、大学お休みだって………」
未来:「えっ……?ちょ、ちょっと……そんな……わ、私も、知らなかったのッ……んっ……い、痛いッ……」
ラップの紐を思い切り持ち上げられ、股間に食い込む感触に未来が呻きを漏らす。
大介:「嘘だ……未来ちゃん、本当は大学人が少ないの知ってたんだ………だから………」
未来:「ち、違うっ……ご、ごめんね……やあぁっ……!止めてッ……きゃあぁあッ!?」
大介が未来に巻きつけて動きを封じていたサランラップを乱暴に引き剥がしてゆく。

22 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:12:59 ID:vDOM2A3n0
大介:「だめっ!許さないっ!お姉ちゃん、嘘ついて……本当は、人に見られて喜んでるのに、せっかく僕が
  見られる様にしてやってるのに……お姉ちゃん、ズルイッ……!」
未来:「そんなぁ……だ、大くんッ……お願い、止めッ………んんっ……!」
石造りの門柱に身体を押し付けられ、未来が痛みに声を漏らす。
この少年が本気で怒っている。自分の計画がうまく行かなくて拍子抜けになって、その不満を直接未来にぶつけていた。
ひょっとしたら、友人達に会う確率が低くなった事を密かに喜んでいる未来から何かを感じ取ったのかもしれない。
大介:「未来ちゃん………“レイプ”って知ってる?」
未来:「ひッ……えっ…………?そ、それは…………し、知ってる…………けど………まさか……」
少年が思わぬ言葉を口にした事に驚く。可能性に未来は股間を濡らし、それでいて震える。
大介:「僕が、お姉ちゃんとエッチしても、お姉ちゃんは僕のモノだから、レイプにはならないんだよね……。
  僕、お姉ちゃんを“レイプ”してみたいんだ…………」
未来:「………っ?!ど、どうしてッ……普通に……」
大介:「だって、お姉ちゃん……僕みたいな子供にレイプされちゃう所、普通のエッチより、お友達に見られたくないでしょ……?」
未来:「ちょっ……そ、そんな………まさかっ…………」
大介:「お姉ちゃん、恥ずかしがって、嫌がってるふりして……でもすっごく気持ちよさそうで…みんなきっとこう思うんだろうね……」
未来:「ひッ………ひィッ………い、言わないでッ………それ以上……それはダメぇッ…………!」
大介:「レイプされてる未来ちゃんは“き・れ・い”だって……」
未来:「ぁっ、あああぁっ……い、いやッ……ああああッ……ダメッ……あああああぁ〜〜〜〜ッ!!」
少年を振りほどき距離を取る未来。そのまま脚が止まらない。逃げたいのか、「綺麗」と言われて操られたのか。
大介:「じゃ、レイプごっこ、始めるよ……未来ちゃん、真面目に逃げてね……綺麗だから……」
自分の背後で大介が心から嬉しそうに歩きだしたのがわかる。
もう、止められない。今、この場で未来のテクニックで少年をなだめる行為をしても、逆効果にしかならない。
未来:「い、やぁ、いやぁ……いやッ!」
この脚がどうして大学敷地内に動いてしまうのかもわからない。休講日でも誰にも遭わないと限らない。
ひょっとしたら、それを期待して未来の脚が動くのかもしれない。でも、見つかりたく無くて震えが止まらないのに。
脚をもつれさせながら、全裸で大学敷地内を逃げ始める未来を、大介は余裕を持って追い始めるのであった。

23 :やっぱ未来でしょ:2009/04/19(日) 20:19:05 ID:vDOM2A3n0
今日はここまで。
感想、妄想、文章待ってます・・・・・・本当に・・・・・・
ちなみにこの後の未来の動きとしては人に見つからないように、少年(大介)
に捕まらないように大学の敷地を逃げ回る。暗示にかかっているせいで
大学の外に逃げるのは不可。
隠れている最中に落ちていたテレホンカード入手、目に入った公衆電話から
佑哉或いは遙に助けを求めようとする。公衆電話は電話のみが雨避けに包まれたタイプ。
だが、電話になかなか出てくれずに恐怖に焦らされる最中に少年に捕まり、
かつ大学の建物の中から出てきた学祭実行委員に見つかって囲まれてしまい・・・
といった流れです。
俺ならこうするぜって意見も待ってます。

24 :名無しさん@ピンキー:2009/04/21(火) 21:28:06 ID:LlEqJ/0G0
レイプごっこwwwww
大学の友達に助けを求められない、即変態扱い決定。
お子ちゃまにマジで甚振られる未来がエロいな

25 :名無しさん@ピンキー:2009/04/23(木) 18:43:45 ID:abmLrcxhO
>>22
必死に逃げ回る未来、アニメ研究会の部室に逃げ込み、隠れるが簡単に見つかりレイプ開始。
しかし少年そこで学祭当日に使うコスプレ衣装を発見して、未来に装着させる。
コスプレ衣装は全部愛液でガビガビになり、かつ未来の乳で破れる。
その現場にアニ研部員乱入し未来と少年を捕獲。
学祭の衣装間に合わなくなったと未来に責任を取らせる。
アニ研自主製作アニメのヒロインをやらされるが、当日ぶっつけ本番。
勿論未来が声優に挑戦すると大々的に宣伝。
当日、なかなか上手い未来にギャラリー感心だが、声が艶を含んでいるのを不自然に感じる。
突然会場のスクリーンが剥がれ、その後ろから全裸で台本片手に少年に犯される未来が…

26 :やっぱ未来でしょ:2009/04/23(木) 21:21:13 ID:Och6ytTq0
それもいいが、コスチュームに対して犯した罪はコスプレで償わせるのも
未来に劣情を抱いてる連中っぽくていいかもね。
露出度高めほぼ全裸な格好で客寄せ強要、皆の前で上も下もポロリ連発しまくりな奴で。

27 :名無しさん@ピンキー:2009/04/24(金) 13:39:14 ID:mZB26wa8O
最近スレ主以外の長い書き込み妄想少ないな。
アクセス規制か?それともアイディア切れか?
何か書いて状況報せてくれない?

28 :未来萌え:2009/04/25(土) 12:50:57 ID:k4zenJyEO
念願叶って保母さんになった未来の幼稚園での露出を見たい。
因みに俺は文章が描き進めず、スレを見るだけの日が続いてました。

29 :名無しさん@ピンキー:2009/04/28(火) 21:25:00 ID:sFkbvUmQO
文章まだか〜?

30 :名無しさん@ピンキー:2009/04/28(火) 22:45:20 ID:Tvbl1Tpg0
スクール水着姿は外せないだろう。
勿論名札付き。
その姿でタクシーに乗る。
支払いの段階で財布持ってないのがバレる。
恥ずかしいポーズ見せて勘弁して貰えとの指令。
けどダメ。
じゃあ客引きやれと運転手。
タクシーの外に立ち、仕事帰りのサラリーマンを誘惑して車内に連れ込むよう命じられる。
嫌なら通報、承諾するより他無く。
最初はオッパイ見せたり体触らせたり。
でもどんどんエスカレートし、最後は移動売春タクシーの備付精液便所と化す。
車を汚さないよう、ぶっかけ禁止。
最初は水着の胸元拡げて生地の内側に出して貰うも、すぐに水着と肌の間がヌルヌルで一杯になる。
汚したらどうなるか分かっているかと脅され、仕方なく精飲・中出しデフォとなる。
勿論その姿でさらに客引き。
だんだん匂いがきつくなり、普通の客引きじゃ寄せられなくなって、フェラやパイズリで釣るようになる。
散々犯され気を失ったところで大通りにポイ捨て。
半裸で精液まみれのスクール水着巨乳美女は人々の注目を集め・・・

31 :やっぱ未来でしょ:2009/04/29(水) 21:39:50 ID:19ZiUg8p0
いい感じだね。相手サラリーマンの種類とかによっていろいろ変則責めが
出来そうだ。うだつのあがらない中年、学生気分の抜けない若者サラリーマン、
秘書をつれたスケベ社長、とか。さすがに強姦は嫌がって抵抗する未来に無理矢理酒を
飲ませて抵抗を封じたり、お小遣いと称して大事な部分にお金をねじ込んでしまう
展開とかもね。
ポイ捨て後は、みんな驚いて手出し出来ない場合は、警察に捕まりそうに
なりながら異臭を撒き散らしながら逃げ回り、しかもスク水は遙のもので
名前を勘違いして覚えられる羽目になる、結果遙も巻き添えに。

32 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:08:56 ID:KXU5/DoA0
>>前スレ>>453の続き
どうしよう……もっと吸って、舐めて欲しい……。
佑哉さんの口の中で両方の乳房の頂点を念入りに愛撫されながら、膣圧だけでローターを膣奥に送り込んでいた私は
その場から逃げ出す事が出来ませんでした。本当の事を言えば逃げるのが惜しかったのです。
未来:「あッ……はぅっ……佑哉さんが……私の、チクビッ………だ、ダメッ……ローターが……」
私がローターを膣奥へ送り込もうと膣の筋肉に意識を戻そうとすれば、当然ローターの刺激の洗礼を受け、
さらに佑哉さんは邪魔をする様に乳首を強く吸い上げてきます。
いつもは怖くてまともに顔を合わせられない佑哉さん。その彼が今、私の胸元に顔を置いて、一心不乱に乳房を責めています。
私は嫌が応にもその表情を見なければなりませんでした。
恋人でも何でもない相手に、こんな事を許してしまっている。余りにも恥ずかしい事なのに、私の身体は痺れ、打ち震えました。
未来:(どう、して……どうして……私にそんな表情を見せて……こんな事を……)
私達姉妹の処女を無理矢理奪い、その痴態を撮影して脅迫すると言うやり方。
私は、遙の姉としてこの人を恨まなければいけないのに。この人自身、私を『愛してる』と欺瞞を働いている卑怯な人なのに。
なのに、この状況で然るべき言葉が口から出る事も無く、身体も払いのける動きを取れません。
それはこの人の今の表情が余りにも無心で、私の身体に快感を感じているのが伝わってくるからでしょうか……
いえ、それとも私の身体が、こんな欺瞞の愛部ですら喜んで受け入れてしまうほど淫乱になっているのかもしれません。
そういえば目の前の佑哉さんに処女を奪われて以来、この人以外とセックスした事はありません。
もし、このまま佑哉さんの興奮がさらに昂り、このまま私をこの場で押し倒してくるような事があったら、
私は言葉で拒否しながらそれを受け入れてしまうのでしょうか。快楽を得るために。
でも、もし繋がってしまったら、きっとこの人は私の中の多くを見抜いてしまう。私の中にあった10パーセントだけの
予感を勝手に100パーセントの期待に置き換えて私を嘲笑う。恋人では無く所有物の私を蔑む。
未来:「ひゃふぅっ……んっ………やッ……そんな………」
もし私が快楽に耐えきれなくなってもうここで佑哉さんの気の済むようにして欲しいなんて懇願したとしても
けっして佑哉さんは私の反応に驚いたりはしないのでしょう。
この人の最初の告白をもし受け入れて、恋人同士になっていたら、今このような葛藤をする事は……
そしてもし大くんとの付き合いの中でこのような行為を求められていれば私は喜んで受け入れたりしたのでしょうか……
未来:「そんなッ……ひィッ……くふぅ……そんな事、無い……んっ……」
何度も私の理性が私を正常な状態に持っていこうと呼びかけます。
こんな事は異常だ。人に見つかって警察に捕まったりすれば只では済まない。第一そんな事を考え始めるなんてこの男の思う壷だ。
そんなタイミングで、私の両乳首が佑哉さんの口から解放されて、外気に晒され冷たい感触が走りました。
それと同時に、ローターのスイッチも切られ、膣内に異物感と軽い圧迫感だけが残されます。

33 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:09:54 ID:KXU5/DoA0

未来:「はぅうッ……!?んっ……ぁっ……や、やだ………」
佑哉:「ほら、未来見てよ……未来の乳首ってこんなにまで硬くなって……ここまで硬くなった事ある?」
自分でも信じられない程、乳首が勃起し…今までオナニーの最中に胸を弄ってもこんなになることはありませんでした。
未来:「あぁ……や、やだ……これが私の胸……こんなに………」
佑哉:「これで、簡単につけられるね………」
未来:「えっ……ぁっ、な、何を………きゃッ………いッ、ひッ………」
乳首の根元に圧迫感を感じて私は痛みとも痺れともつかない感触に身体を仰け反らせました。
その際に首の鈴の音に合わせて、別の鈴の音がチリンと鳴り響きます。
未来:「やだッ……何これっ……鈴ッ……んっ……はっ…きゃふッ……」
もう一方にも全く同じ感触……そしてさらに鈴の音が重なって来ます。
その音は私の乳房の影から…私の両方の乳房に紐に結わえられた鈴が取り付けられたのです。乳首に結びつける恰好で。
佑哉:「ほら、未来、もう出来たよ……だから、立ちなよッ……」
未来:「んっ…ぐッ……けほっ……いや……んっ………苦しぃ………」
首輪を掴まれると、乱暴に立ち上がらされます。息苦しさに涙を滲ませる私を佑哉さんは嬉しそうに見つめています。
佑哉:「今度のペナルティもすごく似合ってるよ、未来……」
未来:「やめて、佑哉さんッ……そんな風に言わないで……ぁっ…鈴が……鳴っちゃう…」
首輪の鈴に比べて、乳首からぶら下がる鈴は私のかすかな動きで揺れる乳房に合わせて無責任に音を鳴らします。
佑哉:「そうでしょ未来……ほら、こうするともっと……!」
未来:「ふぇえっ…?んっ…!んんぅっ?!あぁぅううぅっ……!?」
突如、体内から信じがたいほどの振動が響いて来て私の身体に震えが走りました。まるで身体の柔らかい部分の肉を振動させるような振動が。
そして、乳房にそれが伝わってくると、それを受け取った乳首の鈴が小刻みに揺れ始めたのです。
未来:「いぃッ……!ぁあッ………!ゆ、佑哉さんッ……いったい何をッ……んっ…はぅうッ…!んっ……ロ、ローターッ……
  やめて……スイッチ切ってください……お願い……ひゃッ……!?す、鈴がっ……震動が……あぁっ!」
佑哉:「すごいね、未来……すごくそそられる顔だよ……それに凄くエッチな声…みんな鈴の音よりもこっちで目が覚めちゃうよ…」
佑哉さんが目の前に立っているので、身体を手で隠す事も、勝手にローターを抜く事も、勿論乳房から鈴を外す事も出来ません。
私は、動く事も出来ず、自分でも下品で淫猥とわかる動きで身体をくねらせます。その度に口からは喘ぎが、そして鈴が鳴り続けます。
そんな私のダンスを本当に愛おしそうに、そして野獣の様な目つきで見つめています。
佑哉:「未来、見てよ……僕のズボンの前。未来があんまり可愛いから、こんなになっちゃってるよ……」
未来:「ひッ……ぁっ、ああッ………そんなッ……こんなに……私の、こんなッ……」
ズボンを突き破りそうな佑哉さんのモノ。私に興奮してあんなになっている。
未来:(もし……もし今ここでアレを入れられてしまったら……)

34 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:10:52 ID:KXU5/DoA0
私以外の何かで興奮して納まりのつかなくなったモノを静めるために私の中に入れるのでは無く、私を求めて、私に興奮して
私の中に侵入する。恋人同士の生業なら恥ずかしくても納得出来ること。
でも、今佑哉さんに入れられてしまえば、あくまでそれは強姦。佑哉さんは私の彼氏などではありません。
佑哉:「どうしたの、未来……早くも玩具じゃ足りなくなって来た?」
未来:「っ……!そ、そんな事……ある…わけありませんッ……ゆ、うやさんッ……もう、ローター……スタートさせて……
  次に行かせて下さい……早くッ……んんっ………」
佑哉:「そうかい?やる気がいっぱいだね…嬉しいよ、未来……ほら……ローター……」
私の目の前にローターのリモコンを突き出すと、その威力を下げていき、震動が収まります。
未来:「はァぁっ………んっ……はぁあん………止まった……」
佑哉:「そうだね……でも、これで終わりじゃないよね、未来……わかってるでしょ……」
未来:「わ、わかってます………次はきっと間に合いますから………だから……」
佑哉:「そうかい?でも、気を付けてよ……今の未来を見て僕と同じ気分になる人は、すごくいっぱい……いや、未来が出会う
  男全員が未来を見て獣になっちゃうと思うから。」
未来:「そんな事ありません……そんな事、言わないでください……」
佑哉:「残念だね……もし、僕が未来とここでしちゃって満足しちゃったら、ひょっとしたら今日はここまでで終わったかも……」
未来:「なっ………私の事……何だと……」
佑哉:「それとも、もっと多くの人に見られてから、名前も知らない男にヤラれたいのか…未来は淫乱だなぁ……」
未来:「違うっ……違います……私、誰にも……あなたにも……身体っ……もう、いいでしょっ……行かせてくださいっ……」
ここで佑哉さんを受け入れればこれが終わる。満足させれば終わる。
その誘惑に、私の心が一瞬揺らぎます。度々佑哉さんに抱かれた時、彼は私の中に侵入しただけで、心底嬉しそうな表情をします。
ここで、満足してもらうのはきっとたやすい事なのでしょう。
でも、私自身がそれを望んではおらず、何事も無くこの馬鹿げた思いつきを終わらせたい。そう望んでいました。
当然、他の男の人……大くん以外のモノを受け入れるつもりなんてありませんでしたから…。
快楽に屈しない事で佑哉さんに対してせめてもの抵抗を示すつもりでした。
佑哉:「気を付けてね、未来……さっきから未来がグズグズしてるせいで、だいぶ時間が経って……空が明るくなって来ちゃった。」
未来:「うぅっ……そんなの……わかってます………」
私も焦っていました。佑哉さんに家から裸で連れ去られた時に比べて、街灯の明るさが薄れかかって…空が明るくなっています。
それでも、佑哉さんの計画に膝を屈し、犯される事は望んでいませんでした。そう思い込みました。
佑哉:「ほら、行けよ未来……ローター時々入れて、時間を教えてあげるよ……」
未来:「は、はい………ぅうッ……ひッ……くッ………」
本当に無事に終われる確証なんて、見つかって犯される心配が無いなんて嘘なのに……絶望感と共に、私は進み始めました。
渡された腕時計を見ると、まだ四時にはなっていません。時間はあるのですが、夏場の夜明けは早いのです。

35 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:11:36 ID:KXU5/DoA0
こうして明るくなってくれば、日差しの強い日中の時間帯は避けて、気温の低いこの時間帯に犬の散歩や、ジョギングを始める
人達も出てくるかもしれないのです。その人達にしてみれば、私を発見しても、捕まえる余裕は十分でしょう。
それが私を犯す目的であっても、警察に突き出すための目的であっても。
未来:「で、でも……明るくなれば、鈴の音ぐらい……」
目さえ覚めていれば、鈴の音に不自然さを感じる人も減ってくるかも、と不安になって来る気持ちを必死で押さえ込みます。
私はハイヒール姿なので思うように走る事は出来ません。それでも、少しでも早く進もうと、大幅に歩きます。
チリン、チリンと乳房に付けられた鈴が小刻みに音を立て続けます。
その音を意識すると、本当に自分がどうしようもない、言い訳も出来ない恥ずかしい姿…最初の全裸にジョギングシューズの時
よりも遥かに恥ずかしい姿を晒しているのだと自覚しなければなりません。
さっき佑哉さんに念入りに舐められた乳首は、未だに勃起し続けています。あの快感が残っているのでは無く、
身体の奥から湧き出る性的興奮の刺激を受けて。
開き直ったからでしょうか、それとも……私はその乳房を手で隠そうとはしていませんでした。
未来:「急がなきゃ……急がなきゃ……起きてる人に見つかっちゃう……」
何よりも次こそは間に合うために急ぐこと……それを理由にしていました。
未来:「んっ…はっ……あぁっ……まだ、この辺……新聞の配達、来てないんだ……」
ちょうど、長い直線コースに差し掛かった時でした。
寝苦しいせいで昨夜からずっと起きていたのか、それともこの時間帯に起きる早起きなのか、私にはわかりません。
そのコースの途中にはすでに明かりをつけている家が何軒かチラホラと見えています。
そして、どの家の塀の郵便受けにもまだ新聞が入っている様子はありませんでした。
未来:「もし……もし、ここの真ん中で、配達の人が来たら……家から人が出てきたら……うッ…くッ……」
新聞配達員がすれ違うならば、正面から思い切り顔を見られてしまう。後ろから来たら、恥ずかしい後ろ姿を見られ続ける。
もし、配達員を上手くやり過ごしたとしても、家から新聞を取りに出てきた人が起きぬけに私の姿を見たら……。
それが、一人だけでなく多くの人に連鎖するように見つかってしまったら。
未来:「駄目、駄目っ……そんな事、想像しちゃ……佑哉さんが喜ぶだけ……」
本当に佑哉さんに反発したいのなら、写真の事を我慢して、命令にはっきりノーを突きつけるなり、警察に駆け込むなり
本来ならする事はあるはずなのですが、その頃の私にはもうそう言った判断力は欠けていたのかもしれません。
目の前にある道は今までの直線コースの中で一番長く…しかも背の低い植え込みや塀が多く並んでいて……
佑哉さんはこの時間帯に私がここに差し掛かるのを見越して、チェックポイントであんな意地悪を繰り返したのでしょうか。
未来:「心臓、爆発しそうにドキドキして……んっ……はァっ……でも、でも……一気に走りぬけないと……」
ジョギングシューズを履いて、そしてこんな鈴を付けていなければ、ここまで不安にならないかもしれません。
今までのチェックポイントに遅れた事が無念でなりませんでした。だから、今度は、覚悟を決めたのです。

36 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:12:25 ID:KXU5/DoA0
未来:「んンッ……ふッ……!」
不安感で目が回りそうな精神状態で、私は決死のストリーキングを開始しました。
未来:「くぅっ……あぁっ……はァっ……はァんっ……うるさい……オッパイ、痛いッ……」
鈴の音を聞かれて何か気付かれる前に、言われる前に。走りにくいハイヒールでバランスを崩さないように注意しながら。
未来:「えっ……!?はっ、はぅうッ……ろ、ローターが……う、嘘ッ……んんン………」
10メートルほど走ったところで、膣内のローターが残酷に暴れ出し始めました。
私の意思と無関係にそれを締め付け、反応してしまう私の膣。大きく脚を繰り出す度に、ローターは奥に来ようとしたり、
浅くて敏感な部分まで刺激するように膣内を動き回ります。
未来:「んふッ……ふぅうッ……だめ、なの……感じちゃ……んんっ……」
そう意識すればするほど、まるで尿意の様に、意識してしまいます。
佑哉さんは私の乳首を勃起させて、そこに鈴を結び付けました。しかしまだ固く大きくなっているのでしょうか。
未来:「んっ……あ、ダメッ……乳首に、食い込んで……ぁっ…はあぁんっ……」
ローターの震動に少なからず快感を得てしまっている私の身体。それが周囲からもわかってしまうほどに、外見にまで現れてしまうのです。
口から吐く息も、少なくともただ走っている時とは比べ物にならないほど、上がって来ていて、気を抜くと、
淫らな喘ぎ声が漏れてしまいそうになります。
未来:「んんっ……きゃッ……はァァ……うぅ……んん……ふぅっ………」
もし、この声をまともにこの住宅街の人に聞かれる事になったら、女性がただ早朝のジョギングをしているなんて思われないでしょう。
速く走る事もならない状況下……しかも視覚、聴覚を出来る限り稼働させて、人の気配に注意して…そして奥から責めてくるローター、
肌を撫でていく涼しくて心地よい風。乳房は激しく揺れて、首の鈴の音と一緒に私を急かします。
しかも走り抜けるつもりではいたものの、少しでも物音が…目を覚ました犬が鎖を引きずって歩く音、遠くの車の音、雨戸を開ける音。
近くで聞こえたりすれば、思わず私は立ち止まってしまいます。いえ、遠くの音なのに近くに聞こえるのです。
もし、仮に本当に見つかってしまえば…私に興味を持って追いかけられたりした挙句に捕まってしまった場合、
私はいったいどうやってその場を切り抜けたらいいのでしょう。
自ら全裸で走っていたと誤解されるに違いない以上、大声で助けを呼ぶ事は不可能ですし、至近距離で鉢合わせになれば、
振り切って逃げる事など絶対に出来るとは思えません。手で身体を隠しても、相手の質問責めを拒絶しても、今の姿で抵抗すれば
かえって相手を喜ばせる事にしかなり得ないのは、佑哉さんとのやりとりで自覚させられていました。
未来:「ひゃッ……んぅっ…?く、靴の中……ヌルヌル……やだ……こんなに……」
膨らみ続ける妄想で私の秘部から滴る愛液が太股を伝って、ハイヒールの中に入り込んで踵を滑らせます。
未来:「ぁっ、ああッ……んぁあっ……道に、跡、出来てる……私ので……」
通ってきた道には、その愛液の滴のあとが点々と続いていました。
未来:「こ、こんなんじゃ……どこかに、隠れても……見つかっちゃう……」
私の妄想が悪い方向に膨らめば膨らむほど、胸が高鳴り、愛液の量は増し続けます。

37 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:13:15 ID:KXU5/DoA0
未来:「あッ…はぅうっ……ひ、ひィッ……めっ…ダメッ……ここで、イッちゃうッ……こんなッ……くふぅ…来るッ……んっ…
  ふぅうッ……んっ……んんんんっ……だ、めっ……い、いくっ………!……ぇッ……んぇ……?」
ここでイッちゃだめ……でもイキたい……イって冷静になりたい……妄想とローターに酔いしれて、近くの門柱に手をついて、
身体を支えて絶頂を迎えそうになった私でしたが、そこでいきなりローターが止められてしまいました。
未来:「あ、あッ……そ、んなっ……ゆう、やさんッ………見てるの………ぁっ……ひッ………」
絶頂に歯止めを食らう形になりましたが、イキたがっている身体が、なかなか言う事を聞きません。
未来:「駄目……余計なこと、しちゃ遅れちゃう……落ち、着かなきゃっ……んんっ………」
こんな所で立ち止まっていたら、当然間に合いません。何より感じてしまうなんて佑哉さんの思う壷です。
何とか、震える身体を言い聞かせて、気持ちを切り替えようとしていたのですが。
未来:「ひゃッ?!きゃぁっ…………!」
突然私がいる場所の玄関の扉が開けられました。いきなりの物音に動揺した私はそこでしゃがんで隠れる事を忘れてしまいます。
未来:「ぁあ……ぁっ……ひッ………」
男:「んっ?」
若い男の人です。幸い知っている顔ではありません。しかし、それを確認したところで身動きが取れません。
その人は家の前を見まわした後に、私に気付きます。そして私の顔を見て、顔を少し赤らめると、嬉しそうに笑いかけてきます。
男:「やぁ、彼女、おはよう……ジョギングかい?」
未来:「ひぃッ……えっ……あ、の………」
どういうわけか、普通の対面の時に表情しか、友好的な表情しかその人は浮かべていません。
どうやらちょうど、私の首から下がみえてないのでしょう。その人には私が彼の家の前の門柱に手をついて、
ジョギングの小休憩を取っているようにしか見えないのでしょう。見られなかったのは幸いでしたが、彼が家の中に
戻ってくれないと、私の身体が彼の死角から外れて見られてしまいます。
ですが、そう上手くはいきません。彼は汗だくになった私の顔を見て、勘違いをしたのでしょうか。
男:「随分、息上がってるみたいだけど、気分悪くなっちゃった?水でも持ってこようか?」
未来:「あッ……!?きゃ、きゃあァっ……!」
私はその人がこちらへ近づいて来たのを驚いて、思わず大げさに後ずさってしまいました。動かない方がいいとわかっていたのに。
男:「はァっ………!!?」
ですが、その男の人は私の様子に驚いていました。その表情は怒っているのでは無く、純粋に唖然とした顔。
・・・・・・・・・見えてるっ!首から下の恥ずかしい姿をした身体に触られているのに匹敵する感触が走ります。
未来:「いやぁっ……いやァあッ!……これはっ……み、見ないで……」
男:「えぇッ……マジかよ……なんちゅうカッコしてんだよ……」

38 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:14:03 ID:KXU5/DoA0
逃げ腰になって手で身体を隠そうとする私を、彼はそのまま見つめてきます。
変態に驚いて逃げ去るという選択肢は今の彼の中には無いようです。ゴクリと生唾を飲みこむのが聞こえてきます。
男:「ね、ねえ、キミ……調教されてんの……?それとも……ってかこの辺りの娘?……よ、良かったら俺も一緒に……」
未来:「聞かないで、何も……い、言わないで……お願いします……見逃して……忘れてください……」
おそらくこの姿の私と一緒にジョギングをしたいとかそういった事でしょう。
でも、そんな事して、私に降りかかるのがこの人の視線だけで終わるとは到底思えません。私から逃げ出さない以上は。
佑哉さんの言ったとおり、私の目の前で男の人が野獣に変わって行き、その後、私は…………。
未来:「ご、ごめんなさいぃ………ぃやぁぁ…………!」
男:「何だ、この……クソっ……逃がさねえ……逃がすわけないだろ……」
未来:「あッ……はひィッ……ひッ……はぁあ……こ、こな…いで……来ないでッ……あッ……」
その人は門の施錠を解いて、パジャマ姿のまま道路に出てくると、立ち去ろうとしている私に向って一気に向って来ます。
野獣の、獲物を狙う視線。追い詰めた獲物に興奮している荒々しい息。パジャマのズボンにはテントが張られた状態。
犯される……!!
逃げ出したいのに、身体が、脚が竦んだ状態になり、なかなか前に進もうとしません。
塀に手をついて、ふらついた足取りで必死で逃げようとする私。歩いている方がまだ速い位です。
男:「うわ……マジですげえ恰好……太モモまでドロドロかよ……しかも首輪か……さっきからチリンチリン……鈴でも付けてんのか…」
未来:「いやぁ……いやあぁ………やめて………放っておいて………ぁあ……」
自分でも自覚していた恥ずかしい恰好を指摘されると、それだけで身体が打ち震えます。
男:「それで逃げてるつもりかよ……本当に捕まえちゃうぞ〜……」
未来:「やめて……ここ、只の道………公道なんです……見られちゃう…やめてぇ………」
男:「わかってるって……いい場所知ってるからよ……ほら、いいのか……あと少し………」
後ろからの足音からすれば彼は歩いているだけですが、私に追い付くには充分余裕があるみたいです。
私を捕まえること自体は今すぐ可能で容易い事なのでしょう。しかし、逃げようとする私の姿に彼は益々興奮しています。
未来:「こ、こん、な……やだぁ……ぁっ……っ………ヒッ?!きゃ、きゃぅうッ………!」
そんな最悪の状況下で再び離れた場所にいる佑哉さんにローターのスイッチを入れられてしまいます。
未来:「んんうぅ〜〜ッ……くぅっ……だ、ダメ………あ、ぅあぁっ……ふぁああッ……!ああぁんっ?」
恐怖で竦んでいる筈の身体がローターの震動に負けて、大量の愛液の分泌を促し、追って来る男の目の前で、
愛液でドロドロになったローターを滑り落してしまったのです。
男:「うおォ?何だ………?うはは……こんなもんまで入れてたのか……おい、落とし物だぞ〜。」
未来:「いやぁぁ……あッ……拾わなっ……もう、許して……はァっ……くッ……助けて……来て…佑哉さぁん……」

39 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:14:47 ID:KXU5/DoA0
これでも、他の男の人に犯されるのは嫌なのに、佑哉さんは来てくれない。
未来:(お願いします、佑哉さん。ローターを入れてる暇があったら助けに来て下さい…)
佑哉さんが目の前に現れてくれれば、そして私がそのまま抱きつけば。追って来る人も諦めてくれるはず。
ローターから解放された状態になっても、うまく逃げられません。いえ、元々捕まっているのも同じですが。
男:「足、遅いなぁ、彼女。俺が鍛えてやるから、そろそろ止まれよ。」
未来:「あッ…うあぁあ……ひッ………?!んっ……んんうぅっ?!」
肩越しに手が伸びてきたと思うと、その掌は私の顔に向って動いて…そのまま口を塞いでしまいました。
やだ…やだ、やだ……本当に捕まっちゃった……嘘…こんなの、酷い……私、こんなの嫌なのに……!
未来:「んんぅ〜〜〜〜〜〜ッ!んっ、んんんっ……ん〜〜……」
男:「変態一匹、捕獲完了〜〜〜〜ッ……へへ…どおら……」
捕まってしまった事、これから私に起こる事が受け入れられずに、もがいてその手を振りほどこうとする私をものともせずに
その人は私を片手で抱きよせ、羽交いじめにします。その瞬間でした。
未来:「んっ?!んんっ?んっ、んんん、んぅう〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!?」
私の身体に信じられないような衝撃が走ります。その人が殴ったのではありません。
ただ、抱きつかれた瞬間、信じられない事に私の身体はビクンと大きく跳ね、達したのです。しかも盛大に潮をふきながら。
男:「うあぁっ……こりゃすげ…触ってほしくてたまらんかったみたいだな……」
サンダルを履いた彼の裸足部分にも、その液体が零れ落ちました。
私が触られた瞬間に快感を感じて達してしまうのまで直に確認されてしまったのです。絶望感が、脱力感と一緒に広がります。
未来:「んっ……ぅっ……うッ……んぐッ………」
男:「ションべン漏らすんならわかるけど、これってちょっと恥ずかしすぎねえか、おい……こんなにドロドロでよ。」
未来:「んひッ……あ、あふッ……!……ちが……ぁあッ………」
口は解放され、その手がスルスルと股間に伸びてきます。でも、私は絶頂の余韻で抵抗も叫ぶ事もままなりません。
未来:「あぁ……だ、めェ……んくぅ………はあぁっ……」
愛液を掌ですくい取り、もう一つの手が私の乳房を味わうように揉みしだいています。
男:「うはァ……こんなもの乳首にぶらさげてたのか……そんなに見つかりたかったのかよ……どれ…ラブジュース、試飲と行くか……」
そして掌いっぱいに満たした私の愛液を口に運んでいきます。その掌が私の顔を通ると、自分でも否定したいほどの淫らな香り。
男:「うんッ……ずるッ……うッ……な、何だ、これ……すげえ……頭、クラクラするぜ……」
私の愛液を飲んで、蔑みの言葉を吐こうとしていた彼が、呆然とつぶやくと、その息が一層熱くなりました。
男:「うぅ…うあッ……何してんだ…この女……この女、こんな綺麗な顔……身体……ぅぅ……そんなに、欲しいのかよッ……
  犯らせろ……家までなんて持つかッ……ここでッ………」
未来:「んぅっ…?!ええっ……えっ……?!きゃひぃッ……あッ……やだああッ………!」
私の身体の向きを強引に変えると、そのまま塀に押し付け、痛みに顔をゆがめる私をさらに押さえ込みます。

40 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:15:42 ID:KXU5/DoA0

両手首をガッチリ押えると、私の顔をじっくりと見つめてきました。その顔を見た瞬間、私の身体が震えました。
先程までは知能を持っていた捕食者という感じで余裕のあった顔が、完全な野獣に変わっていたのです。
私の乳房を口に含むつもりなのでしょう。胸全体に生温かい湿った空気が浴びせられます。
未来:「や……ぃやぁ……怖い………ぁっ…………ひッ………」
私が動かなくなるまで、最悪死ぬまで犯されるのではないかと思えるほどの悪寒。
??:「わぁっ?!」
その時、獲物と捕食者の間の空気をかき乱す場違いな声が聞こえてきました。
その方向を私が、そして彼が同時に見ると、自転車に乗った男の人…かごに新聞を入れてるのを見ると、配達員の人でしょう。
裸の私に、そしてただならぬ状況に驚いて、その場で固まっています。
しかし、以外にも冷静に、これが恋人同士の野外でのセックスなどでは無く、まさに強姦だと思い至ったのでしょう。
配達員:「おい、お前ッ……こんな所で、何乱暴してんだ?今すぐやめろっ!」
男:「あぅっ……ぐッ……く、クソォ……ぐッ……」
さすがに野獣と化していた男の人も自分に危機を感じたのか私から手を離します。しかし離しただけでまだ私の目の前。
男:「ふぅうウぅ………うッ………」
私に未練があるのか、硬くなったモノのせいで動けないのかはわかりません。でももし配達員に呈の良い言い訳をされたりすれば。
未来:「あッ……ぁ……くぅうッ………んっ!」
男:「あッ……逃げんなっ……」
私は何とか足早にその場を動く事が出来ました。元々の進行方向…配達員の人のいる方へ向かっていきます。
その人は私の身に付けているもののいやらしい取り合わせに顔を赤くして、目を白黒させます。
配達員:「だ、大丈夫……って……わッ……何て格好………」
一応、ハプニングに重なったハプニングとはいえ、私はこの配達員に本気で感謝していました。
未来:「あの……ありがとう……ございます……助かりました……。し、失礼します……」
配達員:「え……あ……君……ちょっとォ!服ッ。服……!」
その人の目の前で立ち止まると頭を下げました。やはり追い詰められたこの状況でも驚愕の表情がどうしようもなく恥ずかしいです。
私を犯そうとしていた男の人は悔しそうにしていましたが、どうしようもないとわかったのか舌打ちして立ち去って行きます。
ホッとしていた反面、もし男根を突きいれられた状態でいたら、今の様に振舞えたか……そんな期待もありました。
配達員の人は口を開けて呆然と立ち止まったまま私の背中を見ているのでしょう。
ちゃんとしたお礼を出来なくてごめんなさい。何度も心の中で配達員さんに謝りました。
今はただ、佑哉さんの元へ行きたい……私が命令でこんなことをやらされてるのを知っている唯一の人の元へ。
自覚していました。私の中で、何かがハジケて変わりかかっているのを。
佑哉さんの元に行けばきっと正常に戻れる。その時の私はそう信じて何とか自分を保っていたのです。

41 :やっぱ未来でしょ:2009/05/04(月) 15:19:28 ID:KXU5/DoA0
今日はここまで。感想、妄想、文章待ってます。
今回の話で未来が男に愛液を飲まれた件で前スレでもネタとして考えてみた
未来の愛液のフェロモン効果のフラグを立てたつもりですけど。
みんなの妄想ドシドシ書きこんでください。

42 :未来萌え:2009/05/04(月) 22:12:32 ID:Ukxtm/jpO
文章乙です。
強姦シーンにならなくてほっとした反面残念かも
俺が書いてる男子と一緒にランニングの話、アドバイス参考にさせて貰います。

43 :名無しさん@ピンキー:2009/05/05(火) 19:58:07 ID:9nPjJug10
↑応援します

44 :名無しさん@ピンキー:2009/05/08(金) 21:03:57 ID:/EgOFbjn0
>>41
ゲーム本編では時々主人公が淡白すぎる時
(未来と遙がエロい姿を衆人に晒して興奮してるのに、そこでセックスに
持ち込まない)があるので、どこかで本格的に未来と主人公の濃厚セックスを挟んでもらいたい。

45 :未来萌え:2009/05/09(土) 19:17:32 ID:6FKGnJ+T0
>前スレ>>458の続き
高校生「何だ?ははは・・・・・・コイツ、“こんにちわ”だってよ!」
高校生「はいはい、こんにちわ!お姉さんそんな恰好で何しに来たんだ?」
未来「ひ・・・・・・・あ、あんっ・・・あの、わ、私・・・・・・ぅ・・・」
高校生「あ〜?何だって〜〜?」
高校生「おいおい、そんな威圧すんなよ・・・何か喋らせてみろって・・・・」
反応も生徒それぞれに様々だ。まだ半ズボンやジャージを持ち上げている程勃起している生徒はいない。
そういえばまだあの3人組の脅迫者はこの中にいないのか・・・・・・顔は恥ずかしくて確認不可能だが。
未来「わ、わたッ・・・・私・・・皆さんと・・・・一緒に走ってみたいんです・・・・・!
  こ、この・・・恰好で一緒に、は、走らせて下さい・・・・・・お願い・・・」
未来が最後まで喋ると、一瞬の沈黙の後、生徒達は驚いて一様に騒ぎ立て始めた。
この台詞を言った瞬間、頭の中が真っ白になった未来には生徒達が自分を歓迎しているのかしていないのか
判断する事がその時は出来なかった。
ただ、自分がとうとう戻れない事をやろうとしていると言う自覚のみがあった。
高校生「お姉さん、自分がいまどんな格好してるかわかっていってんの?」
未来「は、はい・・・・・・・私は、今・・・・・裸です・・・」
高校生「どう、裸なんだよ〜?」
未来「お、オッパイも・・・アソコ・・マン○も・・・全部、外の空気に当たって・・・・お日さまに当たってます・・・」
自分でも信じがたい言葉を細々と、確実に零してゆく。
自分の身体を見下ろすと、やっぱり何も隠していない。見事な巨乳も、貪欲な股間も丸出しで、視線に晒されている。
未来「ど、どうかしら・・・・私の体、どこかおかしいかしら・・・・・・」
高校生「別に〜?ただ、エロい体してるよな〜?なぁ?」
未来「私、そんなに・・・・・・エッチな体だと、皆さんに不都合ですか・・・・・・?」
高校生「そんな事より誰かの彼女?それともセフレ?」
高校生「オッパイすごいじゃん、お姉さん・・・AV女優なんでしょ?」
男子高生達が瞬く間に未来を取り囲んでしまったので、それが衝立となって、未来の存在をわかりにくくする。
驚いてはいた物の、白く輝く裸身を前に男子高生達は興奮を隠しきれない。
未来「きゃぁっ?!んっ………誰っ………」
身長の割に細くて頼りない未来の肩を、背後から何者かが撫でると、それだけで未来が飛び跳ねるように反応して、
その姿に男子高生も興奮を高める。
未来「あッ……あなた、達………」

46 :未来萌え:2009/05/09(土) 19:18:28 ID:6FKGnJ+T0
前触れも無く自分の身体を触ってきた男の顔を見ようとした未来が凍りついた。
昨日の男子高生の一人で、未来よりも頭一つ背の低い男であった。
一時的な官能に酔いしれていた未来だが、昨日の強姦されかかった恐怖がまざまざと蘇ってくる。
その男子高生に続いて、残りの二人。太った奴と、リーダー格。
その二人も、未来の最も近くに陣取って、皆の見ている前で未来の裸身をペタペタと触り出した。
未来「あッ、あううッ・・・や、やめてッ・・・・・そこは・・・・・ひィ・・・・・・・」
触られた途端に、未来は先程の壊れかかった故の余裕を無くしてしまう。
男子高生A「お姉さん、すごいね・・・俺達、みんな下半身で生きてるようなもんなのに、美味しそうな格好で遊びに来ちゃって。」
男子高生B「さっき聞いてたけど、俺らと一緒に走りたいんでしょ?」
男子高生C「こんな格好じゃ、俺達授業に身が入らないんだよ。」
胸や股間を重点的にいじり回しながら、未来の身体の感触を嬉しそうに確かめている。
男子高生B「・・・・おい、俺らのこと、話すなよ・・。」
一番小さいのが未来に脅しをかけてそっと囁いて来る。
未来「は、いっ・・・・・・・ぃひッ・・・・・」
周りの男子高生達は、遠慮なく未来に触り出した三人に唖然としているが、やがて、さらに興奮し始める。
股間にあてがわれた男子の指の間から愛液がポタポタとこぼれ、揉みしだかれる乳房は、面白いように形を変化させ、
未来の切なげな喘ぎと表情に、男子高生達は視覚や聴覚、嗅覚を未来のみに注ぎ始める。
一部の男子達は、三人につられて自分達も未来に触ろうと手を伸ばすが、そこに邪魔が入る。
三人の中での大柄な二人がその前に割って入る形で未来を詰る様に声をあげる。
男子高生A「っていうかさ・・・俺ら今からあくまで授業なんだよな。先公にこんなとこ見られたらまずいってゆ〜か〜」
男子高生C「そ〜そ〜。アンタみたいな変態と知り合いだなんて言いがかり付けられたら困るんだしよ。」
男子高生B「だよな?あんたが一緒に走りたいってのは止めないけどさ、全部アンタが発端人でないとね・・・・」
未来「くぅっ・・・・・・・はい・・・・ゴメンなさい・・・・・・」
あなた達が命令したんじゃない・・・と言い返したくても言い返せない。この三人には自分の身元や名前まで割れている。
男子高生「何だよ、そんな事どうでもいいじゃん。俺らにも触らせろよ・・・」
男子高生A「まあ待ちな・・・もうすぐ授業始まるし、先公も来るしよ・・それにこのまんまじゃ三階あたりの連中には見えちまうしよ。」
男子高生B「そうそう、俺らと一緒に走りたいんなら、おれらが走りだすまでどっかに隠れてろって事。」
男子高生C「あの辺がいいんじゃね?あの辺りなら、俺らがグラウンド周ってる時、近づきやすいしよぉ」
太った奴が指差した先は、サッカー部か何かの部室の建物の影の辺りだ。400メートルコースの曲がっている部分にちょうど
最も近くなっていて、校舎からも当然見にくい位置になっている。

47 :未来萌え:2009/05/09(土) 19:19:17 ID:6FKGnJ+T0
男子高生「じゃ、俺たちこの女に触るチャンスあんのかよ?お前らばっかずりいぞ!」
男子高生「そーだそーだ!お前ら何自分達ばっか触りまくってんだよ。」
男子高生A「まぁ、いいじゃん。後でその辺じっくり教えてやるぜ。てわけで俺この女隠れさせるわ・・・」
三人組みのリーダー格が、未来をそこの影に引き摺って行こうとする。
それにならって未来をもっと見ていようと付いて来る他の多くの男子達。
彼らがちょうど衝立になって、他のクラスの生徒に見られずに済んでいるのだが。
未来「あッ・・・・・・ちょっと・・・・・・・やめて、待って・・・あぁ・・・」
連れ込まれる未来。さっきまでの余裕が無くなっていた。未来を犯そうとしたうちの一人が未来にしっかり張り付いているからだ。
男子高生A「ほら、ここでいいだろ?お前ら早く戻れよ。たむろしてたら怪しまれるぞ。」
男子高生「お前はどうすんだよ?」
男子高生A「ん?俺?俺、この女にいろいろ打ち合わせしといてやるからよ。なっ?」
未来「んっ・・・・・・あぁ・・・・・・はい・・・・」
従順にうなずく未来を見て他の男子達はデブとチビが立っている場所に惜しそうに戻って行く。何度も何度も未来を振り返る。
そして、戻ったところで何か騒ぎだす。デブとチビが何か未来に関して話しているらしい。
未来は不安でならない。自分が約束を守っていても、何らかのミスで目の前の男を含む三人が
未来が遥の姉であるとバラしてしまわないとも限らない。そうすれば全てが水の泡だ。
男子高生A「・・・安心しろよ、アンタが工藤先輩の姉ちゃんだってことは教えないよ。」
未来「ひッ・・・・・・・・!」
男子高生A「しかしすげえな・・・・アンタマジでここまでそのエロい恰好で来たのかよ・・・」
未来「あなた達が・・・・・・・そう望んだからでしょ・・・」
男子高生A「ふ〜ん・・いくら俺達が命令したからってね〜。やっぱ身体がエロいと頭ん中までイヤらしいんだな」
未来「そんな事ないっ・・・・・こんな事・・・」
男子高生A「へへへ、たまんないね、未来って。早くヤリたくて仕方がねえ」
未来「そんなッ・・・・名前で呼ばないで・・・・昨日命令に従えば、犯さないって・・・!」
男子高生A「お前、本当にそれで済むと思ってんのかよ?まさか俺らと走るだけで帰れると思ってんの?」
未来「なっ?や、約束が・・・・約束が違うっ・・・・きゃッ?」
男子高生A「昨日の場所何であんなに嫌がるかと思ってたけど・・・テメエん家の前と、学校・・・どっちで名前が割れやすいかな?」
未来「ぅうっ・・・・・・やめっ・・・・」
未来の肩を抱きながらそのうなじに熱い舌をねっとりと這わせ始める。
男子高生A「まあ、嫌がるなら嫌がれば?アンタ位の変態なら、本当は嫌じゃないんだろうけど・・・。
   俺らにマワされなくて済むようにうまく立ち回るんだな。」
未来「はァん・・・・・・・あふっ・・・・・・・・・・」

48 :未来萌え:2009/05/09(土) 19:20:15 ID:6FKGnJ+T0
どうやらこの男子は未来の身体に徹底的に愛撫を施して、さらに昂らせるつもりらしい。
それも授業が始まってランニングが始まってここに彼のクラスの集団が近付いて来るまで。
鼻息を荒くして、挿入したいのを我慢しながら、未来の身体にむしゃぶりつき始めた。
未来「んぅ・・・あん・・・あぁ・・・お願い・・・本当に遥には何もしないで・・・・・・それから・・」
男子高生「何だよ・・・」
未来「どうしてもみんなが我慢出来なくなったら・・・・・・・一番最初はアナタにして・・・」
男子高生「はァ?!・・・・・お、おおっ!」
さすがのその男も未来の言い分に驚いて興奮する。
この言葉は未来なりの抵抗の意思であった。今逃げても、従っても間違い無く野獣の様な男子高生の
性欲に間違い無く自分が屈伏させられる展開になることを覚悟していたからだ。
男子高生A「昨日っからオナニー我慢してた甲斐があったってもんだな・・・・・なあ、わかってるか?
   アンタ、俺たちにだけ見られるわけじゃねえんだぜ?ひょっとしたら工藤先輩にも見られるかもよ?」
未来「あぁ・・・・お願い・・・そんな言い方はしないで・・・・んっ・・・・・んむぅっ・・・・」
壁に片手をついた状態で三人組みのリーダー格にお尻を差し出すようなポーズを取る。
その秘唇に容赦無く指を挿入されて、その刺激による喘ぎを耐えるために未来はもう片方の手の指を噛んで声を殺す。
男子高生A「本当にココ、すげえな。指をしゃぶって自分で奥まで吸いこんでくじゃねえか・・」
自分の貪欲な部分を指摘されて、未来が涙ぐんで首を振る。
男子高生A「今まで何人くらい男一方的にイカせて来たんだよ?こんなんじゃ耐えられねえぜ」
未来「んふぅ・・・・・ぷはっ・・・そんな事ない・・・・私・・・・経験は・・」
男子高生A「あ〜、わかったわかったって。セックスよりも見られる方が好きなんだもんね〜?」
未来「ひゃぁあッ!??」
ざらついた舌で舐められ、未来にも聞こえるほど愛液と唾液の絡む音。気持ち良すぎて狂いそうになる。
その虚ろな目で、グラウンドの残りの男子の方を見ると、しきりに騒ぎたてながら、未来の方を何度も振り返る。
みんな振り返った者は未来が愛撫を受けている最中なのを見てさらに興奮しているようだ。

49 :未来萌え:2009/05/09(土) 19:20:58 ID:6FKGnJ+T0
あの全員を相手にセックスする事になると思うと、身体も心も無事では済みそうも無い。
しかし、教師はいつ出て来るのだろう。男子達は未来を歓迎するとしても、教師は生徒の手前そうはいかない。
教師に捕まらないようにしないといけない。捕まったらゲームオーバーだ。
だがその時三人組みの一番小さい奴が未来達のいる方に向って駆け寄って来る。興奮して鼻をふくらましている。
男子高生B「おい、お前ら!すげえ耳寄り情報!今日先公さっき帰ったらしくてよ・・・俺ら今日体育、自習だってよ!」
男子高生A「んっ・・・まじか?まさか教室戻れってんじゃねえの?」
男子高生B「違うって!グラウンド何周かした後に、外のマラソンコース走って来いだってよ!体育委員が言ってた!」
男子高生A「成程・・・・なんか予想通り越して面白い事になりそうじゃねえか?オイ!」
未来「きゃっ・・・・!・・・はい・・・・・・」
二人の会話はクンニリングスに身を預けてよがり狂っていた未来にも聞こえていた。
男子高生A「約束よりも気持ち良くしてやるからよ、途中で失神なんかするんじゃねえぞ!」
未来の尻をピシッと叩きながらリーダー格が未来に言い放った。
未来「きゃぁッ・・・・あああ、ああああッ・・・・・・・!」
グラウンドの男子達もギラギラした視線で未来を見つめているのを見て、未来は小さな絶頂に身体を仰け反らした。

50 :未来萌え:2009/05/09(土) 19:26:55 ID:6FKGnJ+T0
とりあえずここまで。とても疲れた・・・・・
スレ主さん良く頑張ってあんなに色々書くもんですね。
俺なんか色んな部分が枯れかかってる最中ですよ。
>>43
取りあえずありがとうございます。エロ度が少ないのは勘弁して。
しかし、全裸ジョギングは未来の日記調の一人称、本編ではイベント回想部にちょろっと
入るだけだった分、新鮮ですね。

51 :やっぱ未来でしょ:2009/05/09(土) 21:30:19 ID:NW1oWT+8O
>>45〜50
文章化有り難う!元気づけられるよ。
未来が理性のタガが外れかけぶりと、度々正常に戻るのがいいね。
未来一人称はどうも予定より未来が淫乱すぎて、困ってます。

52 :名無しさん@ピンキー:2009/05/10(日) 23:24:41 ID:gVcoPKfjO
>51
未来は遙より淫乱なので問題ない。


53 :やっぱ未来でしょ:2009/05/13(水) 22:19:08 ID:ySobiRjrO
妄想供給プリーズです。
未来に何かバイトさせる様なパターンとかさ。

54 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:41:33 ID:ZcGOXUql0
>>9の続き
未来の目の前が何かで殴られて意識を失う直前の様に真っ暗になっていった。
こうも早く今の情けない痴態を高校時代のクラスメイトに、しかも性格の悪い相手に見つかってしまうとは。
椋原:「あら……子供に抱きつかせたまま飛んじゃダメでしょ?」
未来:「きゃっ……あうッ……?」
椋原は自分より身長の高い未来の髪の毛を平然と掴むと意識を無理矢理戻させる。
椋原:「驚いちゃったわ……高校でみんなのマドンナ気取ってた工藤さんが、こんな変態だなんて……くすくす…」
未来:「くぅっ………」
見られてしまった以上何をすればいいのだろう。口止め?今の状況を助けてもらう事?
でも今目の前にいるひねくれ者のクラスメイトはそんな事を目の前で未来が懇願すればこれを幸いと
未来に対して嫌がらせを行う様に思えた。高校時代でも、身体が弱いこと、そして美しさで皆にチヤホヤされる未来に
逆恨みに近い感情を持って、聞えよがしに悪口を吹聴していたような性格だ。
中学生:「お姉さん……この変態の人と知り合い?」
椋原:「んんっ。そうよ〜。この人、高校の時のお友達なの。」
中学生:「じゃ、この人裸なの、お姉さんがやらせてるの?」
椋原:「や〜ね、違うわよ〜。いきなり裸の女の人現れたもんだから、面白くって観察してたら、ビックリ!
  高校の友達だったのよ〜。何か、困ってる様だから助けてあげる所なの。」
椋原は周囲にも聞こえるような声で中学生の質問に答えていた。それが周りには確かな事実と伝わる。
男:「あの二人、知り合いだってよ……」
男:「そりゃ、驚くよな…高校ん時の友達が自分に内緒で変態になってりゃよ……」
男:「久しぶりの同窓会でAVデビューをカミングアウトされたようなもんだろ?」
未来を改めて変態扱いする声が広がって行く。悪い変態として扱うような雰囲気を作って行く。
未来:「あぁっ………そ、そんなぁ……」
写真が手元に無い状態で、しかも高校時代のクラスメイトに現場を押さえられている。
未だに前後から中学生に抱きつかれながら、涙目になって未来がオロオロと取り乱す。完全な八方塞がりだ。
佑哉への隷従を強制された時に匹敵するほどの失望感が何度ものしかかってくる。
この恰好で何をしてどうやって家まで帰って。そして目の前のクラスメイトに何を言い訳すればいいのか。
ただ写真を失っただけでは無い。その写真の動かぬ証拠とでも言う様に自分は今全裸にハイヒール姿だ。

55 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:42:22 ID:ZcGOXUql0
完全に素に戻った未来の身体が周囲からわかるほど、哀れなほど震え出した。
椋原:「あら、どうしちゃったの?工藤さん、いきなり震えちゃって?やっぱりこんな所で裸だと寒い?」
椋原は非常に楽しそうだ。やはり大学生になって多少は大人になっても、未来を苛める事に変わりは無いようだ。
未来:「違っ……あぁっ……お願い……今日の事忘れて……それと写真……」
椋原が手に持ってるだけの枚数を取り返しても、電車賃を稼げるとは思えそうにない。
それでも写真を失った自分が今お金を稼ぐ最悪な方法を考えると、少しでもいいので取り返したかった。
椋原:「あら、この写真?自分でばら撒いたんじゃないの?」
未来:「そんな事ないわ……お願い……それと、今日の事……」
椋原:「ふ〜ん…………ふふッ………」
未来と、手に持つ写真の内容、そして未来に張り付いたまま呆然としている中学生二人を見ながら、ほくそ笑んだ。
いったい、この性格も意地も悪いこの女の頭の中で、どういうストーリーが成り立っているのであろうか。
性格が優しすぎる傾向のある未来にはあくどい考えなど、想像が及ばない。
椋原:「で、そもそも何で工藤さん、ハ・ダ・カ!で写真なんか持ってるの?あ〜わかった〜!これって彼氏の命令?」
未来:「そんな事……ねぇ、お願い……写真を……」
椋原:「あ、命令じゃないの?ひょっとしてそっちの方向に昔から興味あったんだ?」
未来:「うぅっ……くッ……うぅうッ…………やめて………」
写真をあきらめてここから逃げたとしても、多分しつこく付きまとって未来を蔑もうとするのだろう。
さらに周りのギャラリー達も、変態の様に振舞っていた未来が素に戻った状態で知り合いに責められてるのを確認すると、
嗜虐心を刺激されたのか、未来を威圧するような空気を作って行く。
未来はそれを察して猛烈に心細くなり、今更ながら自分の姿の言い訳のできない恥ずかしさを自覚し、何とか身体を
少しでも隠そうともがき始めた。
未来:「あぁっ……ふぁあ……ひ、ゃあッ……いや、もう嫌っ……こんなの……お願い、みんな、見ないでっ……!
  写真、私の写真、返してッ!もう、こんなのいやぁあッ…………!」
中学生:「あッ……何だよ……」
中学生:「……いったい何がしたかったんだ…………?」
中学生二人を何とか振りほどくと、胸と股間を手で隠した未来が、必死で懇願する。
椋原:「あらあら…取り乱しちゃって……みっともない………」
男:「写真って何だよ……あっちの方に落ちたんじゃねえの……?」
男:「ってか……何今さら写真ごときで恥ずかしがってんだ?裸見せまくっといて。」
今、この場で写真を拾った人間に、写真を自分の物にするなら買って下さいなどと言う事が出来るとは思えない。

56 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:44:06 ID:ZcGOXUql0
身体を手で隠したまま顔を羞恥で真っ赤にし或いは絶望で青くする未来。その肩を椋原がポンと叩く。
椋原:「ねえ、工藤さん……ひょっとして……この写真、売り物?」
その手には、写真と一緒に入っていた佑哉の命令書が握られていた。
未来:「えっ…あッ……ふぁあッ……ダメ、ダメッ……返して……」
未来が股間を隠していた方の手を伸ばしてその命令書を椋原から取り返そうと詰め寄るが、それを椋原はヒョイヒョイかわす。
椋原:「へぇ、工藤さんてこんな事する男と付き合ってるんだ…写真を売って電車代を稼いで帰るんですって〜〜!」
未来:「い、イヤァァあッ!そんな事、ここで喋らないでッ!ぁ、ああッ…やだッ、見ないでッ……」
事情を話さずこっそり手早く写真を売ってしまうつもりであった未来を無視して椋原は事情を大声でばらしてしまう。
事情を知ってギャラリー達の空気がさらに変わっていくのを感じて、未来が怯えて周囲を見回す。
女:「やだ……それじゃ、これって放置プレーってヤツ?」
男:「それで素っ裸で自分の女のエロ写真を売らせるってか……どんだけ変態カップルなんだよ……」
男:「ってか、この写真売り物かよ……ま、返さねえけど……」
未来:「ひッ……?そ、そんなぁ………違う……違います………くッ……」
周囲からの冷たい視線と声に、未来が怯みながらもその原因を作った無責任な女を睨みつける。
椋原:「あらあら…。そんな目をしないでよ、工藤さん……さすがにこの内容は私も可哀そうだって思ってるのに…」
悪びれた様子も無く、未来の視線を馬鹿にしたような表情で平然と見返している。
未来:「くぅ……ぅっ……ううッ……もう、イヤァ………!」
この状況で何も出来ない。写真を取り返す事も、お金を稼ぐ方法も無い。ただ悔しい思いをさせられ、裸身を観察される。
未来を囲む人垣はさらに厚くなって行く。そして、未来を指差し、好色の目や嘲りの言葉を投げかけている。
もう駄目……ここから逃げたい……さっきの電車の中と同じように、身動きが取れない未来を残酷に取り囲むギャラリー。
未来:(もう駄目…。ここから、家の駅まで……何時間かかるかわからないけど…歩いてくしかないわ……)
胸と股間を手で覆い隠しただけの哀れな姿で線路沿いにトボトボと歩いて行く自分の姿を想像した未来。
命令された挙句にやむを得ずに恥ずかしい姿を晒す自分に注がれる視線を想像し、未来が涙ぐむ。
未来:「うぅっ………………!」
もし泣き出してしまったら、この状況で泣き出したら、きっと皆はもっと面白がる。
ただの服を着た女性ならともかく、一糸纏わぬ自分がさめざめと泣き崩れたりすれば絶対にそうなる。
だから、急ごう。出来るかどうかはわからないけど、こんな場所からはすぐに離れよう。
涙で歪んでいる視界の中から、人垣が薄くなっている場所を確認すると、その方向の人間が驚いているのを
確認しながらそこに向って歩き始める未来。覚悟を決めていても、身体は哀れに震えていた。
椋原:「…ちょ、ちょっと待ってよ、工藤さん!待ちなさいよ!」

57 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:44:56 ID:ZcGOXUql0
未来:「離して………通して……帰るから………」
椋原が未来の前に立ち塞がり、未来の腕を掴んで進むのを妨害する。
椋原:「そう、帰るの……。でも、ダメよ。アナタ、子供相手にあんな事して、そのまま帰っていいと思うの?」
未来:「……子供って、何の事…………?」
椋原:「工藤さんが手を出してたそこの二人組の子よ。あんな事しといて……私、警察呼んじゃおうかな?」
未来:「あなたには……か、関係、無いじゃない………と、通して……」
自分より小柄なこの女の顔が怖くて見られない。その目を見ないようにその横を通り過ぎようとする未来だが。
椋原:「逃がさないわよ〜、工藤さんッ。」
未来:「えっ……きゃ、きゃあァっ…?!な、何っ……いやッ…離して……あ、ああッ……」
そこまではする筈が無いと思っていた未来の予想に反して、椋原は未来に掴みかかって来る。
そういえば、この女は柔道部か何かに所属していたような気がする。見た目よりはるかに力が強い。
未来:「あッ……いやァっ……酷い……やめてッ……ちょ、ちょっと……」
抵抗しようとする未来の腕を難なく捻じり上げ、いとも簡単に抑え込んでしまう。
全裸の美女が身体を抑え込まれて行く光景に、周りからそれとなく感嘆の声と拍手が湧き上がる。
未来が先程までこの場で演じていた痴態。それを考えれば未来に起こり得る事は予想に容易く……。
まさに抵抗する獲物が、必死で抵抗する姿が、人の本能をそれとなく興奮させるのと同じであった。
未来:「痛いッ……やぁっ……痛っ……お願い、椋原さん……見逃してッ……離してッ……」
唯一身体を隠す事が出来るために残されていた両腕を取り押さえられ、その痛みで身体を仰け反らせる未来。
猫背ぎみに身体を見せながらも隠そうとしていた姿とは余りにも対照的だ。
両腕をねじられて、丸出しの腰や胸をより一層突き出して強調する様なポーズを取らされる。
男:「ひゅぅう……すごいポーズだな……何か本当に見てくれって言ってるみたいじゃん。」
女:「でも、あの人嫌がってるみたいだけど……」
男:「はははっ……まあ、いいじゃん……どうせレイプ沙汰なんて起こらねえだろ、痴女相手じゃよ…」
男:「ってかマジえろいって、これ……写真撮れ!」
未来:「ひィッ……やめてッ……助けて……写真は、いやあぁ……」
この状況で自分を縛りつけて喜んでいる様な椋原の事だ。ただの痴女では無く、魅力的な未来に興味を抱いた人間に
いつ未来の大事な個人情報を漏らしてしまうかわからない。いや、絶対ばらされる。誹謗中傷、脚色をくわえて。
椋原:「ねえ、君たち……このままじゃただ変態さんに襲われただけじゃ腹が立つでしょ?だから、この変態のお姉さん、
  その口止め料として、………君たちとエッチな事したいみたいなの!」
未来:「なっ!?何をッ…………!ひッ………!?」

58 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:45:43 ID:ZcGOXUql0
未来に張り付いていた中学生は一方的に餌を与えられた挙句にいきなりわけもわからず中断されて不満そうであったが。
突然の自分達の指名に、動揺したように顔を見合わせていたものの、未来の身体に吸い寄せられるように近づいてきた。
未来:「ちょ、ちょっと……私、私そんな事……するつもりなんて……あ、あああッ……!む、椋原さんッ……!」
椋原:「あら、どうせ写真と同じことをさせてあげてそれでお金を稼ぐつもりだったんでしょ……?工藤さんが
  あんまり手際が悪いもんだから手伝ってあげるのよ。感謝してね。」
椋原は近づいてきた中学生達に、未来の写真を差し出して、『好きなの選んでいいよ』と優しく声をかけている。
中学生達の指定した写真は、徹底的に未来の身体を触っている痴漢達の姿が映ったペッティングの写真と、目を半開きにした未来が
一心不乱に肉棒に舌を這わせるフェラチオの写真であった。
未来:「ひッ……あッ……ちょっと……手、放して…いやァ、縛らないでッ……きゃあァっ……」
椋原によって“商品”を引き渡すときの様に手を頭の上に縛りつけられる。
その様を呆然と、恍惚と見つめるギャラリーや中学生達。
椋原の言い出した、未来の写真販売の手順に、いまだ信じられないものを抱いているのか、しかしそれが現実となっていく光景
を目の前で展開され、その非現実的ぶりに、これを警察沙汰にしようとする者は幸か不幸かいない。
彼らにとって、未来が美しすぎるゆえに、今から起ろうとしているには物語であって犯罪となり得ない。
未来が必死で身悶えすれば、豊満な乳房が汗を撒き散らして揺れて、ストリップダンサーの様に腰をくねらせる。
AVから切り取ってきた光景の様で、そのどれよりも間違い無く淫猥で美しすぎる未来。
椋原:「だめ、暴れちゃ…手首に傷がついちゃうわよ……ほら、お客さんに笑いかけるの。」
未来:「そんなの無理よッ……誰か、お願い……警察を……」
椋原:「警察が来たら、一番困るのは工藤さんでしょ……ほら、警察が来る前に……」
縛られた手を解こうと躍起になるが、きつくは無いのに全くほどける様子は無い。
中学生二人は、未来に手が届く範囲に近づいてきてはいるが、今この女に触ってもいいものか、犯罪者にされたりしないか、
不安な表情を半分見せつつも、もがく未来から目を離さない。
中学生:「お前、どうする?先行くか……?それとも……」
中学生:「で、でも……まずくない……本当に……みんな、見てるし……」
未来:「くッ……そんな……嘘ッ、でしょ……あッ、あなた達……だ、ダメよ……ダメ……」
中学生の頭の中は、倫理や良識に勝って、欲望と、保身のみが力を強くしていた。
ここでこの変態女といろいろ楽しんだとしても、学校や親にばれて自分の身に問題が振りかからない保証がなされれば。
椋原:「しょうがないなぁ……ねぇ、君たち……さっきこのお姉さん写真を君達に渡そうとしてたでしょ……だから、
  いいのよ。遠慮なく好きなように触っても。ねっ!」
未来:「そんな、そんなッ……ここ、みんなが見てるのに…本気でそんな事……やめて、椋原さん…私達、いい大人なのに…」

59 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:46:17 ID:ZcGOXUql0
男:「おいおい、いい大人なわけねえだろ、アンタはっ……」
女:「きゃははっ、言えてる〜。」
未来の言葉に侮蔑の言葉と失笑が沸き起こる。今の未来の姿では常識や良識を語る事は無意味で許されない。
椋原:「………いいの……?この変態……!早くしないと、クラスの皆、少しずつ写メで呼び出しちゃうわよ……?」
未来:「いやっ……どうして、何でっ?どうしてこんなに……こんな、酷いこと……」
椋原:「だからぁ〜、さっきから言ってるでしょ、助けてあげるって。変態になりたいの、助けてあげるから。」
未来:「ひッ……………ぁあ……どうして……私ばっかり…………」
電車の中と同じと言うのか。再び苛めぬかれて堕ちて行く事になってしまうのかという予感に、未来が絶望し、抵抗が弱くなる。
椋原:「じゃ、君たち、待ちきれないでしょ……この人の脚、持ち上げてくれる?お姉さんが腕押さえとくから。」
未来:「ひッ……ちょ、やめてッ……誰かぁっ…あ、ああああッ、きゃぁっ?!」
男:「おお、ついに始まるのか……」
男:「誰も、警察呼んでねえよな……止めなかっただけで罪に問われたらアレだぜ……」
男:「そんなもん、あの変態女だけが悪いんだからいいんだろ?」
中学生:「うわ、汗凄い、この人……」
中学生:「暴れんなよ、この……で、でも……ホントにホント……大丈夫かな……?」
未来の脚を一本ずつ抱えこみながらも、自分達が危うい場所に踏み込んでいるのではないかと警戒する中学生達。
中学生:「うわ……マン○、すっげえ……何か噛みついて来そうだぜ……」
中学生:「何か変な汁が手についた……きったね………」
こんな状況でも、腰を振ってもがく度に淫汁を垂れ流し、男達の鼻孔をくすぐる香りを放つ未来の膣奥。
その匂いを嗅いだ事で、自分から未来の身体に触れた事で、それでも自分の保身を考えていた中学生も変貌して行く。
未来:「あッ、ひぁっ……ダメ、触っちゃ……ぁ、あぁぁ……許して……ぁあッ……」
この後に待つ事が、朧げに予測出来る。きっとこの子達は未来の身体に触りまくるだけで、フェラだけで満足などしてくれない。
中学生:「じゃ、せ〜のって…なぁ……この女……ここ、毛がねえぞ……」
中学生:「うわ、マジじゃん!パイパン変態女だ!ははははっ!」
遙に毛を剃られた股間をやはりパイパンと、しかも子供に、ギャラリーに笑われて、未来の目が暗転して行く。
両足を持ち上げられ、浮遊感を感じた未来は、一時的に、本当に一時的に気を失って行った。

60 :やっぱ未来でしょ:2009/05/15(金) 21:49:23 ID:ZcGOXUql0
今日はここまで。感想、妄想、文章待ってます。
しかし、住人が元から少ないのに24&134さんとか隠れ遙派さんとか
精液便所系の達人の人とかが来てくれないと盛り上がりに欠けるな。
せっかく未来萌えさんが帰って来たことだし、皆も文章とか妄想本当に
頼みます。

61 :名無しさん@ピンキー:2009/05/16(土) 02:17:08 ID:fi0AISZ1O
>>60
気長に待てばいい。
アンタ良くやってるよ

62 :名無しさん@ピンキー:2009/05/19(火) 21:22:44 ID:Fxl4+GC70
電車の話の最後は、精液まみれで全裸の未来が朦朧としながら乗車、
そんな姿でも手を出してくる男達を悩ましく受け入れてしまうくらい
堕ちてしまってほしい。
迎えに来た主人公や遥を逆レイプするなんていうのもいいな。
>>24
大学のお子様からの友人の前での陵辱、期待してます。

63 :未来萌え:2009/05/22(金) 20:39:36 ID:kYMbdjD+0
なんで未来はいじめられる姿がここまでエロく見えるんでしょうね?


64 :やっぱ未来でしょ:2009/05/24(日) 21:41:53 ID:rnHimwCwO
こんなイベントも考えて見た。
例えば避難訓練や防災訓練等で無人状態になった区画での露出強要。
レベル1、遙の高校で防災訓練の日に校内に教師や生徒が居なくなった時間に未来は下着姿で侵入、校庭でスピーチを聞いている生徒達から丸見えの三階の窓から顔を出して、
下着を脱ぎ去り窓から投げ捨て、逃げる。
レベル2
防災訓練、避難警報で無人の区画に侵入、移動しながら着ている服を一枚ずつ脱いで行き、指定された家のポストに投函。
順番は未来の判断に任せるが、その区画に不案内な未来、時間を浪費、最後の一枚を投函したところで訓練は終わり戻って来た人達と鉢合わせ。
レベル3
ある廃ビルに目をつけ、毎日決まった時間に未来を全裸で侵入させる。
佑哉はそのビルに対して、『〇時になると全裸美女の幽霊が出る』とネットで噂を流す。
そのビルの決まった部屋で毎日未来に何らかの性行為を要求、ひを追うごとに、その内容を過激に。
ネットで噂を聞いた連中本当に見える事に驚くけど、幽霊の美しさとその行為の淫美ぶりに虜に。
ネットでの噂など知らずに油断する未来は過激になる変態行為を受け入れ続け、ネットでは女幽霊が欲求不満なのではと推測され始める。
終いにはテレビ局まで動き出す。
その日の行為は何と遙とのレズプレイで…。

65 :名無しさん@ピンキー:2009/05/25(月) 13:28:16 ID:UIDqXiXLO
>>64
いいと思うけど、遙の分のイベントも一緒に考えて欲しいな。
遙の方が機転が利くなら、それを逆利用して遙を調教してほしい。

66 :やっぱ未来でしょ:2009/05/26(火) 20:29:00 ID:K0h5pq510
>>65
こんなんはどうかな。
遙を同じ町内の小中学校や高校のプールに夜間に忍び込ませ、
全裸で泳がせる。わざと人に見つかりやすいお膳立てして、必ず目撃されるようにする。
最初は一目散に逃げるようにするが、そのうち遙が慣れてきたら、目撃者が男だった場合
『ボクと泳ぎで勝負しようよ。勝ったら、気持ちいいことしてあげるよ』
と誘い、勝った相手にはフェラサービス。
こんなことを町内のあちこちで繰り返していけば瞬く間に噂になる。
最終的には大勢の男が待ち伏せするプール(遙はそれを知らない)
に忍び込ませて…
男の人数が多すぎて分が悪いと思った遙、全裸でプールからあがって
『みんなで追いかけっこしようよ。最初に捕まえた人、ボクとそのままデートしようよ』
と大勢の男に追われながら深夜の通学路をストリーキング開始。

67 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 18:05:55 ID:sQggX012O
それが未来の全裸ジョギングに繋がると面白いな。
未来の走るコースを知ってる遙は上手く未来とすれ違い、
遙を追っかけてた男達は遙が大人の女に化けたと錯覚したりさ。

68 :名無しさん@ピンキー:2009/06/05(金) 21:13:25 ID:MF0k3Hag0
何課元気無いな、このごろ。
Callingはメーカー死亡だから、陵辱エロゲ禁止で中古どういうことになるんだろうね。
あの報道マジ糞むかつく。言いだしっぺ全滅しろ。
妄想がんばれよ。待ってるぞ。

69 :やっぱ未来でしょ:2009/06/06(土) 12:33:30 ID:hevI5QDLO
励ましサンクス…
本当にあのニュースに凹んでます。何で架空が前提のエロゲーに当たるのやら、サッパリ理解出来ません。

70 :初代スレ24&134:2009/06/08(月) 22:19:14 ID:5l3bSgx30
遙は水泳部なので、インターハイ予選に出場することになった設定で、佑哉の命令で、いつもの水着のボディペイント(水に溶けない塗料)を素肌に施され、さらに上から同じデザインの水に溶ける特殊な水着を着せられて大勢の観客やテレビカメラの前で泳ぐとか…。
しかも、ぐずぐすしていたらボディペイントまで溶けると脅されていたため、必死に泳いだ遙は個人メドレーで大会新記録をマーク。
泳いでいる内に水着は全て溶けてしまい、全裸にボディペイントの姿でプールサイドに上がった遙は、撮影スタッフに取り囲まれ、テレビカメラに裸同然の姿を映されながら、インタビューを受けることに。
間近で見られたため、撮影スタッフにはすぐにボディペイントだとバレてしまうが気付かない振りをされ、恥辱のインタビューは進み、恥ずかしい姿をお茶の間へ放送されてしまう。
予想外のハプニングに恥ずかしさで泣きそうになる遙。
この時は極薄の水着だと主張して、なんとか誤魔化すことができたが、佑哉は、折角だから、一生に一度の晴れの舞台で遙に最高の羞恥を与えてやろうと、今度はボディペイント無しで、溶ける水着だけを着せて、遙をインターハイ本選に出場させることに。
逆らえば未来を会場内に乱入させ、ストリーキングさせると脅され、逃げることもできず、死刑台に登る死刑囚のような気持ちでスタート台に登る遙。
ボディペイント疑惑で一躍有名になったため、おそらく会場内で最も注目されているに違いないのに、そんな中、予選とは比べ物にならない観客や生放送のテレビカメラの前でこれから全裸を晒す…
あまりに恥ずかしすぎる現実に遙はこれは悪夢だと信じようとするが、聞きなれたスタートの合図に現実に引き戻され、反射的にプールへと飛び込んでしまう。
後悔してももう遅い。こうなったら、なるべく早く泳いで水着が溶けきる前に泳ぎきろうと、無駄な努力をする遙であったが、個人メドレーの最初のバタフライを泳いでいる内に胸の部分が溶けてきて…
「!!!」
折り返し、背泳ぎを始めた遙の異変に注目していた観客達が固唾を呑む。
水着の胸の部分が破れ、可愛らしい乳首が露になっていたのだ。
当然隠すことも出来ず、そのままプールを泳ぐ遙。
恥ずかしさに耐え、ようやくプールの端に到着するが、すでに下半身の部分も溶けて、お尻が露に。
そんな状態で今度は平泳ぎを泳がねばならず、下半身丸出しの状態で大股開きを披露することに。
会場の大型モニターやお茶の間では、水中カメラの映像が流され、遙の股間がドアップで映し出され、大騒ぎに。
最後のクロールを泳ぎきり、ゴールした時には、遙は佑哉の思惑通り、素っ裸になっていた。
恥ずかしさのあまり、しばらく両手で胸を隠したままプールから上がれない遙であったが、競技の邪魔になるからと、気を利かせた撮影スタッフに両手を掴まれ、無理矢理プールサイドに上げられてしまう。
全裸姿が丸見えとなり、恥ずかしさのあまりその場にしゃがみ込んだ遙。
撮影スタッフたちは、そんな遙に容赦なく、撮影の邪魔だからと、両サイドから両手と両足を掴み、何も隠せない開脚姿で抱え上げると、衆人環視の中、プールサイドをゆっくりと、見せ付けるかのように歩き出すのだった。
恥ずかしさのあまり悲鳴を上げて激しく抵抗する遙であったが、撮影スタッフは、遙の抵抗でバランスを崩したかのように装い、故意に近くのテレビカメラの前で遙の足を思いっきり開脚させてしまう。
観客たちの視線だけでも死ぬほど恥ずかしいのに、テレビカメラで全裸開脚姿を近距離からモロに映され、その様子が会場内の大型モニターに表示されるのを目の当たりにした遙は、あまりの恥ずかしさに失禁してしまい…。
現役女子高生によるAV顔負けの映像に、ついに放送は中断されるも、遙の全裸水泳や全裸開脚放尿シーンはしっかり生中継(当然、無修正)された後で…

本来ならすぐに放送中止されるところだけど、佑哉の仕込みで、リストラされる予定の撮影スタッフを抱きこみ、放送事故を故意に起こさせたという設定なら行けるかな?

>69
禿同
本当に凹みますね…

71 :やっぱ未来でしょ:2009/06/09(火) 00:07:24 ID:O+MXouXuO
久しぶりのカキコサンクス
イロイロあった後なので本当に励みになります。
しかし遙は未来のお嬢様ぶりやエロバディにコンプレックス抱いてるけど、遙も調教を受け始めて色気が出てるせいで、何気に水泳部では隠れてモテるでしょうね。
インターハイ後は気を配ったふりをした顧問に全裸で特訓させられたり。特訓もプールだけでなくマラソンとかもあり、且つプールを余所の部活に開放したり。
羞恥心に苛まれても、未来に負けず劣らずモテる自分を自覚し始めた遙が未来とのモテ度勝負を自発的に目論んだり。
勿論露出の方面です
このスレの妄想を盛り上げて苦境を乗り切ろうぜ。


72 :名無しさん@ピンキー:2009/06/10(水) 21:45:14 ID:7tgOQTw70
そうだね。古いゲームになるんだろうけど、このゲームには
まだ妄想できることがいっぱいある!


73 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:31:52 ID:wzfj1PY00
>>22の続き
未来は必死で大学のキャンパス内を逃げ始めた。
長靴も、唯一裸身を隠していたレインコートも無く、一糸纏わぬ美しい裸身の感覚を鋭敏にしながら。
雨が降りしきるキャンパスのコンクリートは未来が足をつく度に、ピシャピシャと音を立てた。
未来:「ふぅっ、くッ……はァっ……くッ………」
雨が激しくて、その音以外は良く聞き取れないばかりでなく、視野も聞かない。
何度か振り返るが、あの少年が走って自分を追って来ている気配は無い。だが、それは追いつけないからでは無い。
未来:「うぅ………どうして、どうしてなの………」
始めて未来と会った時はあんなにピュアで初心な少年だったのに。気の優しい少年なのに。
だが、この大学の門で、未来を縛るラップをほどいた時の少年は、未来を服従させる事、公衆の面前で
未来を犯す事に無上の喜びを見出し始めていた。
エスカレートして行く未来と少年のただれた関係。最早未来が甘く優しく囁いてもあの少年は止められない。
それなのに、あの少年…大介の未来に対する行為はあの時と同じでまっすぐでありながらも膨らみ続けていた。
未来:「んぅっ………ふぅっ………や、だっ………」
大介が自分の事を心から好いている事を自覚する度に、その原因を作ってしまった事を悔やむたびに、
未来の身体はどうしようも無く疼いた。
未来:「んっ…、だ、ダメッ………ぁあッ……きゃ、きゃぁっ……あぁぁっ……」
濡れた地面で裸足の足を滑らせて、水たまりに突っ込むようにして倒れこむ未来。盛大に水しぶきが上がる。
幸い水溜まりのお陰でコンクリートの上に倒れこんでも身体に傷はほとんどつかなかった。
だが、敏感になった乳房の先端部分を思い切り地面に擦りつけるようにすると、未来の身体を圧倒的な痺れが襲う。
未来:「ひゃぁあぁっ?!ん、んんっ………やぁっ……わ、私………」
泥水が白い裸身にかかるも、それも強烈に降り注ぐ雨水にすぐさま洗い流されて行く。
未来:「んっ……はァぁっ……んっ……私……大学で…裸……本当に……ぁあッ………」
今のところ大学にわずかにいる学祭実行委員や、学生に未来の存在が気付かれた様子は無い。
それでも、未来自身にとって、こんな状況で雨に打たれながら全裸でキャンパス内に倒れこんでいる自分が信じられず、哀れだった。
信じられない気持があると言う事は、いまだに羞恥心がしっかり残っていて、壊れきっていない事。
未来:「私……私ィッ……こんな……こんな格好であの子の学校からここまで………いっぱい見られたのに……」

74 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:32:42 ID:wzfj1PY00
裸を見られただけでは無い。皆を惹きつける魅力的な乳房を大介の手で揉みしだかれ、膣肉を大介の肉棒でかき回され…
性行為そのものを何人もの人間に見られてしまったのだ。
身体が震えて止まらなくなる。恐怖では無く、あの時の身体の疼きを思い出したために。
未来:「あぁ…私の……私の、変態みたいなオッパイ……皆の前で揉まれて……おチン○ン、アソコに……ぁ、ああッ……?!」
だが、その行為を思い出して後悔しそうになるとそれを妨害するかのように、早く達する様に要求する欲望が膨らんで来る。
未来:「ひあぁあっ!……こ、んなのッ……こんな格好……見られたら……見られたら……犯されちゃうかもしれないのにぃッ…!」
倒れこんだ自身の裸身を見下ろしながら、呻く未来。だが、その恥ずかしい裸身を両手は隠そうとしない。
それどころか、乳房を自ら揉みしだいて頂点の突起をいじり回し、股間に指を一気に二本挿入し始める。
今の自分がこのまま大学内の男子に見つかったりすればまず犯されてしまう。自惚れではなく確信に近いものであった。
大介が何度も未来に向って言い放ち、囁く言葉……『綺麗』の言葉が蘇ってくると、倒れこんだまま身体をのたうち回らせる。
未来:「きっとッ……みんな、きっと……みんなで、私を押さえ込んで……オッパイ吸って、触って………アソコ、覗きこんで、
  いっぱい舐めて………あぁ…ああぁっ!」
男子達の集団に見つかった時の自分の姿が、実体験も無いのにリアルに脳裏に浮かんでくる。
未来:「いっぱい、犯されて、中に出されて………その後、警備の人に………」
いきなり痴女として警備員に突き出されるのでは無く、欲望をぶつけられた挙句に突き出される自分。
蔑みと好色の視線と言葉による容赦の無い波状攻撃を妄想する未来の身体が大きく震える。
未来:「いや、いやッ、いやァっ、いやあああッ……私……あッ…?!止まんないっ………!」
妄想もオナニーを始めた手も止まらない。見つかっても身体を隠す衣服なんて何も無いのに。
未来:「ぁあぁ、ああ……だめ……隠させて……お願い……あぁっ………」
見つかった時に咄嗟に乳房や股間を手で隠したら、男達は股間にテントを張りながら未来の隠そうとする手を押さえ込んで行く妄想。
未来:「もし、もし……私のココ……すごく気持ちいいなんて言われちゃったら………」
未来に劣情を抱いていた男達に、自分の膣内の甘美な感触を知られてしまう事になったら…。
そんな肉棒は見ず知らずの男の肉棒よりもはるかに気持ちいいに違いない。そう思えてしまう。
未来:「ふぁあッ……あッ…い、いやッ……出ちゃう……オシッコ出ちゃうぅっ!!」
ジョロロ〜〜〜〜〜ッ……………チョボボボボッ……
絶え間の無い妄想の刺激、熱くなりながらも雨で冷やされる身体。耐えきれず、水溜りに放尿する未来。圧倒的な水量にその証拠は見る間に消える。

75 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:33:27 ID:wzfj1PY00
未来:「ぁあッ……だめっ……止まんない………ぁあ………」
もしこの現場を見られたら……あの少年や皆に。もし今日が晴れた日なら未来の尿の跡が消えずに長く残ってしまう。
まだ、あの少年に追いかけられている最中なのに、地面に倒れこんで妄想でオナニーして、放尿までしてしまうなんて…。
膀胱の中身が吐き出されると、多少なりとも後悔の念が押し寄せて来る。
未来:「逃げなきゃ……あの子から…大くんから、距離とらないと………本当に二人とも、人じゃなくなっちゃう……」
でも、どうしたら……。このまま大学から逃げてしまう事は案外容易なのかもしれないが、それを知った少年がどんな報復をするかもしれない。
だからといって、いつまでもこんな姿のまま大学の中にいるなんて……再び妄想が巻き起こりそうになる。
それに、雨の激しさで未来の姿が確認しづらいと言っても、それは未来と同じ屋外にいる場合の話だ。
わずかに人がいる建物の中から、誰かがふと窓の外を見て、未来の姿を発見してしまうとも限らないのに。
地面にへたり込んで、雨を浴びながら呆然と天を仰ぐ未来。
未来:「あぁ……佑哉さん………助けて……私の身体、こんなに………」
そういえば、家を出た時は、全裸にレインコートと長靴で……母に出かける旨を伝えた事を思い出す。
このまま大学の外に出ても、全裸では家に帰れるわけが無い。出迎えた母は失神しかねない。
佑哉なら……あの公園で少年と初めて会った時、あの少年も佑哉が未来の身体を弄ぶ姿を見ていた筈だ。
もう一度、佑哉と一緒にいる姿をあの少年が見れば、ひょっとしたら……。
悪ければあの少年は逆上して、未来の恥ずかしい秘密を公にしてしまうかもしれないけど……。
でも、いまここでぼんやりして少年に、大介に捕まってしまえば、どの道大学の知人の前で犯される事になる。
未来:「呼ぼう……佑哉さんに………助けてもらおう………あ、でも…………」
未来の携帯電話は少年に強奪されたレインコートの内ポケットの中だ。咥えて、今全裸の未来は小銭すら持ち合わせておらず、
大学内の公衆電話を使う事すら出来ない。せめて十円でいい。そのお金が欲しい。
頼りなく立ち上がり、周囲を見渡す未来。雨で重くなった黒い艶やかな髪が未来の白い肌にエロチックに絡みつく。
未来:「あ……電話…………あそこに…………」
だいぶ古い公衆電話。電話機のみが雨よけのカバーに入っていて、電話ボックスではない公衆電話。
ひょっとしたら、あのカバーの中に、誰かが置き忘れていった小銭があるかもしれない。
なにも試さないよりはマシだ。確認だけでもしてみよう。ネコババなんて心が痛むけど、やむを得ない。

76 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:34:19 ID:wzfj1PY00
注意深く近づいて行く。向って行く電話のある建物からひょっとしたら人が出て来るかも知れないのだ。
最悪の展開になりうるかも知れない事を恐れつつも、それからは目を逸らす。
未来:「佑哉さん、ひょっとしたら仕事で忙しいかもしれない…。でも、遙に、こんな格好……」
母にこんな姿を見られたら言い訳の余地など無いだろうが、遙に助けを求めたら。
でも、遙は未来に比べてかなろ立ち直っている様子なのに、自分がこんな情けない姿を見せて助けを呼んだりすれば、
遙はすごくショックを受けてしまうかもしれない。淫らに堕ちた自分をこの先軽蔑するかもしれない。
未来:「でも、このままここで見つかるのを待ってるより、絶対……そう、絶対……」
家の中だけで変態扱いされる事、大学から伝染して自分が完全に露出狂のレッテルを貼られる事を天秤にかけ、納得できない自分を言い聞かせる。
足がふらついている。熱があるわけでは無く、まだまだ身体の方が快楽を求めていた。
まるで未来の理性を飲みこんで行くように内から生まれた快感が足をもつれさせる。
最早、この後の展開が良い方向に進もうと、悪い方向に進もうと、自分の身体のコントロールや所有権が自分の物でなくなりそうな気がする。
未来:「ひッ……あふぅ……」
大介の未来へ言い放つ『綺麗』と言う言葉がまさしく身体への催眠術となりかかっている事を思い出し、戦慄する。
未来:「ごめんね……お姉ちゃん、逃げちゃうけど……怒らないでね……」
身体が勝手に動かされているのに、自分の中に羞恥が残っているのが恐ろしい。少年の責めと肉棒によがり狂う自分を必死で止めようと
している自分があさましい。恥ずかしいことをしでかした後に、その重さに散々打ちのめされる羞恥心を備えた本来の未来。
未来:「あぁ……で、電話……お願い……何かあって…………お願ぃ………」
もともと透明だったガラス板が擦り傷だらけで曇って見える。ボックスの中にはクモの巣も見える状態だ。
でも、こんな状態の電話機の方が未来にはありがたい気がした。人の気配が無いのがありがたかった。
未来:「あぁ……お金……じゅ、十円で………いいから………」
お釣り返却口に、指を突っ込み、電話機の上下にも落ちていないか調べる。大学内でお嬢様扱いされてる自分がみっともない事をしている。
未来:「んんっ………ふぅ……くぅぅん………」
裸を見られた上にこのあさましい姿まで見られた場合を想定して、未来の身体がブルっと震えると、愛液が雨水の水滴に交じって足を伝う。
未来:「あぁ……無いぃ……そんなぁ……い、いや………」
小銭が持つから無かった事への失望と同時に自分がピンチになればなるほど興奮しているのを自覚させられる。
どうしよう……もっと小銭が見つかりそうな場所って……。
キャンパスの中央広場にある噴水…食堂前に大量に並んだジュースの自販機。

77 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:35:14 ID:wzfj1PY00
そのスポットを思い浮かべるたびに、未来の頭の中で噴水の中に飛び込んで誰かが投げ込んだ小銭をかき集める姿、
全裸で地べたに伏せって自販機の下を覗き込む姿を想像し、そしてそれを誰かに目撃される様子を勝手に妄想してしまう。
未来:「だめ、だめ、いやァ……そんなの……そんな恥ずかしい事……」
恥ずかしいのに、それを実行してみたいと思ってしまう気持ちが膨らんで来る。
噴水の中で水に浮かぶ未来の豊かな乳房、淫らに広がる髪の毛…地面に伏せた事でつぶれる乳房、覗くのにちょうどよい股間。
それらを目撃した人間達に、顔を真っ赤にして誤魔化し、言い訳しようとする自身の姿。
妄想だけに、恐怖と同時に、それをはるかに上回る甘美な恍惚感が節操無く押し寄せる。
未来:「ふぁあッ……ひィッ……ひゃ、めっ……やめ……ぁ、また、また、来ちゃう……!」
周りに人が見えないのに油断して、電話ボックスに身体を預けて、身体をくねらせる。
そうだ……やってみよう……きっと大丈夫だ……逃げ回りながら、やってみよう……。
未来:「あ、ダメぇえっ……来ちゃ……い、イクっ……イクぅうッ……あぁああぁっ!」
妄想に浸りながら達しそうになったのだが。
ガチャッ………
未来:「あひッ?!」
学生:「でさぁ……そいつが言うんだよ、裸の女が大学の中に入ってったって……」
未来:「ひッ…………?」
学生:「マジで?捕まえてみねぇ……?」
学生:「やめとけって!あいつしょっちゅう嘘吐きやがるからよォ」
電話の後ろにある建物が開くと同時に数人の男達の会話する声が聞こえた。未来にとって恐ろしい内容の会話をしながら。
学生:「しかも、そいつが言うにゃすっげぇ巨乳の美人だって、しかもガキに苛められてんだとよ」
未来:「ぁ……あぁ…………」
彼らの目にも未来は今映っているが、未来が背中を向けているせいで、未来の長い髪の毛が邪魔をして裸と気付かれない。
学生:「ははは、嘘くせ〜〜」
学生:「しかもよ、挙句にそいつそれが工藤先輩だって言ってんだぜ……あの工藤未来先輩!」
学生:「はァ?まじか!?あの工藤先輩にそんなことしてやがる奴がガキんちょだってか?」
未来:「ひ………ぃ………」
すくみあがる未来の背後で段々近づいてきながら、会話を続ける男達。未来の事も知っているらしい。
学生:「おいおい、ミスキャンパス候補がそんなわけねえだろ……」
学生:「だから、くだらねえ嘘だって………?っ…よォ、彼女…びしょ濡れだね?」
未来:「ひッ?!」

78 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:36:04 ID:wzfj1PY00
先程から前方に立っていた女が、ひどく雨に濡れた姿をしているのに気付いた男が声をかける。
学生:「うわ……色っぽい肩……」
髪の毛で隠されているとは言っても、男達から未来の雨に濡れた悩ましい肩が見えているらしい。
その色っぽさに、未来に気付いただけでなく、興味まで抱いて来る。
知ってる人?同じ学部?混乱して区別がつかなくなる未来。いや、この状況でそれはどうでもいい。
未来は自分が思ってる以上に大学の人間達によく知られている事はここ最近強く認識していた。
未来が知らなくても、向こうが知っていれば、多くの人間に未来の今の恥ずかしい姿を知られてしまう事になる。
学生:「そんなとこに居ると雨に当たっちゃうぜ?もっと中に来たら?」
未来:(ひ……いやァ……そんな……早くあっち行って……私の事なんて気にしないで……)
学生:「どうした?傘でも失くしちゃったの?俺達の貸そうか?」
未来:「ひッ……あ、あの……ぁっ……結構です……ごめんなさい、ありがとうッ………」
未来がビクンと身体をすくませながら、わずかに振り向いて、男達の親切に拒絶の返事を示す。
身体の前面は見せないように、細心の注意を払いながら。しかし、焦る声はあまりにも不自然に切羽詰まったものになる。
気付かれないように、顔は見えないようにしていたつもりだったのだが。
学生:「えっ……あれ……く、工藤先輩?」
未来:「うぅっ?!」
学生:「あ、マジ……ちょ、ちょっと…大丈夫ですか?髪の毛までびしょ濡れじゃないですか?」
あっさりと目の前の女が未来であることが発覚してしまう。身体の事は気付かれていない様子だが。
どうやら未来の後輩学生達らしい。あこがれの存在である未来が、身体の弱い未来が雨に打たれて哀れな状態になっていると知って
心配してヅカヅカと歩み寄って来る。さすがに未来の方に彼らの名前を確かめる余裕など無かった。
未来:「ひッ…ぁ、ひッ…や、やだッ……ぁ……うそ……こ、来ない……だ、大丈夫だからっ……気に、しないでッ……ひッ…」
駄目駄目駄目駄目………これ以上近づかないで……斜め後ろから、近い所から近づかれれば一気にバレテしまう。
後輩:「??ちょっと、大丈夫って……工藤先輩、風邪ひきますよ……あ、待って…」
後輩:「え?あれ……先輩、靴も。どうしたんですか?何あったんですか…?」
後輩たちに背中だけ見せ、髪の毛で服を着ている様に誤魔化そうとして、不自然な歩き方で階段を下りてその場から逃げ出そうとするのだが、
その不自然な動き方のせいで、未来の脚に注目が集まり、靴を履いてない事がばれてしまう。
未来:「あッ…!?こ、これはっ…な、何でも無いのッ……!あ、ぁあッ……そ、それじゃっ……」

79 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:37:02 ID:wzfj1PY00
駄目だ。これ以上注目されたら、最後までばれてしまう。ここまでならまだいい。この状態のまま、逃げ去ろう。
しかし、未来が慌てて立ち去ろうとするのだが、あくまで親切心で動いている後輩たちはそれに気付かない。未来の後を追いかけて来る。
後輩:「何でもないって……あ、危ないッ……」
未来:「んっ?んぇえっ!?きゃあぁあッ!?い、痛っ……!ぁっ………」
後輩:「工藤先輩ッ……えっ……えええッ……!?」
パニックになって逃げようとしていた未来は、自分の二つの脚同士をからませて転んでしまう。
そして、その拍子に髪の毛が背中から離れて、白い背中とお尻、太股を丸出しにしてしまった。
未来:「あッ…あ…ぁ……ちょッ…そんなッ……あッ、いやぁ………」
後輩:「工藤先輩………」
後輩:「う、嘘………マジ………?」
後輩:「うわぁ……わぁ……うわあぁ…………」
信じられないものを見たというような表情を浮かべ、しかし未来の白い身体が誘蛾灯になっているかのように
未来の方へ傘もささずに向かって来る後輩たち。その表情を見て、未来は戦慄する。
着替えを見られてしまったとか、お風呂で鉢合わせてしまったとかそんな生易しいレベルの事では無い。
未来:「いやああぁ!?あ、ぁあ、ああああッ……ちょっと……来ないで…見ないでッ……いッ…ひ、ひィいっ…!?」
取り囲まれる。この状況について、問い詰められる。問い詰められた後、犯される。大学の後輩たちに。そうなってしまえばもう否定など出来ない。
未来は自分のこれからの大学生活が崩壊して行くのを予感して、少しでもそれから逃れようと、そのためにここから
逃げ出そうとするのだが、身体に力が上手く入らない。立ち上がる事が出来ない未来は身体中をガクガクふるわせながら這い進む。
当然、そんな状態で後輩達から距離を稼げるはずなど無く、ビシャビシャ音を立てながら未来に近づいて来る後輩達。
後輩:「あぁ……せ、先輩……」
後輩:「だ、大丈夫ですか………」
迫って来る足音に怯えても、背後からの声に身を竦ませるも、後輩達の顔を見ることなんて出来ない。
言葉の上では未来の心配をしていても、彼らの獣欲がヒシヒシと伝わってくる。
未来:「ぅあぁぁっ…ひっ…いやッ……もう駄目………」
捕まってしまう。今立ちあがって走っても、きっと間違い無く逆効果。後輩達は未来を捕まえるまで追撃するだろう。

80 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:38:01 ID:wzfj1PY00
ならば、せめて…大事な部分を隠さなくっちゃ……。未来がこのまま倒れこんで乳房も股間も見せたく無くても、無理に引き起こされる。
だから、見せられない、見せたくない、見ないで欲しい。好きでこんな事なんてしてないってわかってもらおう。
未来:「んんっ……!ぅうッ………!」
身体を何とか起こし、座り込んだまま、ギュッと太股を閉じ、片腕で乳房を隠す。
それだけで、自分の腕や太股に、敏感な部分を刺激される。最も、腕も太股も性器の様に敏感になっていたが。
もう片方の手は残しておいた。後輩達が手を出してきたら振り払うため、顔だけは最後まで隠すために。
後輩:「先輩……!工藤先輩!」
未来:「ひっ………ううぅっ……………!?」
近い距離から、影がかぶるほどの距離から声をかけられる。背中を丸くして、身を竦ませる。
後輩:「先輩……その…格好……なんで素っ裸でこんな所にいるんですか………?」
未来:「お、お願い……これ、これは……ぁあッ……ち、違うの……もう、放っておいて……」
後輩:「本当に工藤先輩ですよね?ちょっと、顔、見せて……」
未来:「きゃぁっ……や、やめてッ、やめて、いやああぁっ………」
未来の顔の高さにしゃがみ込んで、顔を確認しようとする後輩に、手で視線を防ごうとし、頭を激しく振って取り乱す。
未来:「ひっ……はぁっ……んふッ!?お願い、さ、触らないで……やめて……私、その人じゃ……」
後輩:「うわ……すごい………本当に、この人………」
後輩:「ど、どうするよ……本当に工藤先輩だ……どうして……うぅっ…ど、どうしよッ?」
後輩:「どうするって……取りあえず……工藤先輩、ここじゃ濡れちゃうし、ちょっと建物の中に入りませんか?」
後輩:「そ、そうだな……先輩、動け無いんなら……お前、先輩立たせて……俺、こっち持つから……」
後輩学生達の声が興奮し、荒くなり裏返り始めている。
未来:「んくぅうッ……ひゃ、ぁああッ……い、いやあああッ……ちょ…い、いいから…お願い、止めて……ああぁっ……」
恐る恐るながらも男達の熱くなった手が伸びて来て、身体を丸めて視線を防ごうと抵抗する未来を立ち上がらせようとする。
後輩:「工藤、先輩ッ……暴れないでッ…俺たち何もしないから…ほら、お前脚、持て……」
未来:「お、お願いッ、止めて……こんな事……誰にも、言わないで……離して…見逃して……いやああああぁっ!」
身体を無理矢理起こされて、乳房を隠す手を掴まれ、乳房も股間も露わになり、男達が思わずその美しさに息を飲む。
冷たい肌にかかる男達の視線と息が、触られている部分がすごく熱い。発情を促すかの如く。
未来:「んんっ………!!」

81 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:38:50 ID:wzfj1PY00
もう、言葉でどう否定しても、自分が工藤未来である事を一切誤魔化す事が出来ない。顔を伏せ、ギュッと目を閉じる。
後輩:「す、すげえ……これが、工藤先輩の身体……綺麗だ………」
後輩:「と、とりあえず……控え室、連れてくか……せ、先輩、暴れないで……」
後輩:「驚きました……工藤センパイ、こんな趣味あったんですね……」
後輩:「馬鹿、失礼なこと言うなよ。無理矢理かもしんねえだろ?」
未来:(そんな……いや……このままじゃ、私………)
この後に待ち受けているであろう屈辱と凌辱の予感に、未来が目を回しそうになる。誰か…いや、未来に助けを呼ぶ余裕など無い。
大介:「あ、未来ちゃん、見つけた〜!!」
未来:「んっ…えっ…ああぁっ……?」
後輩:「うッ!!?」
だが、その時に、場違いな声が未来と男達の耳に飛び込んで来る。未来は自分のこの後に囚われ、後輩達は未来に夢中になりすぎて
いたせいで両者とも突然の声に、電撃を食らった様にして驚いてしまう。
大介だった。未来を追い回してレイプするための楽しみを満喫するために、未来を一度校門で逃がした大介だ。
後輩達が、未来の知り合いが現れた事に驚いて、未来から思わず手を離す。
未来:「ん…あ……」
自分は取りあえずこの場は助かったのだろうか。しかし後輩達は気まずそうにしているが、まだ未来の傍からは離れない。
後輩:「な、何だよ、クソ………」
後輩:「な、なぁ……もしかしてさっきの話完璧に本当で、例のガキっての、まさか……」
大介:「未来ちゃん、結構探したよ……でも、未来ちゃん探すの面白かったよ。未来ちゃんはやっぱり男の人に捕まっちゃったね…。」
未来と男達の方に嬉しそうに近寄って来る。未来がやはり他の男達に綺麗と思われて嬉しくてしょうがない様子だ。
未来:「ぁ……まさか………嘘……」
そういえば大介は未来が知り合いの前で犯されて恥ずかしがる姿をじかに見たくて未来を逃がした筈だ。
大介:「未来ちゃん、やっぱり男の人にモテるんだね……やっぱり未来ちゃんって…。」
未来:「ひっ……止めて……止めて……あ、ああ……」
あの言葉は言わないでほしい。未来の身体が勝手に動いてしまう言葉。甘美で恥ずかしい言葉。
大介:「すっごくすっごく……『綺麗』なんだね……『綺麗』すぎて捕まっちゃったんだ……」
未来:「ひっ!?んっ……んんんっ…………!?!」

82 :やっぱ未来でしょ:2009/06/14(日) 10:40:37 ID:wzfj1PY00
少年の言葉に、未来の身体に痺れが走って行く。羞恥や自我を残したまま、身体のコントロールを奪われて行くように。
大介:「お姉ちゃん………ここで捕まえたんだから、約束通り、ここで、エッチしようよ……」
未来:「うぁあぁっ……そんな……あッ……みんなが……嘘……みんな、見ないで……ひっ……!?」
身体が動かない。後輩達は立ち去ってくれない。迫って来る少年。今から大学の後輩の前であの少年に犯されるのだ。
後輩:「な、なぁ……ここで始めるって本当に……をッ?!」
大介:「へへッ……プッ…チュゥッ………」
未来:「んんんっ……ひゃ…んんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」
大介に股間にキスをされて、未来は乳房を揺らし、髪を振り乱して身体を仰け反らせた。
今日はここまでです。感想、妄想、文章を待ってます。
本当に、陵辱ゲーだけでなく、露出羞恥ゲーとかもどんな事になっちゃうんでしょうね?

83 :名無しさん@ピンキー:2009/06/14(日) 23:29:13 ID:lGJDCDwIO
遂に知り合いに見られた挙句その目の前で痴態を見せる事になった未来のこの後が気になるな。
最早大学では精液便所生活か全裸生活を送るしか無いだろ

84 :名無しさん@ピンキー:2009/06/15(月) 22:30:15 ID:BfUCBQTDO
駅前で高校時代の同級生に弄ばれる話で、中学生に犯された後は未来は一時的に放心状態になって、この地獄から目を逸らす流れが欲しいな。
それを許さない同級生、未来が従順にいたぶられている所に、未来の帰りの電車賃を勝手に使って、近くのアダルトショップで玩具購入、
それで未来に悪戯開始。
その内お金が足りなくなる。呆然とする未来に同級生、帰りの電車は運賃の安い、人の少ない単線を使う事を進めるが…
その言葉に踊らされた未来はそれに決定するが、同級生も一緒に乗込んで来て、玩具を使って未来を絶頂、腰砕けにした後に玩具の中にあった手錠で未来を拘束放置。

85 :名無しさん@ピンキー:2009/06/15(月) 23:16:13 ID:xTyzNU270
全裸生活は周囲のリスクもデカイからな
表向きはまっとうな生活を送りつつ、裏では露出羞恥調教を施されてどんどん変態方向へ堕ちるっつーのが好み
堕落は見たいけど破滅は見たくないのよ、俺的には

86 :やっぱ未来でしょ:2009/06/16(火) 21:09:22 ID:sscSmBOP0
電車の話でも大学フラグは立ってるから、堕落ルートは電車の話から、
全裸生活ルートは、神社の少年の話からで。でどうかな。
>>84
しかも未来が拘束放置された電車はローカル線旅番組の収録でちょうどその日
使われることになっていて、とかね。
或いは高校時代のクラスメートが一駅ごとに数人で待ち伏せしているとか。

87 :名無しさん@ピンキー:2009/06/20(土) 01:32:42 ID:r9YD7V4jO
未来の全裸バイブチャリは未だに神CGだ
乳がエロい 表情がエロい 色白がエロい
あんなCGをまた拝みたいぜ

88 :名無しさん@ピンキー:2009/06/20(土) 20:24:55 ID:3P09HXaz0
俺はコンビニでお金拾ってるCGと電車で主人公に苛められてるCGが好きだ。
嗜虐心が刺激される。

89 :名無しさん@ピンキー:2009/06/20(土) 21:30:44 ID:IKoSzbAJ0
俺は駅構内でコート広げて裸を見せてる未来のCGが可愛くて良いな
あと、コンビニで裸エプロンで留守番してる遙のCGも好み

90 :名無しさん@ピンキー:2009/06/21(日) 01:52:22 ID:zj5p0PrCO
俺だったら未来は学園レベル1の写真撮影、遥は近所レベル1の散歩のCGだな。
欲を言えば怒って主人公を睨む差分も欲しかった。

91 :やっぱ未来でしょ:2009/06/21(日) 15:07:25 ID:WV9PdwUd0
久しぶりにゲームの話題って感じのレスだね。
俺は未来の学園レベル3、コンビニレベル3も好みだ。
Callingはイベントのシナリオにギャラリーがしっかり絡んでくるだけに
絡んでくるギャラリーの描かれてないCGがあるのは残念だ。

92 :名無しさん@ピンキー:2009/06/21(日) 19:41:31 ID:G52xj/zS0
これといって一番お気に入りは難しいが、
未来、遙ともにレベル2の罪悪感MAXな状況で身体はどうしようもなく
疼いちゃってる時の淫乱さは結構好きだな。
個人的にはあの段階が一番ヒロインが美味しいと思うのはCallingに
限ったことではないけどな。

93 :未来萌え:2009/06/22(月) 20:48:48 ID:5ArRQU3a0
自分も全裸自転車のCGが大好きです。
このCGをパソパラで見かけなければこのゲームの購入を決めませんでしたよ。
スレ主さんが以前このバイブチャリをアイテムとしたイベントをほかにも熱望してましたね。
未来はこの自転車に乗ってると、バイブを膣と後ろの穴に隠さないといけないので降りることが出来ないので
それを利用して、この自転車に乗らせて、あるいはサドルを使わせて、EDレベル1の
商店街に買い物に行かせるのはどうでしょうか?
未来は自転車に跨ってバイブに責められながら、自転車を乗り降りできる場所を探したり、
人に見られずに降りたとしても買い物を終えて自転車に戻ってくると
その自転車の回りにバイブ付きサドルに驚いたギャラリーがたむろしてたりして
未来を追い詰める、と。

94 :やっぱ未来でしょ:2009/06/22(月) 23:49:16 ID:gfo/TM70O
>>93
そういえば考えた事あったな。
別スレで書いてる文章のネタでもあるけど。
全裸ボディペイントの未来にバイブチャリに乗らせて雨が降りそうな繁華街を傘を持って走らせる
雨が降って来たら傘さし運転しようとするが、通り掛かりの警察に注意され、雨の中をボディペイントで進むか、バイブサドルを丸見えにして自転車から降りるか
本当にどっちのアイディアか思い出せない

95 :名無しさん@ピンキー:2009/06/25(木) 20:21:40 ID:RP7SAnPu0
どちらでもいいから両方でアレンジして使えば?
いい素材だとおもうZE

96 :やっぱ未来でしょ:2009/06/25(木) 23:04:03 ID:uAtbBpRGO
大学で未来が少年に犯されるネタ、実は相手の少年は未来の家に負けない程の金持ちで、しかも未来の父の企業と互いに契約を結びたがってる、とかの設定はどうかな?
両親(未来、少年どちら側でも)にバレたら恐ろしい事態になると思っていた未来とは裏腹に、
少年と未来の関係は認められてしまい、しかもバレた時より酷い羞恥を味わう羽目になるとか

97 :名無しさん@ピンキー:2009/06/29(月) 00:19:10 ID:I9J+6jn0O
だったら少年の親の立場の方が未来の父の立場より上でも良くないか?
逆に少年の家は潰れかけな会社だけど、少年の親は未来と少年の淫らな関係に驚くも、原因は全て未来にあると知り、裁判沙汰にすると脅して、未来の親とのコネを狙う。

98 :名無しさん@ピンキー:2009/07/01(水) 21:38:19 ID:IP7f7jWK0
あまりにカミングアウトしすぎると未来が壊れそうだよ。
もともと何とかばれないようにビクビク悪あがきするのが未来のエロさだし。
両親の前では普通を演じたほうが良いと思う。

99 :名無しさん@ピンキー:2009/07/01(水) 22:26:29 ID:4DBT/YZg0
むしろ、少年の言うことに未来が逆らえないのを良い事に、大学の男子学生たちが、少年を丸め込み、自分たちもおこぼれに与ろうと画策するとか…
少年を通じて、普段の未来なら参加しそうもない学祭のミスコンにそれも紐同然の際どい水着で出場させ、イヤリング型の通信機で会場内の少年から命令させて、故意にポロリを演出するとか…
また、その時の少年の声を録音、解析した大学生により、後日、少年の命令と偽って、再び通信機を渡し、合成した少年の音声で未来に恥ずかしい命令を直接下すとか…
俺なら、大学で授業中、その場で服を脱いで全裸になるよう少年に偽装して未来に命令したい。
「そんなことしたら破滅するから…」と未来は許しを請うかもしれないけど、
「逆らえば僕をレイプした事を世間にばらして破滅させるよ?同じ破滅なら、大学の中だけの方が良いんじゃないかな?」
と脅して全裸授業を強要したいな。

100 :やっぱ未来でしょ:2009/07/01(水) 23:25:01 ID:POIUx0KyO
散々嘘の命令に振り回された挙句に全部学生達の仕業と気付いても、最早未来に味方する人間はいないわけだね。
しかも自分の命令無しに他人に弄ばれる未来を見た少年は未来に自分の彼女だと自覚させるためにさらに過激な露出セックスをねだると。


101 :名無しさん@ピンキー:2009/07/05(日) 12:47:58 ID:U425S4d50
大学ってそこまで機密性の高い空間じゃないからなー
近隣住人が構内を散歩したり、社会人学生や聴講生がいたりするし、
目撃者の口に戸を立てて回るなんて、それこそ不可能だろうし…
後輩たちだって、露見すればただじゃ済まないんだし、大学の中だけでの破滅ってのは成立しないんじゃなかろうか

だから全裸生活みたいな破滅確定の最大瞬間風速狙いよりは、
後輩専用の携帯オナホールみたいに継続的な凌辱の方が良いと思う
エロい恰好、エロい行動、どんな場所でもどんな時間でもリクエストには答えざるを得ない未来
当然そのうち第三者にバレるだろうけど、その時に立つ噂は「未来は変態」じゃなくて「未来はビッチ」というもの
清楚なお嬢様がビッチ扱いされる屈辱と羞恥、それらからくる被虐的な快楽に耐えようと歯を食いしばる姿ってのも、かなりグッと来ると思うんだ

102 :やっぱ未来でしょ:2009/07/05(日) 21:40:03 ID:CfXYIfx0O
>101
未来はそれなりに芯が強いから、破滅展開でも羞恥心は無くせないと思う。
本編格レベル3イベントでも羞恥心が残ってるのを見る限り、身体がエロいせいで快楽には弱いだけだし。
自分の中の願望とかに狼狽する未来もイイ事無い?

103 :名無しさん@ピンキー:2009/07/05(日) 21:48:21 ID:U425S4d50
破滅したらそこで終わりじゃん
そこから先を妄想できないじゃん
妄想してもつまらないじゃん

104 :名無しさん@ピンキー:2009/07/06(月) 01:46:33 ID:bHZIsIk/0
たとえ未来が逮捕されても、未来自身は少年の指示で露出行為をしていたと認識しているので、
警察相手に本当のことは言えず、また、子供とセックスしていた弱みもあり、
誤魔化すために自発的に露出していたと証言するしかない訳で、直接手を出さず、
見て楽しむだけなら大学生たちに害は及ばないと思う。
何度も逮捕され、周囲から完全に露出狂の変態と認識されても、脅迫されているため引越しして逃げることも出来ず、
露出狂に染まりきっていないのに、露出狂の振りをして全裸を晒しまくるしかない絶望的な状況に追い込まれ、
狂おしいほどの羞恥に苛まれる未来が見たい…


105 :名無しさん@ピンキー:2009/07/06(月) 05:42:58 ID:Lkju8Nq30
うーん……どうやら俺はここの主流に馴染まないようだ
そんなに都合よく行く訳ねーだろって思っちゃうし、
ここは破滅展開がお決まりみたいだし

大人しく去るとするよノシ

106 :名無しさん@ピンキー:2009/07/06(月) 12:23:18 ID:3q/t5V8tO
>>105
心配しなくても、電車の話は未来が友人達に鎌をかけられ、奴隷化する展開になると思うよ。
スレ主がそんな事少し前にカキコしてたし。
写真を送られてしまった電車の話の方がその流れに対してしっくり来る。

107 :やっぱ未来でしょ:2009/07/06(月) 21:16:49 ID:55WWP4dc0
>>103〜106
電車での写真転送はある意味フラグ立てみたいなもんだからね。
最初にメールをもらった人間は、未来をつまみ食い(男女を問わず)
して、未来の変態ぶりを確信、さらには遙の根回しでチェーンメール方式で
次のご主人様に未来とその調教写真を転送、未来に対する包囲網が
徐々に出来上がって行く、と。
携帯を使った手段なので、毎回違う人間に男女年齢を問わずに玩具にされ、
状況が状況だけに、誰にも助けを求められず、誰が次のご主人様かわからない恐怖
に怯える未来とかね。
大学の話では既に全裸で捕まってしまってるんで、電車からの写真で真偽がはっきりしない
状況の方が>>105氏の言う展開にはぴったり来ると思う。
俺もさすがに二つの話をかぶらせたくはないんで。
……出来れば続きも誰かに書いてほしいけどね。

108 :やっぱ未来でしょ:2009/07/08(水) 00:55:48 ID:reIoo39XO
因みに大学の話の未来は少年に『綺麗』と言われると身体を操られ、クンニされると色々自白してしまう仕様に設定してあります。

109 :名無しさん@ピンキー:2009/07/08(水) 21:26:30 ID:/b1U+L4D0
個人的には大学よりも小学校で
男女の多くの児童の前でエロい姿を展開してほしいな。
未来は運動が苦手だから、子供たちにとっていい玩具になりそうだ。
気の強そうな高学年の児童には強い態度にも柔らかい態度にも出る事が出来ず、
完全に雌奴隷モード。

110 :やっぱ未来でしょ:2009/07/10(金) 00:09:51 ID:CdPdlSZzO
ペナルティ付全裸ジョギングの続きの概要。
チェックポイントに来た未来、犯されかかった自分に容赦無くペナルティを科す佑哉にキレて抵抗。
腕時計とポーチを捨ててしまう。
逆に面白がった佑哉、怒る未来を乱れさせたくなり、ローターのスイッチオン。
未来はローターを男に拾われたのを思い出し狼狽する、不自然な反応でローター紛失がバレる。
佑哉隙をついて未来を押さえ込み、未来に自白強要、未来気弱に戻る。
そこへ新聞配達員が未来の落としたローターを籠に入れて通り掛かり。
佑哉未来に対して助けてくれた配達員に御礼のオナニーを見せる様に強要。


111 :名無しさん@ピンキー:2009/07/10(金) 01:10:09 ID:yb++9qf90
未来にお礼をさせるなら、新聞配達員を手伝って全裸で新聞配達するとか、
全裸で家々を訪問して、肉体をエサに定期購読の契約を取ってくるなんてどう?
おさわりで3ヶ月、フェラで半年、パイズリ+フェラで1年、本番で3年とか…


112 :名無しさん@ピンキー:2009/07/11(土) 02:48:25 ID:QtH82l2HO
でも訪問先が一人暮らしの学生や新社会人に限定されそうだな。
お触りの最中にコース変更を迫られたり家の中に引きずり込まれ…

113 :名無しさん@ピンキー:2009/07/11(土) 10:15:27 ID:fivPVXpy0
>112
長期契約を取れたは良いけど、報告するとき新聞配達員に
どんな行為をしてきたか報告するみたいで未来は恥ずかしいだろうな…

訪問先の相手が女性で軽蔑されたり、出てきたのが大学の友達だったりなんてのも良いかも。
あと、未来による同様の手口で、宗教の勧誘とかされたら、そのまま入信してしまいそうだよ。

114 :やっぱ未来でしょ:2009/07/11(土) 20:27:29 ID:+Edaw1Dn0
個人的には未来が三年契約以外の契約にして欲しいと必死で頭の中で願ってる
時に目の前で三年契約を突きつけられた時の心情だな。
思わず逃げ出そうとする未来を捕縛する様が目に浮かぶ。

115 :名無しさん@ピンキー:2009/07/11(土) 22:55:43 ID:sqANtSAV0
未来の素肌に記事を直接手書きして、全裸コートで契約者の家々を訪問し、
素肌を晒して記事を読んでもらうサービスなんかあったら良いな。

似たようなので、ご近所にバレてしまった場合、未来の素肌に文字を書き込んで、
人間回覧板として、家々を訪問させるなんてのも面白いかも。
リアルでやると捕まるのは確実だが、ゲームならこれくらい無茶でもいいと思う。

116 :名無しさん@ピンキー:2009/07/12(日) 03:07:41 ID:BGjUxQ/LO
と言うより今の全裸ジョギングの展開はジョギングで続けるべきだろ。
ここで配達員に御礼の約束として売り上げアップの手伝いをすると別の話のフラグを立てりゃいいだろ。
一番良いのは文章を自分も書く事だな。

117 :名無しさん@ピンキー:2009/07/14(火) 21:42:53 ID:DVU0WVPA0
俺は白濁漬け展開も晒し者展開も、壊れ展開も大好物。
別に文章書くつもりは無いが、少ない書き手の状況で
折衷つけないのも問題だな。
どの展開でも楽しむのが吉。

118 :やっぱ未来でしょ:2009/07/15(水) 20:55:34 ID:AOyS3mRW0
電車の話で、メールを送られた未来が脅迫されるパターンの一つ。
大学の近くの銭湯で、そいつがそこの常連客とか、そこの経営者の子供とかという
設定で。もちろん、経営危機に陥っているような感じで。
そこで未来を利用&調教で、一儲けたくらむ。
早朝の開店前の銭湯に未来を呼び出し、湯船を全裸で掃除させる。
未来をだますために男湯、女湯ののれんを付け替えておく。掃除が済んだら風呂に入っていいと伝える。
未来、のれんに騙され、男湯を最初に、女湯を後に掃除。
全裸のまま、無防備に掃除をする姿を命令者に観察されまくる。
羞恥の状況に耐えながら、何とか来客前に掃除終了、安堵した未来は
女湯と思ってるお風呂に入るが……
湯船に浸る未来の耳に常連客の男の声が聞こえてくるが、最初は
向こうの男湯に行くのだろうと油断しているが、なぜかこちらの方から聞こえる
声に未来は焦るが、逃げ場は見つからない。
それでも何とか逃げようとするか、そのまま動かずに胸や股間を湯船から上げずに何とか乗り切るかで分岐。
逃げる場合、ボイラー室を使ったり、或いは男湯女湯の仕切りの壁に積み上げられた桶の上を伝って
反対側に逃げ込もうとしたり。仕切りを越える場合は、未来が仕切りの壁に乗り上げると同時に
足元の桶の山は崩れてしまい、かつ女湯には別の場所に桶が積んであって降りれない。
壁に乗り上げたみっともない姿で全裸をさらす羽目に。
しかも、男湯側に引き摺り下ろされてしまったり。
湯船に浸かって乗り切ろうとするが、のぼせてしまって我慢できず、
覚悟を決めて逃げ出そうとするが、うまく歩けず転倒してしまう。
男の客達、驚くが、身動きの取れない色っぽい未来に興奮して弄び開始。
ボイラー室を使った場合は、何故か従業員に捕まる。
実は未来が立ち入る事は認めていなかったと言って、未来に罰を開始。
裸で番頭をさせたり、貸しスポンジとして貸し出したり、お客の背中を流したり、
服の着衣、脱衣を手伝わせたり。無論全裸で。
興奮したお客は、本番は〜万円だと言われてもそれを覚悟して未来を犯してしまう。
さらに口止めにしないと未来自身が一番困るために、未来は必要以上に
自分を偽ってお客に媚び諂わなければならない状況に陥る。
……とまあ、脅迫者の背景を考えれば結構いろんなプチ?脅迫が出来そうだ。
無論遙からは見捨てられ中の状態です。

119 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 20:54:36 ID:DTIHW4Ve0
>>40の続き(今回は未来視点は無しです、すみません。)
佑哉:「遅いな、未来は………」
未来は随分遅れてるな……。もうすでに周りの家の中では人が明らかに起きて活動を始めてる気配が感じられるのに。
ひょっとして、何か……捕まりそうになってるのかな?未来のひ弱そうでそれでいて涎のの出そうな身体。
僕の科してあげたあげた“ペナルティ”のおかげでさらにその身体は卑猥に飾り立てられている。
あんな姿を目撃したのが男だったらきっと誰だって放っておくことが出来ないだろう。
僕ですらたびたびこの調教を取り止めて今すぐ未来を食べてみたい気になって来る。
何とかこのペナルティ付きの残酷なジョギングを、必死で終わらせようと足掻きながらも、人に見つかる事を
極端に怯えてしまっている未来。だからこそ彼女は素質がある。
まだこのチェックポイントからは未来の遠くにいる小さな影すら確認する事が出来ない。
もし、ここへ向かって来ているのならば、未来の身体から放出される淫美なフェロモンはさらに濃くなっているに違いない。
しかし、残酷なもんだよね、未来。
清楚なお嬢様育ちの未来自身は自分の身体が隠し持つ露出の素質と並ぶ恥ずかしい体質に気付いてないんだから。
何とか自我を保とうとすればするほど、未来の身体の奥から愛液と一緒に、人間を、オスを野獣化させる効能を持つフェロモンが
彼女の甘い体臭と一緒に放出されてしまうなんて、未来自身に全く自覚が無いんだから。
新しいチェックポイントに、半泣きになってやって来る未来の姿を見る度に僕ですら理性が崩されそうになる。
今すぐあの柔らかい乳房にむしゃぶりつきたくなる。約束を破られて呆然となる未来の膣を肉棒でかき回したくなる。
未来は僕のモノだ。その事実は変わらない。
だけど、僕は彼女の虜だ。彼女の露出の素質と濃厚なフェロモンに僕は狂わされてるんだ。
考えるだけで肉棒は硬度がマックスになっていた。早く来てくれよ、未来。これは未来以外に治せないよ……!
佑哉:「未来……まだかい……?」
ん……?人影……。もうだいぶ明るくなっている。さすがにこのズボンのテントは一人でいる時に見られたくないので
警戒したのだが、その人影……白い人影が白い服を着ているからでは無く何も身に着けていないからだと知り、ほくそ笑んでしまう。
軽く手を振ってやると、向こうも僕に気付いたらしいけど……へぇ……今度はたじろいだ様子も無い。
機嫌が悪いのか……いや、顔を真っ赤にして……泣き出しそうな怒り出しそうな表情。
まっすぐにこちらを見て、それなのにもう急ごうとはしていない。何かを訴えるように、歩いている。
その歩き方からも未来が何かを訴えたくて仕方が無いのがわかった。
恥ずかしい程に揺れまくるはずの巨乳を両腕で覆い隠して、さらに両手をはすかいにして自分の肩を抱き、身体を支える様に。
おかげで鈴を取り付けたはずのピンク色の乳首が見えず、鈴の音も首輪からしかしない。
最初に出て来るのは遅れた言い訳か、それとも八つ当たりの言葉か。
そんな精神状態なのに、未来の身体は本人の意思と反対にフェロモンが強烈になっていた。どうしようもないほどそそられる。

120 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 20:55:28 ID:DTIHW4Ve0
未来:「………………くッ………」
僕の間近に来て止まる。このまま逃げる様に通り過ぎても無駄だとわかってるんだね、未来。
未来:「佑……………ッ」
佑哉:「遅かったね、未来………今度のペナルティ、そんなに気持ち良かったんだね。」
未来:「なっ…?!ゆ………佑哉………さん………ッ………!」
未来が何かを言い出そうとする前に意地悪をして先に言葉で蔑んでやる。
佑哉:「僕のスイッチの入れ方、最高に良いタイミングだっただろ?未来、どうしてもイキたくなって、途中で
  自分でもいじり始めたんだね……?本当に、未来って、淫……」
未来:「ぁ、あッ……うあぁあッ!ち、がうッ、違うっ!何で、何で……勝手にッ!何で貴方の狂った考えを押し付けて……
  ぅっ……くッ……酷い事ばかり……私に、遙にっ!いつも、いつも………危ない事させて、私達を踏みにじって…!
  私達の事、心配するつもりが無いのっ!?心が、痛まないの?!」
思ったとおり、いやそれ以上の剣幕で、僕の蔑みの言葉を打ち消すように激昂する。
佑哉:「未来?何をいきなりキレてるんだい?まだ半分来た程度なのに……時間無くなるよ?」
未来:「もう、しません………もう、終わりです……ここで……どうして貴方が変態なのを、私達になすりつけるんですか!」
腕時計を、ウェストポーチをちぎる様に取り外し、地面に落とす。こりゃかなりキテいるな……。
今まで気弱な性格ゆえに遙の様に口早に抗議の言葉をまくしたてる事が出来なかった未来が、抵抗している。
だが、これは面白い。未来はあくまで魅惑の獲物で男にとって最高の据え膳だ。
恥ずかしがって抵抗しても、キレてしまったとしても、全裸と言う美しい姿ではエロチックな姿しか見せる事が出来ない。
気弱な未来も最高だが、気力を振り絞って強気に出ている未来も、今すぐ犯したくなるほど可愛らしい。
どれ、ちょっと悪戯をしてやるか……今、ちょうどローターのスイッチは切れている。未来の淫乱な身体はこの感覚からは逃げれない。
佑哉:「未来……機嫌が悪いね……ほら、これローターのスイッチだよ。入れてやるから機嫌なおしなよ。」
未来:「ッ?!はっ…………?!い、いやッ………」
佑哉:「ほらほら……いきなり最強にしてやるよ………気持ちいいだろ?」
未来:「ぅうッ………………ぁ…………あぁっ………」
あれ?未来の反応が中途半端だ。いつもの敏感な未来の圧倒的な反応の良さが無い。
未来の身体の感度なら、目盛を弱に入れていても感じすぎているのが周囲にわかるほどの反応を示すのに。
未来:「んっ……んんっ……!!止めて下さい、佑哉さんッ……!こんな時にっ!」
股間から分泌されて激しく滴る光景が予想された愛液が湧き出ている様子も見られない。
未来には自覚が無いのだろう。自分の身体が責められている時に扇情的に身体を揺らしている事に。それが今は固まってしまっている。
そして、ローターが最強になっていれば、喘ぎ声ばかりでまともに喋ったり出来ないのが未来だ。今の声はどうもわざとらしい。

121 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 20:56:13 ID:DTIHW4Ve0
佑哉:「未来………そんなにローターの震えてるのが気持ちいいのかい?」
未来:「違います、違いますっ……!気持悪いだけです!止めてくださいっ…!」
佑哉:「そうかい?じゃ、未来が自分の手でスイッチ切りなよ、ホラ……」
未来:「っ……………!」
未来の目の前にリモコンを突き出すと、一瞬僕のセリフと行動に怪訝な顔をしたが、すぐさま手を伸ばしてくる。
佑哉:「っと………」
その手をかわして、リモコンは渡さない。
未来:「佑哉さん……!リモコン……渡して……!」
佑哉:「でも、未来……僕実はさっきからスイッチオフにしてあるんだけど……」
未来:「はッ………!?っ…………!!」
未来の目が驚きに見開かれる。僕を恐る恐る見上げた後、リモコンと自分の股間に目を泳がせる。
未来:「あ、ぁぁあッ……………!いやあぁ………」
さっきはあんなに強気な態度で必死な抵抗をしようとしていたのに、震えながら身体を抱きしめ後ずさった。
腕時計やウェストポーチを捨てた時点で僕から走って逃げれば良かったのに。まあ、どちらにしても逃がさないけど。
佑哉:「未来………あのローター、せっかく未来に似合うと思って買ってきたのに…高かったのに……どこへやった?!」
未来:「ひぃッ………!?あ、ぁ、ご、ごめんなさい……ごめんなさい………ひっ……」
一歩踏み出して軽く語気を強くして問うただけで、思った以上に未来が震えあがる。
未来に向って手をスッと伸ばしてゆくと、さらに未来が震えを大きくし、まるでおぞましい虫が迫っているのに
怯えるかの様な表情で僕の手を見ている。逃げ腰になりながらも逃げる事が出来ない。
未来:「きゃぅっ……ぐッ……!?んっ……げほっ……んんっ……こほっ……」
無造作に首輪を掴んで未来の身体を強引に引き寄せた。
未来:「くふッ……ひっ…………ゃだっ……いや………乱暴には……佑哉さんッ………」
息苦しさと恐怖に未来が涙ぐんで僕に許しを請う。劣情をあおられる表情だ。
佑哉:「ローター落したら、ペナルティ追加だって……いきなり最初に落としちゃって……僕の事誤魔化そうとして…」
未来:「そ、そんなッ………違うんです……落としたけど……でも私が拾う前に拾われちゃって………!」
佑哉:「拾われた?へぇ………すごい嘘だね、未来……本当は捨てたんじゃないの……?」
未来:「いやァぁ………そんな………私……捕まって、犯されそうになって……その時………」
佑哉:「嘘だよね、未来……ほとんど走れないとか言ってて……犯されそうになってんなら何でここに来れたの?」
未来:「んっ……別の人………新聞配達員さんが通りかかって……それでその人が離れて……逃げられたんです……
  お願い……もう、もうあんな事………信じて下さい……許して、佑哉さん………う、ぅうッ……」

122 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 20:57:05 ID:DTIHW4Ve0
未来が身体をブルッと震わせて嗚咽し始める。よっぽど強姦寸前までいった事が怖かったのかな…。それとも今の立場が悲しすぎるのか。
でも、残念だな……他の男に未来が犯されるのはもったいない。でも、今日の調教では未来には自分の魅力を強く認識してもらいたいと思っているんだ。
見つかって犯される事を快感に変えられる能力。恐怖をスリルに置き換える能力。未来には露出狂の優れた素質があるんだから……。
だから、この恐怖と隣り合わせで感じていた感情を未来には確認してもらわなければならない。
未来:「ひゃぅうッ?!ふッ……うぅふッ……んんっ!やッ……佑哉さん、何をッ……きゃッ…ゆ、指、がッ……」
首輪を掴んでいた手で未来の腰を抱きよせると、未来の顔を観察しながら、もう一つの手の指を侵入させて見た。
佑哉:「可哀想に……残念だったね……こんなに泣いてるんだ……物足りないんだね……」
未来:「なっ……はっ……?!やだッ……そこ、擦らないでッ……何で……あはァァっ……」
侵入させた指はさっきよりも速やかに飲み込まれた。それに凄く熱くてさっきより濡れている。間違い無い。
僕の股間のモノも確信を得た事で自分でも驚くほど硬くなってきていた。
佑哉:「未来は……本当は怖くてもそれ以上に感じちゃってたんだね……ローターじゃ物足りなくて……本当は本物が来て
  喜んでたんだ………ここにも未来の心臓がドキドキするの伝わってくるよ……」
未来:「や、んんっ…!ふッ……ひっ……どうしてッ…!っ…!?何をしてっ……んんぅうッ……まさかっ…ひゃぁんっ…」
取り敢えずここで一回犯そう。未来ばっかり気持ち良くなって不公平だし、僕のモノももう持ちそうもない。
僕がズボンから自分のモノを取り出し、それがひどく興奮しているのを見て、未来が身体を揺らす。
本気で抵抗しているのかな、未来は……やっぱり、さっきも男に捕まった時、本気で抵抗しなかったんじゃないのかな…?
未来:「んんっ……いや、いやぁあッ……!どうして……約束が違う……こんなの、聞いて……ぇッ……んんんんっ、ん〜〜〜〜ッ!?」
でもそんな疑問はどうでもいい。未来のフェロモン体質にある程度慣れている僕でも、今の未来の姿は綺麗で美味しそうだった。
僕の口で突然唇を奪われた未来が身悶えする。でも、逃がさない。
身体全体を撫でまわすようにしながら、ゆっくりと立って向かい合ったまま密着させると未来が拒絶するように首をふる。
やっぱりそうなんだ。今から起る事が予測出来るなんて、未来は本当は期待していたんだ……!
佑哉:「くッ…………」
未来:「ひっ…やめっ……うくぅ……は、入って……やだ、やだぁ…うぅうぅ〜〜〜〜ッ………」
言葉の上では嫌がっている未来の膣内に、勃起した僕のモノが締め付けの洗礼を受けながらもヌルヌルと飲み込まれていった。
佑哉:「ぐッ……やっぱり、未来の膣内って………」
思わず感想を口に出してしまう。未来本人の意思に関係無く、未来の膣内は男を喜ばせる。
気を抜くと簡単にイカされてしまいそうなほどだ。
しかし、未来の方も元々身体の感度が抜群なのに加えて、散々辱められてきたせいか、身体がイキそうになって震える。
未来:「んっ…うッ…!はァ……あんッ………ダメ、ダメぇ……ぬ、抜いて……ひっ…動かないで……きゃふぅっ…!」
何よりいつも露出の羞恥の快楽に蝕まれる未来の姿を観察するのを楽しんでいる立場の僕がこんな事するとは信じられないようだ。
そして自分の身体を侵食している、恐怖以外の感覚を認識させられるのを、僕に観察されるのだ。

123 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 20:57:52 ID:DTIHW4Ve0
佑哉:「未来……身体は本当に正直だね……未来のオ○ンコ、すっごく喜んでるよ………ふふッ……」
未来:「そんなっ……事……こんな事言うために……くぅっ……ん……わざわざッ……酷い……」
佑哉:「そんな訳ないよ……未来のおマ○コが喜んでるの調べるなら未来に脚を開いてもらって覗けばいいだけだから……」
未来:「ひっ………あぁっ………ぁ……」
立ったまま向き合って繋がる僕と未来。未来の脚が長いおかげで、未来の身体を持ち上げたりする必要は無い。
イキかけになっている未来は、僕の服をギュッと掴み、これ以上の刺激を与えないように懇願する様に首を振る。
乳房と首輪の鈴がチリンと揺れ、未来の怯える顔が僕を見上げる。
佑哉:「ねぇ、未来……実際に僕以外の人に見られて、どんな気分だった………?」
未来:「ひぅっ……いや、ぁあッ……思い出させないでッ……ん、んんぅっ?!」
佑哉:「そうか……そんなにアソコが濡れ濡れになっちゃって……そいつが驚いてたのか……」
未来:「やぁあッ……やめてッ……違う……そんな事……言ってませんっ……きゃぅうッ…!?動かないでッ……!」
未来が言葉でどう取り繕おうと、舌の口は軽く粘膜を擦るだけで、正直に答えてくれる。
佑哉:「犯されそうになったんだよね、未来は……ははっ……こんなに変態みたいな恰好してても、
  やっぱり未来が最高だってのはどうしても隠せないんだ……どうだい、未来……その男の目って、野獣みたいだっただろ…?」
未来:「お、お願いします……これ以上、聞かないでッ……ひィッ…!あはァんっ…!どうしてこんな……ぁあッ……」
僕のモノを引き抜いて逃げ出す余裕すら無い未来。僕が容赦なく動き続ける以上、未来の身体の中の快感は膨らみ続ける。
佑哉:「何でせっかく未来の良さを認めてエッチしてくれる人がいたのに、何でお預けにしちゃったんだい?未来…」
未来の首の下方で、プルプルと揺れ続ける豊満な乳房をゆっくりやんわりと揉みしだく。
やっぱり、未来の心臓は激しく興奮し高鳴っている。これは絶対に恐怖のせいじゃない。
未来:「あぁうッ……?!む、胸までッ……ひっ、んぅっ、あぁっ!止めて、止めてッ……こ、のまま……」
佑哉:「このまま、もっと激しくだって?ほら、やっぱり未来は欲しくてたまらなかったんだね…」
快楽に蝕まれながら僕の言葉責めを為す術なく受け入れてしまう未来。
明らかに肉棒に膣内を擦り上げられる感触だけに犯されているのでは無いのが伝わってくる。
……物理的な感触である肉棒による責めと、精神を侵食する言葉。
もし、肉棒の感触を一方的に取り上げてしまったら、未来の身体は何を欲するのだろう。
それを想像すると興奮して来る。肉棒の硬度が増してきて、未来の膣がそれを反射的に締め付ける。
今すぐにでも未来の膣内に解き放って汚してやりたい。でも、もっと精神的に追い込んでみたい。……そうだ…。こんなのはどうだろう?
未来の姿に興奮すればするほど、冷静な考えも意外と浮かんでくるものだ。
未来:「あッ、ぁ、はァっ、んんっ…ひっ……ふぁあッ…だ、めっ……許して……」

124 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 20:58:29 ID:DTIHW4Ve0

未来がすがろうとしているプライドが本物ではない事を証明してやれば、未来が味わう気分はどんなものになるだろう。
拒絶しながらも、身体を駆けのぼりつつある絶頂への期待に、これと言った抵抗が出来ない未来。
だが、そんな状況下の未来の見せる痴態の美しさと、膣内の感触の凄まじさは想像を絶するものがある。
佑哉:「くッ……!」
早く肉棒を抜き出さないと、こっちもイカされてしまう事になる。しかしこの目論見は、絶頂すれすれまで追い込んだ、
膣内の汚れていない未来で試したいものだ。僕は危うく肉棒を未来の膣内から引き抜く。
未来:「んぅうぅうッ?!きゃひぃッ………!ぁ……え……?な、んで………」
佑哉:「未来……もし、本当に望んでいなかったっていうなら、それを今からのペナルティで証明して見せてよ……」
絶頂寸前で突然お預けを食らった未来が呆然と顔を上げた所に、耳元にそっと囁いてやる。
未来:「な、何、を……んっ…ぅっ……はァ……うぅ………」
佑哉:「未来は、襲われそうになって犯されそうになって、それでイケたかもしれないのに、それを中断されて……
  でもその中断してくれた人に、感謝してるんだよね……ちゃんと、お礼はしたのかい……?」
未来:「んっ……あぁ…はァあ…ひっ……!か、感謝してます……お礼も……」
佑哉:「それじゃ、足りないでしょ……その人に……その人事態が呑み込めなくて混乱してるよ?」
未来:「ぁ………っ…はい………んっ………」
佑哉:「だから、今から……きっとそこの道を通るから………僕の言うとおりにするんだ……」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
正気に戻ってそんな事出来ないと言われてしまうかもしれないと思ったけど、未来は以外とすんなり受け入れた。
成功したら未来には今日の調教は無理だからここで中断してあげる、未来の言い分を信じてあげると餌をまいたのが効いたのかもしれない。
物影から伺っている僕の目にも、未来が今ある種の興奮を得ているのがわかった。
首輪や乳首の鈴はそのまま、ハイヒールもそのままだ。ウェストポーチと腕時計は没収しておいた。
未来:「はァ……はぁ……っ……はァ………」
そう言えば、さっき弄んだおかげでこの辺りに未来の愛液から発するフェロモンが漂っている。
そのせいか、昇り始めた朝日に照らされる未来が異様に淫美で可愛らしく、美味しそうに見えた。
自転車の音が聞こえて来る。きっと新聞配達員だ。一応この辺りの新聞配達員の人数や、順路は軽く調べておいた。
未来の身体は緊張と、羞恥、そしてその後に解放されると言う事で汗ばみ、興奮している。
自転車が角から現われると、未来は意を決したように道路の真ん中に裸身を晒して、色っぽくしなを作って立ちはだかる。
未来:「あ……あの……すいません……さっきはありがとう……私ッ…ぅ…私のオナニーを……オナニーを…見てください…!!」

125 :やっぱ未来でしょ:2009/07/16(木) 21:02:46 ID:DTIHW4Ve0
今日はここまでです。かなり遅くなってすいません。
妄想、感想、文章待ってます。変なタイミングで文章切れてるけど、
この自転車の音の主をそのまま未来を助けた新聞配達員にするか、
別展開にするか考えたいので。
例えば、近所の人で、向こうはすぐに未来と気づかなかったり、
自転車で未来を探しに来た遙だったり、とも考える人もいるんじゃないかと。


126 :未来萌え:2009/07/17(金) 20:23:03 ID:yeuS2Iov0
>>125
文章お疲れ様です。
自分は新聞配達員で行った方がまだ羞恥心の強い未来にはちょうどいいかと。
>49から
この広いグラウンドを使うのはこのクラスだけでは無いのか、以外と多くの生徒達が、集団を作りながら教師が来るのを
待ったり、クラスメイト同士で会話をしたり…………。
未来は準備体操をしながら、ぼんやりとそれを見つめたいた。
病弱だったために高校時代の体育は休みがちだった未来。あの光景は憧れでもあった。
幸い向こうからは、未来の存在が見えていないらしい。でも、いずれ気付かれる事は必至だ。
未来「んっ・・・・・・・・・んっ・・・・・・・・・」
未来の周りを例の三人の男子高生が囲んでいる。囲んではいたが、今は未来の身体からは手を離していた。
男子高生B「すげえ・・・・・・あそこキラキラして光ってるぜ・・・・・」
今、まさに未来は視姦されている真っ最中であった。
未来が飛び込んで行くこの男子高生のクラスが早めに行っている体操。
未来を囲む三人はその動きを未来にレクチャーしながら、未来の美しい準備体操を鑑賞していた。
筋肉を暖め、伸ばし、急激な運動で心臓や筋肉に負荷がかからないようにするための準備体操と言う当たり前の行為を
気絶しそうな気持でいっぱいになりながら未来は行っていた。
男子高生C「しかし冗談抜きで本当にこの女、信じらんねぇ位色っぽいよな・・・・・」
未来にとってはこれから浴びる視線への準備段階かもしれない。
身体を仰け反らし、膝を屈伸させ、何度も跳ねたりする。
その度に乳房が汗を散らして揺れ、綺麗な腋の下を三人組にさらし、自ら足を開いて愛液をこぼす。
残忍な三人組に対して驚くほど従順な未来。身体は自分でも可笑しいほど、積極的に動いていた。
未来「あぁ・・・・・恥ずかしいですっ・・・・・・・そんなに、見ないで・・・・・・」
気絶したら許さないと言われているのに、この後多くの男子生徒に取り囲まれると考えると気が遠くなりそうになる。
今も、未来のこれからの行動を期待する三人組のクラスメイト達がチラチラと未来の様子を探っていた。

127 :未来萌え:2009/07/17(金) 20:24:07 ID:yeuS2Iov0
男子高生A「なぁ、アンタ、えらく乳でかいけどマラソンコース走ってる時痛くなったらちゃんと俺らに言えよ」
未来「は、はい・・・・・・・」
グラウンドには女子生徒達もいる。体操着とブルマを身に付けていて、今の未来には羨ましい姿であった。
男子高生A「ま、こんなにでかい胸丸出しにしてりゃ、誰も男と勘違いする事は無いだろうな。」
男子高生C「なぁ、この女、今日だけで逃がしちまうのもったいなくねえか・・・・」
男子高生A「どうせ逃げたりは出来ないだろ?」
きっと大騒ぎになる。ひょっとしたらこのクラスの担当以外の体育教師や他のクラスの生徒が
未来を捕まえようとグラウンドの、学校の外まで追いかけてくるかもしれない。
未来「んんっ・・・・・・ん〜〜ッ・・・!」
イってしまってはいけないと思っているのに、何度も小さな絶頂を迎えていた。
男子高生B「おい、お前また勝手にイキやがっただろ・・・・・・」
未来「はァ・・・・・・はァ・・・・ゴメンなさい・・・・・・」
遥には直接目撃されなくても、噂にでもなればきっとばれるんだろうな・・・と遥を思い浮かべる。
未来「お、お願い・・・・本当に、遥には何もしないって約束は・・・・・・」
男子高生A「そんなのお前次第だろ?ちゃんと走るんだぞ」
当然の様に三人の返事は冷たいものだった。
男子高生B「他の先公もいやがるからよ、取りあえずこの女俺達の中心走らせるか・・・・」
男子高生C「取りあえず誰か他のクラスの奴とかが近寄ってきたら、うまくブロックして誤魔化さねえとな・・・」
男子高生A「体育委員の奴には、グラウンド適度に周れって頼んどいたからよ、うまくこの女と他人にふりして校外にダッシュだな」
この三人の思っている通りに上手くいってくれるんだろうか。
刻一刻と、未来の恥辱マラソンの時間が近付いて来る。
心臓の音が直接耳にまで聞こえた。視界が揺れ動いている。
このグラウンドは一般的なサイズの広さの物だと思ったのになんて広いんだろう。

128 :未来萌え:2009/07/17(金) 20:24:54 ID:yeuS2Iov0
未来「あぁ・・・こんな所、本当に走るの・・・?」
男子生徒が遮蔽物になると言っていたがそれでも絶対に皆から見られる。
部室棟の影から、スタートラインについているあのクラスの様子を伺う。きっとあの子達は皆前屈み。
未来「あッ、ぁ、ああ・・・・来た、来たぁ・・・・・あ、はは、あははっ・・・・」
男子高生達が集団になって400メートルのトラックを回り始め、少しずつ未来の隠れる部室棟に一番近くなる所へ接近して来る。
未来「いか、行かなきゃ、始めなきゃぁ・・・・あ、あああぁ!」
愛液をジョギングシューズに降り注がせ達しながら地面を蹴って未来は男達の中に飛び込んで行った。
未来の行動を知っていた者たちも、その姿の美しさに息を飲み、何となくグラウンドでぼんやりして
このクラスのマラソン開始を目で追っていた者たちが突然現れた闖入者に、信じられぬものを見て唖然とする。
未来の目はぼんやりと虚ろになっているのに、正常な考えを出来なくなりかけてるのに、
その気配を感じ、沸き起こる羞恥の感情に圧倒された。しばし沈黙の後に。
男子高生「うげっ!?な、何だよ、あの女……素っ裸だぞ!」
男子高生「うわ〜、何こっち走ってくるぜ!」
お決まりのリアクション。未来の事など素知らぬ事として演技しているのだ。
女子高生「はッ?な、な・・・・・・ちょっと、みんな見て!」
女子高生「ちょっと、変質者・・・・・・・あっちのクラスの男子危ないッ!」
その騒ぎに反応してグラウンドの他のクラスの生徒達が徐々に未来に注目し始める。
未来の前で目的のクラスが未来を避ける様に集まって走った状態を開いて行く。あの中へ・・・・。
男子高生「何だ、こいつ、気持ち悪いな!」
男子高生「お姉さん、俺達に捕まって警察呼ばれたいの?」
男子高生「最近こう言う変質者、以外と多いんだよな〜」
未来を罵りながら汗で煌めく美しすぎる裸身をじっくり眺め、視線で犯し始める。
未来「あッ・・・・・・熱い・・・・近いの・・・・・・・」
強烈な圧力を感じる。今日は絶対に見られてしまうだけでは済まされない。
あっさり教師に捕まってしまうかもしれないし、輪姦されて死んでしまうかもしれないと本気で思う。
でも壊れかけている未来にはそれに対する絶望が実感できなかった。

129 :未来萌え:2009/07/17(金) 20:28:25 ID:yeuS2Iov0
とりあえず今日はここまでです。
実際肝心な部分に飛び込もうとするとヒロインの心情がわかりにくくていけないです。
露出モノDVDもそこまで演技してくれる女優さんはいないから

130 :やっぱ未来でしょ:2009/07/19(日) 18:44:54 ID:ZYTXY6OAO
未来萌えさんの話、実は遙もその時間が体育だったりするのはどうかな?
遙は痴女の正体が未来と知って焦るが、取りあえず未来が一人になった隙を見つけて、ジャージとかを渡そうとするが…
ジャージを渡せた場合はそれを見ていた男子は二人纏めて襲いかかる、或いは校内に侵入した痴女が生徒のジャージを盗んだと未来を捕まえて教師に突き出すとかさ。

131 :名無しさん@ピンキー:2009/07/20(月) 12:32:04 ID:yOrys8NjO
今更なレスだが、未来が電車で犯される姿を遙に見られる所、未来が正気に戻るんじゃ無くて、
妹の驚愕や蔑みの視線、嘲りの言葉で未来が興奮して、淫乱化する展開も見たかった。

132 :101&152:2009/07/21(火) 00:41:42 ID:pmdAgXCPO
>>131
遙、堕ちた未来に怒り、お仕置しようとした所を逆に抱き付かれてしまい、
『遙はバスの中でこんな気持ちいい事してたのね…今度は電車よ…』と脱がしにかかる。
普段なら未来を振りほどくのは容易だが、未来を犯していた若者は未来に協力して遙を押さえ込んでしまい、遙を全裸に。
姉妹丼に突入。

133 : :2009/07/21(火) 00:42:03 ID:pmdAgXCPO
>>131
遙、堕ちた未来に怒り、お仕置しようとした所を逆に抱き付かれてしまい、
『遙はバスの中でこんな気持ちいい事してたのね…今度は電車よ…』と脱がしにかかる。
普段なら未来を振りほどくのは容易だが、未来を犯していた若者は未来に協力して遙を押さえ込んでしまい、遙を全裸に。
姉妹丼に突入。

134 :やっぱ未来でしょ:2009/07/21(火) 20:02:18 ID:qYR2SI4n0
すまん、連投してた上にあっちの文章の名前使ってたでやんの…
素敵な妄想と文章待ってます。

135 :名無しさん@ピンキー:2009/07/22(水) 21:25:21 ID:MIrW3PgJ0
>>130
それよりも未来を縛って水泳部部室に吊るして置いて生徒の間で話題を流すのが良くないか?
わざと遙がジャージを届けやすくするように水泳部部室には
周りから見えない場所に見張り役設置。
未来と遙が対面したら皆で一斉に飛び出して遙にジャージを持って何しようとしてたか
未来の前で質問攻めにしたりする。
>>124
未来の元の彼氏を希望だな。
元の彼氏は年下の高校生らしいから、早朝の部活に向かう最中とか付加設定で。

136 :名無しさん@ピンキー:2009/07/23(木) 20:16:08 ID:zWt3lV12O
Callingワゴンで安く買ったんだが、インストールの問題とか、ツッコミ所多いの除けば、オカズには最高だな。
未来も遥も可愛いし。


137 :やっぱ未来でしょ:2009/07/24(金) 00:51:33 ID:7aHDTVAIO
>>135
学園レベル2とかの後だったら、元カレの新しい彼女に見つかるのもいいな。未来に対する敵意が強そうだし。
>>136
ワゴンで最近手に入れたならかなり運がいいな
駅前で写真を売る話の続きどうもいい展開が決まらない。
1・本当は嫌なのに、写真を取り戻し、電車賃を稼ぐため、仕方なく犯される。
2・衆人環視の中で中学生に弄ばれるのには耐えられず、激しく抵抗、しかしつい中学生を蹴ってしまって中学生が激怒、未来に暴力を使って完全なレイプ責めに発展してさらに観客も嗜虐心をくすぐられ…
3・必死で振りほどいて脇目もふらず逃走開始、街中或いは線路沿いに逃げる。街中に逃げたらアダルトショップやソープに逃げ込む、匿って貰う&電話を借りるために、恥辱行為をする羽目に。
線路沿いなら絶望感の中全裸帰宅或いは先を読んだ椋原が同級生に頼んで待ち伏せ。

138 :名無しさん@ピンキー:2009/07/24(金) 20:12:10 ID:Wi6xhgdE0
>>137の2
気絶から覚めた未来、股間に指を挿入されてかき回されているのに気づく。
しかも、嫌味な元クラスメイトの根回しのせいで、ペッティングとフェラチオの
予定のはずが、本番をしても良いことになっていて愕然とする。
膣口にせまる中学生のペニスに最早恐怖以外のものを感じられず、最後の抵抗を
試みて必死でもがくが、未来の唯一身に着けていたハイヒールが中学生の一人の
カバンに穴を開けてしまう。
怒った中学生、弁償を迫り、それが明らかに不可能な未来、なりふり構わず
逃げ出そうとするが、足払いで転ばされて、太ももを蹴られてさらに鳩尾を
殴られて、完全に大人しくなってしまう。
そのまま未来は強姦され始めてしまい、しかも虐められながら犯される。
屈辱的な台詞を周囲に聞こえる様に叫ぶように強要され、素肌に落書きされまくる。
最後にその格好のまま駅前のコンビニに焼酎を買いに行かされる未来、
それを無理やり飲まされてしまう。
足取りもおぼつかなくなった未来、そのまま倒れこんでしまい、中学生は未来を
馬鹿にしながら去り、入れ替わるように虐め強姦の一部始終を見ていたギャラリーが
興奮した面持ちで未来を抱き起こし・・・

139 :名無しさん@ピンキー:2009/07/25(土) 19:54:35 ID:SQDvPmVU0
>>138
中学生位になると、ある意味性衝動と暴力衝動がゴッチャになってるしな。
しかも元から食べてくださいと言わん格好の未来が相手だから
周りで見ている連中も子供相手に甚振られる未来に同情なんてしないだろう。
なりふり構わず泣いて謝罪しながら犯される未来を見てみたいもんだ。
椋原って言う性格の悪い同級生の行動も気になるし。

140 :やっぱ未来でしょ:2009/07/27(月) 21:38:41 ID:MQ+mFHxbO
いっその事、椋原が中学生を焚付けて、未来には本気で『レイプは悪い事と説得するか、本気で抵抗しないとこの場で本番になっちゃうわよ』と脅して、中学生二人VS未来の対決?が開始
周りの衆人達、面白半分に痴女と未成年二人のやり取りを見つめているが、これがガチ本番のレイプと知り、興奮して囃立て、
一方未来を助けるために動く人間はいない。
無様に取り乱し、半泣きで説得を試み、逃げ回る未来だが、当然それは皆に対する興奮剤でしかなく…
乱暴な中学生二人は未来を押さえ込むのに、プロレス技を使い、そこで一人が未来の抵抗を封じ、その技をかけた体勢でもい一人が未来を犯すことを考え付いてしまい…

141 :名無しさん@ピンキー:2009/07/27(月) 22:39:18 ID:cF3+R+lA0
それはエロいのか?
シチュに凝るあまり、最近は肝心のエロさを損なってる気がする

142 :やっぱ未来でしょ:2009/07/28(火) 13:52:36 ID:Y3DN1BAVO
>>141
真摯に受け止めとく。
新しいアイディアなんかも未来が元から裸な状況では無く何らかの理由やハプニングで服を脱いでしまわなければならない状況とかも考えないとな。
裸を見られて恥ずかしい状況でさらに恥辱行為を強要され、それも全て観察されるシチュとかが好きすぎた所があったかも。

143 :名無しさん@ピンキー:2009/07/28(火) 20:48:10 ID:pYp5shtA0
商店街で公開獣姦、電車でヤモリファック、神社で筆おろし〜大乱交は
神だったからな。早く公開レイプorセックスの激しいシーンをはさんで欲しい。


144 :名無しさん@ピンキー:2009/07/29(水) 04:03:02 ID:IARoRvPtO
ゲームの序盤で使えそうな露出のみの展開もたまには読みたいな。
アイデアが豊富なのは凄いけど、何でもかんでも一緒にしたら、いつも最後はレイプや輪姦にまで発展してしまい、何かマンネリ化してる気がする。

145 :名無しさん@ピンキー:2009/07/29(水) 18:43:16 ID:TqmAUA/bO
もっとスレ主さん以外からもネタ投下があるといいのにね。
元からcalling信者は少ないんだけど、文章書いてくれる人は二人以外にも欲しい。

146 :やっぱ未来でしょ:2009/07/29(水) 20:30:58 ID:RHE9+r5e0
こんな感じで姉妹別々のイベント考えて見ました。
未来の場合。
繁華街の屋上に出来たトップレスビアガーデンに未来をバイトに出させる。
当然難色を示す未来を、髪型をポニーテールに、目にはカラーコンタクト、
染料(水性)を使ってある程度仮装させる事で妥協させる。
そのビアガーデンはチップをウェイトレスのボトムにお客さんが自らはさんでゆくタイプ。
未来はいくら仮装していても、羞恥心の強い仕草や、エロい身体はどうしても誤魔化せず、
バイト初日にして一番人気のウェイトレスになってしまう。いっぱい触られまくる。
そんな事もあって他の女子店員から嫉妬を買ってしまう。
それが噂になったころ、さらに佑哉から仕事中にローターを挿入して仕事をするように命令される。リモコンは佑哉が所持。
ちょうどその日にこのビアガーデンの、そして美人ウェイトレスの事を聞きつけた未来の大学の男友達が客として来てしまう。
佑哉はある席から隠れてリモコンで未来いじめと監視。しかも仮装した姿で。
未来は佑哉にかろうじて気づき、ローターを止めてくれるように懇願しようとするが、
その姿を客に対するサービスと勘違いした友人達が未来を自分たちの席に呼び寄せて、
いろいろ質問したり触ったりしてくる。因みにその席は出入り口から一番遠いところにあるという設定。
未来、緊張とローターの責めと羞恥で身体が外から見てもわかるように淫らな様を見せ始める。
イキそうになるが、なんとかバイト終了まで耐えようとするが
未来をよく思ってない女子店員に注文のための呼び出しを受ける。
急いで駆け出そうとする未来だが、ちょうどチップをはさむ為に友人が未来の下着を掴んでいたために
下着は千切れてたくさんのチップを落としてしまう。逃げ出そうとする未来に対して女子店員はそれを拾うように指示。
全裸になった状態で慌てて拾い集めるが、ローターのスイッチが再び入り、
思わず膣からそれまで落としてしまう。
さすがに耐えられなくなった未来、なりふり構わず逃げようとするが、
店員更衣室の方向から女子店員が向かってきて、しかも佑哉が帰ろうとしていたため
迷った挙句佑哉に助けを求めようと後を追う。
しかし佑哉は未来が追いつく寸前に一つしかないエレベーターに乗り、降りていってしまう。
未来は更衣室に逃げようとするが振り返った時に自分に向けられた夥しい
視線を思い知らされ、結局その場から逃げるために佑哉に追いつこうと階段を屋上から地階まで下りてゆく羽目になる。
そしてそのまま繁華街にまで飛び出してしまい、焦った未来は正気を失って家まで全裸で走って帰らないといけなくなる。


147 :やっぱ未来でしょ:2009/07/29(水) 20:52:46 ID:RHE9+r5e0
遙の場合。
佑哉、近所の銭湯で人があまりいない時間帯をチェックしておき、遙に対して
いきなり男湯に入るように指示。遙は最初は拒否しようとするが、
未来を引き合いに出されて脅され、仕方なく従う。
また、今回は遙でないと見た目や体型的に厳しいという事も伝えておく。
遙には乳首が小さく見えるように遙の地肌に近い色の乳首が描かれたニップレス、
さらには双頭ディルドを挿入させ、遙の身体に入ってない方から遙の股間にかけて
男性器のギミックを被せる。そしてあくまで男のふりをして男湯に浸かってくるように指示。
さらに遙の耳には耳栓型無線機を挿入して佑哉が細かい指示を出す。(或いは佑哉と年の離れた兄弟を演じさせ一緒に男湯とかね)
遙は人が少ないのに妥協してカラスの行水で済ませようとするが佑哉はそれを許さない。
周りの客は一瞬遙に驚くがちゃんとついてるのを見て女顔の美少年と思い込むが。
お互いに背中を流したり、佑哉に髪の毛を洗ってもらったりと、あくまで男の子として
演技しようとする遙だが、ニップレスが剥がれかかり始め焦りだす。
それを感づいた主人公、ディルドのリモコンを入れてしまう。
感じ始めた遙を湯船に連れ込んで他愛の無い会話をする事で逆に焦る遙を追い詰める。
しかもニップレスと男性器のギミックは遙の肌と違ってお湯で色が赤くなったりしない。
遙には達するまでは湯船から出ないように強要。
約束どおり、皆に感づかれず(と遙は思い込むが)達して湯船から出ようとするが
お湯で接着の緩くなったニップレスとギミックは外れてしまう。
遙は裸を見られるのを覚悟して脱衣所まで逃げるか、人がいなくなるまで肩まで浸かって耐えるか。
脱衣所に逃げる場合はロッカー鍵は佑哉に取られてしまっていて…


148 :やっぱ未来でしょ:2009/07/30(木) 23:49:45 ID:mJUqQKNdO
駅前の話、或いは未来が絶望感から必死で狸寝入りを決め込もうとしてるのを、
驚かして追い詰めるのはどうかな?
初代スレで出たアイディアみたいに、『浣腸液』を未来を起こすために持ち出すとか、耳を塞ぐ事が出来ない未来に対して勝手な憶測による言葉責めをしてイカせるとか
駅前コンビニで買った度の強いお酒を未来の口に注ぎ込んでしまうとか、耳栓やアイマスクを取付け未来を不安にさせるとか、
救急車と警察、未来の元クラスメイト全員を呼び出す演技を聞かせて焦らせるとか。

149 :名無しさん@ピンキー:2009/07/31(金) 22:04:52 ID:1sO+hI01O
個人的にはヤモリエッチを窓を隔てた駅の連中に正面から撮影されていて、その動画がネットに氾濫しているのを見せられる未来を見たいな。
何度未来が削除依頼出しても、数は増えるばかり。
最後はヤモリエッチ前後の状況を撮影していた遙に未来自身の手でUPする事を強要される流れで。

150 :名無しさん@ピンキー:2009/08/03(月) 21:28:56 ID:zL+wyc/50
>>146>>147
遙は外見的にトップレスビアガーデンはバイトは無理だろうし、
未来は乳がでかすぎて男装は確かに無理だな。
俺は暴力展開も悪くは無いと思ってる。
電車の話はヤモリ部分よりもその前の愛撫で身動きの取れない未来を
皆の前で責め立てるシーンに興奮した。
固め技で大事な部分を大開帳されて濡らす姿なんて未来に対して
残酷でいい責めになると思う。

151 :名無しさん@ピンキー:2009/08/04(火) 21:37:12 ID:PtYr/sEv0
>>146
下着だけではお金を挟みきれず、仕方なく下着をずらして
下の穴に硬貨を挿入される未来。
だが、次々と指名がかかって、すぐに下の穴も満杯になってしまって、
同時に未来は絶頂して気絶、お金をすべて落としてしまう羽目に。
目を覚ました時には股間を勝手にワカメ酒の要領で使われていて……

152 :やっぱ未来でしょ:2009/08/05(水) 01:20:13 ID:sYa5WZ/PO
女神様話のネタの一つ
段々数が増えて来た未来を女神様と慕う子供達は、未来の身体にまとわりつく時、未来と身長差がありすぎ、
かつ未来が寝そべった体勢や座った体勢で乱交する事が多いから、未来の身体を触るのに交代交代しなければならないのを悩み、
そこで公園のジャングルジムを使う事を考え始め…
未来にはたまには一緒に遊んでと頼んで着衣のまま公園に。
未来が子供達に促されるままジャングルジムに入った所で皆で一斉に飛び付いて未来を裸にし、お仕事要求、逃げられない未来、子供達が衝立になって外からは見えないと自分を言い聞かせてお仕事開始するが…

153 :やっぱ未来でしょ:2009/08/07(金) 21:18:38 ID:bdTWbgE20
今更ながらだけど、露出中に『一人〜数人程度等の少人数に見つかってしまう』
のと、『突然大勢の人間に囲まれて逃げ出せない、周りも驚いて手出ししない』は全くの
別物だよな。
後者の方で良い展開を考えてみないとな……
夏祭りの花火会場の人が集まってるけど、見えないような場所に
全裸の未来を放置、そのまま黙って帰れば見つからずに帰れるのだけど、気の弱い
未来はそれを実行できず、皆が居なくなるのを待とうとするが、
突然の雨とかで未来の居る場所に一気に皆が集まってきて……
大学祭のライブコンサート会場のステージの下に潜り込んで全裸オナニー
ステージ下は周囲に幕が張り巡らされているので、本来は見えない場所だが
熱狂した聴衆がステージに上ろうとして幕が破れて……未来は耳栓をしていて自分に
起こった事態にすぐには気づかない。
未来に毛糸の服を着させて出かける。人通りの多い場所でこっそり服の綻びを引っ張ると
徐々に未来が裸になって、それに気づいて慌てた未来がもがくと余計に
綻びがはげしくなり気づいた時にはもう服は着る事も出来ないほどボロボロ。



154 :名無しさん@ピンキー:2009/08/07(金) 22:13:29 ID:XjTEwgo60
昔懐かしい熱湯コマーシャル生着替えとかどうよ
命令されて仕方なく参加、番組スタッフからは充分時間的には余裕だよと言われどうにか落ち着く
命令者は「そのままじゃつまらないだろ」と、未来の乳房と下腹部に卑猥な落書きを施す
本来なら水着の生地で隠れる筈のそれに、未来も妥協して受け入れるが……

突如として時間前に落ちるカーテン
水着を着る途中の半裸を衆目に晒し、カメラには一瞬だけれどその落書きが映る
司会者のフォローで事なきを得て、お詫びの追加タイムまで貰った未来
浴槽の中で落ち着いて時間を稼いでいた彼女は気付かない
水着が、高温だと非常に透け易くなってしまう素材でできていた事に
いざ出ようとしてそれに気づいた彼女の選択は……

155 :やっぱ未来でしょ:2009/08/10(月) 00:36:08 ID:JMIbdtYiO
>>154
最後熱湯から上がった未来の変態的な姿を見た司会者が考えを変えて未来を言葉責めするとかね。
しかも未来の前の番の人が命令者の根回しでお湯の中に浸透性の媚薬を仕込んでいてそれに入ってしまった未来は
誤魔化せない程乳首は勃起アソコは貪欲に開閉、皆の前での言葉責めで、潮ふいて倒れこむ。

後ここしばらく文章書いて無くてごめん!
駅前の話が迷走してて…例えば中学生に犯されるのはマズイと思う未来を椋原がなじり、変態のくせに良識を語るなと責め、それでも拒む未来に
中学生二人と同時にオナニーして、未来が先にイッたら変態確定、後にイッたら解放と条件を出す。
後者なら中学生が先にイッたのでオナニーを止めた未来を『手を抜いてた』と言い掛かりをつけたり、
或いは指が止らない未来、皆が驚く程の激しいオナニーで絶頂、腰砕け。
動けない未来の背後に何かの気配、そこには椋原が呼んだ駅前交番の警官が…
一旦その警察に逮捕される未来、しかし何とか両親にバレず釈放されるが、警察に連行される姿は椋原に写真に撮られていて…


156 :名無しさん@ピンキー:2009/08/12(水) 21:57:02 ID:FvXmKOWj0
>>155
番組側までグルだとつまんなくね?
それじゃAVの撮影と一緒だよ
言葉責めとか、番組壊すような真似をしたら司会者やスタッフだって首が飛ぶ訳だし
即効性の媚薬とかも非現実過ぎる
あくまで真っ当、常識的な枠の中で未来だけが不道徳、非常識な行いをさせられてるってのがこのシチュのキモだよ
「何あの人ヤダー」なら未来の羞恥が引き立つけど、
「何この番組ヤダー」だと未来自身へのスポットライトが当たらなくなるっしょ

157 :名無しさん@ピンキー:2009/08/13(木) 23:08:54 ID:nyKDAxgrO
>>155
オナニー勝負、いいですね。
タダでさえ全裸で注目される未来、勝負中もただ一人視線に身体を犯され
さらに言葉責めされ、イキそうなのを必死で耐えて快感を高めて、最後勝負に勝利しながらも結局中学生の勃起したままのペニスをおねだりする情けない姿を晒して欲しい。

158 :やっぱ未来でしょ:2009/08/15(土) 11:10:06 ID:eUbp6Gr80
電車の話の続き、なかなか書き進められないのって
実際ものすごい数の分岐が可能な状態なんだよね……
椋原、中学生に捕縛、気絶→抵抗→中学生激怒→イジメ、暴力での陵辱展開
      ↓    ↓   ↓
      ↓    ↓  逃亡→なんとか逃げ切る→しかし写真お金が無く電車で帰れない
      ↓    ↓   ↓
      ↓    ↓ 街中を逃げ回る、しかしハンターがどんどん増え多くの人に痴態を晒した挙句捕まる。
      ↓    マグロ状態でされるがままになる未来、それが面白くない中学生と椋原、未来で(と)遊ぶ事を考える
      ↓     1・包帯で未来の片手、片足を縛り、大事な部分は隠させず、裸に包帯姿で電車に乗らせそれに同行
      ↓     2・未来に駅前商店街に買い物に行かせる。雑貨屋でロープ購入し亀甲縛りをおねだり、八百屋でキュウリ購入、それをねじ込んで貰う等
      ↓     3・全裸の未来をそのままゲーセンに。手淫とクンニされながらのUFOキャッチャー、ダンスゲー、100円の乗り物に乗らせる、エアホッケー等 
     許しを請う→1・今の状況になった理由、電車での事を衆人環視の中自白させられる、嘘をつくがバレる。
           2・オナニー命令>>155参照  

159 :やっぱ未来でしょ:2009/08/15(土) 11:19:40 ID:eUbp6Gr80
>>158の分岐
気絶状態から→気絶したふり或いは本当に気絶
  ↓      1・身体に油性ペンで落書きされ、男子トイレに連れて行かれる。
  ↓      2・浣腸液を注入されてしまう。
  ↓      3・椋原が近くのアダルトショップで媚薬購入、未来の粘膜にすべて使う。
 写真を返すように懇願
  1・写真に写っている内容と同じ事を強要されてしまう。
  2・全裸の未来が簡単に取りに行けない場所に写真を置かれてしまう。
    それを未来は自力で回収する羽目になる。

>>158の『↓』部分一部不備が出てわかりにくくなってスマン。
こんな感じで 書き進めるべき方向性に悩んでるのでアドバイスとかよろしく。

160 :名無しさん@ピンキー:2009/08/15(土) 12:49:56 ID:E0gJSf9b0
椋原が呼んだ警察官も元同級生とかで、全裸のまま取調べを受ける未来が見たい。
体の隅々まで写真を取られたり、精液をトッピングしたカツ丼を食べさせられたりして欲しい。
未来は恥ずかしくて名前も言えず、ただ黙秘するだけなので、釈放してもらえず、
他の露出狂が起こした事件の容疑まで掛けられて、事件の目撃者と全裸のまま面通しさせられるが、
目撃者は露出狂の体しか見てなかったため、未来を犯人だと証言してしまい、
未来は全裸のまま現場検証に連れて行かれ、ギャラリーが見守る中、露出行為を再現させられるとか…

また、椋原にたまたま開かれていた同窓会の会場に連行されて、全裸コンパニオンの振りをさせられるのはどうだろう。
かつての同級生や恩師に全裸で酌をしたり、ワカメ酒を振舞うのはかなり恥ずかしいと思う。
余興で裸踊りを強要されたりするのもいい。
仕舞いには乱交に発展し、白濁塗れにされた後で、正体をばらされ、追い討ちを掛けられるとか…


161 :やっぱ未来でしょ:2009/08/16(日) 01:52:10 ID:M8SMndKmO
個人的にはゲーセンてイジメられる未来も悪くないと思ってる。
未来のクリトリスの包皮を剥いて股間を擦りつけながら100円の乗り物に乗らせる。
未来の手はハンドル部分に縛って固定、イッたらペナルティ
イッてペナルティを課せられる未来はその格好のまま相乗り一回千円と落書きされ、男達殺到
重みで機械壊れて未来はせっかく稼いだお金で弁償
最後は未来自身が乗り物となるか、男達に上に乗せてもらうか 、勿論一回百円
閉店時間と終電時刻に焦る未来だが結局間に合わず

162 :やっぱ未来でしょ:2009/08/16(日) 20:31:12 ID:180M+Glm0
>>159
写真を返すように懇願するんじゃなくて、
目の前に写真をぶら下げられてそれを必死で取り返そうとする
未来なんてのもいいかもしれない。
写真を持ってる人間たちが未来の手の届きそうな場所に写真をピラピラ
ちらつかせて、未来はそれを必死で掴み取ろうとするけど、
手で胸や股間を隠した状態では上手くいくわけが無い。
全裸姿のまま乳を揺らし大股開きになりながら写真を奪還しようと
四苦八苦する未来もいいかも。当然取囲む人間達にぶつかる際には
好き放題に触られたり、足払いされて転ばされたり。


163 :やっぱ未来でしょ:2009/08/18(火) 21:30:07 ID:0AHlBYIp0
全体の流れは
写真取り返しに四苦八苦する姿を晒す
写真の内容よりも良いシーンを見せてしまったため、写真売れなくなる
近くのアダルトショップに逃げ込んで写真を買ってもらおうとする
しっかり後をつけて来た椋原が店員を炊きつけ、未来を玩具のモニターに
電車代をかろうじて稼ぐが全裸のままで極太バイブ、手錠と首輪で電車に乗る羽目に。
満員電車の中、逃げる事も出来ずに公衆便所化
帰宅
遙からの調教or大学で写メールを使った未来イジメが開始
こんなんでいいかな。

164 :名無しさん@ピンキー:2009/08/18(火) 23:00:31 ID:nu8LU8Jv0
人が多いと未来も避けるだろうし、電車賃を稼ぐための時間も考慮すると、
時間的に満員電車は無理がないか?
人の少なくなる終電まで待って電車に乗り込んだが、
次の駅で酔っ払い集団等が乗り込んで来るとかの方がありえそう。
左右のドアの両方から別のグループが乗車してきて挟み撃ちにされちゃうとか。


165 :やっぱ未来でしょ:2009/08/19(水) 01:11:34 ID:n+Kih8mSO
相手がヘベレケ集団なら、無理矢理酒を飲まされ、或いは車両から車両へ逃げてる最中に未来を犯した若者に鉢合わせる。とも

166 :名無しさん@ピンキー:2009/08/19(水) 20:43:59 ID:j6PS9ogo0
駅前での痴態だけでなく、電車の中で犯されたときの
未来の激しい乱れぶりも皆に知られてしまって欲しい。
例えば電車での事を自白強要されて、未来が嘘をついている最中に
電車で相手した男が登場して事実をスッパ抜かれて
その罰として前のスレであったペットボトルに精液回収イベントを
命令される未来なんて良いと思う。

167 :やっぱ未来でしょ:2009/08/21(金) 01:42:30 ID:s8XLBvNPO
未来なら2リットルペットボトルでも回収簡単だな
後最後電車に乗る時は首輪、手錠、バイブの他にアイマスクか耳栓をつけさせたら面白そうだ。

168 :名無しさん@ピンキー:2009/08/22(土) 02:00:13 ID:lJ9sU3oZ0
後ろ手に手錠を掛けられた全裸の未来に電車の乗り換えをさせてみたい。
衆人環視の中、晒し者にするのはもちろん、運悪くハイヒールの踵が折れて転倒し、
後ろ手に拘束されているため、なかなか立ち上がることができず、必死に起き上がろうと、
腰を高く持ち上げたせいで、割れ目や穴を野次馬たちにじっくり鑑賞されてしまうとか…
無数の携帯カメラのシャッター音で我に返った未来は、自分がとんでもなく恥ずかしい姿を披露していた事に気付き、
恥ずかしさのあまりカメラの前で失禁まで披露してしまうとか…

無事、乗り換えできたのは、散々玩具にされた後で、氏名や住所、大学名まで暴露させられた未来は、
数十人もの人々から脅迫され、服を着る間もないほど連続で露出調教を施されることに。


169 :やっぱ未来でしょ:2009/08/22(土) 02:53:32 ID:V3TL1UjpO
衆人環視ならレイプされないと言う概念は髪の毛挟まれてヤモリファックの時点で未来の中で崩壊してるから、
自分をレイプしようと迫って来るのを見てる時の未来の心情と表情妄想すると楽しいな
女性専用車両に逃げ込んだ未来が何をされてしまうか想像するのも

170 :名無しさん@ピンキー:2009/08/22(土) 17:42:04 ID:UiJClGxV0
椋原に「写真が無いなら新たに撮り直せばいい」と言われ、近所の写真館に連れてこられた未来。
現れた店主は家業を継いだ元同級生男子で…
未来は、かつての同級生の前であられもない姿を晒し、プロの腕でその姿を撮影されて行く。
現像された無修正写真は、美しい未来の顔はもちろん、性器の細部まではっきりと写り、
出来が良いだけに未来の心は恥ずかしさで一杯になる。
しかも、椋原は、知り合いに売りつけた方が高く買ってくれるからと、
友人の多かった店主の協力も得て、元同級生たちに連絡を取ろうとし、
慌てた未来は、土下座してまで止めて欲しいと懇願するが…

@未来を無視して元同級生たちに写真を売りつける。
A実は椋原は雑誌社に勤めていて、交換条件として、未来の写真をHな写真雑誌に掲載することを同意させる。
B実は椋原はどこかの会社の社長令嬢で、コネを使って未来を全裸勤務させてみる。
C元同級生に売るのを止める代わり、売り上げを増やすために屋外でヌード撮影を強要する。
Dその場は許してやるが、後でこっそり未来の無修正ヌード写真集を作って裏で販売。未来が気付いた頃には、大学内でもかなりの数が出回っていて…。
E許してやる代わりに、店主に支払う撮影代を体で払うように命じる。当然、その様子は隠しカメラで撮影されていて、知らないうちに未来はAV女優としてデビューさせられることに…。

171 :名無しさん@ピンキー:2009/08/22(土) 21:33:37 ID:fyCfxhx40
希望順位としては
@、D、C、A、B、Eだな
どちらにしても未来はこの各予定展開以上に恥ずかしい目を受ける事は
間違いないだろう。
@は写真完売後にそのまま皆の前に全裸のまま引きずり出されて
皆に襲われてしまって欲しいな。

172 :やっぱ未来でしょ:2009/08/23(日) 23:59:15 ID:IWxmLlUIO
俺も1が気に入ったかな
写真の値段がつり上がって行く様に未来は同級生達が抱いていた劣情に愕然としながらも身体が興奮
未来は物陰に待機させられているが、興奮し過ぎてオナニーを開始
突然未来の目の前が遮蔽物が取り除かれ明るくなり、呆然とした同級生達と目が合う
竦む脚と止らない手、椋原が写真を買った男達を焚付けて未来は輪姦され、
コレを6と結び付けて、クラスのアイドルがAV女優になって再会した所を皆に祝福されると言う話のAVとしてしまう
リアリティのある描写と未来のエロさから未来は華々しく露出AV女優デビューする事に
後未来萌えさんの全裸で男子高校生達とランニングの話、思い切って未来が見られて興奮、男子高校生達が皆前屈みなのに母性本能を刺激されて、主導権を握ってしまう展開はどうかな?

173 :やっぱ未来でしょ:2009/08/24(月) 22:24:11 ID:4x5Yw70vO
さらにこんなの考えて見た。未来が全裸で駅前にいる話のパターンの一つで未来をイジメる手段を考える椋原はある小〜中学生の集団がマイクロバスを待ってるのを発見、運転手兼コーチが悪友の男子の同級生と気付く。
しかもそいつから行先と目的が未来の町での強化合宿だと知る。
子供達が中学生位なら、未来を裸のバスガイドとしてそれに添乗させ、小学生なら未来を可哀想な人として同情を誘い、乗せてもらう。
バスガイド時は卑猥な質問や野次にも無理に笑って答えるしかなく、小学生の時は席が無く、誰かを未来の膝の上に乗せたりする。
どちらでも高速道路のサービスエリアで買い出しに使われたり、犯されて中に出された分トイレで洗って来る様に強要される。
最後尾の席の後ろのスペースに後ろ窓から丸見えの状態で、ガキ一人一人筆卸しをする事に。
バス備え付けのテレビの代わりにオナニーをひたすら見せつける、など

174 :やっぱ未来でしょ:2009/08/26(水) 12:42:27 ID:4Xpe2HXPO
さらにこんな妄想も
椋原は全裸の未来を弾き語りをしてるミュージシャンの前に連れて行き、バイトをさせる
内容は勿論曲に合わせてのストリップダンス

175 :名無しさん@ピンキー:2009/08/26(水) 20:47:25 ID:S4j/uqIN0
>>173『お姉さんは何で裸なの』と聞かれたら、そこで初めて自分の格好に
気づいたふりをして、『あら・・・お姉さん服を着てくるの忘れちゃった』
と、恥ずかしいのを我慢して演技しながらバスガイド
>>174
踊れない未来を、『踊らないと縛って男子トイレに置いてくわよ』とか
あそこに指をねじ込んで『ココに爪で傷つけちゃうわよ』とか言って
恥ずかしさありありな未来を脅すわけですね、わかります。
もちろん見物料は未来のあそこにお客が一人ずつねじ込んで行きます。

176 :名無しさん@ピンキー:2009/08/27(木) 18:57:07 ID:nNrivSabO
初代スレからの文章と妄想集めるだけで一本ゲームが作れそうだな
おまけファンディスクどころか、続編とか新作レベル

177 :やっぱ未来でしょ:2009/08/27(木) 21:02:39 ID:FDUzPbmm0
このスレの妄想が、俺らの目の届く範囲でつまり露出ゲー販売の刺激に
なってくれりゃいいけどね。目が届かないと俺らもそれを購入できないし。
駅前の話の文章、遅くとも日曜日位まで待ってて


178 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 18:37:20 ID:a6YatDHIO
新機軸閃いた
未来や遙が露出調教中でないとき、他の露出狂や露出プレイ中のカップルとかに出くわした時の妄想
これらも調教レベル1から3まで考えられそう
レベル1 自分が佑哉の手でいずれああなってしまうとか絶望したりする
レベル2 露出調教中のカップルから目が離せない、その光景に身体は疼いてしまい…それがばれそうになる
レベル3 縄張り意識や、知名度やらから対抗意識。導かれる様に露出決行とか、先輩風きかしてレクチャーとか
勿論未来や遙が一人の時でなくて、友人とかと一緒にいる時とかでもいいな。
数週間前までは友人達と同じ視点だった筈が、大きなズレが出来ていて…

179 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:22:50 ID:/eAqowe30
>>59の続き
未来:「くぅっ……?!あッ……ひゃッ………?っ…………?」
何者かに激しく触られた未来が意識を取り戻して艶のある悲鳴を上げた。
椋原:「あ、気づいたみたい。」
未来:「えっ………あッ……!?」
目を開けた未来が声の下方向を見上げるとその方向に見たくも無い嫌な顔が意地の悪い笑みを浮かべている。
未来:(私……あぁ………まだ、ここに………そんな………)
気を失う前に、もう一度目を覚ました時にはこの状況が変化して…少しはマシな方向になっていればと微かな願望を
抱いていたが、椋原の顔と、青い空で、自分の状況が全く変わっていない事を痛感する。
中学生:「あ、ホントだ!面白れっ!」
未来:「ひっ……な、何を……あなた達………やめっ……あッ……オッパイ、ダメ……」
中学生:「そんな事より、こっちだろ、絶対。ほら、こうすると……」
未来:「きゃあぁっ……んん……ちょっと……そこ、ぁあ……おマ○コ……ひっ……」
乳房や股間を刺激していたのはさっき声をかけた中学生二人組だったのか。
目を覚ました未来の様子に面白がって、さらなる反応を確かめるために未来の顔を覗き込みながら身体を弄り始める。
椋原:「あらあら……工藤さんの口から、そんな……ねぇ、聞いた?」
未来:「あッ……?や、やだッ……ぅ、ふぅっ……ちょ、ちょっと……誰か……」
一瞬、周囲を見渡す未来だが激しく後悔する。自分が気絶した事で、誰かが同情して止めに入ってきた様子も無い。
今の自分の姿は、何一つ同情するには値しない姿なのか……。本当は悔しくて恥ずかしいのに。
縋るべきものが何も残っていない。写真もお金も服も無く、この場から去る事もままならない。
頼りない心と身体を、感触が、視線が、笑い声が蝕んで来る。それだけでは無い。
自分が今明らかに日常から切り離されている事。青い空の下で。駅前の衆人監視下で。性犯罪の中心にいる。
自分よりも背も年も低い子供に身体を触られている。何一つ纏っていない状態で。知り合いに現場を押さえられて。
未来:(あぁっ……どうして……どうしてぇ……何にも壁とか無いの……こんな場所でイケない事してるのに……)
泣き出したい状況なのに、身体が何故か凄く熱い。抑えられる手足が、触られた部分がジンジンと痺れている。
中学生:「うわ、すっげぇ……ここ、ものすげえ勢いでパクついてるぜ……」
中学生:「ああ、クソ………たまんねえ……何だよコイツ、美人のくせに……素っ裸で…」
早く次の行動を起こせと言うかのように中学生の身体をまさぐる動きが激しくなる。
未来:「あぁ、やっ…あんッ…!ひっ……だ、ダメ……止めて…あッ…くぅうッ!」
中学生や椋原だけでは無い。未来のリアクションを誰もが期待していた。

180 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:23:55 ID:/eAqowe30
男:「なぁ……あの、変態どうするんだろうな……」
男:「さぁ……マジでここでヤラレたいんじゃないのか?っかし……あいつら、羨まし……」
男:「でも、もし逃げたりしたら、こっち来たらどうする?捕まえるか……?」
女:「ホント、気持ち悪い……警察に捕まっちゃいなさいよ、あの変態………」
未来:「あぁ…………そんな………もう、ダメ…………」
未来の意思など最早何の意味など無い。未来を変態とする方向に流れようとしている。
先程の電車の時とは違う。乱暴に犯される未来の姿に興奮した連中が手を伸ばしてきても、それを遮る衝立が無い。
未来:「あぁ……ぁ……あ………」
未来の頭の中で予想される光景はさらに悪い光景に膨らんで行く。
椋原:「ねぇ、工藤さん……変態じゃなくて本当に嫌なら、それなりの事してみたら?」
未来:「……っ………!」
椋原:「私も、誰もあなたの事なんて助けたいと思わないわよ……」
未来の頭の中だけで認知していたかった事をわざわざ耳に聞こえる様に告げられる。
どの方向に進んでも自分が受けるモノは常識では考えられないような辱めでしか無い。
手で必死に身体を隠して頑なにしゃがみ込むこと…虚ろな目で現実を拒んで未来の身体に興味を持つ者に弄ばれる事。
どちらにしても、今の状況を覆すのではなく、ズルズルと未来を苦しめながら悪い方向へ展開していくだろう。
未来:「………ぁあ…………私………ぁあ………」
未来に纏わり付く中学生二人と椋原、そして人垣のどちらかでもいいから消えてくれればいいのに。
そう言えば皆結構今までの光景に唖然としているのか、それとも写真以上に未来に関心があるのか、写真を手に持ったままだ。
自己満足にしかならないし、きっと解決なんてしない。
でも、抵抗したい。でも、どうやって……。未来の腕力で暴れて見ても、抵抗にはならないし、逃げてもきっと捕まる。
ただ、癪だった。この嫌みで性格の悪いクラスメイトがずっと見ている事が、その女の助言である事が。
未来:「あぁ……や、やめ……ひっ………きひっ……写真……ぁ……返して………」
中学生の足元に置かれた写真に、ノロノロと腕を伸ばしてゆく未来。
中学生:「おい………」
中学生:「あぁ、わかってるって……ほら……」
未来:「あッ……いや……返して………」
今度は言葉だけでは無い。抑え込まれた状態で写真を二枚とも掴んでいる中学生にすがる様に手を伸ばす。

181 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:25:02 ID:/eAqowe30
中学生:「ははは、何だよコイツ、いきなり抵抗始めやがった。」
中学生:「ん〜?写真返してほしいでちゅか〜?」
未来:「くぅ……離しなさい………いやッ……あッ……」
一人が寝そべっている未来を抱きすくめて押さえ込み、もう一人が未来の手の届きそうなギリギリの範囲で写真をチラつかせる。
中学生:「これ、面白いな………」
中学生:「ほい、ざんね〜ん……ほら、ちゃんと掴みな……」
未来が着衣の状態であれば、むしろ強姦に発展していてもおかしくは無い。
だが、未来の身体を包む者が何一つ無い今では、そして衆人環視の状況はこの中学生達にとって未来を性とは別の方向で
弄んで玩具にして虐め辱めたいと嗜虐心をくすぐるものであった。
全裸の年上の美女を、同年代にするのと同じように苛め倒す。中学生達は性行為よりもそれに惹かれた。
おそらく本気を出しているであろう未来の力が簡単に抑え込めると言うのも面白い。
理知的にすら見える美貌の未来を思ったとおりに弄べるなんて何と言う素敵な事だろう。
未来:「お願いッ……んっ…うッ……痛い……しゃ、しんを……あぁ……もう、もうっ…離してッ!」
ひょっとして、この美しすぎる変態は自分達が人前で苛めてやったら喜んでくれるんじゃないだろうか…。
何と言っても写真の中のあきらめた表情や、泣き叫ぶ表情以上に、写真の裸身以上に今の未来が美しく見える。
こんな状況下では、未来の写真は、この光景に勝てる価値など微塵も無かった。
写真を、身体を使って取り戻したとしても、最早その状態でこの場で売る事など不可能だろう。
今の未来の姿は写真の姿よりも遥かに面白い姿なのだから。それでも、今の未来は写真を取り返したかった。
恥ずかしくて仕方が無いけど、変態に堕ちていると思われるのは嫌だった。
未来:(そう、よ……写真取り戻したら、もっと違う場所で……)
そう、仕方が無い。もしここで写真をネットに公開されれば、絶対に名前が、素性が割れてしまう。
今だって写真を携帯から撮影され続けているのだが、それは考えたくない。
それを考えていたらまた自分は何も出来ずに力が入らなくなってしまう。
未来:「んふぅっ……!はっ……?!」
中学生:「へへ……ほら、取ってきな!」
少し離れた地面に投げ置かれる未来の淫美な二枚の写真。
未来:「くッ……!」
立ち上がるのも忘れて這い進むようにして、その写真の方向に手を伸ばす。
中学生:「ほおら、俺達からプレゼントだ!」
未来:「きゃぁっ?!いや、いやッ!何でっ?!何をするのっ……?」
未来の両足首が中学生の一人に掴まれて、手押し車の体勢になっていた。もう一人は写真の傍に立って二ヤつく。

182 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:25:36 ID:/eAqowe30
中学生:「あれ?何か手押し車が勝手に動こうとしてるぞ?」
中学生:「おいおい、人にぶつかったら危ないだろ?ちゃんと押さえとけよ!」
中学生の言葉に周りから下卑た笑いが起こった。
どうやら、全裸である事を今更恥ずかしがる未来を、さらに恥辱的な行為で辱めるつもりらしい。
未来:「うぅっ……っ……あぅうッ………!」
地面を手で掻き、掴まれた足首を振りほどこうと必死で身体をくねらせる。
未来自身にその気は無いのだが…いや、身体は勝手に意識しているのか、腰が淫らに動き、つり下がった巨乳を激しく揺らす。
腰の位置が胸の位置より高くなっているために、股間から染み出る愛液は裸身を伝って乳房の頂点に辿って行く。
中学生:「おらおら、変な液体漏らして撒き散らしてんじゃねえよ!」
揺れる乳房を、眉間にしわを寄せた赤い顔を、淫らな反応を続ける股間を視線で犯されている。
未来:「うぅっ……かふッ…見てる……あ…もっと、見られてる……んんっ…はっ?」
一人の中学生が、しゃがんで馬鹿にした笑い顔で未来の表情を覗き込んで来る。
中学生:「なぁ、説明してくれよ?何でアンタ、変態のくせに、そんな態度取っちゃってるわけ?俺らがどうしていけないのか
  大きな声ではっきり説明してくれよ!」
未来:「!そ、それはっ…?…ぐッ………んんっ!」
そんな事説明したら自分の心が折れてしまう。何か喋れば言い負かされる。未来は顔を赤くし首を横に振る。
未来:「んん〜〜ッ……くッ……ぅうぅ……離して……あぁあ………」
もともと身体が弱く運動が苦手な未来はこんな動きなど得意であるはずが無い。
体重を支える腕に、足首だけ掴まれてる両足に、腰や背中にぐんぐんと負荷が募って行く。
羞恥と悔しさと、身体への負荷で未来の身体の汗ばみが、赤みが激しくなって行く。
一見すると、性行為では無いこの光景だが、全裸の美女が身体を隠せずに悪戦苦闘する姿に周囲の興奮が高まって行く。
未来:(あぁっ……何て事してるの、私……さっきよりも恥ずかしい……オッパイ、アソコ……さっきより恥ずかしい…)
椋原:「あらあら……工藤さんのアソコ、ものすごい事になってるわよ」
未来:「んんっ?!くぅうッ…………!」
再び椋原の嫌味が未来を追いつめる。顔を赤くして目を閉じて首を振る未来。
勿論周囲からは容赦無くシャッター音が絶え間なく浴びせられるが、それを止める様に懇願する精神的余裕など無い。
女:「ホント……あの人ホントに興奮して……喜んでない?」
男:「すげえな、これ……さっきよりも段違いに面白れえじゃねえか……」
男:「よっしゃ……アソコモロ開きの写真、ゲットぉ……」
中学生:「へへ、お姉さん、こっちから見るとドロドロになってるの、良く見えるぜ…」
中学生:「ああ、もうたまんねえよ、こいつの顔……そんなに目ウルウルさせやがって……」

183 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:26:31 ID:/eAqowe30
未来:「ぐぅうッ……ひっ……んっ……だ、ダメッ……あ、後ちょっとなのに……やぁっ……」
地面に置かれた写真を何とか取り返そうと腕に力を込めるが、なかなか前に進まない。
未来は敢えて新たに撮影される痴態に関しては考えない振りをする。ここで恥ずかしがれば、泣きだせば皆が喜んでしまうだけだ。
それに、凄く身体が熱くてしょうがないのは未来も自覚していた。
ひょっとしたら飛んでも無く恥ずかしいのかもしれないのに、その熱い疼きが絶望しそうな未来を励ましてる気がする。
もしかしたら、もっとイヤらしい腰の動きや声を出したら、元気になるかもしれない。
未来:「んっ…!…はァっ…いやァ…あぅンッ…!身体中が、痺れるっ……ぅうッ……!」
足首を掴み上げられ、両手で必死に身体を支えた状態で、誘う様に腰を揺らす。
中学生:「わ、今奥の方まで見えた、おら、もっと…!あッ…?!」
未来の両足を掴んでいる中学生がその腰の動きでさらに卑猥に動いた股間部分に釣られるように身体を動かしてきた。
未来:「くぅっ!?ひっ……きゃッ……あふッ…!」
隙を突いて、写真の上に覆いかぶさる未来。ちょうど柔らかい乳房が写真の上に来て、未来の体重を受けた乳房が歪む。
それと同時に中学生が未来の足首を離したので、未来はうつぶせに倒れこむ。
椋原:「あら……生意気にも、取り返しちゃった………」
中学生:「おい、お前、ちゃんと足首掴んどけよ!」
中学生:「んだよ!お前も写真取られてんじゃねえよ!」
責任をなすりつけ合う中学生を尻目に未来が写真をしっかり掴みながら立ち上がる。
目につく端から写真を取り返そう。荒い息を吐きながら、自分の写真を手に掴んでいる連中を見回す。
未来:「う、うぁあッ……!」
目についた白い紙を目がけて未来がヨタヨタとそちらに迫って行く。
男:「な、何だよ……目、座ってんぞあの女……」
女:「やだ、こっち来る……ひょっとして、写真取り戻しに来てるの?やっだ〜…こわ〜い……」
男:「へぇ、あの変態にもそれだけ出来るんだって……ん?俺か?」
順番なんて選んでいられない。不安そうな表情でキョロキョロしていれば、そこに付け込まれる。何より未来自身が不安になって来るのだ。
男と直接目が合うと、この男が写真を、今の未来を見て何を思ってるかがわかりそうで怯みそうになる。
未来:「……ぇして、ください……返して……それ……」
容易に弄ぶ事が出来て、なおかつその様が余りにも魅惑的な未来を見て何かを思いついた男。
男:「ほらっ……これ……よッ!」
一瞬未来に写真を突き出したかと思ったら、その男は頭上高く写真を掲げてしまう。
未来:「か、返してッ……意地悪しないで……お願いします、本当に嫌なんです!あああぁっ!」

184 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:27:27 ID:/eAqowe30
いくら女性としては背が高めな未来であっても、自分よりも大きな男が頭上高くに手を伸ばしていては届くわけが無い。
未来:「いや、いやァっ!こんなの、返してッ!やめてッ!あッ、ぁううッ……!」
どうせもう見られても見られなくても同じだとやせ我慢する未来は必死で身体を伸ばし頭上に手を伸ばす。
只裸でいた時には見られない綺麗な腋の下が露わになり、乳房が激しく上下に揺れる。
そして切実さと羞恥を前面に露わにした美しい顔を何度もその男の顔に近づける。
男:「おい、そんな欲情して迫ってくんなって……がっついて来ても駄目だっての。」
未来:「うぅっ…ふぅんっ……やぁぁっ…!こんな事……っ……!」
男:「おお、揺れる揺れる……ホントに間近で見るとすごい迫力だな」
必死で地面を蹴る未来の乳房が乱れて揺れまくるのに男が感嘆のため息を漏らす。
最早その事には未来自身もやけっぱちな覚悟をしていたが、それでも羞恥の感情は消し去れたわけでは無い。
片方の手でもいいから、揺れる豊満な乳房を手で覆いたくなる。
未来:「くぅっ…!あぁ……!熱っ……いぃッ……!」
いや、違う。この感じはさっき自分を励ました熱い感じと同じ。だから、見られても大丈夫…。
この疼きに、身体を任せるしか無い。この疼きを冷まさない様にしないといけない。
未来:「んっ……ごめんなさいッ……うッ…くぅっ……!あ、写真…あ、あぁあ……」
男:「うわッ?あッ、なにしやがるッ……うッ…くそっ…てめっ……」
わざとらしくふらついて、男の胸板に豊満な乳房でもたれかかると、その柔らかい感触に驚いた男がうろたえる。
その隙を突いて写真を取り返す未来。身体を掴まれる前によろめきながら男から身体を離してゆく。
未来:「あぁ…はァあッ……んん……こ、れで…三枚………」
未来をからかっていた男には目の前に美しい未来の身体や顔があった事、そして先程一瞬の柔らかい感触が残された。
男:「あッ……くそ……」
男:「おいおい、変態相手にだらしねえな〜……」
女:「でも、あの変態面白〜い。ものすっごい馬鹿みたいな顔で丸出しにしちゃってさ。」
写真を必死で奪還しようとする未来の姿にある者は魅入り、サディスティックな気持ちを刺激される。
未来の方もこの信じがたい恥辱の状況下で、身体が外からもわかるほど興奮し始めていた。
男:「ってか……あの女、寧ろメッチャ興奮してるよな……そんなに裸見せたいのかよ…」
男:「絶対にあの乳首さっきよりも尖がってるよ……」
女:「これ、いつまで続くかな〜…あたし、友達に写メ送っちゃお」
聞こえない、聞こえない……電車の時と変わらないじゃないの……未来は必死で自分にそう言い聞かせる。
少しでも心が折れそうになれば、自分は隙だらけになり、何も出来なくなってしまう。

185 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:29:32 ID:/eAqowe30
男:「うわわ!?何だ、これ!」
男:「変態だ……裸の女だ…!」
ギャラリーが次々に増えて行くのも仕方が無い。我慢しないといけない。
未来:「んふぅ……はァあッ……つ、ぎ………あの…お願いします…写真返して下さい……」
次の男に未来は再び懇願を始める。手で身体を隠す事すらせずに、無防備に。
真っ赤に上気し潤んだ目で見つめられた男は明らかに興奮すると、後ろポケットに写真をしまい込んでしまう。
男:「お、おう……いいぜ……好きなように持ってけよ……」
未来:「は、はい………ぅう…………」
絶対に何かされてしまう。男のポケットに手を伸ばした途端に抱き締められてしまうのか。
男の手の動きに注意しながら、男のポケットに手を伸ばす未来。端から見れば未来の方が男に悪戯してるようにも見える。
ひょっとしたら、この光景を写真に収めている誰かが、友人に駅前で変態露出女が男に猥褻行為を働いたと伝えてるかも知れない。
未来:「あぁ……し、失礼します……えっ……?ひゃッ……えっ……んにゃあぁあッ……?!」
案の定未来が至近距離まで近づいた途端に男の手が動いたために、身を竦ませる未来だが、その感触におかしな悲鳴をあげる。
未来:「やだ…何をッ……ひゃ、ひゃッ…そんなッ…ちょっと…めてくださっ…あふぁっ…!」
男:「ほォら……ここはどうだ……?ほら?」
元々敏感すぎる肌を容赦無くくすぐってくる。こんな辱めなど受けたくないのに。
未来:「はァッ!い、ひっ…ん…ははっ……や、めっ…んぅふぅう〜ッ…」
今見せたい表情は、羞恥の表情。いくらくすぐられているとは言え、笑った表情など少しだって見せたくない。
男のポケットに手を伸ばそうとするが両手のきくその男の両手の動きは機敏だ。
未来の白くて敏感なわき腹や首筋、膝や太もも、背中を虫が這うような動きでくすぐって責め立てる。
男:「はァ、はァ……な、なぁ……あんた、名前何て言うんだよ……最高じゃねえか…」
未来:「ふぅうん〜〜ッ!く、ふッ…きゃひぃッ……ひゃめッ…ひゃぁ、はッ……」
笑いたくなんて無いのに、くすぐりに対して耐性の無い身体が過敏な反応を示してしまう。
今日一日の調教が余りにも段違いに過激であった事も、優しい愛撫に対する反応を強めていた。
男のポケットに手を伸ばそうとする間に、素早く男の手は未来の弱い部分を探り当てる。
未来の表情がだらしの無い泣き笑いの表情になって行く。心では激しく泣き出したいにもかかわらず。
男:「あんなに、感じやすいんだ……いい反応してる………」
女:「でも、あの顔、すっごい馬鹿みたい……みっともない……」
今の未来にはくすぐりと言う優しい愛撫は、無理矢理犯される光景以上に屈辱的でもあった。
そして、当然今の未来の身体と本能は優しいくすぐりと言う愛撫に快楽を感じてしまってもいた。
それに、さっき変態扱いの視線で見ていた人達が、あんなに興奮している。

186 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:32:01 ID:/eAqowe30
震える脚を伝う愛液の筋や、細かくプルプル揺れる巨乳に、情けない顔に、喘ぎ声に皆が興奮する。
第一、未来の気持ちを強くしている熱い疼きだって数段強くなってきている。まるで麻薬の効果の様に。
未来:「い、いやッ……く、すぐったっ……ひゃぅんっ…だ、めっ…んんっ……!」
男の指先での愛撫にたまらず身体を震わせ、太股を愛液で濡らしながらしゃがみ込む。
夏場の暑い地面に、未来の大量の愛液が跡を作って降り注ぐ。それは即座に揮発して、フェロモンの様に霧散する。
未来:「んんぅ……あぁはァ……んっ……ふぅっ……きもち、いい……えっ…?」
目の前に男の手で写真が突き出されていた。未来がそれを何気なく掴んでも、取り上げられる様子は無い。
未来:「あ……ありがとう………」
男:「ははは……最後のイキ顔、なかなか可愛かったぜ………」
未来:「んんっ……!はァ……嬉しい……ありがとう……」
未来はその言葉に本能のまま言葉を漏らして、天使の様に微笑んだ。
変態然とした姿にそぐわない余りにも可憐過ぎる姿に写真を返した男だけでなく、周囲の男のほとんどがドキリとさせられる。
男:「お、おれも……写真返した方がいいかな……ちょっと遊んでいいんだろ……?」
男:「ってか、写真元々売るとか言って無かったか……俺この写真も欲しいや……」
男:「なぁ、さっきから写真って……写メの事か?ってか、お前らもってる写真なんだよ?」
男:「でも、あの変態……おい、アイツ次は女の所に向ってるぞ……!?」
その言葉に男達は未来に一層注目する。自分達男の時と違って、女の視線には、未来を好色の視線で見つめる要素は無い。
未来が勢いに任せて写真を取り戻そうとしても、今までの様に弄ばれたりはしないだろう。
未来の顔に平手でも食らわせるのではないか?口汚く変態女と罵るのではないか?
面白い見世物を期待する男達が、イや他の女達も未来とその先にいる女に注目を集める。
だが、その女の行動は少々予想を裏切るものであった。
未来:「あッ……!やだッ……やめっ……!」
男:「おおっ…!?」
未来が写真を取り戻そうとしていた女は、未来が近付いて来たのを察すると、無言で噴水手前まで下がると写真を水中に投げ飛ばした。
未来:「ぅっ…………!」
未来がその現状に怯んだのを見て、女は意地の悪い笑みを浮かべていた。
未来:「くッ…………」
ここで写真をあきらめたら、自分に負けてしまいそうな気がする。
躊躇いつつも、噴水の中に落ちた写真を拾うためにハイヒールを脱がないまま踏み込んで行く未来。

187 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:32:54 ID:/eAqowe30

未来:「ひゃッ……水、冷たい……でもッ……んっ……あぁっ……」
水の冷たさに、身体が一瞬強張り、気が小さく戻り掛けそうになる。
でも、その冷たさが心地いい。そのまま、水の中に倒れこんでみたい衝動に駆られる。
未来:「駄目……写真拾わなくちゃ……グショグショになって、売れない……」
多分未来の写真は、佑哉が簡単に未来達に処分させないために、上質なフィルムで撮影されているが、いつまでも水に落ちていては危ない。
膝から下を水につけながら、噴き出す水の勢いにゆらゆらと揺れている写真に近づく。水に完全に唯一身につけたハイヒールが浸かる。
きちんと管理されているのか、思ってるより水は綺麗なようだ。冷たいけど、こんな状況でなかったら頭から被ってみたい気持ちだ。
未来本人は気付いていなかったが、水から膝上を出した全裸の未来はまさしく妖精の様に美しかった。
男:「もしかして、彼女、優しくしてやりゃ、この写真位の事、させてくれんのかな……」
女:「あたしも写真持ってるけど…ちょっとマジ虐めてみたくなっちゃった……」
未来の美しさはただ未来を変態扱いする事を誘発するだけでは無い。
手を伸ばす距離にいれば、何らかの目的を持って手を出さずにはいられない気分にさせるほどのものだ。
バシャぁッ………ザポンッ……!
未来:「きゃぅうッ!?んぶぅっ…ふッ…んぐッ…あぁっ…!!」
写真を手だけで追いかけていた未来がそのまま水に倒れこんだ。
火照った肌が瞬く間に冷やされ、髪の毛も水浸しになる。汗と愛液がそのまま水と一緒になって行く。
白い乳房は水中では水に浮き、艶のある髪の毛が水の中に広がって行く。
その光景も、周りの人間にはあまりにも非常識すぎて美しすぎる光景だ。
未来:「あぁんっ……あッ、やだッ!写真……!」
せっかく取り返した4枚の写真までが水を被ってしまっていて未来が嘆く。それでも水中に落ちていた一枚を必死で掴んでいた。
自ら立ち上がった未来の肌を水が伝い零れ落ち、濡れた髪が白い肌に張り付いた。そんな未来が恥ずかしげに向き直ると、
写真を持つ人間達の何人かが次は自分だと言う風に、噴水の淵の方に向って行って待ち構え始めた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

188 :やっぱ未来でしょ:2009/08/28(金) 20:37:17 ID:/eAqowe30
次第に未来と、周囲の目からそれ始めて、フェードアウトしていた女、椋原。
やっぱり、許せない。気弱で、カマトトぶってるくせに、簡単にイジメ倒せる筈のくせに、ここまで予想を超えるなんて生意気だ。
椋原は興奮していた。さめざめと泣き崩れる情けない未来を見たかったのに。
だが、今の未来の姿も間違い無く情けない姿。だが、それを椋原の主導で行ったのでは無く未来自身が起こしたこと。
椋原の言葉に追従しての恥辱行為では無く、反発するかのような恥辱行為。
その姿が未来を蔑む椋原ですら惹きつけてしまう程美しい事。開き直った姿が美しい事。許せない。
だから、余計にいらついて来た。絶対にみっともない姿である事を証明してやろう。
未来の性根が善良であればあるほど、未来を嫌う人間はそれを卑下し、見下したがるものだ。
数人の男に手を掴まれて水中から助け上げられる未来が見えた。そして、彼らが一斉に何かをまくしたててるのも。
一斉にまくし立てられたせいで何を言いたいのか聞き取りづらいのだろうか、未来が困惑している様だが。
男の数人が未来の手を捕まえているので、そこから逃げ出す事も出来ない様子だったが。
しばらくすると、未来の手が解放され、その手が乳房に、股間に伸びて行く。
そして、未来の恥辱行為を働いているのに不釣り合いな可憐なはにかんだ表情を見た途端、椋原は一つの行動を決意した。
椋原:「あ、もしもし……あ、鷹木くん……私…椋原だけど、ひょっとして、今日あの店の仕事……あ、出勤?
  良かった……実は今、駅前にいるんだけど……ちょっと、面白いっていうか懐かしい子会ったから、待っててくれる?」
電話しながら、離れた場所にいる未来の方を見る椋原。
未来はちょうど直立姿勢のまま、何の衝立も無い状況下で、オナニーを開始し始めた所であった。
両手を使っているので、取り戻した写真は未来の足元に置かれている。誰かが掠め取ってもおかしくは無いのだが、まだ誰もそれをしない。
もし、ここで写真が未来以外の手に渡ってしまったとしても、やはり未来に同情を持って接する者がいないのなら…
椋原は邪悪にほくそ笑んだ。
今日はここまで。感想、妄想、文章待ってます。
ここで椋原が電話した相手が、アダルトショップ店員か>>170であった意見みたいに
写真館の店員とかで考えてみると面白いかもね。別にこの二種類じゃなくて
ほかの店でもいいかもしれないけど。飲み屋とかトップレスビアガーデンとか
ぶちゃけ高級スポーツクラブのプールとか。
>>178で考えたネタ、みんなもぜひ考えてみてくれ

189 :名無しさん@ピンキー:2009/08/29(土) 02:41:32 ID:OYUPGTH20
>178のネタは、調教中の遙に遭遇した未来(またはその逆)の反応でも良い気がした。

レベル1 佑哉の命令で遙の通う高校で露出させられる未来(または未来の大学で露出させられる遙)を見て、
     もし、友人たちの前で晒し者になっているのが自分だったら…と妄想する。

レベル2 嫉妬心や羨望心を刺激され、姉に負けたくないと、未来用の調教メニューを遙が希望したり、
     妹の身代わりを建前に遙用の調教メニューを未来が希望したり…

レベル3 姉妹の対抗意識を刺激し、露出勝負をさせる。
     @服を鞄に入れたまま全裸で登校し、恥ずかしさに負けて服を着るのをどこまで我慢できるのかを競う。
      (メールで状況を定期的に報告し合うことで対抗意識を燃やしてもらい、羞恥の限界を超えて露出させる。)
     A町内のマラソン大会に二人をボディペイントの衣装で出場させ、徐々にペイントが流れ落ち、観衆が見守る中、
      いつまでリタイアせずに裸を晒し続けることができるのかを競う。
      ※普通に走れば遙が先行することになり、引き離された未来は遙がリタイアしていても気付かずに
       走り続けるなんて展開も期待できるけど、ここは遙に未来のペースに合わせるよう命じ、
       二人並んで走らせることで対抗心を刺激し、先にリタイアできないように仕向けて全裸のまま完走させたい。
       きっと、ゴールした後、正気に戻り、死ぬほど恥ずかしがるんじゃないかな…

190 :やっぱ未来でしょ:2009/08/29(土) 20:18:08 ID:P7gq+8tB0
ぶっちゃけどちらか片方はゲーム開始時に処女を奪っただけ
で調教の差に開きがあっても面白い事になると思う。
あと、自分たち以外の露出プレイ(女の子が嫌がってる)のカップルを見た時
なんかに友人たちと一緒にいる未来や遙がどのように行動するかもね。
放置プレイで途方にくれてる女の子に対して助けるという立て前で
友人たちの前で服を脱いでその子に着せてしまったり



191 :名無しさん@ピンキー:2009/08/29(土) 21:08:44 ID:n5KmNN2EO
久々の文章の中では、男に裸の肌をくすぐられてしまうシーンの未来が可愛かったな

192 :名無しさん@ピンキー:2009/08/30(日) 01:10:41 ID:ikd7T2uxO
>>191
そうか?俺は手押し車プレイが良かった

193 :名無しさん@ピンキー:2009/08/30(日) 21:00:00 ID:7IUXdhMl0
文章だけだと何とも言えないが、全裸にハイヒールでこんな事してれば
もっと写真撮られまくりでもいいじゃないかな。
裸に靴だけつけた女の人の画像を見るとありがたみ倍増。

194 :未来萌え:2009/08/31(月) 12:46:34 ID:L/Tu6iNGO
露出関係スレの中では頑張ってるスレだと思います。
もっと文章書き担当が増えればどんなに良い事だろ

195 :名無しさん@ピンキー:2009/09/02(水) 08:15:19 ID:zaaNQFJJO
>>194
書きたく無いわけじゃないが、地雷と名高いだけに中古でも手を出し兼ねてる。

196 :名無しさん@ピンキー:2009/09/02(水) 19:02:32 ID:aCvrc1WT0
写真取り返し後の展開はバスガイド展開がいい。
運転手に脅され、ポカンとする子供たちの前で無理に
明るく振舞って、下ネタを発言させられまくる未来、いいじゃないか。

197 :名無しさん@ピンキー:2009/09/03(木) 20:28:33 ID:VofiyTgr0
>>188
俺が写真持ってたら、未来にある程度お金渡して、コンビニで石鹸かボディソープ
買って来させて、未来の身体の好きな部分を使って一回百円で手を洗えるようにしたいな。
未来はやたらと感じやすくなってるから、愛液を漏らしまくりながらイキまくって
その愛液でお客さんの服を汚してしまい、稼いだお金からクリーニング代を
差し引かれてゆき、結局電車賃を稼げない。もしお金が足りても
椋原が追いかけてきて、未来を虐めるのも面白いけど。
椋原のいじめは同性同士の陰湿さを前面に出しまくってほしい。

198 :名無しさん@ピンキー:2009/09/04(金) 20:42:09 ID:P0jDrTzs0
しかし、ダンプカーに間違えて未来が乗ってしまう話の人、
なかなか帰ってこないな〜〜
このスレになった事すら知っているのかどうか

199 :名無しさん@ピンキー:2009/09/07(月) 19:48:30 ID:6fBAFVeZ0
と言うよりもこの頃の露出関係スレの疲労困憊ぶりはどうよ?
こう、ビビっとくる刺激が欲しいよな。
しかしダンプカーネタ、懐かしいな。前スレ序盤で神妄想が出てたな。

200 :名無しさん@ピンキー:2009/09/14(月) 01:01:27 ID:BsNkMFTnO
文章マダム?

201 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:10:38 ID:lteF1MNK0
>>82の続き
ジュチュっ……ロジュル……ピチュゥ……ジュルルっ……
未来:「ひっ…あ、あふッ……ん、ふぅ……ひゃぁあッ……ダメ、ダメッ……んぅっ……痺れるっ……はんっ…」
どうしてこの少年はこれだけの期間の間で、こんなに未来の秘所を愛撫するのが上手くなるのだろう。
小学校でも、大勢の子供達の前で散々舐められたのに、あの時もあの快感が信じられないのに、あの時よりもさらに気持ちいい。
大量の雨が降りしきる中、未来はやや足を開いて直立し、少年…大介は未来の前に膝立ちになっていた。
大介:「すごい……んぶっ…未来ちゃんのココ、凄くウネウネしてる…僕の舌に、お姉ちゃんの綺麗なヒダヒダ、絡んでるよ…」
口のまわりを未来の愛液でドロドロにしながら少年がうっとりと呟く。その言葉に含まれる“綺麗”に未来の身体が反応する。
未来:「あぁっ……いや、いやぁ……そんな言い方……ぁっ…ひっ………んんんっ……!」
この無邪気で、心からの褒め言葉が今の未来には耐えられない恥辱であった。
そして、この少年の舌の感触が股間を動き回るのが痺れるほど心地よいのが、壊れてしまいそうで恐ろしい。
後輩:「ほ、本当に……工藤センパイ………こんな事……」
後輩:「なんで、あんな子供と……どうして、逃げないんだよ……」
後輩;:「今、見え、見えた……!工藤先輩の、膣の……ビラビラ見えた……!」
さっき未来を発見した後輩学生は、誰かに助けを呼びに行くでも無く、騒ぎ立てるまでも無く、ただひたすらこの光景を見ていた。
こんな子供と付き合っていて、そして裸をさらして、こんな事していて、何より自分がそれを受け入れていて。
未来:(そんな……私、私………何をどう説明したらいいの?どう言い訳したら誤魔化せるの?)
未来:「あッ……や、やめっ!あ、んんふぅうッ…!オッパイ、揺れちゃぅっ……声、止まらないっ…!」
前屈みになってこの光景を見守る後輩達の視線に心を、股間を少年の舌に犯されている。
犯されてるのに、身体が嬉しそうに反応をしてしまう。もっと奥まで少年の舌が欲しくなる。
未来が裸でいるのを発見した時、大介に捕まって股間を舐められ始めた時、後輩達は確かに未来に幻滅していた様子だが。
だが、それを上回る未来の魅力が、結局後輩達を釘づけにしていた。彼らも立ち去るに立ち去れないのだ。
少年が頻繁に吐く“綺麗”と言う言葉に、肉体のコントロール権を失って行く未来。
少年の身体を引き離したい両手は、寧ろ自分で脚の付け根部分の肉を引っ張って少年の愛撫に適した体勢をとり。
充血した乳首を頂点に持つ豊かな乳房は、手で一切隠される事も無く。
逃げ出したいはずの両足は、そこから動く事が出来ず、少年の巧みになって行く舌での愛撫で崩れそうになる身体を支えていた。
未来:「んぅ……何で…どうして、……ッくッ……はァっ…ん、うふぅっ……み、皆…見ないで……」
後輩達の頭の中では、未来とこの少年の関係に対してどのような設定のストーリーが考察されているのだろう。
年下趣味のある未来が、好みの少年を誘惑してこのような演技をする事を合意させた上でこの行為に及んでいるのではないか。
或いは少年を襲った未来が、なまじ少年に強烈な快感を与えてしまったばっかりに、何か弱みを握られてこんな事になってるのではないか。

202 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:11:24 ID:lteF1MNK0
いずれにしても、未来にとって有利な判断をしてくれそうも無いのが現実だ。
そして、何よりこの結果になっている理由自体、誰よりも未来がそれを周囲に知られる事を恐れているのだ。
この少年に“綺麗”と言われると身体を操られてしまうなんて誰も信じはしまい。
大介:「お姉ちゃん、ここから見てもわかるよ……顔。ポォッとしてて、綺麗……オッパイも雨でいっぱい濡れて、
  プルプルしてて、凄く綺麗……。未来ちゃんの、オ○ンコ、キラキラでドロドロで、すっごく綺麗だよ」
未来:「ヒィッ…きゃッ…!あ、あうぅっ…!や、やだああッ……!」
未来の中で不安が広がって行くのに対して、顔も、乳房も、股間も大介をさらに虜にする様相になる。
大介:「うん……本当に綺麗だよッ……ね、お兄ちゃん達!」
未来:「ひっ……!?んぅう………はァあ…んっ……」
この少年が未来の身体を求める事を人前でしたがる理由。それは何となく未来も察していた。
大介:「未来お姉ちゃんのココ、綺麗だよね?」
未来:「ひィッ?!」
口の周囲を愛液まみれにした少年が未来の股間から顔を離して周囲の未来の後輩学生達を仰ぎ見る。
少年は本気で未来の事を綺麗な女性と思っていながらも、それを周囲に認識させ、安心したいのだ。
後輩:「ぇッ……?」
少年の言葉に驚き顔を見合わせる後輩達。この痴態と未来の姿態に目を完全に奪われていたが、突然の質問に戸惑っている。
戸惑ってはいるが、その少年の言葉に、未来の股間を中心に舐めまわす視線が一層強くなる。
未来:「ぁ………やだッ……そこは……ああッ、ダメ、ダメぇ………」
その言葉の割に未来は指で股間の肉を広げた体勢のまま、逃げる事が出来ないでいる。身じろぐのに合わせて乳房が揺れる。
少年がいったん頭を離した事で、腰を突き出したような未来の割れ目は後輩達の前に露わになる。
後輩:「おォ………!?」
後輩:「すっげぇ………これ、が……………」
襞の並び方も圧倒的な美しさを誇る未来の膣内。それがウネウネと何かを求める様に蠢き、それに合わせて奥から愛液を噴き出している。
入れなくても、触れなくても絶大な快感を与えるのではないかと思わせる様な見た目。
後輩:「うぅっ………!」
後輩達が最早たまらなくなり、股間を押さえて座り込んでしまう。
大介:「うん、いいよ……立ったままで無くて、もっと顔近付けてやってよ…未来ちゃん、自分が綺麗だって自覚が足りないんだ。」
未来:「えっ……きゃッ…きゃぁあ……そんな…う、嘘…ちょッ…こ、来ないで…あぁっ?!」
後輩達が低いアングルから、未来の股間から顔を舐める様に見上げて距離を詰めて来る。

203 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:12:00 ID:lteF1MNK0
後輩:「うあぁ……も、もっと…!」
後輩:「お前、ソコ占領すんな!頭下げろ……」
未来の拒絶の言葉はかえって後輩達の興奮をかきたてる力しか無い。息が内股にかかるほど詰め寄られてしまう。
未来:「ひゃぁ…!?いやッ、息、息が……お願い、皆、こんな事……ああああ…いやあ!」
大介:「どう?お姉ちゃんのおマ○コ、オッパイもお顔も、すっごく綺麗でしょ……僕お姉ちゃんをそこから見るの好きなんだ、へへへッ。」
後輩達の様子に、未来の姿の美しさを実感して大介はとてつもなく嬉しそうだ。
やっぱり、お姉ちゃん同年代の人から見ても、未来は綺麗なんだと噛み締めている。
だから、もっともっと自慢して、未来ちゃんを綺麗にしないといけない。
喜びと興奮と優越感に満ちた表情で未来の腰に手をまわして、頬や顎を擦りつける。
後輩:「これが……工藤センパイのおマ○コ…………ピンク色なんだ……」
後輩:「センパイ、以外とアソコの毛が少ないっすね……」
未来:「いっ…?!あ、あぁ…そ、んな………私……あぁ……ダメ……いやァ………」
やっぱり身体は動かない。股間は指で開かれたまま、脚は竦んでも無いのにそこに縫い付けられたまま。
雨と愛液に濡れる太股に後輩達の熱い息がかかる。どうして、こんな変態女にそんなに熱い息をかけてくるのか。
只出来るのは頭の中でこれを夢と思い込みながら、弱々しく懇願する事だけ。
大介:「未来ちゃん、大丈夫だよ……もう、しょうがないなぁ…ねえ、お兄ちゃん達、もっとお姉ちゃんの事、誉めてやってよ。
   いろいろ、いっぱい聞いてあげなよ。」
未来:「ぃやぁああぁ………」
例え少年がそれを促さなくても、いずれその展開になる事はわかっていたが、それでも強烈な羞恥に襲われる。
後輩:「先輩……思ってた以上に、綺麗です、ココ……でも、先輩のってもっと、こう………」
後輩:「あ、ああ…それ俺も思ってた…もっと、弱々しそうな感じかと思ってたよな……」
未来:「ふぅっ…んっ…?!い、いや……ああ……言わないでッ…ひっ………!」
一般的な後輩達がそんな事を言ってきた事に未来の身体と官能が反応してしまう。
後輩:「あ……センパイ、奥から出てきましたよ、液体……うわ……ドロッとしてる……」
未来:「い、いや、いぁあッ……何も、言わないで……私ッ……もう、いいでしょっ……!?」
このまままでは、露出狂である事、被虐趣味を彼らにはっきり認識されてしまう。
視線が、熱い息が、彼らの言葉が膣内の襞をかき分けて来るような錯覚を覚える。
後輩:「わ、すげ……センパイ、腰ピクピクしてる……触って無いのに………」
未来:「あ、こ、これはっ……これは違うの…!さっき、舐められたからっ……あぁっ……!!」
正常な判断力が羞恥心に乱される未来は、余計な発言をしてしまう。
後輩:「やっぱり…!先輩、本当にさっきのクンニ感じてたんですね?」
未来:「そんなッ!ちが、うッ……そうじゃなくて……あ、い、いやッ……いやああ……!」

204 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:12:52 ID:lteF1MNK0
大介:「え?違わないよ、未来ちゃん…未来ちゃんさっきガッコで僕にアソコ舐められて嬉しいって言ってたじゃん」
未来:「いやあッ!だ、大くん……もう、許して……私、こんな事しなくても、大くんのモノだから……もう、もう……ひっ…!?」
後輩:「センパイ、マジっすか……本当にその子と……うわぁ…!」
未来:「んんっ…!だめっ……もう、許して……私、この子と付き合って……でも、こんな……あ、あああああッ……」
到底誤魔化しの言葉なんて見つかるはずが無い。そして、未来の裸身を目の前にした彼らに誤魔化しがきくわけが無い。
快感を高める身体の中で最も痺れて抑制が利かなくなっている未来の秘所が彼らの前にあるのだ。
人を誤魔化すのには全く向いてはいない未来の秘所は、全てを語る様に蠢き続ける。
未来の身体はいったん始まった愛部が、絶頂せずに中断された事を不満に思っている。
いや、そんな認識を未来自身がしている以上、本当は心の底からそれを望んでいるのかもしれない。
性に対して小学生の様に後輩の学生達は無知ではない。未来の内面まで客観的に観察出来るものだ。
未来の性器だけに視線を送らず、胸や顔にまで何度も視線を送って観察して来る。
後輩:「……あぁ……このアングルたまらないな……センパイの顔とオッパイとおマン○、全部目に入るんだぜ……」
未来:「もう、いいでしょ?あ、そんなに近づかないで……どこかに行って……ひぁああッ!」
後輩:「先輩、どうしてこんな所で素っ裸で、俺らに見せまくってんですか?!」
後輩:「でも、センパイ、本当に綺麗なアソコしてますね……こんな変態な事してるとは思えませんよ…」
後輩:「みんな工藤センパイの胸とかアソコ、妄想してたんですよ!」
未来:「くぅっ……!あ、いや……そんな、奥まで覗きこまないで……や、やめて……ふぁっ……」
後輩:「さっすが、工藤センパイ……今奥まで見えるくらい“くぱぁっ”てなってんの、自覚してるっすね。」
未来:「あひっ……!!あ、もう止めて、お願いッ!こ、この事は、誰にも……忘れてぇ…!」
後輩:「何でですか?先輩が小学生と付き合ってること知られちゃ困るんですか?」
未来:「そ、そうじゃなくてっ……こんな、こんな姿……見ないで……」
後輩:「でも、センパイ、自分でそんなに開いて言っても説得力ゼロですよ?」
後輩:「しかも、そんなに腰突き出しちゃってさ、俺らもう堪りませんよ……」
後輩:「そうかぁ……工藤先輩言葉責めされるのが嬉しくてしょうがないっすね?」
未来:「くぅっ………ぅうッ……ち、違うっ………や、止めて………ひっ……」
口裏を合わせたわけでは無いのに、実に巧みに未来を言葉と視線で追いつめる。
いや、彼等の目の色がおかしくなってるかも知れない。憧れの存在の思いもよらぬ痴態に思わぬ形で出くわしたのだから。
雨水と汗で光る未来の身体とそこから溢れるフェロモンに、後輩達は酔い惑い始めていた。
そのフェロモンが自分達の言葉責めに応じて分泌されるのに興奮し始めていた。
他ならぬ未来の御主人様である大介も、さらに未来の無尽蔵な魅力に酔って行く。

205 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:13:34 ID:lteF1MNK0
大介:「未来ちゃん……僕から見ても、わかる……今の未来ちゃんも綺麗だ……もっと綺麗になって見せてよ…」
大介は未来を操る言葉としての『綺麗』と言う言葉以上に、本音で『綺麗』と喜んでいる。
だからこそ、未来の身体の中に容易に浸透して、勝手に未来の身体を操ってくる。
未来:「えっ……あッ……ぁあ?!だ、ダメ……んふぅうッ…くッ…きヒィッ…!!」
股間を開いている両手で、クリトリスを覆う包皮を未来自ら剥きあげると、後輩達の興奮も過熱する。
幸いにも、後輩達は、大介の口から発せられる『綺麗』と言う言葉が未来を操るキーワードとは気付いてはいないようだが、
それでも年端もいかない大介の命令で未来がさらにイヤらしく美しくなるのを見て、その事に飛びついて行く。
後輩:「うわ……わぁ!これ、が……工藤センパイの……」
後輩:「何かツルンとしてて……もう、興奮しまくってヒクヒクしてる………」
後輩:「子供相手にこんな事して本気で喜んでるんですか?!」
後輩:「先輩の方からその子を誘惑しちゃったんですか?」
未来:「そんな、事無いッ…!私何も喜んでないっ!は、恥ずかしくて……もう、もぅ………」
後輩:「嘘ですよ、先輩……乳首もビンビンじゃないですか?あそこからラブジュース溢れっぱなしのくせに!」
未来:「あぁ、違うの……これは全部、雨と汗のせいなの……信じて……ッ……ぁ……」
後輩:「そんなに色っぽい顔で見下ろさないで下さいよ…俺達先輩を今までと同じ目で見る自信が無くなっちゃいますよ。」
後輩:「うわ、先輩の巨乳、揺れる揺れる……ここから見ると最高だ……」
後輩:「やっぱ俺、工藤センパイ萌えっすよ……。惚れ直しました……」
後輩:「あ、俺もそれ言えてる……」
後輩:「ホント、先輩って実は服を着てると逆にイヤらしいかっこうだったよなぁ?」
未来:「ひ、酷い……そんな、目で……どうして…んん…どうして、そんな事を言うの……ひっ…」
大介:「未来ちゃん、凄いよ。こんな事してても、“綺麗”だからやっぱりモテモテなんだ…」
大介の言うとおり、未来の美しさが増してゆくような気がする。見る度に、言葉で責める度に。
言葉でなじっても、逆に美しさをたたえても未来の裸身が過敏な反応をする。
後輩:「だって、ねぇ……工藤センパイって、一番ヤッてみたい女でこの大学ナンバー1ですからね♪」
後輩:「でも、さすが工藤先輩ですよ……ヤリマンでも、全然幻滅しませんよ、俺ら……」
未来:「そ、そんな……私、そんなのじゃ……あッ……ふぁ……い、息吹きかけないで……」
後輩:「ホントだよな……今の先輩見てると、なんかすっげぇドキドキしちまう……可愛いですよ、先輩……」
後輩:「あ、知ってますか?工藤センパイ、実は学長も工藤センパイの事気に入ってるみたいですよ?」
表向き堕ちている様に見えても、内面の羞恥心や罪悪感は本来の未来と何ら変わりが無いのだ。

206 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:14:28 ID:lteF1MNK0
そんな状態で、憧れの未来の美しく淫猥な裸身を目の前にした後輩達の視線と空気に晒される。
大介がピッタリ未来に張り付いていなければ今頃未来は後輩達に完全に抑え込まれて、身体を蹂躙されているかもしれない。
後輩:「でも、俺らマジ役得だよなぁ?こんな時に大学来たら工藤先輩のこんな姿見られたんだからよ!」
後輩:「センパイ、もうアソコにその子のチンポ咥えまくって何日になるんですか?」
後輩:「ってか、本当にその子が心っから好きでなくてこんな関係してちゃ、変態だよなあ?」
後輩:「先輩、その子が本当に好きなんすよね?それとも身体だけ?」
未来:「くッ……す、好きよ……大くんの事……あ、ぁあッ、だから、もういいでしょ…見逃して、お願いッ……!」
未来の身体にここまで好き放題出来る大介と未来との関係の理由にまで後輩達の関心が及んでくる。
裸を、膣内を見られている状態で重ねられる恥辱。耐えられない未来が、必死で許しを乞う。
後輩:「へぇ〜…先輩って、好きな男を野外プレイに誘っちゃうんだ……」
後輩:「工藤センパイ、嘘吐いてないですか?」
未来:「っ………!?違ッ………」
必死で首を振る未来を、後輩が一括して脅しをかける。
後輩:「ちゃんと答えろ!そうしないとこれから毎日学内で誰かに犯られるかもしんないぞ!」
後輩:「先輩、自分が美味そうな身体してるのわかってるんですか?」
後輩:「工藤センパイ、年下好きで変態の節操無しなら、俺らが毎日慰めてあげますよ!」
後輩:「はははは、淫乱な工藤先輩大喜びだな!」
後輩:「ひょっとして見た俺らが工藤先輩に襲われちまうんじゃねえの?」
未来:「ひ、ひィッ、いひィッ……!!そんな、嘘……止めて、言わないで、違うの……」
元来気の弱い未来は、たとえ言いがかりであっても強硬な態度には簡単に怯んでしまう。
未来:「いやァ………そ、そんな……答え、られない………だ、大くん……ちょっと……」
ここで、何とか後輩達に口止め料として何らかのサービスをしないといけないとしても、ご主人様の大介が
そんな事を許してくれるとは思えないが、ここで後輩達相手に言い訳じみた真実など語れるわけも無い。
大介:「ちょっと、お兄ちゃん達、未来ちゃんをそんなに脅かすような言い方しないでよ!僕も未来ちゃん大好きだし、
  未来ちゃんも僕の事が好きなんだよ?だから、こんな事してもお姉ちゃん逃げようとしないんだ…」
後輩:「そうはいってもなぁ……それだけじゃ、完全に信用できないよなぁ?工藤センパイが変態趣味にも見えまくりだぜ?」
大介:「お姉ちゃんは綺麗で優しいから、僕の好きなようにさせてくれるんだもん!」
未来:「あ、だ、大くん………ぁあ………」
元の彼氏の大輔と同じ発音の名前でありながら行動や言動は佑哉みたいな少年。
自分はこの少年に本当に逆らえなくてここまでしているんだろうか。きっとそうでは無い。
この少年の科すそのきっかけを作った責任を取りたいのでは無く、ピュアなまま未来を弄ぶこの少年に惹かれているのか。

207 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:16:26 ID:lteF1MNK0
大介:「本当は今日、もっといっぱい人がいると思ってきたのに、人がいないんだもん!お兄ちゃん達だけで
  勝手なこと決めつけないでよ!」
後輩:「へぇ〜……じゃあ、お前、工藤センパイがこんな事してても皆が変態扱いしないって言うのかい?」
大介:「そうだよ。未来ちゃんが綺麗だから皆がウットリするの、未来ちゃんにわからせたいんだ。」
後輩:「じゃあ、もっと人数集めちゃってもいいんだよなぁ?坊主?」
未来:「ひィッ?!そ、そんなのやめてッ!しょ、正気なのッ!?いやァあッ!」
これ以上この現場の証人なんていらない。もし、彼らが男ばかり集めてくれば、少年を追い払った挙句に未来に手を出してくるかも知れないのだ。
後輩:「先輩は黙ってて下さいよ!」
後輩:「そうそう!そんなにアソコ指でおっぴろげて『イヤ』とか『やめて』なんて言われてもなぁ?」
未来:「あ、こ、これはっ?!はっ……身体が……動ッ……だ、ダメッ…見ないでぇ!」
どうやら少年の“綺麗”と言う言葉の束縛がとけたのか、身体が動く。
今更遅いとはわかっていたものの、それでもまだ写真を撮影されたりはしていない筈だと思いながら、
乳房を両腕で覆ってその場にしゃがみ込む。
後輩:「今さら何やってんですか、センパイ?俺らもうバッチリ見ちゃいましたよ!」
後輩:「それにしても、これから大学来るのが楽しそうっすね、工藤さん!」
きっと、これからはこの後輩達は大学内で積極的に未来に絡んで来るに違いない。そして絡まれた未来に待つモノは…。
未来:「…………………」
もう、普通に大学生活なんて送る事が出来ない。大学を休んで身を守る事も出来ない。
大学内でその気が無いのに目立ってる実感はあった。いろいろと噂を立てられる事も。
今までは育ちの良いお嬢様の仮面で身を守っていたが、今日からその守りも綻んで行く事になるのだ。
大介:「未来ちゃん……いきなり、どうしちゃったの………?」
大介が心配そうにしゃがみ込んだ未来の顔を覗き込んで来る。その目が濁って無いのが、キラキラしてるのが今の未来には痛い。
この少年に当たる事も気の優しい未来には出来ない事であった。
そして未来に盲信的な好意と憧れをもつこの少年には理由を離す意味は無い。
後輩:「?…?さてと、工藤先輩もあんな調子なら、逃げられる事も無いか……おい、準備室の連中呼んでこいよ!」
後輩:「ああ、ついでにビデオとかカメラも持って来た方がいいよな……?」
突然身体を隠してしまった未来を不思議に思いながらも、未来の気の弱い姿を見て、嗜虐心をくすぐられた後輩達は、
人を集めて未来の姿を晒し者にして、撮影しようとする。逃げなきゃいけない……一時的な抵抗であっても…。
だが、自分では同仕様も出来ない領域に踏み込んでしまった事を自覚する未来の身体に力は入らない。
後輩:「せんぱ〜い、逃げなくていいんですか?俺ら本気でカメラ撮っちゃいますよ?」

208 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:17:12 ID:lteF1MNK0

未来:「っ……!ぅっ………!」
未来が首を必死で横に振る。今起きている現実を必死で否定したいのが伝わり、余計に後輩達を興奮させる。
失望感に襲われる未来の心臓が早鐘を打って高鳴る。
これで大学にいられなくなったら、両親にも露出行為の数々がばれて……御主人様である大介にも迷惑をかけて……。
裸を見られること以上に大切な事を失ってしまうのではないか……。
そう、自分は変態の露出狂であっても仕方が無い……裸を見られて喪失感と共に多くの快感を感じている。
遅かれ早かれ露出狂である事はバレて当然の結果では無いのだろうか……でも、それで周りの人に被害が……
少しでも、嘘でもいいから塗り固めて守らなきゃいけないものがあるのに……そう、今未来の横に立つ小さな少年……。
この少年は、未来の事を心の底から愛している。それが続けられなくなったら傷ついてしまうのではないか。
この少年が未来に好き勝手出来る事を自慢したがるのは、本当に未来が自分のモノか不安を抱いてたのではなかろうか。
未来:(気持ちいいんだもの……この子との事……私がこの子の所有物だって事……本当にしてもいいのよね……)
少年の要求は変態的であっても、未来への好意に満ちている事は間違いが無い。
失望感に包まれた未来は正常な考えを失いかけ、狂った行為の中に活路を見出そうとしていた。
未来の肩を掴んできょとんとしている大介。そう言えば、この子の童貞を奪った時と、今では随分自分の態度が違っていた。
大介:「未来お姉ちゃん……、どうしたの?」
未来:「………大くん………ごめんね………。今まで不安にさせちゃって………お姉ちゃん、年上なのにしっかりしないとね…」
大介:「お、お姉ちゃん…?………わッ……」
その優しい眼差しに見つめられた大介がドキリとしているのがわかった。やっぱり、この子は初心でピュアなんだ。
未来:「大くん……ほら、えいッ……ふふふッ…………」
大介:「うわッ……ぷっ?み、未来ちゃ……」
後輩:「な、何だ……工藤センパイ?」
突然大介を抱きしめて乳房に押し付けた未来に、大介だけでなくその場に残って未来を見張っていた後輩も驚く。
今、完全にこの子だけの物になりたい。それを見せたい。
未来:「ねぇ?どうしたの………大くんこそ……私の事、皆の前で……んっ……」
見せつける様に大介の額に優しいキスをしてやる。気が弱そうになっていた未来の突然の行動に、見ていた後輩が息を飲む。
大介:「み、未来ちゃ、ん………へいき?恥ずかしかったんじゃないの………い、いいの?」
始めてセックスした時の優しい笑みを浮かべた未来がそこに戻って来ていた。
抱きしめた少年の鼓動が高く、早いものに変化して行く。その鼓動に身体を愛撫される未来。
未来:「ありがとう……大くん……キミってやっぱり優しいのね……お姉ちゃんの事いっぱい好きになってくれて………
  最初に言ったとおり、全部、貰ってあげる……恥ずかしいのは私が全部貰ってあげる……ね………」
後輩:「うわ、わわ………く、工藤センパイ………ち、畜生……早く皆戻ってこいよ………」

209 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:17:46 ID:lteF1MNK0
自分の存在を無視されたかのような後輩のうろたえぶりに未来は心の中で軽く笑う。
未来:(そうよ……どんなに、裸を見られて、撮影されても、脅される事になるとしても……オッパイもアソコも、全部、全部…)
未来:「恥ずかしいのは私が貰うんだから……うふふ……私から、してあげるね………大くん………」
カメラや他の人間が増えて来てから始めようと思ったが、もう限界。
この子の小さな身体にしがみ付かれて貫かれるのは本当に気持ちが良くて仕方が無い。そう、仕方が無い。
大介:「わ、ちょ、ちょっと……お姉ちゃん……顔、真っ赤だ……」
未来:「うん……お姉ちゃん、もう、興奮してドキドキ……はァ……んく……止まらない……お、お願い……よ、横になって……」
大介を横たえる未来の耳に、ドタドタとした足音が飛び込んで来る。かなりの人数らしい。
後輩:「おほォッ?!何だ、何か始まってんのかよ、オイ!」
後輩:「うわ、マジ……すっげ!工藤センパイだよ、本当!」
同級生:「ちょっと、工藤!?最近大学で見ないと思ったら何してんだよ!」
後輩:「ね、本当に、凄いでしょ?!早く、おいカメラ回せ!」
後輩:「おう、ちょっと待て……で、何が始まるんだよ?」
同級生:「ちょ、ちょっと、工藤さん……貴女……ちょ……裸で、子供押し倒して何してんのよ!」
同級生:「ひょっとして、工藤さんって変態露出狂だったの?」
同級生:「な、何だよ、あの子供……なぁ、工藤が子供に苛められて喜んでんじゃなかったのかよ?」
学祭実行委員の部屋から来たのだろうか、男女を含めてかなりの人数が集まって来る。十数人位だろうか。
集まって来て、この現場に驚愕の声をあげ、未来をあらゆる視線で見つめる。
誰も逃げだそうとしない。そして、警備員を呼び出しに行く人間もいない。
大介:「お、お姉ちゃん……未来ちゃん………どうしよ……こんな………」
最初に未来の知り合いに未来を見せびらかそうと言ってたはずの少年も、実際の人数と大人の圧力に怯んでいる。
一方、未来の方も、知り合い……殆ど向こうが一方的に未来を知っているのばかりであったが、それでも
その言葉に鞭で打たれて喜ぶマゾ奴隷の様に、身体をくねらせている。
未来:「あ、ぁあ……大、くん……見て……私の顔、すぐにわかっちゃう……皆見てるの……はァっ……」
大介を優しく横たえた未来は、その横に肩肘を突いて横たわり、潤んだ目で少年を覗き込む。
心臓が高鳴る。今にも消え入る感じで気を失ってしまいそうだ。人数が増えた事で、崩壊が進むのが早まった気がする。
未来:「私達が、こんな事してるのに……んぅ……あ……誰も、止めようとしないの……驚いた顔で、蔑んだ目で……
  エッチな目で私の…身体……ふぅう………オッパイも、お臍も、アソコも、お尻も……見てるのよ……恥ずかしいの…
  狂っちゃいそうなくらい、ドキドキしてるの………大くんにもわかる所、全部見られてる……ぁあ……」
大介:「うん、わかる。みんな、お姉ちゃんだけ見てる……お姉ちゃんの、身体……すごく、すごく綺麗だから……」
後輩:「先輩、何二人だけで話しこんでるんですか?カメラの用意は出来てるんですよ?」

210 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 20:18:25 ID:lteF1MNK0
同級生:「でも、あの二人……本当にデキちゃってるの?本当?」
後輩:「話よく見えないけど……工藤センパイ何をするんだ……?」
未来:「んっ……ぁっ……ひっ…あぁぅッ……んんっ…………」
どうせこの少年の手を引いて全裸のままここから逃げ去るなんて事は出来ないのだ。
今、逃げれば少年がさらに未来に対する独占欲を駆られて後で取り返しのつかない事を…すでにそうなっているのだがしかねない。
そんな情けない姿を、子供に甚振られる姿を認識されれば、これからはきっと大学中で玩具にされる生活しかないだろう。
そして、未来自身がこの無邪気に自分の身体を弄ぶ少年に少なからず背徳的な好感を感じていたのかもしれない。
全ては自分の意思、自分の本当の気持ち、快楽に対して素直に…これを自発行為と思い込みたかった。
未来:「んぅっ……?!あ、ああッ……だ、大くん……!お願い…お姉ちゃんもう、我慢出来ない………あんッ…!」
大介:「み、未来ちゃん……うひゃッ……!?」
後輩:「うわ、本当に取り出しやがった……」
同級生:「ちょ、工藤さん、本気なの?こんなの、ちょっと!!」
少年が着込んだ未来のレインコートの前のボタンの一部を開け、少年のズボンから硬くなったモノをまさぐり出す。
ついに人前で、大人達の前で自分から大介におねだり行為を始め、見せつけてしまった。
取り囲む後輩や同級生が、期待や失望感、興奮を覚えながら見ているのがわかる。
後悔の念と共に、何かが楽になって行く気がする。喘ぎながらだが、思ったとおり喋れそうな気がする。
未来:「大くん、今までちゃんと伝え無くてごめんね……はァ……んっ……ふふッ……お姉ちゃんね、今、とってもキミの
  物になりたいの……だって…、私、私ッ……!!好きなのッ……!大くんの事、好きで好きで仕方が無いのッ!!っ…あぁあンッ……」
後輩:「わ、マジすか……」
後輩:「変態ショタコン確定かよ、工藤センパイ………」
同級生:「しかも、露出マゾか……ちょっとショックだぜ、工藤さん………」
大介:「お、おね……えちゃん………………」
あれだけの事をしていてもまだ未来の姿に驚くだけの余裕があったのか、少年が寝そべったまま目を見開いている。
未来:「んっ…はァ……あはァ……ふぁ……んんっ……ねぇ、見て……私を………」
仰向けになった大介を跨いだ形で膝立ちになると、掌で一糸まとわぬ雨に濡れた裸身を自分で撫でてみせる。
未来:「あぁ……私、皆が服を着て外を歩いてるのに、何も着てないの……変態なの……ああッ……」
後輩達の構えるカメラのフラッシュが激しくなり、距離も至近距離に迫って来る。
後輩:「おい、今の表情撮ったかよ…もう、たまんねぇ……!」
後輩:「何だよ、先輩って……こんなに………」
大介:「………………ッ」

211 :やっぱ未来でしょ:2009/09/17(木) 21:12:44 ID:EWcWCtusO
すまんが後残りの2レス分が投下出来ない。
後は明日になるのでヨロシク!
後しばらく投下ペースが落ち気味ですまん

212 :やっぱ未来でしょ:2009/09/18(金) 20:18:18 ID:KRlpw38J0
未来:「こんな、格好でお外うろついてれば、誰かに捕まって、いつも大くんとしてる事を勝手にされたり、
  警察に捕まったりしちゃうのよ……でも、でも………止められない…止まらない………で、でもね、大くん………
  それでも、私この街できっと一番変態かも知れなくても、それでも……誰かに繋ぎとめて欲しいの……ンンッ……
  綺麗って言ってもらうと、本気で言われると、嬉しくなっちゃうの……あぁ……ッ……!」
後輩や同級生の視線が容赦無く未来の裸身を這って回るが、大介が見ている部分ははっきりわかる。
あ、今未来の身体から大介の視線が外れている。周りを囲む人間達の様子を確認している。息を荒く、興奮しながら。
大介:「み、未来……未来ちゃん………ぼ、僕……もう、何が何だか分かんないよ……ドキドキして……早く、未来ちゃんの中に……」
未来:「ま、待って、大くん……入れさせてあげるから……その前に……お姉ちゃん、こんなに変態なの……そ、それでも……皆に
  見られると、狂っちゃいそうに感じちゃうのよ…。それでも……あ、ああ、お願い大くん………」
天を向いてそびえ立つ大介の硬く勃起したモノ。愛おしくて気持ちいいアレを早く入れて欲しい。
今からでも本気汁の混じった愛液が、ポタポタと少年の逸物に降りかかっている。
後輩達が至近距離でしゃがみ込んで、その淫唇の淫らに濡れる様をしっかり撮影している。
未来:「ぁあ……み、皆、見て………私がこの子だけのものだと言う証拠……見て……あぁ…」
周りの人の視線もカメラもきっと祝福に過ぎない。裸を見られるのも、セックスを見られるのも恥ずかしいと感じているけど、怖くない。
少年と視線が絡むと、未来の身体にも少年の身体にも電撃が走った様に感じる。
大介:「ぼ、僕……僕ね……お姉ちゃんと一緒にいられない普通の人より……変態になってお姉ちゃんと一緒にいたい!
  僕もお姉ちゃんが、大好きだよ!綺麗すぎて、未来ちゃんの事しか考えられない!早く、早くしてよ!僕、もうおチン○ン
  ギンギンで、出そうっ…!もう、もうっ…我慢出来ないっ……!」
未来:「うんッ……来て……行くわッ……大くん……私の身体……オッパイもおマ○コ……お尻も、顔も……大くんが
  大好きなのもッ、一人占めにしてッ……大くんにイカされまくるエッチな姿を、皆に見せつけてッ……ぁ、あああッ…
  んっ…くふぅっ……?!あ、熱いッ…大くんのおチン○ン、今までの中で一番、熱い……硬いッ……あ、あああああッ…!」
大介:「うひっ…ぁ、ああッ…な、何だこれ……お、お姉ちゃん、凄い……こんなお姉ちゃんのおマ○コっ……ああッ!?」
一瞬のための後躊躇なく腰を少年のモノに落としてゆく未来。
大介の顔の横に両腕をついて、大げさに脚を広げ、母性を求める男なら誰もが魂を抜かれそうな笑みを浮かべながら。
カメラを構える連中も、取り囲む連中も、最早言葉が出ない。

213 :やっぱ未来でしょ:2009/09/18(金) 20:19:12 ID:KRlpw38J0
未来の膣内が肉を絡みつかせながら、ヌルヌル、ズブズブと少年のモノを咥え込んで行く光景がひどくゆっくりに見えた。
その姿は淫乱な膣と言うよりも、本当に好きな相手のモノを愛おしむ優しさに満ちた膣であった。
変態行為を決行している筈の未来の姿は今、間違い無く美しい姿であった。
未来:「あ、ああッ……き、気持ちいい……奥まで、入った……!」
大介:「お、お姉ちゃん……あぁ、み、未来っ…未来ちゃんッ……!」
未来:「あ、ふふッ…うふふッ……み、皆ぁっ…んっ…全部、見て……私がこの子のモノだと言う全てをッ、身体をッ、
  全部、見て……ぁふぅ……撮影してッ……!」
自ら指で身体を視線を導くように撫でて、身体をひねらせ髪をかきあげ、天使の顔で微笑む。
男子達は一様に勃起しているのが誇らしい気分だった。変態と思われても、誰も目を離せない。
女子達の目はそうはいかなくても、今から目を奪ってみせてやりたい。その自信がある。
明らかに未来の大事なものが壊れたと思ったのに、まるでその中から新しい宝が出てきた様な気がする。
大介:「お、おねぇちゃん……ふぁあッ……もう、出ちゃいそう……」
未来:「あぁんんっ……だ、だめよ……最初は、ゆっくり……私達が愛し合ってるの、見せつけるの……ほらぁっ…!」
大介:「ひゃぁっ?!ああッ…」
最初は驚いたものの、未来の腰に合わせて少年が巧みに腰を動かし始めた。
こすれあう部分から、熱が、フェロモンが広がって行く。
後輩:「わ……ぁあ……は、始まっちゃった………あ……」
後輩:「せ、先輩…………ごくっ………」
同級生:「ほ、本気なんだ………工藤さん、本気で………あの子も………本気……」
周囲からのヒソヒソ声をバックに、未来も大介も、躊躇なく熱くなり始めた。

214 :やっぱ未来でしょ:2009/09/18(金) 20:28:44 ID:KRlpw38J0
昨日書き込めなかった分追加しました。
妄想、感想、文章待ってます。
この後、未来は大介とともに学祭実行委員に捕まってしまい、
さらに多くの人の前で大介に全裸露出調教される姿を晒す様に強要されるとか
考えています。ライブステージを借りて、全裸の花嫁の結婚式プレイなど。
今度の文章は全裸ジョギングの続きですけどね。
全裸ジョギングの別パターンとして考えたんだけど、
早朝の人が出てくる寸前に全裸の未来を連れ出して、足枷をつけさせ、
街中の一定区画を掃除させるようなプレイとかはどうだろう?
その足枷は近くの電柱に結んであって一定時間たたないと外れないようになっていて
時間がたってもある程度ゴミを集めて一定重量に達しないといけないとプラスしたり。
段々慣れてきたら集めたゴミを最寄りのゴミ捨て場に全裸のまま捨てに行かせるまで育成

215 :名無しさん@ピンキー:2009/09/19(土) 18:26:19 ID:AQ0FlfnY0
>電柱に結んであって一定時間たたないと外れない

電柱よりも郵便ポストに南京錠を使って固定して、鍵をポストに入れておくのはどうだろ?
郵便局員が郵便物を回収に来るまで外せない上に、どんなに恥ずかしくても逃げ出せず、
全裸で事情説明をして鍵を返してもらわなければならなくなるので未来には堪らないよね。
あと、郵便局員が来てから、走ってギリギリ回収時間に間に合う距離のゴミ捨て場に
着替えと家の鍵をゴミ袋に入れて放置しておくのも面白いと思う。
もし遅れたら、遙が帰宅するまで全裸のまま屋外で過ごすことになるので、全裸のまま走って清掃車を追いかけたり、
追いついても清掃員に脅され、“捨てられていたリアルなラブドール”の振りで助手席に座らされ、
外からおっぱい丸出し状態の露出ドライブを強要される未来とか見てみたい。
そのままお持ち帰りされて、翌朝までハメられまくり、気絶したまま精液まみれの全裸姿で自宅近くのゴミ捨て場に放置され、
人の声で気が付けば、近所の人々に周囲を囲まれているとか…

>全裸の花嫁の結婚式プレイ
ぜひ見たいです。
お色直しで全裸首輪のワンワンプレイも希望。


216 :やっぱ未来でしょ:2009/09/19(土) 20:34:06 ID:AzpFuxs50
その場合、最後のペナルティとして通勤途中の人が現れ始めた道に後ろ手に手錠をかけた
未来をダッシュさせるという形で、恐怖に駆られた未来が片手に手錠をかけられた際に
必死で抵抗した際に、手錠の残りの輪がポストの支柱にはまってしまうという感じかな。
まあ、別に全裸ジョギングに絡めると言うわけでもないけど。
ポストって一日二回くらいしか回収しない奴もあるから、前もって嘘の時刻を貼り付けて
未来を焦らせたり油断させたり。

217 :名無しさん@ピンキー:2009/09/21(月) 16:30:38 ID:6jLC2j/E0
>216
太さと高さ的にポストの支柱に手錠が偶然はまるかが疑問
ポスト近くに偶然あった交通標識の支柱ならはまるかも
その場合も逃げようとした罰として、佑哉がポストに手錠の鍵を投函して未来を辱めて欲しい
通行人に写真を取られたりしている内に、お腹が冷えて尿意を催した未来が、
我慢できず、衆人環視の中、おもらしし、偶然その瞬間を通りかかった知り合いに見られるとか…

218 :やっぱ未来でしょ:2009/09/22(火) 01:37:10 ID:1ggJ6GiyO
究め付けはイタズラ心に駆られた通行人は未来を取り押さえて手錠の穴に詰め物するけど、その押さえられるまでの間
未来は必死で標識を昇って距離を取ろうとしたり、身体で手錠を覆って触られまくる、
どうしてこんな酷い事をされてるのに意地悪するんですか、と涙ながらに叫ぶ未来に…

219 :やっぱ未来でしょ:2009/09/24(木) 19:33:15 ID:IvjcHJtm0
調教内容で新方向考えてみた
未来、遥の調教中の痴態が全てカメラではなく、デジタルビデオに収められてると言う
設定で、二人に露出調教を施す。
ある程度調教が進んだ段階で、未来と遙それぞれに被写体として撮影されていた時間を示す。
そこで突きつけるのが未来、遙に自らデジタルビデオを持たせて
或いはどちらか一方にそれを持たせて、自ら露出をしてその証拠が収められてる時間の分だけは
絶対にネットでバラ蒔いたりはしないと餌をぶら下げる。
ただし、自ら実行する露出内容は、対価として与えられたビデオの内容よりも
過激でなければいけないという条件つき。
失敗すれば残り時間分最悪全ての内容をネットに流す事に。
成功していても自ら激しくしなければならず、失敗すればさらに自分の痴態映像が
多くなってゆく事に。
例としては駅前の話、実は遙が未来の痴態をこっそり撮影しているが、
遙は未来の激しい痴態を撮影してくれば遙の分の映像は流さないと餌を佑哉から与えられていて…

220 :名無しさん@ピンキー:2009/09/25(金) 20:58:29 ID:dYXRPHaq0
>>218
しかしスレ主の書く未来は良く窮地の最中に
助けてもらえないどころかイタズラされてしまう事が多いな。
多分未来の巨乳が認知され始めたのはこのスレのプッシュが大きいだろう。
>>213
この子供マジで役得すぎるな。


221 :やっぱ未来でしょ:2009/09/28(月) 22:09:39 ID:ILbUB65GO
未来は大学の話で学祭実行委員に捕まるんだけど、少年(大介)と一緒に。
少年は一応両親が出張で平気だけど、家で待ってる犬(ジョン)を心配して、餌をあげて来たいと言う。
そこでどう言った形にするかだけど、
T・未来に地図と餌代と家の鍵を渡して、少年の家に全裸で行かせる。餌はコンビニやペットショップで買う。
U・未来と少年を行かせるが、未来を手押し台車に乗せて、手足を縛り少年でも運べる状態にし、かつ後ろから犯せる格好。勿論監視付で
V・大学生の誰かが犬を大学まで連れてくる。あの時よりも大きくなった犬だが、未来をバッチリ覚えていて、全裸の未来にじゃれ付き、交尾しようと…
W・少年のみ行かせる。取り残された未来は周りの学生達に散々尋問責めされる事に
X・誰か学生一人と行かされる未来。少年は学生達に『モテモテなお姉ちゃんを見たいだろ』と焚付けられ…
学生はクジ引きで男子か女子かに別れるが …
Tなんかは未来が途中で逃げたり、或いは全裸の代わりに雨の中白いTシャツで人の多い道を走らず徒歩で移動させたり…

222 :やっぱ未来でしょ:2009/09/28(月) 23:02:59 ID:ILbUB65GO
さらに全裸ジョギングは配達員誘惑オナニーに見事成功した未来をここで許すが、佑哉はその場に未来を置き去りにして、しかも『さっき警察が巡回してたよ、職質されちゃった』
と嘘を教え未来を脅す。未来焦るが近道が判らずオロオロ。しかもその視野に曲がり角から出て来た警察官(実は佑哉の仮装)
未来を見て走って来る姿にいても立ってもいられず、ただ直線的に逃げる未来。
未来が追い詰められたのは大学に行く時いつも通る道、後ろからはまだ追って来る警察官。
最早選択権の無い未来は人のいる道を恥ずかしい姿でダッシュするのみ。

223 :名無しさん@ピンキー:2009/09/29(火) 23:30:04 ID:TB3x14zD0
>221
Tが良いな
ビデオカメラを持った数人の大学生が、少し離れて未来の周囲を囲み、
AVの撮影を装って未来が通行人に襲われるのと未来の逃亡を防ぎつつ、
全裸の未来による『はじめてのおつかい』風の映像を撮影し、学祭で放送。
未来の変態性を大学中に広めてしまうとか…
ペットショップでエサのついでに自分用の首輪を買わせ、ネームプレートに自分の名前まで入れて貰って店員に着けて貰うとか…
地図が、子供の書いた物なので、まともに読み取れず、近所の家々を訪ね、裸を晒しながら道を聞いて回るとか…
少年の言いつけで犬を散歩させることになり、力で負ける未来は犬に引っ張られるまま人通りの多い道を引き回されるとか…

224 :名無しさん@ピンキー:2009/09/30(水) 19:46:36 ID:tTKq1nLh0
挙句の果てに遥と出くわしてしまうのもいいかも。

225 :やっぱ未来でしょ:2009/09/30(水) 22:37:13 ID:D2eZqJ4FO
>>224
未来がコンビニに犬の餌を買いに入ったらそこでは裸エプロンで店番する遙が…

226 :名無しさん@ピンキー:2009/10/02(金) 19:25:43 ID:lZvqAxWZ0
>>221
Xも良いと思う。
道の決定権は付き添いの学生にあるせいで、未来は隠れながら歩きたくても
それが無い道を手で身体を隠すだけで歩かされ、その学生が未来の妹の遙の事も
しっかり知ってるのでその高校の側を通過するとかね。


227 :名無しさん@ピンキー:2009/10/07(水) 19:42:39 ID:nI2JbNyB0
V 皆の前で犬に犯された未来は
それ以降犬の散歩と発情期のオス犬の性欲処理を
大学敷地内で行う事になる
もちろん犬の散歩は未来がリードを着けられる側
しかし獣姦、初代スレの公開獣姦の神展開懐かしい

228 :未来萌え:2009/10/11(日) 17:16:53 ID:UQDi2Ahj0
あげ
このスレは絶対良スレ
元メーカー死亡中だから……

229 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:16:21 ID:2CYO5N6x0
>>124の続き
こんな細かい下調べまでしてあったの、佑哉さんは……驚く配達員さんの表情を見ながら私はそんな事を思いました。
配達員:「うええッ?!な、なぁっ……?びっくりしたっ…!」
先程男の人に捕まった時に声を掛けて助けてくれた配達員の青年に間違いはありませんでした。
もう配達は殆ど済んでいるのか、自転車の前かごに新聞は載ってはいません。ただそのかわりに。
未来:「ぁ……その……んっ……ローター…………」
思わず私の口からそれが漏れてしまいました。佑哉さんに男性器を挿入され、身体を昂ぶらされていた私。
それなのに絶頂を迎えられなかった事で少なからず今淫らになっているのを自覚しました。
その佑哉さんはどうやら角を曲がってすぐの所に隠れてこちらをうかがっているのでしょうか。
私がこれからこの人にオナニーを、あくまでお礼のオナニーを見せる様子を観察しているのでしょうか。
配達員:「……って……いや、その……きみ、大丈夫だった……?って…あぁ何て言えば……」
理性的な人なんでしょうか、私の様子を驚いた顔で見て、どう反応しようかひどく迷っている様子です。
目の前に先程の女が再びいきなり現れて一方的に喋ってきたので、何を言っていたのか聞き取れていないのかも…。
あぁ、ダメ……そんな反応をしないで……昂ぶって淫らになっていたとはいえ、その顔を見ていると身体の熱が冷めてゆきます。
未来:「あ、あの……」
配達員:「あのさ……」
何とか身体が冷めきる前にオナニーを開始する旨を伝えて実行しようと思って口を開いたのですが、それが相手と重なってしまいます。
未来:「あん……やだぁ………」
思わず気まずくなり、自分の身体が、全裸以上に淫らな恰好が恥ずかしくなって来た私は思わず口を塞ぎます。
配達員:「こ、コレ……さっきの所で拾ったんだけど……きみのヤツ?」
未来:「えっ…………ぁ……あ…………。は、はぃい……あ、ぁ……やだ………恥ずかしい……」
まだ私の愛液がベットリついているのか淫らに光っているローター。
どうして彼がそれを拾ったのか考えると……もしこれが私の愛液でその感触や匂いを知られてしまったとしたら……。
配達員:「か、返そうか……?そ、その俺…最初から返すつもりだったし……」
未来:「……ぁ、ありがとう……優しいんですね………こ、困ってたんです……大事なの落としちゃって……」
彼に失礼な言い方ですが、この人はまだ経験が無いのでしょうか……女の人とした事が……。
いきなり襲いかかってこないのに油断した私は思わず余計な台詞を喋ってしまい、失礼な事も考えてしまいます。
かなり明るくなって来た今の状態。もう街灯は消えていて、お互いの顔がハッキリ映し出され……純朴そうな人です。
そして彼も私の顔を驚いた顔で見つめ、そしてその目がゆっくりと下方にずれて……
未来:「あッ……ぁあッ……?はァっ……くッ…!ん…………」

230 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:17:10 ID:2CYO5N6x0
改めて身体を見つめられているのを感じて猛烈に恥ずかしくなり、手で身体を隠したくなりますが、それを押しとどめます。
今からこの人にオナニーを見てもらわないといけない。身体を隠したら、それをする気が無くなるでしょう。
私はこの段階では気付いては……いえ、目を逸らしていました。純朴な視線に晒される快感が芽生えてる事を。
未来:(思い出さなきゃ…さっきみたいなエッチな気分にならなきゃ………)
心に無理に余裕を作ろうとしている私は、腰に手を当てて、モデルの様に構えます。猫背になって無いでしょうか…。
未来:「うッ……はァ……すぅっ…………」
配達員:「………………あ、あの…………」
わざとらしい深呼吸で自分を誤魔化そうとする私に、身体を見つめたまま真っ赤になっている彼が声をかけてきます。
未来:「…ッ……は、はい………な、何でしょう………ふふッ………」
彼の方に一歩踏み出しただけで隠すものを何も着けていないオッパイがプルンと揺れて、それを見た彼が息を飲みます。
そう言えば、首輪にも鈴が、乳首にも鈴が……言い訳の使用が無いかもしれません。
配達員:「あ、あんた……いや、きみ、何で……その、そんな……ハダカで……誰かに何かされたの?」
未来:「…………ッ……い、いいえ……私、元々こう言う事が………す、す………好き、なんです……ぅっ……」
その嘘を吐いただけで何かに背中を押されている様な気分になって来ます。
配達員:「その、好きって………も、もしかして、露出………シュミなのか……?」
未来:「はい………はいッ………するのは苦手だけど……見られそうなのが……ドキドキするのが……ッ……!」
今……私は露出狂を演じているだけの筈なのにどうしてこんな言葉が………まるで本能の様に紡がれる言葉。
心臓が高鳴り息が荒くなるとそれだけで私の乳房が揺れてそれを彼が目で追っています。
配達員:「わ……ほ、本物だぁ……おォ……」
未来:「でも、今日は……見つからないように思ってたのに、さっき……捕まって……んんっ……そこまで覚悟出来て無くて…
  そこを貴方に助けてもらったんです………あ、ありがとう………ございます……」
配達員:「い、いや……その……御礼なんて……あぁ、こ、こんな所……いいのかな……」
周囲を気にしている彼ですが、それ以上に私の身体を見る事に注意を払っているようです。
未来:「でも……そんなスリル、私は求めてたみたいなの……いつもよりドキドキして……それでも本当にしちゃうのが怖くて……
  その時、もしかしたらって………貴方を待ってたんです………んっ……うぅ………」
配達員:「え?っ………えぇッ……!」
未来:「私が……もし、私が……この恰好でアナタだけにオナニー見せたら………嬉しいですか……?うぅっ……ぁ…」
ああ……言ってしまった………。今度はハッキリと聞き取れていたらしく彼がハッと驚いた顔をします。

231 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:17:49 ID:2CYO5N6x0
配達員:「なぁ……もしかしてさっき捕まってたのって……ひょっとして今コレと同じことしてたのかよ……?」
未来:「ひっ……はぅっ…んっ…はあぁ……お、おね、がい……そんな事………」
彼が探りを入れて来る前に私はそろそろと手を股間に伸ばしてゆきます。
未来:「はァあ………んっ……ひィッ……?!や、やだ……嘘ッ………」
先程まで佑哉さんに犯されていたとは言え、軽く淫唇に触れただけでほとばしる感触に震えあがる私。
配達員:「うぉっ……股間全部ベットリじゃねえか………」
未来:「んっ……やッ……ぁあッ……み、見てッ………」
彼の言うとおり、私の身体は佑哉さんに施された愛撫に関係なく、夥しく愛液を分泌し続けていました。
配達員:「お、教えてくれよ……コレ、君自身のシュミなの?それとも……」
未来:「いやぁあ……お願い、聞かないで……何も……ぁ、ひっ……」
顔から火が出るほどの羞恥で涙で視界が歪む私の顔を彼が興奮して見つめてきます。
顔から読み取れる私の羞恥の感情と、淫らなのが前面に押し出された裸身どちらにより強く興奮しているんでしょうか。
未来:「し、信じられないっ……こ、これ……私の身体のっ……ぁあッ……ひゃあッ……くッ…」
配達員:「きみ、本当に可愛いよ……何て言うか、キラキラしてる……な、なぁ………」
確かに朝日がさし始めて私の恥ずかしい姿も背後から昇る光に照らされているのですが、キラキラしてるなんて…可愛いなんて…
性的興奮を優しい言葉で包んで気持ちのままに呟いてきます。それが私の中に染み込んで来て……。
配達員:「その恰好、マジで似合うよ………いや、変態って言ってるんじゃなくてさ、すっげえそそる………」
私に触りたくて仕方が無いのでしょう。私に触れないギリギリの位置まで顔を近づける彼の息が私の身体をくすぐります。
未来:「ねぇ…んっ…ふッ……わ、私………おかしくないですか………逃げないんですか………?」
配達員:「ん、に、逃げるなんて、そんなもったいない………」
さっき私を捕まえた人に比べれば本当にまともな人と思えるだけに、このまま見せ続けるよりも私に恐怖でも感じて
この場から立ち去ってくれれば……そうすれば最後までイク姿を見られないで済みます。
良識のある一般的な男性にこんな姿をオナニーでイク所まで見られてしまったら。私はその人の中で完全に変態になってしまいます。
未来:「ひっ、あ、あぁっ……ふぅっ…んっ……も、もう止めて……何も……こんな事して、へ、変態なのにぃッ……
  恥ずかしい……恥ずかしくて、おかしくなっちゃう……」
配達員:「だって、ほらきみ本当に可愛いし……そそるよ……今の言い方……マジ可愛いよ……」
配達員さんは必死で理性で衝動を押さえ込んでいるのか声が若干裏返っています。
もう人が出歩き始めてもおかしくない時間帯だと言うのも彼を押しとどめているのかもしれません。
配達員:「でっかくてオッパイ、綺麗だよ……ち、乳首も、ビンビンじゃん……なぁ……俺が触るとイッちゃうってんなら、
  きみが自分で、な、舐めて見てくれよ……出来るんだろ……あぁ……」

232 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:18:23 ID:2CYO5N6x0
未来:「あ、あぁっ……?!や、やだ……オッパイ……そんな事っ……こんなになってるっ……!な、舐めますっ……舐めっ…
  んっ…ぷちゅッ……ん、んんっ…!んひィいっ……?!や、やだ……こ、こんなに…痺れて……」
自分で舐めた乳首から受けた生温かい快感に打ち震える私の異常な敏感さに配達員さんはさらに興奮して視線を強くします。
配達員:「あぁっ…クソっ…うッ…な、何で触っちゃいけねえんだよ……!こんな可愛いのにッ…うッ…」
よほど生真面目なのか、そしてこの微妙な時間帯のせいか配達員さんは昂る興奮にいらだちも感じている様子です。
未来:「だ、ダメ……触られるともう……狂っちゃいそうになって………ぁあッ…ひひィッ!」
配達員:「うぅっ…!な、なぁ……お、俺……きみオカズにしていいかッ…?も、もう……こんなの見せられてるだけじゃ…!」
未来:「ひっ…?!あ、やだッ……こんな事してる私で……ご、めんなさいっ……!」
彼はもう押さえが利かなくなった硬くなりすぎた男性器をズボンから取り出します。
未来:「ぁ、ああッ…………!」
あんなに勃起して……アレを入れられたら気持ちいいのかも…彼もすごく喜んでくれるかも……。思わず見入ってしまいます。
配達員:「な、何も……触ったりしないから……た、頼むっ…俺、こんなッ…あ、ああッ…!」
未来:「は、はいッ…!わ、私に……変態な私に……ぶっかけて……ぁあ、や、やだ……こんな言い方……」
何で?何でこんなに卑猥な言葉が出てきてしまうの?昂りながら何度もおかしくなりその度に正気に引き戻される。
でも自分でもその基準が曖昧になって来てその箍が緩くなって来てるのが自覚出来て……。
快楽と視線が強くなって行くのに理性の割合がさらに少なくなって行き、そんな中自らの男性器を扱く彼が私を覗き込みます。
配達員:「な、なぁ……これ、使って……あんたのだろ?ま、またここで中に……うぉ?」
私の膣がそれを咥え込んでしずめてゆく様を見たいのか自転車のカゴに入ったローターを差し出します。
それを佑哉さんは影から見ているのでしょう。彼の掌で私の愛液のついたローターが激しく暴れます。
未来:(あぁ……見られてる……佑哉さんが……きっとまた後で私の恥ずかしい姿の事を……あぁ……)
配達員:「な、何でスイッチ入ったんだ?」
未来:「ひっ…くぅ……だ、だめ……あ…わ、私のアソコの高さに……それを……下の口で受け取らせて……ああぁっ……」
佑哉さんの事を知られたくない。でもそれよりも先にあれを膣内に入れたい……それをこの人に見てもらいたい。
恥ずかしい部分を隠したい気持ちも強くなってる筈なのに逆に濡れた膣肉がどれほど貪欲なのかも見てもらいたい。
羞恥と快感でマヒして行く頭の中で多くの背反した感情がせめぎ合います。
配達員:「こうか…………ぅっ………?!」
片手で自分の物を扱いてローターを構えてしゃがんでいる彼が私の股間が目の前に近づいてきてたじろぎます。
配達員:「すっげえ………ドロドロだ………アソコ半端ねぇ………うウッ……」

233 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:19:02 ID:2CYO5N6x0
未来:「んぅ……はふッ……ああッ…んっ!み、見て……私がアソコだけで中に入れてくの……!」
暴れまわるローターの感触に腰が跳ねあがりそうになりますが私はそれを自分で咥え込み始めました。
咥え込む前から酷くヒクヒクして涎を垂れ流す私の股間。彼の手をその涎で汚しています。
未来:「あッ?ひィッ……きゃぅっ……ん、んっ…はァっ……や、やだッ…暴れて、滑って…んっ…お肉がっ…ああッ…」
蛇が卵を飲み込む時の様にアソコを蠢かして奥に導いて行きます。
自分でもイヤらしい動きとわかる感触。これは私の脳内命令?自然な反射運動?どちらが恥ずかしいものなの?
配達員:「乳首までプルプル来てるじゃねえか……わッ…本当に手使わずに……飲み込んで……」
未来:「あッ……そんな、所まで……覗かれてるっ……ぁあぅっ……!?」
暴れまわるローターの感触に耐えかねる私の眉根を寄せた顔……それがたまらなくそそるのでしょう、彼がゴクリと喉を鳴らします。
未来:「ねぇ、ねえっ……?お、男の、人は……こんな格好の私に……興奮するんですか……?素っ裸でオナニーしてる
  変態女に、興奮するんですか………あ、ああああッ…ひ、あぁっ……!」
配達員:「た、たまんないぜ、きみ……!マジ、可愛い……顔も、声も、身体も……あぁ、ううッ!」
未来:「や、やだッ……や、やめてッ…ぁっ……ひっ、ひっ……!そんな言い方、されるとッ……我慢がっ…んんっ…!」
顔も、乳房も後ろの穴もアソコも、全て脳内に刻み込もうとするように強く覗き込む彼。
配達員:「なぁ、名器って奴なんだろ……すっげぇ気持ちいいんだろ?な、なぁっ!ぐぅっ…ぐぉっ…!」
未来:「いや、嫌っ、いやあッ…!私、ならない……そんな……いくら褒められてもッ……あ、ああッ…イヤあぁっ!」
彼は本気で褒めているのかもしれないけど、私自身が今の姿を褒められるものと認めたくは無かったのです。
配達員:「ああ……すげ、すげぇ……身体の一つ一つ本当に綺麗だッ……さ、最高だ……」
未来:「あッ……ああッ…そ、そんな、駄目……あッ…な、膣内でッ……あッ…震えて……そんなあぁっ……や、止めてッ…
  そんな事言わないで……こんな事、してる私に…期待しないで……ッ……私、美味しくないっ…こんな事してる私なんて、
  本当の私じゃ……あ、だ、だめっ……き、来ちゃう……ぅうッ……あ、恥ずかしぃッ…恥ずかしい……何で最後まで…
  見て……見せちゃうの、私…ひっ、ひィいっ……ん、こんなの私じゃぁっ……あ、あああッ……気持ち…わ…る……
  あ、ァァっ…い、いいィッ……んっ……ふぁっ…!?あ、あああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ…!!」
配達員:「だ、ダメだッ……出る…ぐぅうッ!」
お互いに自分で慰めながら彼も私もほぼ同時に達します。盛大に愛液を撒き散らす私と。
未来:「きゃんっ…!?ひゃぅっ…あッ……!」
彼のモノからほとばしる白い熱い液体が跳ねあがる男性器に合わせてその正面にいる私に降り注ぎました。

234 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:19:52 ID:2CYO5N6x0
でも、彼は自分の噴き出した量よりも尚私の姿に目を奪われていました。
配達員:「わッ…くッ……はァ……はあッ……こ、こんな潮吹き……AV以上だ………」
未来:「んうぅ……ひっ…かはっ……あはァ……あ、熱い……こんなに………あぁ……べっとり……」
汗だくの私の身体に降り注いだ強烈な匂いの白濁液。顔や髪の毛、乳房……一人の物からこんなに出るものなんだと…。
未来:「ひっ………あ、ああッ……わ、私……こんな格好でなんて言う事を……ああッ……」
肌に彼の粘液がかかった事によりそして絶頂を迎えて身体が冷め始めた事により自分の恰好のイヤらしさを思い出します。
そして見ているだけで本当にここまで男性を興奮させてしまう自分の淫乱さを痛感し……。
未来:「あぁ…………い、いや………もう……空が………」
最早空は明けかけの段階などでは無く完全に朝に様相になっていました。玄関を開ける家々の音が異様に大きく聞こえます。
だけど私の夜はまだ明けていなくて……家に帰って服を身につけなければ皆と同じ日常なんて送れないのに……。
夜ならまだ言い訳がきくかもしれないけど、こんな姿を朝に見られたら。
犯される以上の屈辱を私は味わう事になり、もう戻れなくなるんじゃないかと言う気持ちになって来ます。
未来:「あぁ……嘘……嘘ッ……やだ、こんな……これが……私ずっとこんな恰好……!っ…きゃああぁっ!」
思わず手を使って胸とアソコを隠しますが、余計に心細さが広がって来ます。
この恰好を見られただけで私の身の上に起こった事、私の心の奥深くの事が全てこれから出会う人間に見抜かれてしまうのではないかと。
配達員:「ふぅぅっ……くッ……な、なぁ……」
未来:「ひっ?!」
配達員:「そのッ…ヤラせてくれとか、舐めろとかじゃないんだ……その、お、俺と……きみ、好みなんだ…」
まだ、硬度を失っていない肉棒と切羽詰まった感じの配達員さんの表情。これが……こんな事、私の変態行為がもたらしてしまったの……
未来:「あ、はぅっ…!くぅっ……だ、ダメ、ダメ……いや、いや……私、私ッ…壊れて……ああ、あああああッ……!」
配達員:「えっ…ね、ねえ、ちょっと、きみ……こ、今度っ…俺と……ッ…」
ごめんなさい、ごめんなさい……別に貴方はけだものなんかじゃないのに逃げたりして……
未来:「っ……ごめんなさいッ……ありがとうッ……ま、またっ……会いましょっ…ぅっ…ひィッ……!」
ちょっと可愛かったかも知れない配達員さん。ひょっとしたら、普通に付き合って幸せになれる相手かもしれません。
でも、今の私には……その資格があるとは思えません。罪悪感で胸が締め付けられます。
私も佑哉さんの被害者かもしれないけど……でも今あの配達員さんは私に被害を受けて…あの配達員さんだけでなく
私を犯そうとして捕まえたあの人も結局は私のせいで……私は酷い加害者です……。
これが、あなたの言う私の露出の素質なんですか……?佑哉さん……!

235 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:21:24 ID:2CYO5N6x0
茫然と私の背中を見つめる配達員さんを後に、私は佑哉さんのいる場所に急ぎます。
そこには明らかに一部始終を観察して満足したかのような嫌味な佑哉さんの顔……その顔を見ると、気持ちが再び萎えてきます。
未来:「んぅ……はァ……くッ……ゆ、佑哉、さん………終わり、ました………」
佑哉:「未来?本当は中に入れて、膣の粘膜にかけて欲しかったとか思わなかったかい?」
未来:「ゆ、佑哉さんッ……貴方って人は………じ、自分で強制して………そんな事を……」
佑哉:「今さらそんな、言い訳が成り立つと思ってるのかい?少なくとも彼はそうは思わないだろうね……可哀想に…」」
未来:「………もう、いいです………私が、何を言っても………」
佑哉さんの遣り口や言い方はわかってる筈なのに、行為前も行為後も結局は言い負かされるのですから。
未来:「佑哉さん……もう、無理です……こんなに明るくなって……明らかに、人が……許して下さい……帰りましょう…」
ですが、その時の佑哉さんの表情……一見すると優しい表情だったのですが思わずぞっとする物を感じました。
佑哉:「本当は一緒に帰ってやりたいんだけどね、未来……さっき警察官が早朝の巡回してて、いきなり職質されちゃったよ。」
未来:「えっ…!?えっ!?そ、そんな……ゆ、佑哉さん、こ、こんな姿……見つかったら……お、お願い……私、ちゃんと
  あんな、恥ずかしい事……だから、お願い……帰らせて……」
佑哉:「うん、いいよ……未来も思った以上に頑張ってたし…自分の魅力を認識したみたいだし……」
未来:「そんな事……早く、お願い……佑哉さん……早く何か着る物を……もう、こんなに明るくなって人が出て…」
佑哉:「何を言ってるんだぃ、未来……着るものなんて持って無いよ?僕だってここまで時間がかかるとは思って無かったからさ…
  何しろ未来があんなに最初っからものすごい時間食ってるんだし……残念だけど服なんて持ってきてないよ。」
未来:「っ……!?そんなの、ヒドいっ……こう言う展開を少しくらいっ……ぁ、やだッ……ほ、本当に、人が……
  佑哉さん、お願いです……佑哉さんの上着を一枚でいいから……貸してッ……」
縋る様に佑哉さんの服の裾をつかもうとする私の腕を佑哉さんが掴んできます。
佑哉:「だめ!僕もこのシャツだけなんだ……僕みたいなのが上半身裸で歩いてたらそれこそ変質者だよ……
  僕達普通の人間と未来は違うんだよ……未来は自分が魅力的なのわかっただろ?」
あくまで、私を怖がらせる事を言って楽しんでいるだけなんだ思う気持ちも無残に打ち砕かれクラクラとします。
未来:「そ………そんな……嘘……冗談、ですよね……ぁ……そんな……助けて……私を隠して、せめて…それだけでも…」
佑哉:「う〜ん……そうしてやりたいけど……未来が余計な時間を使ったから、僕もう会社に早く行かないと……
  あ、未来……会社にまで一緒に来てくれるのかい?」
未来:「っ……!!や、やだッ……そんな……私、一人で家まで……こんな時間に……だ、誰かに見られちゃッ…ひっ…!?」
佑哉さんの背後にある交差点を、一代の車が横切ってゆきます。私は思わず佑哉さんの影に隠れます。
佑哉:「あ、そうだ……未来……あの、アソコの道、わかるかい?そう、そこの角……そこを左にまっすぐ行けばそのまま
  未来の家まで行けるよ……そこなら、本当にすぐだよ……」

236 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:21:57 ID:2CYO5N6x0
未来:「………ほ、本当に……裸で………ついて来てくれないんですか………?」
佑哉:「……じゃ、また夕方にね、未来…………」
未来:「ま、待って…待ってぇ、待って佑哉さんッ…いやッ…置いてかないでッ……!あッ……ひっ、ひィッ…!?」
私の手を払って立ち去ろうとする佑哉さんに追いすがろうとしますが、ちょうど佑哉さんの向かおうとしている道を
再び一台の車が通り過ぎました。……隠れなきゃ……でも、ちょうどその部分は少し道を戻らないと隠れる事が
可能な遮蔽物はありませんでした。佑哉さんはその間にも去って行きます。仕方なく少し戻って電柱の陰に隠れる私。
未来:「ひっ……や、やだ……やだぁ……嘘……い、行かないで……佑哉さんッ……戻って……」
遠ざかって行き、その交差点に曲がって入って行ってしまう佑哉さんの足音。
未来:「あぁっ……追いかけなきゃ………あぁっ……」
しかし、立て続けにその道を横切って行く車が再び。
未来:「何で………何で車がこんなに……いやあぁ……見つからないわけが……見られちゃう……」
腕時計やウェストポーチを没収された私には詳しい時間は解りません。でももうそんな時間になってるなんて……。
ここの道も安全じゃない……。ここにもいつ人が、車が……裸にハイヒールと言う格好のせいで走る事が難しい私。
未来:「………。っ………あッ………ひィッ……?!ぁ……あぁ………」
佑哉さんの去った方向を電信柱の影から伺う私の前に信じられない姿が飛び込んできました。
一人の警察官。十字路の出るとそのままどちらに向かおうと考えているのか考えて止まっているようです。
未来:「や、やだ………来ないで……あ、あっち……ぁ………」
車よりも歩いてる人に見られる方が遥かに恥ずかしくて、そして今度は見られたりすれば私は……。
未来:「………………い、行って………そう、あっち……あっちに……」
電柱の陰に潜む私には気づかなかったのでしょうか、その警察官はそのまま私が見ている方向に進んで行こうとしていました。
未来:「だ、だめ……私も……逃げなきゃ……警察に見られるより、マシよ……あッ……んんっ…!」
電柱の陰から飛び出し、佑哉さんに示された最短距離の道の交差点を目指す私。しかし、あまり勢いよく飛び出して、
身体にまだつけられていたペナルティの事を忘れていました。乳房と首に付けられた鈴が大きな音を立てました。
未来:「あッ…やッ……ダメッ……あぁ……い、いやッ!いやァっ!」
自分の身体から出た音に驚いて思わず立ち止まって警察官のいる方向を振り返ってみる私。最悪の展開です。
警察官はその鈴の音に不審な物を感じてこちらを振り返っていました。そして、私の姿にひどく驚愕した様子ですが。
未来:「ひ、ひいっ…だ、だっ…ダメッ…!ダメッ!逃げなきゃっ…ぁっ…ああッ、あああああああああッ!」
逃げたりしたらもっと酷い結果に、重い罪になるかもとも考えましたが、やはり警察に捕まる事は絶対に避けたい私は。
こちらへ悠然と向かって来る、私を捕まえるのが容易と思っているのか歩いて来る警察官を振り切って逃げるしかありませんでした。

237 :やっぱ未来でしょ:2009/10/13(火) 20:25:16 ID:2CYO5N6x0
今日はここまで。感想、妄想、そして特に文章待ってます。
この後は早朝の人が出始めたいつもの道を全裸で走る未来に続いてきます。
初代スレでは未来の全裸ダッシュが思うように書けていなかったので
その反省の意味も込めて。
一応今の未来はイベントレベル1〜2位で設定してるので。

238 :名無しさん@ピンキー:2009/10/14(水) 20:56:41 ID:eg9/FmZC0
>>1のエロパロ板から来たけど
こっちの文章の内容もいいな。ゲームの方は遊ぶ価値ありなのか?

239 :名無しさん@ピンキー:2009/10/15(木) 20:19:03 ID:DslMiw390
ちょうどゴミ出しの日で
ゴミを出しに出て来る人が多くて家に近寄れないとか、
或いは早朝のテレビリポート番組が近所に来てたりしてそれに
映ってしまうなど起きて欲しいな。

240 :やっぱ未来でしょ:2009/10/18(日) 16:04:56 ID:6MIq+4HF0
駅前の話の続きの概要としては、
未来が写真を何とか取り戻そうとするために
写真を拾った人達に次々に玩具にされてしまう流れで
段々行為がエスカレートしてゆく。
脚フェチの人間に30分間全裸にハイヒールの美脚を徹底的に
弄ばれたり、エロ本専門店にエロ本を全裸で買い物に行かされたり、
女の人には土下座して靴を舐めるように命令されたり等。
未来は必死でそれらをこなすが段々写真を売る事が不可能になるんじゃないか
と不安になってくる。
もはや時間も無くなって来て裸でうろついてる事が危なくなってきた為
困る未来に椋原が罠を仕掛けると言う形で。

241 :やっぱ未来でしょ :2009/10/21(水) 12:42:08 ID:AAYAX2uaO
未来が写真を取り返すために、脚フェチ男に脚を弄ばれ、それだけでイってしまうのを見た椋原は
未来を全裸のまま同窓会に拉致し、皆で散々辱めてお酒を無理矢理呑ませて逃げられない様にする。
そして、椋原は未来の身体を顔や乳房、アソコや手足に値段を設定し、オークション開始。
競り落としたクラスメイトにその部員を所有物にされてしまい、未来は身体中の支配権を奪われる。
最初の命令は裸で帰れで決定、等

242 :名無しさん@ピンキー:2009/10/24(土) 19:13:21 ID:HVwFbKlT0
同窓会に弟とかを連れてきた奴とかがいて
皆の前でその男の筆おろしをする事になったり
当日出席してない奴を全裸の未来に襲撃させて
逆レイプさせるとか。

243 :やっぱ未来でしょ :2009/10/25(日) 23:29:04 ID:sn80vjjxO
同窓会のイベントとか羞恥プレイの一つとして未来の下の口に電気歯ブラシを咥えさせて、クラスメイト男子の歯を磨かせるとかはどうかな?
未来は皆に監視されながら元クラスメイト男子の顔に自ら股間を近付け、二穴を目で犯されながら、歯ブラシの振動に耐えながら腰を振りまくり、愛液を撒き散らす。
特にクラスメイト達に身体を買われてしまった後ならその様を見ていたクラスメイトは自分がゲットした未来の身体のパーツで恥辱行為や無理難題を課しまくる。
巨乳を使って肩もみしろ、とか手足を使わずに外の自販機で煙草を買って来い等

244 :名無しさん@ピンキー:2009/10/28(水) 12:10:44 ID:dbDs8SJn0
>241
体の各部位をオークションにかけるのも良いが、衣食住の内、衣服を着る権利をオークションにかけて欲しい。
未来は、持っている衣服を全て処分。基本全裸生活を強いられ、落札者が用意する衣服だけを身に着けることに。
当然、まともな服はなく、下着なしは当たり前。スカートの丈が短かったり、スリットが異常に深かったり、シースルーだったり、
切り抜かれてたり、紐みたいな水着だったり、下着だけとか絆創膏三枚だけとか、
ボディペイント用の絵の具と筆のセット、何もなし(全裸)等々。
オプションで首輪やピアス、バイブやローター等の装飾品も併せて、落札者が望むままの格好を晒して生活してもらう。
共同出資で元クラスメイトが一日交代でってのも良いな。

衣服の受け取り方法もレベルアップさせたい。
常に未来本人が全裸で取りに行き、事前にどんな服か分からない前提。
その様子は隠し撮りされていて、ネットで公開。
パスワードを入力すると目線やモザイク無しの画像、動画が見れるようになっていて、
恥ずかしさに耐え切れず逃げたりしたら、サイトのアドレスとパスワードを公表すると脅迫する。
@自宅の郵便受け
A郵便小包で(全裸で配達員から直接受け取り)
B最寄のコンビニで受け取り
C深夜の内に郵便ポストに投函。回収に来た職員に頼んで返してもらうため、早朝、郵便ポストの傍で待機。自宅周辺から繁華街まで場所は様々。
Dコインロッカーの鍵だけ送られてきて、最寄の駅まで取りに行く。回を重ねるごとに遠くの駅に。当然、乗り換えの必要も増えてきて…
E大学構内に隠され、送られてきた地図を頼りに全裸服探し。回を重ねるごとに難易度が増し、他の学生たちに裸を見られる事や、結局見つからず、全裸で授業を受ける事が増えていく。
F隣近所の家に預けられ、未来が受け取りに行く。毎回違う家に預けられるため、未来が全裸生活している事が噂に。
G自宅前に未来の裸を見ようと、近所の人や大学の学生たちがギャラリーとして集まるようになり、常に公開露出状態に。

最後には、未来を辱めることに飽きてきた元クラスメイトたちが、身代わりを申し出てきた遙にターゲットを変更。
未来は解放されるが、集団心理で暴走したギャラリーたちに無理矢理裸にされ、全裸生活続行を強要され続け、
身代わりを申し出た遙も、あくまで姉に刺激されて自発的に露出しているように装い、自らの手で全ての衣服を処分。
姉妹揃って全裸で生活する事に…

245 :やっぱ未来でしょ:2009/10/28(水) 17:51:08 ID:HYWJBDppO
電車の話の続きなら、遙は未来を突き放すかどうかも考えられるね
元クラスメイトや大学の友人に調教され、壊れそうな未来に対して、壊れる事も出来ない様に遙からも未来への調教や、他人の調教を妨害したり。
未来が調教されるスポットに先回りして、服を手に入れる寸前の未来を捕まえて、両親に写真付メールを送ると脅したり、或いは男に変装して衆人環視の中未来をレイプして、未来が転落する原因を何度も思い出させ、精神的な責めをしたり。

246 :名無しさん@ピンキー:2009/10/28(水) 20:13:58 ID:CwvtwOUN0
>>244
Bレベルに到達した場合
遥の裸エプロンのコンビニと未来の裸でお買い物イベントのコンビニも
登場させて欲しいな
勿論コンビニ店員達に肉棒をフランクフルトとしてサービスされる羽目になって。
未来の身体オークションなら最後は上の口を買われてしまい
『拒絶』の言葉を口にする事が許されない、言うなれば下の口が本当と決定されるのもいいな。

247 :やっぱ未来でしょ:2009/10/29(木) 21:00:36 ID:IJYk9saPO
大学で少年に犯される未来の話、電車の話の続きどちらも大学での話に展開してくけど、前者の場合は全裸生活許可と言う名目で全裸生活を強制されながらも、肉体的には直接学生達に弄ばれる事は無い、
後者はメールを遙から送られた友人達からの露出調教による性行為とイジメの輪が拡大して行く流れかな
両者とも最終的には未来は大学卒業の際全裸で露出狂としての自分自身の研究論文を発表させられる事に

248 :名無しさん@ピンキー:2009/11/05(木) 20:03:44 ID:Rgrn8NSd0
バイブチャリイベントもっとたくさん希望
一イベントだけで終わらせるには惜しいアイテム

249 :やっぱ未来でしょ:2009/11/06(金) 12:49:11 ID:+53JQYyaO
バイブチャリは確かに一回では惜しいな
後俺が書いてる文章、未来が犯される展開が多いから、ここは一つオークションのネタで椋原にオマ○コを買われてしまい、
『許可があるまで肉棒を咥えてはいけない』と命令された挙句『淫乱な露出狂の工藤さんは我慢出来ないでしょ』とバイブを捩込まれて、全裸で電車帰宅を強制されてしまうのはどうだろう。
未来は当然男達や大学の男友達に身体を狙われるが、犯されて挿入されるのもアウトなので、
それと引換えに変態露出行為を演じなければならなくなり…
未来も段々淫乱化して本物の肉棒を味わえない状況がもどかしくなり…

250 :やっぱ未来でしょ:2009/11/12(木) 00:00:43 ID:029jjC0hO
>247の同時進行で、大学で全裸生活をする未来は自分の内面を研究させられるが、その未来の研究があらゆる学部の学生達が卒論の研究課題に
少年と大学内で露出セックスする姿から心理学を、未来が全裸生活を許されるのは肉体美が優れてるからと美術学部が、未来のセックステクや愛液の成分から生物学を、未来の膣の内面写真や膣圧から機械工学(バイブとか)と大学内で常に研究され、
最終的には大学の外でも理論が成り立たないと結論は出せないと大学外で露出実験をと未来の意思に関係無く連れ出される。

251 :名無しさん@ピンキー:2009/11/16(月) 19:55:42 ID:/hPbvEA70
そして未来は大学卒業後も
大学に残ることになるんですね、わかります。
研究素材、ヌードモデル、オナペット、そしていつも全裸の大学教授にと
就職先に困ることは一切無いと言う訳ですな

252 :NPCさん:2009/11/17(火) 19:57:59 ID:5s4Zn/dB0
429839739748948043085082420845+20=429839739748948043085082420865
2+1=3
診断くん(taruo.net) http://taruo.net/e/?20091117&rt66985398349834
2ちゃんねる http://www.2ch.net/?20091117&rt45943793794

253 :やっぱ未来でしょ:2009/11/18(水) 20:51:39 ID:WZu7MvtBO
未来ネタでコンドームネタとか無いかな
電車の話の別パターンでコンドームを数個だけ持たせた未来を全裸で乗車させたり、ジョギングの話でも不良達のたむろしてる場所を通過させたり、
コンビニやアダルトショップでコンドームの使い心地を試すために身体を使われたり
粘膜から即座に吸収される媚薬で満たしたコンドームを口を閉じた状態で未来の膣に挿入、いち破れるか判らない不安な中で生活させたり

254 :やっぱ未来でしょ:2009/11/21(土) 12:42:56 ID:irkmVegLO
学祭とかで全裸で結婚式プレイをさせられ、未来は学祭で最も優れた展示をした人に送られる賞品を貰うとして、
それで新たなプレイを考えられるね。
1・ペア旅行券とかで温泉とか海水浴場近くのペンション宿泊券とかで、少年との結婚式プレイの続きで新婚旅行プレイ。勿論全裸で
2・インターネット込みの最新パソコン
学生達は少年を焚付けて未来との露出プレイのブログを写真、動画つきで作らせ、容赦無く配信
未来以外の人間は顔にモザイク
他にイイ賞品は無いかな

255 :名無しさん@ピンキー:2009/11/23(月) 01:20:50 ID:LMG8HyweO
保守

256 :やっぱ未来でしょ:2009/11/24(火) 21:08:52 ID:uHqkS3Ei0
>>244
衣服を着る権利、あるいは体の各部位の所有権どちらを奪われるにしても
それに未来が逆らった場合、それにかけられたお金を未来自身が払わないと
いけないという設定は必要だよね。
膣とか胸なんかは特に高い値段をかけられ、それを虐めの主犯である椋原
に押さえられた状態で、『目的の駅に着くまで他人に触らせても、手で
隠したりしてもいけない』と命令して全裸のまま電車に乗らせてしまうとかね

257 :名無しさん@ピンキー:2009/11/24(火) 22:04:00 ID:6RmVVQD70
>>256
未来の家、裕福そうだからそのままの値段では買い戻されてしまいそう。
一時しのぎの服代のために、取り返しの付かないモノを売ってしまい、後悔する未来が見たいので、
買い戻す際には元の値段の何倍もの額を提示して未来を絶望させて欲しい。
ペナルティとしては>>244のネットで公開みたいなので十分だけど、
未来の心が簡単に折れてしまわないよう、買い戻せば解放されるという一縷の望みを与えておくのも面白いかもね。
いっそ、アルバイト先として、クラスメイトたちの職場を紹介するのも良いな。
ストリッパー等の風俗関係から、街頭でのティッシュ配り、会社の受付嬢、
ウェイトレスといったまともな職種まで幅広く提示し、未来に選ばせるんだけど、
結局、裸や裸同然の姿で勤務を強要されるので、まともな職場を選ぶほど恥ずかしい目に遭うとか…
しかも、バイトの売り上げが貯まってきても、今度はクラスメイト同士で権利を売買したように見せて、
更に買い戻すための費用をつり上げてしまえば、飽きるまで未来で楽しめそう。


258 :やっぱ未来でしょ:2009/11/28(土) 18:47:42 ID:NprDdMxmO
実際文章になるのはかなり先と言うか書けるかどうかは判らないけど、未来が女神様のお仕事をする話で、
いつもみたいに子供達と乱交した未来が放心状態となってるのを見た子供達は、女神様に御礼と一緒に遊んでもらおうとの考えから
未来を自分達の秘密基地に誘う
未来は断ろうとするが、子供達は最初の時から沢山友達を呼んで人数が増えていたために、その勢いは強く未来上手い逃げ口上が見つからず
また未来が機嫌が悪いと勘違いした一部の子供達は『女神様、気持ち良くして上げるから一緒に遊ぼ』と未来の身体を愛撫し始め、
更に『僕達が運んで上げるから女神様は楽にしてて』と多人数を活かして全裸の未来を運び出してしまい、未来の着てた服は置き去りに
そして連れて来られた秘密基地と言うのが
1・大学男子寮の裏側近くの雑木林
2・遙の通う高校のすぐ側
3・街中の廃ビル
4・彼等の小学校
5・未来の家の目と鼻の先
6・強引にバスにまで乗せられ、郊外のキャンプ場
7・子供達の一人が広い庭のある大邸宅に住んでてその庭
8・同じく親が共働きで帰りが遅い家の子の二階の部屋
9・秘密と言うよりその子供達が強引に独占している空き地で身を隠す場所が無い
等だけど、どれでも子供達の出方次第だね
因みに未来に筆卸しをされた子供達は揃いも揃って偶然良い事があったせいで、完全に未来に傾倒してる、とかあってもいいかも

259 :名無しさん@ピンキー:2009/11/30(月) 18:11:25 ID:Xv3CEmnuO
割れ目をケガと勘違いされた絵理に対して主人公がどう行動するか注目だな

260 :名無しさん@ピンキー:2009/11/30(月) 18:13:27 ID:Xv3CEmnuO
誤爆スマソ
親戚みたいなもんだから許してw

261 :やっぱ未来でしょ:2009/12/01(火) 13:49:41 ID:cVTzVvlUO
未来の全裸ジョギングの話は、一応一旦は解放されたけど一日で終わらせない方がいいかな
まだ書いて無いけどいつも大学へ行く時の道を全裸で逆走させられ必死の思いで帰宅した未来だが数日して
再び佑哉に深夜に全裸に剥かれた状態で連れ出され、しかめ前回のペナルティを課された状態
未来は仕方なく従うも今度はペナルティの他に、近道の地図が時間内に着けば渡して貰える条件で…
当然前回と違う道をコースに

262 :やっぱ未来でしょ:2009/12/03(木) 13:42:09 ID:Q+MyPrNeO
近道マップは実は明るいコンビニ前や覗き魔いっぱいな公園、未来の通う大学男子寮前等見つかる可能性も高い場所、マップ無しは街灯少な過ぎでとにかく走りにくい、犬に吠えられたり、側溝に脚を取られたり、等

263 :やっぱ未来でしょ:2009/12/06(日) 16:49:42 ID:l+Cz/h74O
>>257
考えて見ればだいぶ前、確か前スレだったか、未来や遙のアルバイト調教も話になったんだっけ?
ゲーム本編みたいなイベントパターンならレベル1から3だけじゃなくて、もっと多段階で、且つ一ヵ所の勤務先集中か、レベルごとに場所をより過激にしたりで
多くのイベントが作れるだろうね。
未来に犬の散歩を主題にバイトさせ、
公園レベル2の時の犬のフェロモン香水を仕込んだ未来(香水はコンドームに仕込んで未来の膣に挿入、激しく動くと破れる仕組み)に犬を公園に連れて行かせ、
他の犬の散歩をしてる人達と会話をさせたり、
ドッグランに入らせ、ノーパンで股間にバターを塗った未来に犬をあやさせ、どの犬を相手にしてもいいから、バター犬プレイでイカされるまで、ドッグランから出られない。
早朝の人がいない時間帯に犬の散歩を頼まれた場合、その犬がやんちゃな性格で人を一方的に引っ張ってく奴として、
未来はそのリードを手で持つのでは無く、首輪を自分も装着してそれにリードを繋ぎ、
さらに未来も全裸で四つん這いにならないといけない。
次は犬を飼って無い人の家に行かせ、未来が代わりに犬になって散歩でその人を楽しませないといけない。
未来が犯されない様に、アナルバイブとバイブ付貞操帯は付けさせるが…
次は色々犬の散歩をして回った家で犬の子供が生まれた場合、未来が身体を使って里親探しのバイトをする。
屋内だったらまだ良いが、場合によっては屋外で、さらに成人男性だけでなく、女性や子供にまで身体を玩具として差し出さなければならず…
次は雄犬が発情して困ってる家に向かわせ、未来は飼い主家族の見ている前でその性欲処理を任される羽目に。
因みに、だいぶ間が空いてしまってるけど、駅前の文章はもう少し待ってて。
流れとしては、未来が開き直って写真を取り戻そうとするが、未来の虚勢に気付いたギャラリーに輪姦されそうになり大ピンチ。
そこを椋原に写真を撮られてじっくりと言葉責めされ、身体を弄られて失神
椋原に頼まれたクラスメイトの用意したお店へ拉致。と言う感じで今回は未来が失神させられる所まで、書く予定です

264 :名無しさん@ピンキー:2009/12/09(水) 12:28:27 ID:THGnjDRrO
膣痙攣→晒し者シチュが見たくてしょうがない

265 :やっぱ未来でしょ:2009/12/11(金) 12:48:15 ID:Mfqg0l8OO
大学で未来が全裸生活を強制される場合、未来は両親や遙にその事を知られたく無いから、
大学側はそれに付け入る命令を出す。
全ての受講科目を全裸のまま受けさせるのは当たり前で、さらに特にサークルに入っていなかった未来にサークル活動に参加させる
『誰かに襲われて犯される事が無い様に』と、空手サークルやボクシング、柔道等のサークルに参加させる。
未来が身体が弱いのを皆知ってるので、男子学生は興奮しながらも優しく扱うが、それで女子学生にやっかみを食らう未来。
美術サークルやファッションサークルにはモデルとして参加させる
美術サークルでは写生会が盛んで、学外に連れ出されたり、『工藤さんの顔、乳房、アソコを中心にした風景を書く事で何でも無い風景の美しさを見出す』とのテーマで
多くの学生に股間を中心に恥ずかしい部分を覗き込まれたり、
ファッションサークルでは、アクセサリー専門のモデルとして参加
全裸にハイヒールの未来にネックレスだけ、ピアスだけ、ハンドバックだけなどの姿を強要
さらには犬用首輪、バイブのモニターとしての姿を発表会で晒す
更に未来に高校の教員免許を取らせるために、全裸の未来を教育実習に出したり

266 :名無しさん@ピンキー:2009/12/13(日) 09:15:39 ID:EM3KkarsO
>>256
身体中を元クラスメイトに買い取られた未来
オマ○コは勿論椋原に。極太バイブを捩込まれる
太ももを競り落としたクラスメイト、水性ペンで『一回百円』と落書
皆面白がってそのまま電車で帰らせる
椋原が意地悪い提案、『コイツのオマ○コの所有者は私なんだけど、勝手にセックスなんてしちゃダメ、したら私が競り落とした値段の百倍払ってね』
その命令を面白がるクラスメイト達、さらに電車の中では走るな、襲われそうになったら自分で説明してお触りだけで許して貰えと追加命令
全裸にハイヒール、バイブ付で終電に乗せられる未来、座って身体を丸める事など許されず、吊り革に掴まり立って帰らされる。もちクラスメイトの監視あり
幸い最後尾に乗ったため未来が乗った駅からしばらく乗客無し、しかし監視役のクラスメイトが未来のを言葉でなじりまくる、反論は許されない
言葉責めでイカされる寸前に遂に乗客
未来の変態ぶりに驚くが、美貌とエロい身体に惹かれて観察、段々距離を詰め、とうとう『一回百円』の文字を見られてしまう
早速楽しもうとする乗客、未来必死で本番はダメと頼み込む
訝しがる乗客だが、取りあえず手と舌で未来を苛め始める
各駅停車なので、次々に乗客が増え始め、観客と順番待ちが増えて来る
未来の肌の感触と可愛らしさに興奮した客、本番要求、未来はこの流れに嫌な物を感じ、別の車輌へ逃げるが走ってはNGなので歩いて移動
逆にその事が『誘ってるんだ』と勘違いされ…
新しいギャラリーが増えるためにすぐには手を出せない客、しかし新しい車輌に入り、次の駅に着く度に未来で楽しもうとする客が追加
新しい客にお触りさせて時間を稼ぐ未来、もうすぐ目的の駅
しかし生殺しな状況に我慢出来ない客、強引に本番に持ち込もうとする
後一つで目的地、未来は必死に電車内を移動、しかし内側からは通過不能な女性専用車両に阻まれ、その扉にすがってる所を最初の客に掴まってしまう
今度は女性ばかりに見られながらヤモリプレイ
尚椋原が競り落とした未来のオマ○コの元値は百万円…

267 :やっぱ未来でしょ:2009/12/16(水) 21:04:52 ID:+7mqm6y90
>>266
帰りに電車もいいが
前に書いたアイディアのスポーツ少年団のコーチをしてるクラスメイトの
マイクロバスに小学生達と一緒に乗せられるのは駄目かな
みんな風景そっちのけで未来の身体ばかり見てるので
未来は小学生達からの卑猥な質問に逐一答えなければならないと。
未来は子供に好かれやすいと思うので
遠慮なく身体を触られまくって、それでも怒ることすら出来ないと。
クラスメイトの車、バス、電車、運送トラック、バイクに二人乗りで後ろに座らされる、と帰りの交通
手段もいろいろ考えられそうだな。
或いはボールギャグを咥えさせ、腕を縛った未来を郊外の開けた道に放置して
ヒッチハイクをさせるとして、身体に落書きをされたり。
または一定距離ごとにクラスメイトが車で待機、ある程度は未来を運んでやるが
次のクラスメイトの待つ場所までは未来にストリーキングを強要したり

268 :名無しさん@ピンキー:2009/12/19(土) 13:35:53 ID:5nHLmVTk0
>>267
写真を売るのは服と交通費を稼ぐためだと思ってたが違うの?
その日の内にバスで送るとか他の交通手段を用意するのは、なんか違う気がする。
大金払って未来をオークションで手に入れるより、
電車代と男物のシャツ一枚だけなんとか買える数百円程度のはした金で
服を着る権利やら肉体の所有権を売らざるを得ない状況に未来を追い込み、
>>266のように買い戻そうとしても吹っかけられて、泣きを見る展開がいいので
オークションをしても惨めな露出狂に堕ちた未来に買い手がつかず、
お情けで椋原に500円で買ってもらい、翌日、椋原たちと待ち合わせ、
お金を返して権利や所有権を買い戻そうとすると、昨日の帰りに電車で痴漢に遭い、勝手に身体を使って楽しんだ罰金として数千万円上乗せされてしまい、
払えないなら未来の身体の所有権はまだ自分にあるからと、
勝手に服を着て肌を隠すなと、お金や着ていた衣服を利子として没収。
もはや売るものさえない昨日よりも悪化した状態に追い込んで、
元クラスメイトを頼って車等で送ってもらうしかない状況にしてしまうとか…

あと、小学生もいいが遙の通う高校の野球部や草野球チームのバスとかも良いね
全裸でマネージャーをさせられたり、全裸で合宿に付き合わされたり、
草野球チームなら、全裸でピッチャーや代走をさせられて試合中に辱められたり、
対戦チームが未来の地元で顔見知りがいる中でも、ユニフォームのボディペイントで出場を強要とか…
全裸マネージャーだと、部員たちの飲み物を全裸のまま買いに行かされたり、
走り込みに全裸チャリで付き合わされたり、グラウンドから飛び出し、
近所の家の庭に入り込んだボールを全裸で取りに行かされる玉拾いとか妄想が膨らむね。

269 :やっぱ未来でしょ:2009/12/20(日) 21:40:46 ID:t2Qjt7eJO
最初の写真販売の目的は確かにそうだけど、
未来は最初のお客にしようとした中学生に身体を触らせてる最中に、全ての写真を落としてしまい、
全部周りの連中に拾われてしまい、且つそこを椋原に見つかってしまった所なので
未来は走ってその場から逃げ出したいけど椋原が逃がしてくれず、
追い詰められた未来は痴態を晒しながら写真を拾った連中から写真を取り替えそうとしてる最中
そこで文章が止ってるんだけど、
一枚一枚写真を取り返すために晒す痴態が激しくなる事で、ギャラリーの放つ雰囲気が危うくなり、
未来も最早写真を取り返しても売る事が出来ないだけじゃなく、男達にこの場で犯されるんじゃないかと不安と失望感に駆られて
再び逃亡を謀ろうとするけど…
今この辺まで書いてるけど、結局逃亡すら出来ない程に詰め寄られて、
そこで椋原の焚付けで輪姦開始で気絶させられるのか、或いは椋原に言葉責めされて、絶頂失神か悩んでる
その後椋原に同窓会場に拉致されるんだけどね
後、全裸ジョギングも今書いてるのをレベル1にするなら、
レベル2は遙(遙は着衣)に未来に随伴させて、未来を引っ張って貰う形、
レベル3は近くの学校の部活の朝練のマラソンコースをちょうど鉢合わせ寸前の時間に走らせるとか、
未来と同じコースを数分後佑哉がスタート、未来が追いつかれたらその場でエッチして未来を縛り付けて置き去りにすると言うルールにしたり


270 :名無しさん@ピンキー:2009/12/23(水) 00:31:27 ID:VdZBlgffO
今までの文章で登場したお子様共が皆未来が好きだったり憧れてたりするから、また子供が出るなら今度は未来をイジメまくる
悪いお子様共を拝みたいな
コーチ役の御墨付きの元、全裸の未来を徹底的に奴隷扱いして罵りまくり、そんな事でも感じて濡らしまくりな未来を拝みたい

271 :名無しさん@ピンキー:2009/12/25(金) 20:14:28 ID:YAzJW+MI0
>>269の話、今特番見てて考えたんだけど
深夜に出回ってる人間として、下着ドロが未来に出くわしたら
どんな行動を取るだろうな
いきなり犯したりするのではなくて、盗んだ下着を未来に無理やり着用させたり
した方が面白そうだな
しかもその様を近所にあった監視カメラに写されていて
未来がその下着ドロと共犯者のように思われてしまうとかもいいかもな

272 :名無しさん@ピンキー:2009/12/26(土) 12:47:38 ID:TCok/X2M0
>>271
未来の持ってる下着とか衣類が全部証拠品として押収されるフラグが立ちそうだ

273 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:02:13 ID:Sa2LkTGQ0
>>188の続き
未来:「ああッ…ふッ…い、イクっ…い、イキますっ…あ、はああああッ……!」
股間にあてがっていた未来自身の掌が大量の愛液で濡らされて行く。
男:「うは、すげ……あんなに…………」
男:「ああ、たまんねえな……あのエロ面…………」
未来に写真を返す事を前提にオナニーを強要していた男達が感慨深げに溜息を漏らした。
本来なら元々未来の物であった未来の露出写真。それを売って電車代を稼ぐはずだったのに、今はそれを取り返さなければならない。
未来:「あぁっ……んっ……ふぁっ……あッ………はァん………」
噴水の縁部分に片足をかけている未来がその脚をそっと下ろしながら自身を抱きしめながら肩で息をしている。
俯き加減で地面をじっと見つめているが、その胸には後悔が広がっていた。
オナニーなんかを要求されて許してしまった……でもさっきだって後悔は出来た筈だけど……でも仕方がない……!
こうするしか無い、こうしないと帰れない、逃げる事が出来ない!後悔の念を必死でかき消そうとする。
目の前でオナニーを命令してきた男達だけがいるわけでは無い。
まだ多くの人間が駅の構内から出てきたり、或いは逆に構内へ向かって行ったり。
次々と殆どのギャラリーは入れ替わり未来の痴態に一様に驚愕の視線を向けたいた。
その驚愕の内容は決して一つだけでは無い。蔑み、好色、侮蔑、好奇心……未来の姿を見て好きなように判断している。
言い訳出来るものなら本当はしてみたい。でも誰もきっとこんな場所で全裸になっている変態の話なんて聞いてくれない。
蔑みの目で見ていても、好色の目で舐める様に見ていても、未来と言葉をかわしたがるわけが無い。
未来が写真を取り落してしまって取り乱す場面を見ていない者にとっては、未来はただの変態に過ぎない。
ただ違うと言えるのは未来がその美しさでどうしても人の興味を集めてしまうと言う事。
一方未来が写真を落としてしまう姿を、そしてその時に正気に戻った未来の姿を見た者にとっては
今の未来は明らかに自分の意思でこんな状況に陥っているわけでは無い未来は絶好の性の玩具であった。
女:「やだぁ、恥ずかしくないのかしら……馬鹿じゃないの……?」
女:「ほんと、ちょっと綺麗だからってあそこまでするなんて………」
男:「俺、いまいち状況掴めてねえんだけど…これって撮影かなんか……?」
男:「まぁ、見てろって……アイツ、次何を始めるんだか……」
こんな状況になっても警察が割り込んできたりしてこの現場を止めようとしないのが未来にとっても不思議であった。
未来:(駄目……ダメ……私にはこうする以外にないの……何と言われても、思われても……着るものもお金も無いのに…)
この世界でこれほどの辱めを受けているなんて自分以外には存在しそうも無い。
家に帰れば電車代だって衣服だって充分過ぎるほど持っているのに。何度もしゃがみ込んで心を閉ざして泣きたくなる。
でも自分がそんな事をすれば誰かが助けてくれるどころか皆面白がってしまうに違いない。

274 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:03:29 ID:Sa2LkTGQ0
未来:「はァ……ん……お、オナニー………して、イキました………お、お願い……写真を、返して……」
こんな目的が無ければいつまでもこんな場所にいない筈なのに。
未来がせめてもの言い訳をする様に写真の返還を男達に要求し、愛液に塗れた手を突き出す。
その姿に命令していた男達は思わずゴクリと生唾を飲み込む。
肩で息をしながら白い手を突き出す未来の姿が余りにも美しすぎた。オナニー中に股間と一緒に愛撫されていた豊かな
乳房は未だに乳首を勃起させたまま呼吸に合わせて揺れている。
未来の毛を剃られた秘所から漏れ出る愛液が太腿、膝、脛を伝って唯一身につけたハイヒールの中に流れ込んで行く。
まだ、日の高い時間帯。未来の白い全裸姿は汗と太陽の光でキラキラと眩しく輝いて見える。
……本当にこんな滅多にいない程の美人がこんな所で全裸になってるんだ………そして命令通りオナニーを……
未来が止むを得ないで行った筈のオナニー。タカをくくっていたはずの男達に余りにも強い刺激剤となっていた。
本当にこんな綺麗な女に好き勝手な事が出来て誰も警察に捕まったりしていなんて……
未来自身がこの現状を信じられないと思っているのと同様に命令していた男達も、いや未来の写真を持つ者達もこの
現状が信じられないような気分に陥っていた。最もこの現状を否定したい未来とは反対にこの現状に甘んじたいと別のベクトルで。
最早何を恥ずかしがればいいのかすらわからない状態。
全裸を見られ続けているだけでも恥ずかしいのに、内気な自分は着衣の状態で何かを人前で何かをする事ですら恥ずかしいのに。
未来:(私、本当に何をしているの……?どこまで私は堕ちておかしくなってくの……?今、正しい行動と自覚してるの、本当に私なの…?)
こうして佑哉の命令に甘んじて従ってこんな結果になって…でもここでの異常な行動は誰の指図と言う訳でも無くて…
これでは本当に無自覚に足を踏み入れて堕ちて行く姿そのものでは無いのか……
最初に処女を奪われてレイプされた時の写真、ばら撒かれる事が本当に怖いから従ってると言えるのだろうか…
本気のオナニーでは無かったとは言えここまで許してしまったのだから、次に何が襲いかかって来るかわからないのに。
男:「何だ……あの女…いきなりぼんやりしてるぞ……」
男:「次、何やらかそうか考えてるんじゃねえのか?」
女:「気持悪い顔………」
今なら椋原も離れた場所にいる。……ひょっとしたら走ってこの場から逃げられるかもしれない。
苦労して写真を取り戻した事が徒労に終わるのは悔しいが、これ以上の事は未来は考えたくなかった。
椋原は携帯で誰かと話している最中だ。今のうちに、気付かれない様に……。
未来:「い、今なら……えっ……きゃッ…?」
目の前に息を荒くした男が立ち塞がっていた。
男:「つ、次………俺………う、はァ……な、写真あるから……」
眼鏡をかけた大人しそうな男だが、未来のオナニーを見ていたせいなのか興奮して目が充血している。

275 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:06:35 ID:Sa2LkTGQ0
当たり前の事だが、未来がこの場から逃げ出そうとしていた事になど全く気付いている訳は無い。
未来:「ひっ………!わ、私は、もう……あのッ………ひっ!」
胸の前で手を組んでこの場から逃げ出す言葉を繰り出そうとする未来だが、鬼気迫る表情の男に詰め寄られて身体が固まる。
絶対に何かされてしまう。オナニーよりも恥ずかしい事。逃げ出したいのに、脚が全く動かない。
男:「な、なあッ……い、いいだろ……俺写真返すし、絶対にやらせろなんて言わないから…あんたの脚、もう、もう…!」
未来の前に跪きハイヒールのみを付けた脚にスッと手を伸ばしてくる。
未来:「きゃぁっ……ひぃッ……やめ…て…何するんですか……」
男:「に、逃げないで……俺、絶対にあんたの脚に傷はつけないからよ……」
未来:「えぇッ……………ぁ、きゃぁっ……!」
男:「はァあ…や、やっぱり恥ずかしくてたまんないんだね……それなのに興奮しちゃって…あぁ、本当に綺麗で…」
逃げ腰になる未来の脚を興奮した面持ちで撫で始める男に、周囲が面白がって反応する。
観客:「おいおい。いくら好みの脚だって、変態相手だろ………」
女:「気持ち悪〜………あれじゃあの変態女と同じじゃない……」
男:「あの女、あれだけやっててまだ恥ずかしいとか言ってんのかよ……」
未来:「〜ッ……!お、お願い……や、止めてください……皆が見てます……」
男:「はァ……な、何言ってるんだい……こんな綺麗な身体、散々見せまくってて今更脚くらいで……」
未来:「んっ……きゃッ…そこは……熱っ……何っ……い、言わないで……止めて……」
結局羞恥の感情に必死で耐えて変態行為を敢行する未来の姿は周囲に対する興奮剤にしかならなかった。
未来自身が開き直ってるつもりでも、その心の内は見抜かれ始めていた。幸いにもそれが一気に弾ける様子はまだ見られなかったが。
未来が開き直って変態行為を必死で演じられる余裕はさほど無いと言う事を。
未来:「お願い、本当に後で……しゃ、写真を………返して……」
思わず男の目の前にある股間を今更手で隠しながら未来を奮い立たせるための目的を男に懇願する。
男:「オッパイすごいね…ここから見るとすごい迫力だよ…」
未来:「ぃ、いやぁ……そんな風に……見ないで、見ないでッ…あぁっ……」
男:「ははっ……全部一遍には、隠せるわけないよね……い、いいよ、隠さなくて……ああぁ……」
未来:「お願ぃ……皆に聞こえてるのに……ぁあッ……やめっ…ふぅっ…あぅっ!」
男:「こんなに綺麗なのに素っ裸でハイヒールなんて履いちゃって……理想的過ぎるよ……」
男の異常ともいえる恍惚感に怯んでいたギャラリー達も徐々にその雰囲気に飲み込まれる。
男が自らのフェチズムや欲望を隠すことなく口から漏らしてゆくのが周囲に催眠術をかけている。
男の言うとおり、変質者であった筈の未来が魅力的な獲物に見えて来るような雰囲気が小さく生まれて来る。
未来:「あぁっ……そ、そんなに……、撫でないで……んっ…ひゃぅっ……!」

276 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:09:21 ID:Sa2LkTGQ0
身体中がひどく敏感になっていたのは自覚していたが、こうして脚だけを責められると本当に快感を得てしまっている。
紛れも無く変態の格好をしている未来に対する蔑みの感情を抱きながらも、その美しさを舐める様に見るギャラリー。
未来の脚に妄執を抱く男の出現により、乳房や性器以外にも性的興奮を感じ始める。
全てが美味しそうに見えている。どうして俺らは我慢しているんだろう。
確かにあの女は変態かもしれないけど、それでもまず見られないほどの美人じゃないか……それをあんなに触る事が出来るなんて…。
男:「白くて…こんなに、スベスベで………ほ、本当に気持ち良すぎるよ、この感触………」
未来:「あッ……!ちょ、ちょッ……頬なんて……ひっ…擦りつけないで……」
ベッドの上で二人きりでの行為としてこの行為を施されるのならばこの状況は気恥ずかしさと照れくささを感じる程度だろうが、
衆人監視下で屋外で、自分だけ全裸と言う状況下では圧倒的な羞恥が襲いかかって来る。
未来:(だめ……恥ずかしがってちゃ……余裕があるふりをしなくちゃ……でも……)
変態女だと皆に思われてるのにその最中に美しさを賛美されてそれに照れを感じてしまうのが恥ずかしい。
それでいて、羞恥心を感じる自分がいる事にさらに大きな不安を感じている。
男の恍惚とした呟きと足を這いまわる手や頬の感触に未来の官能が揺さぶられる。
未来:(い、いる……!皆の中に……この人と同じことしたいって思ってる人が………)
『気持悪い』と言って拒絶する事が出来なかった。そう言ったとしてもわざとらしいと周囲に男に言われそうだと感じた。
未来:「あ、脚なんて……ど、どうして……私……あッ、やぁあッ……!」
胸や股間を愛撫されてここまで身悶えてしまうのならわかるのに、脚を愛撫されてここまで快感を得てしまうなんて…。
足を撫でる掌を感じるだけで乳首がさらに硬く勃起して、股間の奥の泉から愛液がこぼれる。
これだけの恥辱行為を重ねていてもまだ脚を愛撫されただけで恥ずかしい反応を見せてしまう自分が恥ずかしかった。
男:「あ、脚だけであんなに感じまくってんのかよ……誰だよ、あの女の彼氏って……」
男:「でもあそこまで彼女にさせてんだろ……もしかしてうんと優しくしてやれば、彼女……」
男:「おいおい、何言ってんだ、お前…いくら美人っても変態すぎるだろ……」
未来:「んんんっ……ん〜ッ……あ、ぁっ…そんなッ……」
ここで恥ずかしがって胸や股間を隠す事や耳を塞ぐ事が余計に見ている側の興奮を高める事に繋がってしまう。
ついに男が未来の片足を抱え上げて口を使ってむしゃぶりつく。最早手や頬で擦るだけでは満足できない様子だ。
未来:「きゃぁっ……はァァっ……ん、ぅうッ……は、放して………」
ざらついた舌でなだらかな脚を舐められてゾゾっと痺れるような感触が背中を駆けあがる。
男:「う、美味ぇ……すごい……ちゅるぅ……むんっ……ぱっ……」
男の愛部の様相は段々人目を憚らない己の欲望をぶつける様を見せ始める。
男:「わ……見てみろよ、アイツの顔……ハンパねぇ……」
男:「な、なぁ……俺も写真持ってるけどよ……もっと凄い事してもいいんじゃねえのか……」

277 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:10:11 ID:Sa2LkTGQ0
男:「ああ、クソ……俺も写真、欲しい……誰か、一万位で売ってくんねえかよ……」
男:「こりゃ、ソープなんて行ってる場合じゃねえや……」
最早男達の中では、未来の裸身を問答無用で正当化しようとするような空気が膨らんでいる。
未来に手を出そうとする事を正当化しようと男達の間に独特の空気が広がって行く。
未来に手を出し関わりを持ったとしても、それを本気で咎めようとする人間が一向に現れない。
真昼間の駅前の広場で全裸でハイヒールのみを身につけた未来は変質者でしか無い。
何をされても、何をしたとしても原因は未来の裸身にある事にしかならない。
未来:「んっ…!は、ぁあぁっ……、だ、ダメ………このままじゃ……私ッ……離して……」
電車の中で、ホームに向けて犯される姿を晒していた時とは違うのだ。
男達の手を出そうとする行為を喰いとめてくれるドアも衝立も何も無い。
そして未来の過剰な色気を、フェロモンが伝染して行くのを遮る壁も何も無い。
どうしていつも必死でピンチをしのごうと思って行動してもこんな流れになるんだろう。
これが本当の私の招く姿……私の望んでいる事なの……?
確かに身体の奥がどうしようもなく熱く疼いてこの先にも更なる快感があるならそれを感じてみたいと思う気持ちも
あるかもしれないけど、それだけが私の全てだと言うの……?
再び何も身体を包む物が無い事に対する猛烈な心細さと羞恥が心の中に湧きあがって来る。
そしてそれが足を責められるだけで沸き起こる強烈な快感と混ざりあって未来を陶酔させ、不安にもさせる。
男:「んむぅ、ちゅッ…ぷはっ…んむむっ…んむ……」
未来:「きゃぁっ?ん、んっん〜〜〜ッ……!?」
男が突然抱えていた未来の脚にキスの嵐を浴びせて来てそれに耐えられなくなった未来が身体を震わせ小さく達する。
男:「お、アイツ今イっただろ?」
女:「本当に足だけで……どんだけ変態なのよ…………」
顔や手を未来の愛液で汚しながらも男の愛部は止む様子はない。男は興奮を高めるだけだからだ。
未来:「ひ、ひぅう…う、はァ…んっ…うぅっ……も、もう…ゆるし、てっ…わ、私ッ……」
男:「ねぇ、アンタもいろいろ妄想しちゃってんだろ……夜中にこの恰好で散歩するだけじゃ我慢出来ないんだろ……」
未来:「うッ……はぁあ……ん……はあぁっ……そ、そんな事………」
男:「携帯の番号……俺に教えてくれよ…………俺がいつでも気持ち良くしてやるからさぁ……」
男の言葉がローションを塗り込んでる時の様に脚を愛撫するのに合わせて未来の身体に染み込んで来る。
もし、この男に助けを求めれば、未来の住んでいる町まで送ってくれたりするかもしれない。
ただしそれ相応に未来が身体を使って、男が執着した脚を好きにさせて果てはこの男に隷属を誓う事になってしまうかもしれない。。
只こんな所で裸で恥辱行為をしている事だって信じられないのを、挫けそうな心で必死で受け止めているのに、これ以上
悪い事など考えたくない。その悪い事に陥ってそれを快感に感じてしまうかもしれないなんて冗談でも認めたくない。

278 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:12:25 ID:Sa2LkTGQ0
未来:(駄目、駄目………写真の事だけ考えて……我慢しなくちゃいけないのに……写真を……!)
ふらついた足取りで男から身体を離す未来。
未来:「うぅっ……んっ…んん……は、離して……もう……ごめんなさい………はァ……」
自分を奮い立たせて恥辱行為を重ねながら写真を取り戻す事に集中する事で羞恥心を緩和しようとしていた未来だが
段々その心が萎え始めて行く。その未来の弱さが自覚無しに身体から仕草から滲み出る。
嗜虐心をくすぐる弱さに周囲の空気が変わって行く。この女は心身共に脆弱なのに虚勢を張ってるだけだと、それを剥ぎ取ってみたいと。
だが、それを表に出すのを躊躇っている人間の方がまだ多い状態であった。
それでも未来に性的興奮を感じているのは紛れもない事実。未来の自惚れなどでは無く、未来にもそれがわかっていた。
でも、こんな情けない姿に陥っている様に性的興奮を感じられてしまうなんて自分が哀れ過ぎる。
写真を取り戻し……いや、何かをしてこの羞恥の状況から少しでも目を逸らしたい未来が虚ろな目で佇んでいるのを生唾を飲んで見つめる男達。
目の前にいる変態女、美しい哀れな女をいたぶってみたい…。
お前、先に行けよ……俺、やって見ようかな……あんな風に脚とか舐めてもオッケーなんだろ……
でも、関わり合いになるのを見られるの恥ずかしいしな……でも皆の前であの変態女苛めてもお咎めなしなんて面白そう……
何よりあの女に手を出したとしても結局皆の記憶に残るのはあの女の痴態のみで手を出した人間の素性に興味は持たれない。
……いや、でもまだ早いかも……あの乳房を揉みしだくのも股間を無理矢理覗き込むのも…
未来:「うッ……んんっ……だ、だめ……でも…写真……だけど……ぁあ……」
取り戻した写真の枚数が少なくて不自然に思われてるのかもしれない。でも、これ以上の展開になってしまうなんて…。
迷う未来が逃げ道を、写真を持っている人間を探して不安げに周囲を見回す。
未来:(……あ…アソコ……逃げれるかも……でも……)
おそらく中学生くらいだろうか、数人の女子がフェンスに寄りかかりながら蔑んだ目で未来の方を見ている。
ちょうど人数が少なくなっていて、抜け出すにはちょうど良い様に見えるが、問題はその女子達の一人が未来の写真を持っている事。
でも、写真よりも逃げ道…。未来がイカされたばかりのふらついた足取りでその方向へ向かって行く。
男:「なんだ……次はあの子らか……?」
未来が向かっている方向にいる女子達も未来の接近に気付いた様子だ。
ギョッとしている様子だったが、それでも特に未来の事を怖がってる様子はなく、小馬鹿にした視線を送って来る。
未来:(違う……誤解しないで……近くを通るだけだから……)
駄目……あの女の子たちと今のタイミングで関わりあったら絶対に酷い事をされてしまう……。
あの女の子達には関わらない様に、気付いてない様に何気なく逃げ出してしまおう…。
さっき噴水に写真を投げ捨てられたのはまだマシだった……。今はもう皆私に酷い事をしてもいいなんて妥協している…。
女性の視線には男達の物と同じ興奮感は無い。変態行為を重ねる未来を女性達は人間として扱いたくないのだ。
例え未来が羞恥に半泣きになっている表情から誰かに命令され強要されてる事を察する事が出来ても…。
だが、男の行為と未来の痴態にある種の男達と異なる興奮を感じていた事は間違い無いようだ。

279 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:14:58 ID:Sa2LkTGQ0
よそう…女の人が写真を持ってたら諦めよう…きっと変態女の写真なんていつまでも所持してる筈がない…そう自分に言い聞かせる。
それにもし本当に逃げるのなら早くしなくては……何度も変態行為を重ねれば逃げ出す事なんてかなわない。
あと少し…あと少し……未来がその女子達の集団を避けようと動くのだが、突然彼女らが道を塞いで来る。
未来:「っ…!?」
女子:「ちょい待ちなさいよ、そこの変態!何さっき私らの方ガン見してたのよ?」
未来:「えっ?私………ちょ、ちょっと待って……私、そんなつもりは……」
女子:「気持悪い顔して走ってきちゃってさ〜!何の用なワケ?」
未来:「ち、違うの……えっ…ちょッ…!と、通るだけだから…見逃して……」
女子:「ああ!聞こえねえってんだろ?!何ボソボソ言ってんだ?」
未来:「ひィ?!ご、ごめんなさいッ……」
未来が自分達の所に写真を返してもらいに来たと思って誤解したのであろう女子達が未来を取り囲んで脅し始める。
未来:「あ……嘘……そんな……やだ、こんな……!通して……あぁ……!」
未来:「あんた、さっきからなにモソモソやってんのよ?気持悪すぎるんだけど〜?」
女子:「で、アンタ何平気な顔でアタシ等に話しかけてんのよ……ちゃんと頭低くしなさいよ…ここに膝ついて…」
未来:「え……でも……うッ……く……は、はい……」
きっと本当に変質者にまで堕ちてしまった状態ならばこんな同性の年下に罵られたりされないのに…。
泣きそうな顔で膝をつく未来の顔を女子達はサディスティックな表情で見下ろしている。
女子:「ねえ、アンタ喉乾いてない?さっきから全身汚い汗流しっぱなしでさ……」
『ただ近くを通ろうとしただけなんです…』その言い訳をする暇を与えてもらえない。
未来が女の目から見ても美しいだけに…変態行為をしていても男達の興味を惹きつけて止まないだけに女の未来に対する
風当たりは一向に強くなるばかりだ。始めはあったわずかな同情の念は早くも消えている。
視線だけでは無く、暴力から身を守ることすらままならない全裸の未来が顔を青ざめさせ視線を泳がせている様を
未来よりも遥かに年下の女子が心から馬鹿にした様子で見つめている。
女子:「で、何の用?アタシ等、こんな所で変態に話しかけられたるすると困るんだけど。」
未来:「そんな……私…………用なんて…………ぁぁ……」
女子:「アンタ、ホームレスか何か?ものすごい匂いがするのよね……あと、病気なんでしょ?」
未来:「くッ…………ッ…………!」
女子:「何?今、ものすごいムってしてなかった?何、こいつ変態のくせに!」
未来の顔に一瞬悔しさが滲み出たのを女子達は見逃してくれなかった。
ガードレールに腰かけていた女子達が一斉に立ち上がるのを見て、未来の顔がさらに青くなる。
未来:「きゃっ!?な、何をするのッ…んぁっ…ちょ……」
大人しく跪いていた未来の身体に突然冷たい物が降り注がれる。そして未来の鼻腔に伝わる甘い匂い。

280 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:15:48 ID:Sa2LkTGQ0
容赦無く女子達は手に持っていた缶ジュースやペットボトルの中身を未来の裸身にぶちまけて来る。
しかも紙コップに入っているものはクラッシュした氷が多量に入っているのか特に冷たい。
未来:「ひゃぃッ…あ、いやッ…やめてぇッ…んぷっ…あうぅっ…い、いたッ…膝っ…踏まないで…」
思わず立ち上がってそれを逃れようとする未来の膝を踏みつける。
当然の事だが周りの男達が未来に助け船など出してくれる事は無い。むしろ同性にな弄られいびられる未来を美味しそうに見つめる。
女子:「この変態、暴れてんじゃね〜よ!臭いし、汚いんだよ!」
女子:「ほらっ!逃げないの!汚れたくないんならサッサと自分の汚い身体舐めなさいよ……」
未来:「ひっ……?!んっ…あ、あ……はい………」
怒鳴り声で一喝されただけで未来の身体からへなへなと力が抜けて行く。
まず口の届く場所…腕にかかった甘くべた付くジュースの汁をピンク色の舌を出して舐めとる。
未来:「はむぅっ…んっ……ピチュっ…んん……ぅうッ………」
女子:「うひゃぁ、本当にやってるわよ、この変態キモ女……!」
女子:「見てよ、こんな事してるのにあんな顔してるぅ〜」
女子:「ってゆうか〜…ジュースでニオイ消してやろうと思ったのに余計に酷いニオイしない?」
大人しく理不尽な命令に従う未来の姿をその女子達は嘲笑い、周囲も嘲笑を漏らし興奮する。
今の自分の姿はどんなに良識を振りかざそうとしても何一つ迫力が無い事は未来自身にわかっている事だった。
それでも自分よりはるかに年下の女子学生に口汚く罵られ、苛められその光景を皆に見られる事に未来の心が苛まれる。
未来:「んんっ……!?や、やだッ……はァ……」
苛まれているのに子宮の奥が疼いているのがわかった。未来の身体が一瞬ブルっとそれに震えたのを見逃さない。
女子:「何、コイツ、アタシ等にこんな事されてひょっとして感じちゃってんの?マジキモいんですけど〜!キャハハっ…」
未来:「あ、だ、ダメ……です……ごめんなさい……も、もういいです…写真は……いいですっ……!」
女子:「もういいです、じゃないよ!」
未来:「きゃあッ?んぎィッ…ぐッ…いやッ!?」
肩口に脚を乗せられたと思ったらその脚に圧力をかけられた未来が仰向けに転倒する。
恐怖に駆られる未来は転倒したまま目を白黒させ手足をジタバタさせるが、すぐに起き上がれない。
乳房が激しく揺れて前後の穴が長い脚の間からチラチラと覗いた。
女子:「変態女!なに色目使ってこんな場所できったねー身体見せてんのさ!ウザくてキモいんだよ!」
未来:「いや、いやッ!乱暴に、しないでッ……あぁっ……!」
女子:「変態女のくせに、対等の口聞くんじゃねえよ!アタシ等一般人があんたと同じと思ってんなよ!」
口汚く未来を蔑み、罵倒する女子達。その様子を興味深そうに見ている男達の興奮も高まっている。
男と女で未来に対する行動のベクトルは違っていても、嗜虐心を満たすエクスタシーに変わりは無い。

281 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:17:36 ID:Sa2LkTGQ0
男:「へへへ、あの姉ちゃんマジで苛められて感じてるだろ、絶対!」
男:「無理やりさせられてるとかいっても、絶対マゾなのは間違いないよなぁ……」
男:「お、俺…こう言う光景の方が興奮しちまうかも……」
未来:「っ……ご、ごめんなさい……ごめんなさい……」
女子:「キモいブヨブヨした身体しやがって…演技なんかしてねぇでとっととアソコ売っちまいな!」
未来:「あうぅっ!?ひ、ひっ!痛っ!やめて、いやぁ……!」
乳房を靴の先で軽く蹴り上げられ、決して激痛の走るような衝撃では無かったものの未来の心がくじける方向に流されて行く。
痛みを感じると同時に乱暴な扱いに身体が疼いてしまった事で羞恥にさいなまれる未来の心が折れて行く。
ベタつくジュースや汗にまみれた状態で倒れる未来の身体が砂埃で無残に汚れて行く。
全裸と言う事はこんなにも心細くて情けなくて、本当に弱くなってしまうんだ……。
触って来ようとする手から身体を守る事が、汚れから身を守る事が出来ない。どんなに恥ずかしくても変態としか見てもらえない。
裸を隠せない。裸を見られて欲情してる身体を隠せない。欲情してる身体に興味を持たれて、心の中まで探られる。
殆どの人とは服を着て出会う筈の場所でいきなり裸の姿を見られてしまって、露出狂と認定されてしまう。
女子:「ほ〜ら、この写真…ん〜何、この写真……気持悪〜…私預かりかねちゃうから、こうする〜!」
女子がわざとらしい声で喚くと、それを未来に差し出すのではなく、男達のいる方に向ってピンっと飛ばしてしまう。
未来:「あぁっ?!やッ…やめてッ……あ、ああッ…ひ、ひどい……あああッ…止めて、返して、拾わないでッ…!」
未来が完全に立ち上がる前に必死でその写真の落下しようとする場所に近づこうとするが、その写真を拾おうとする男達に阻まれる。
…いや、写真の事はあきらめて、もう本当に逃げないと…!自分を包む空気の攻撃性が明らかに爆発しかけている。
素の状態の未来には男を惹きつける魅力があるからこそ、今の淫らな一糸纏わぬ未来が素に戻り掛けている事は、未来にとって危険であった。
このままここにいたら、犯される。輪姦される。リンチまでされてしまうかもしれない。
最早未来は周囲に人の目があるから犯される心配だけは無いなんて、開放空間だから大丈夫なんて、言ってられる人間では無くなっている。
未来:「ひっ……ちょ……こ、来ないで………」
脚フェチの男に触発されたのか、未来の美しい身体を甘く汚しているジュースを舌で舐めとろうと男達が未来を取り囲む。
そしてその男達は脚フェチの男以外にも、未来が女子にいたぶられる姿に酷く興奮していた。
男:「ひどい目にあったね、彼女……ああ、身体中ジュースでベトベトじゃん……」
男:「お、俺……写真なんて持って無いけど……あ、アンタの身体綺麗にしてやるよ……」
男:「俺達、酷い事なんてしないからさ…気持ち良くしてやるから、いいだろ?」
未来:「あ、あふぅあッ?!や、やめ……写真を……そんな……か、勘違いしないで……くださいっ…!」
未来がよろめくようにして触られた部位をかばう様にして逃げ出そうとする。
未来:「やぁっ……!ひっ……?ちょッ、ちょっと……ぁあッ…」
舐める様な視線に取り囲まれ近づかれ、未来が素に戻って取り乱す。
男:「おいおい……逃げないでよ、俺心配してるんだからさ……」

282 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 20:18:56 ID:Sa2LkTGQ0
男:「今さら、恥ずかしがる事も無いだろ……俺達犯したりはしないからよ……」
男:「全部丸見えなんだからさぁ。おマン○も、乳首も、肛門もよ……キミみたいな上玉の露出狂っているんだな……」
口先で女子にいたぶられ蔑まれた未来を気遣い慰める様にしながらも、その空気は獣欲しか感じられない。
羞恥心アリアリの美しい未来と、嗜虐心を刺激する気の弱い未来と、紛れもない変態女の未来と…全てが並んで存在する。
目の前にいるこの可愛い娘と仲良くなって見たい気持ちと、圧倒的な色気を振り撒く美しい変態女を徹底的に弄びたいと言う気持ち。
矛盾する気持ちがせめぎ合い、そしてより大きな欲望となって未来に降りかかって行く。
未来自身に自覚は無かったが、美しい露出狂として目覚めつつある未来。その姿の前に捕食者の理性は崩壊寸前だ。
もし誰かが挿入でも始めれば次から次へとそれが繰り返される事になるのは容易に想像できた。
未来:「んひィッ?きゃぁっ…ぁ、ああッ…やめてッ、そんなとこにかかってない……」
男:「おら、綺麗にしてやろうとしてんだから抵抗すんなよ……!」
男達の手が容赦なく、未来の逃亡を防ぐために抑え込む様な圧力を帯びて来る。
未来:「やぁあッ……?!む、胸はっ…ぁっ……ちょッ……だ、ダメッ……痺れちゃっ…」
男:「おいおい、ここに物凄い甘いの付きまくりじゃん…このデカ乳じゃベトベトで気分悪いって…あぁ、甘くてしょっぱくてウマ…」
未来の乳房に掠った自分の指先を美味そうに舐めてみせる男。
おっかなびっくりに手を出しかねてた男達も最早遠慮が無くなり始めていた。
未来:「や、やぁっ…!やだ、止めてッ…ひっ、ぁああっ…ちょ…くッ…そんないっぺんに…あぁあッ!」
感じているのに、これ以上男達が興奮してしまった時の事を想定してその恐怖に怯える未来の姿は余計に興奮剤となる。
興奮した男達の前で未来の全てが美しさがさらに上がって行く。。
そして、未来も自覚し始める。電車の窓ガラス越しに犯されていた時、窓の向こうで手の届かない未来を求めていた男達は
今ここで未来の身体に仕草に美しさに興奮している男達と同じで、そして今その衝立が取り払われていて。
未来:(………そんな…私、此処にいる男の人全員に、犯されないといけないの………)
もし勢いあまって誰かが未来の膣内に挿入して来るような事があればきっとその後は堰を切った様に……。
そして電車の中での自分の激しい乱れぶりを思い出す。本当にあんなにぎらついた欲望をぶつけられながら大勢に犯されたりしたら
きっと自分は元へ戻る事が出来ないほどに壊れてしまうに違いない。
男:「ああ、本当にこの女の身体、エロすぎてたまんねえよ……むはァ……」
男:「これでまだ恥ずかしいってんだろ……どんだけだよ…」
男:「まぁ、めっちゃ可愛いから俺は許しちゃうけどなぁ……」
男:「ははは、違いねえ……ふぅっ……」
未来:「あぁ……ぁ……ぃやぁ…………んっ…ひっ…だ、誰っ…顔、近づけないで…」
男:「ほほ、本当に美味そうじゃん……乳揺らしまくってよ……」
腕で乳房をかばおうとして乳房の肉が盛り上がり歪むのに男達が興奮する。
ハイヒールのみを付けた美しい脚が落ち着きなく取り乱すのを男達は喜んで観察する。

283 :やっぱ未来でしょ:2009/12/30(水) 21:28:42 ID:1/8N3ju6O
すまんが残りは明日書き込むので
長く文書き休んでてスマン
で、考えたんだけど、駅前の話も大学を舞台に移すとしたら、駅前の話の方は徐々に友人達にも変態と思われイジメられ、犯され堕ちて行く話、
少年との話の方は大学祭で少年との熱いセックス姿を晒した未来が破滅するのかと思いきや、
そのセックスシーンでの未来の美しさに魅了された学生達の嘆願で、大学を退学しなくても良い代わりに全裸生活をスタート、
あくまで未来は少年の所有物であるために、誰も犯す事は許されない。
しかしそれが逆に未来の価値を高める結果になり、未来のファンクラブまで学内に発足
そんな中からお宝映像として>221の映像が流出したり、未来は毎日の様に大学の敷地内でファンのために少年とセックスする羽目になる、
と言うのはどうだろう

284 :やっぱ未来でしょ:2009/12/31(木) 13:43:30 ID:ALWrPSk80
>>282の続き
逃げようとする極上の獲物の姿は捕食者である男達に狩猟本能を掻き立てて止まない。
過敏に反応する淫らな肢体と、羞恥の表情の落差に男達の情欲が否応なしに高まる。
未来の肢体は抵抗する度、そして明らかに愛撫ともいえるお触りを受け入れてしまって弾むたびに男達を余計に興奮させる。
心を閉ざしてしまいたくても身体中を這いまわる男達の手や舌の感触による快楽がそれを許さない。
他の男達が未来に群がってるのを認めた男達は我も我もと未来に接近して壁を作り始める。
未来の肌の感触や肉質の柔らかさを堪能する様に撫で回そうとし、次第に獣の雰囲気を強くしてくる。
女:「やだぁ、本当にあの変態女、こんな所で始めちゃうの?」
女:「変態の考えてる事なんてわかるわけないじゃん、何あいつ嫌がってるふりなんてしてんのよ…」
未来:「あぅうッ…あッ…そんな、ま、待って…違うっ…んひィッ…!?」
必死で足掻く未来。このまま壁を作られてしまえば再び自分は肉棒を咥え込む羽目になるのでは無いのだろうか…。
もしそうなっても誰も助けてなんてくれるとは思えないけど、それでもこのまま男の人垣に隠されてしまうのは怖かった。
そしてこのまま触られまくる事になれば、きっと間違い無く自分がそれに快楽を感じてしまうのが恐ろしかった。
未来:「あぁ、嫌、嫌あぁ……そんなに一度に……や、止めて…あぁ…は、離して……ひっ…」
手を伸ばそうとし、脚に力をこめ、肩をゆすり、首を振り腰をくねらせる。
だがその全ての部位が圧倒的に美しい未来。そんな姿が男達を余計に喜ばせる。
男達の間から見える周りの日常風景が狭まって行く度に未来の恐怖感が増大して行く。
触られ、犯され、それを見られてきっと快感を感じてしまうに違いない自分が、乱れた自分が怖い。
男:「へへ……も、もうそろそろいいんじゃねえか……?誰もサツに垂れこんだりしねえよな……」
男:「だいたい警察きてもこの姉ちゃんが猥褻物陳列で捕まるだけだろ?」
未来:「やだぁっ……あッ……だ、誰か……あッ……ひっ?!」
少しでも人垣が薄くなっている方へ逃げ出そうと目論む未来の見ていた方向を塞ぐ影に未来が怯えて顔をあげると―――。
目の前に立っているのは椋原。未来の身体を戦慄が駆けのぼる。駄目……男の人の方がまだ……!
椋原:「工藤さん……また、逃げようとしてたのかしら……?」
未来:「ひィッ……!い、いや……違ッ……ゆ、許して……見逃して……」
椋原:「あら。何言ってるのよ…私工藤さんが露出狂デビューするの邪魔する気はないんだけど……」
未来の瞳を嫌味な目で覗き込む椋原。駄目、駄目……こんな人に見られたら……。
椋原:「別に私が見てるからって、緊張しなくってもいいのよ?さっさと続きやったら?」
未来:「そんなッ……何で貴女は………私がこんな事を……何で進んでやんなきゃいけないの!?」
椋原:「ねえ、ひょっとして工藤さん、誰かに無理やりやらされてるように自演してるんじゃないの?」
未来:「えっ………なぁっ…!?」

285 :やっぱ未来でしょ:2009/12/31(木) 13:44:19 ID:ALWrPSk80
椋原の心無い言葉に気の弱くなっていた未来も怒りの色を見せようとする。
男:「……何だ、この女……根っからの変態じゃねえのか?誰かにやらされてるって…」
男:「さぁ…そんな事もねえだろ?こんな所で素っ裸で見せまくりでさ……」
突然現れた椋原に男達も怪訝な表情を見せていたが、未来と椋原のやり取りに興味を見せ始める。
未来:「っ…………ぁあ………」
この流れに嫌な物を感じ始める未来。男達の未来に対する興味がさらに知られたくない部分へ広がって行く。
男:「なぁ、アンタこの姉ちゃんと知り合いかよ……誰かにやらされてるとか、どういう事だよ…」
椋原:「ああ、それね。この女、こんな事したり写真ばら撒いたりしてるくせに、わざわざ誰かに命令されてるかのように
  見せかけようとして、こんな手紙を用意してたのよ……。」
椋原がそう言いながら先程未来から強引に奪った佑哉からの命令を書かれた紙をチラつかせる。
未来:「そッ、そんなッ……ちょっと…椋原さんッ……嘘、言わないでッ……!」
男:「何だ、マジかよ……」
男:「めっちゃ可愛いって思ってたのに、そんな事計算してやがったのかよ……」
女:「何?あの女、彼氏の命令に見える様に自作自演してたの?」
男:「へぇ……でもこんな事進んでやるくらいなら……ひょっとしてもっと凄い事してもいいのか……?」
未来:「ちょッ……そんな……ちょっと待って……私、本当に命令されて……」
椋原の言う事を容易に信じてしまう周囲の空気に未来が必死で弁解の言葉を呟こうとする。
椋原:「じゃ、今すぐこんな命令出してる彼氏、ここに出て来てもらったら?だったら信じてあげるわよ!」
威丈高に未来に言い放ち椋原が冷たい目をして未来に詰め寄る。冷たい目をしながらも明らかに未来を嘲笑っている。
未来:「そ、それは………で、出来ない…………」
椋原:「ほら、やっぱり……いもしない彼氏のせいにして……被害者を演じようとしてたのね…」
未来:「ち、違うッ……そうじゃなくてっ……!こ、ここにはいなくて……」
椋原:「あら、そんな子供みたいな嘘吐いて……昔っから変わってないのね、工藤さんの性格って…」
未来:「ひ、ひどいッ……私を……どうして……ここまでッ……!」
未来が歯噛みして羞恥と怒りに悔しがるのを椋原が楽しそうに見つめている。
癪でしょうがなかった。ただ服を着ていないと言うだけで、ましてや命令されて剥かれてしまった自分が
悪質な変態露出狂の様に扱われていることの原因がこの椋原の嫌がらせの台詞に基づいている事が。
椋原:「取りあえず、服でも着たら?自演ならこの辺の近くに服とか隠してるんでしょ?丸出しで言われても説得力無いわよ?」
未来:「くッ………そんな事………どうして……貴女なんかに……命令………」
椋原:「まさか普段っから裸ってわけじゃないんでしょ?早く服取って来なさい!」
未来:「ひっ!で、でも……私……今服なんて……」

286 :やっぱ未来でしょ:2009/12/31(木) 13:45:10 ID:ALWrPSk80
椋原:「あら……ひょっとして服着れない様に自分で処分しちゃったりしたの?うわ…真性の変態露出狂ね!」
未来:「い、いや……違うの、だから、これはっ………!本当に無理矢理……」
椋原:「じゃあ、どうしてすぐに警察に通報したりしなかったのかしら?ねえ、どうして?工藤さん?」
未来:「だから、お、脅されて………仕方無くて………でも、もう………ッ……」
椋原:「あら、今さら警察に行っても駄目よ……」
未来:「え……………でも………何でっ…………」
椋原:「だってそうでしょ?警察に行けば、工藤さんがここでしてた事話さないといけないでしょ?アンタに触ってた人
  の事とか何か喋るつもりなんじゃないの?アンタが一方的に誘って触らせてたくせに……」
男:「何だよ、この変態……自分で誘っといてそんな事するつもりなのかよ……」
女:「嫌なら最初っから彼氏に断ればいいのに……」
女:「だから、彼氏ってのも嘘なんでしょ……」
未来:「ううぅっ…………」
どうせなら、ちゃんと真相を、ここまで至った経緯を知ってほしいけど、余りにも恥ずかしくてそれは出来るわけがない。
佑哉の命令だけでなく、遙の暴走も加わって、実の妹に弄ばれてこんな状況に陥ってるなんて。
男:「何だかなぁ……そうやって計算されてると幻滅だよなぁ………」
男:「自分が悪い癖になんて変態女だ………」
男:「まさか、こいつ性病でも持ってんじゃねえの?」
男:「気持悪……」
未来「っ………………ぁあ……………」
椋原以外の人間が未来を取り囲む網を開いて未来から距離を取り始めた。
かといって性的な獲物としての未来に対する興味が失われたわけでは無いらしい。
ただ、未来の変態性をうつされたくないだけ。それでも、未来がこの後どうするのかに皆関心を持っているのだ。
椋原:「あらら……工藤さんの露出狂デビュー、イマイチみたいね……それじゃ……」
未来:「ひっ!?」
後ずさる未来に椋原が一歩踏み込む。まだ、捕まってはいないのに、未来は椋原から逃げられないと悟る。
椋原:「やっぱりお手伝いする人間が必要なのかしら?」
未来:「い、いや…ぁ……こ、来ないで……ぁ……あ…はっ……ひ、ひィ……やはあぁあぁっ……!」
椋原:「駄目よ!取りあえず工藤さんにはお仕置きが必要だと思うから……」
身をひるがえして椋原から距離を取ろうとするが、肩を思い切り掴まれてしまう。

287 :やっぱ未来でしょ:2009/12/31(木) 13:46:09 ID:ALWrPSk80
未来:「ぃッ…!痛いッ!お願い、離して…もう、許して……これ以上は……あ、ああッ誰か、助けてっ…ふあぁあッ!」
椋原:「『助けて』とか何とか…本当に逃げる気あるんだったらちゃんと抵抗したら?」
腕を縛られる。今度はハンカチで緩く縛られたのでは無い。いつの間に持っていたのか麻縄で未来の腕を縛りつけてしまった。
未来:「えっ…な…ちょっと、どうしてッ……解いてッ……いやァっ!」
椋原:「まだまだ、こんな事じゃ許さないから…」
未来:「ふぇッ…きゃあッ……!?な、何を……あッ?!」
今度は腕を縛るだけでは飽き足らないのか身体にまでロープが這って来て未来が焦る。
未来:「や、やだぁあッ……こ、こんなの、恥ずかしい……あ、ぁ…チクチクして気持ち悪いッ……あッ…やだっ!」
身体を這い始め、そしてグイグイと締め付け始める縄の感触のおぞましさに未来が乳房を揺らし、髪を振り乱して身悶える。
未来:「あッ、お、オッパイ、だめ…そんなにしたら跡が……えっ…ちょッ……そこはっ……?!」
吊るしあげられた格好のせいでまともな抵抗が出来ない未来に椋原が亀甲縛りを施してゆく。
豊かな乳房を強く圧迫するように、割れ目に強く縄が食い込んで行くように。
男:「おいおい、何だよあのブスい方……やけに器用だな…」
男:「まぁ、いいじゃん……取りあえず写真撮れ、写真……」
未来:「い、痛いッ……何で……んっ……あぅ……くふッ………」
佑哉からの調教では乱暴に緊縛されたりする事はまず無かった未来の身体は初めて味わう縄の感触に過敏化する。
椋原:「ふふふ…あら、思った以上に似合うじゃない。変態の工藤さんにはピッタリ。」
未来:「ちょっとっ……こんなのイヤ……む、椋原さん……解いて……ぁっ……み、見られてるの……ぁあッ…いやァ……」
男:「おお、美味そう……あの胸、やっぱたまらんな………」
女:「やだぁ、あの変態……これでまだ感じてるんでしょ……」
未来の美しい裸身が縄で淫らな化粧を施されて、周りの観客がその新鮮さにどよめく。
未来:「あぁ……だ、ダメ……こんなの……んっ…痛い……気持悪い……」
腕を縛られた状態では恥ずかしい部分を隠す事も出来ない。未来が身体をモジモジくねらせれば、かえって卑猥な姿を晒してしまう。
駄目……やっぱり一時的にでも開き直って晒し者になるのを我慢する事なんて出来ない。
第一、散々我慢して今こんなひどい結果になって、逃げ出す事すら出来なくなってしまったのに。
椋原:「クスクス……工藤さん、縄の感触が気に入っちゃうなんて……やっぱり変態の素質充分ね……」
未来:「うぅっ……はぅ……酷ぃッ………勝手にこんな事して……」
椋原:「まぁ、でも私に感謝してよね。これから出かけるのにせっかく綺麗にお化粧させてやったのに…」

288 :やっぱ未来でしょ:2009/12/31(木) 13:48:40 ID:ALWrPSk80
未来:「んっ……くッ……え……で、出かけるって……何を……!」
椋原:「何って、同窓会よ。この近くで鷹木くんが働いてるんだけど、覚えてる、鷹木くんのこと?彼に連絡取ったら
  店に予約入れさせてくれたから、今のところちゃんと皆に連絡いってる最中だと思うけど〜。」
未来:「えっ……ええッ……う、嘘ッ……こんな……恰好で……い、いやッ……ひっ…いたッ!止めて……離してッ…!」
椋原が未来の胸の谷間の辺りの縄を強引に掴み上げて引っ張り始める。
椋原:「こんな格好だからよ。工藤さんの露出狂デビュー、クラスの皆で手伝ってあげるから。知り合いの方が、見せやすいでしょ?
  私、工藤さんみたいな趣味は無いから、良く分からないんだけど」
椋原に縄を引っ張りあげられて、股間に食い込む縄の感触がきつくなった未来が思わずヨタヨタと椋原の方に手繰り寄せられる。
未来:「う、嘘ッ……ぜ、絶対……わざとっ……い、いやあッ…こんな姿、皆にはっ…んっ…あ、アソコに…食い込んで…痛いッ…!
  だ、誰かぁ……な、縄をッ…解いて……やめてえぇッ……あ、ああぁっ…やだぁ、歩きたくないっ……!」
椋原:「我が侭言わないの!会場まで一キロくらい歩くだけだから、工藤さんが大人しくついて来てくれればいいのよ?」
未来:「あ、ぁあッ……そんな、にッ……いやああああぁっ……!!」
自分より小柄な椋原に緊縛されて縄を引かれて哀れに引きずられて歩かされ始める未来。
力でも敵わず、さらに食い込む縄の痛みと抵抗を封じられた状態では逆らう手段は最早泣いて嫌がるだけ。
未来:「あぁ……ふぁあ……ひっ……ダメ、ダメッ……あああああ……うぁあッ……助けて…誰か……ぁあ…」
無理矢理一歩ずつ引きずられて行く度に、未来は自分に間違いなく破滅がふりかかるのを予感するのであった。
  今日はここまで。次は大学と少年とのお話です。
感想、妄想、文章待ってます。しかし、腹が痛い……どうも腸がまだヒリヒリする。

289 :名無しさん@ピンキー:2009/12/31(木) 16:38:34 ID:j31UdDS5O
乙そしてGJ
同窓会楽しみだ
お腹痛いの長引くなら無理せず病院に

290 :やっぱ未来でしょ:2010/01/07(木) 01:23:18 ID:lsOg4YAHO
未来が課されるバイトの一つはやはり全裸で犬散歩だな
ネットで未来のヌード写真を公開して、ご主人様募集
散歩時間、距離、出会った通行人の数に比例してバイト代アップ、あくまで犬扱いなので本番禁止
未来が人語を話したり、リードに従わないとペナルティ
また本番になった責任は未来が取らされる
昼間など明るい時間帯ほどバイト代高め
等が大まかな形

291 :やっぱ未来でしょ:2010/01/10(日) 22:00:29 ID:HLVWTIWEO
大学の話の続きは、未来が少年に跨がって腰を振ってるシーンから再開するか、学祭実行委員に会議室に掴まってるシーンから再開するのと
どっちがいいだろうね
俺的には後者で未来は行為の激しさで気絶してしまったために、その時の記憶が朧で、
序でに少年とも離されていて、未来には明日の学祭にステージでショーをして貰うと命令(細かい内容は伝えない)
少年は実行委員と一緒に細かい内容を考え把握している
会議が終わった後に未来は少年に命令されて少年の飼っている犬に餌を与えに行かされたりするけど、このシーンもすぐには書かずに翌日に未来と少年の結婚式プレイのショーの観客に抽選で配布するとか、或いはアイドル的扱いを受ける事になった未来の
隠し撮りお宝映像として出回らせるとか考えてる
実行委員の前で犯されるシーンはショーの最中に流すとかすればいいかと

292 :名無しさん@ピンキー:2010/01/12(火) 22:05:35 ID:A7TwbMRYO
前スレの話題だが、空港でのフェロモン事件の後に街中で強姦される未来の肌に、「フェロモン放出中」と書いて解放したいな

293 :やっぱ未来でしょ:2010/01/14(木) 13:45:17 ID:kMhfyR32O
未来は家に帰り着くまでに犯して来た人間達に、正の字でカウントされてる所まで落書きされて…
考えて見たら、未来は少年の通う小学校で痴態を晒したんだから、周りにいたガキ達の中に
未来をガチレイプしようと企むのがいてもいいな
未来が少年と一緒にいない時を見計らって一斉に…

294 :やっぱ未来でしょ:2010/01/14(木) 22:41:44 ID:kMhfyR32O
例えば、未来が気弱で、強引な責めに逆らえない、他の大人に小学校で見せた痴態の事を知られたくないと思ってるのを察したガキ達は
未来が人ごみにいる様な状況を選んでハンティングを開始
1・人通りの多い道を歩く未来の後を付けて、隙を見ながら未来の服をハサミで少しずつ切り裂いて行く
気付いた未来は悲鳴をあげそうになるが、自分の露出行為の事に対する引け目があり、人目を集めたくないために、その場を離れ様とするが、
その場を離れても狙われてるのは自分だけと知り、犯人が判らないせいで恐怖に駆られて
さらに人ごみか、或いは走って人のいない場所へ逃げ出すが、ガキ達はそれを見逃さず…
2・図書館などで本を呼んでいる未来、隣りのイスに子供が座るがさして気にせず、読書続けるが、
突如視界に小学校での痴態を撮影した携帯電話が…
未来驚いて席を外すか、固まって動けないとして席を外した場合その子供の追跡による誘導で死角に追い込まれ…
固まって動けない場合は別の子供が机の下に潜りこんで、未来の脚を玩具の手錠で机に固定し、机の下からレイプ開始
3・未来が小学校に置き忘れた長靴、傘に住所が書いてあって、未来の家に届けに
未来の母に感謝される子供達、未来の部屋に上がらせて貰い未来を待ち伏せ
帰宅して部屋に入った未来に襲いかかる
4・やっぱり露出行為の最中の未来を発見して、拉致、集団レイプ


295 :やっぱ未来でしょ:2010/01/17(日) 00:39:56 ID:yAYxNH67O
また規制だよ
妄想の神様投下お願い
規制に咥えて田の中先生(声優)の訃報で脱力中…

296 :名無しさん@ピンキー:2010/01/20(水) 22:25:19 ID:PDeoSpMFO
ガキにレイプされる未来を出すなら、少年の友人達が未来をストーキングする簡単な流れでいいだろ
ガキ達に襲われてレイプまでされてしまう自分の堕ちぶりを未来自身認めたくは無いだろうし、
何より露出狂だと大人達にはバレたくないだけに、一端捕まえてしまえば未来は犯されるしか無い

297 :やっぱ未来でしょ:2010/01/26(火) 12:48:14 ID:Grc1gMMUO
未来が家庭教師のバイトをする事になってそれが未来が小学校で少年に犯される様を
目撃してた子供の家でも面白そうだな


298 :やっぱ未来でしょ:2010/01/31(日) 14:27:10 ID:UqU2f/vDO
バイトの話とは違うが、未来のフェロモンネタと合わせて、未来が銀行にお金を貯金しに来てた時に、その銀行に強盗が乱入して来るのはどうかな
ちょうどその日は佑哉の命令で未来はノーパンバイブ状態で。
強盗が銀行から逃げ出す前にパトカー到着、強盗は銀行にいた人間の中から未来を選んで人質に、膠着状態に
強盗は未来の美しさと甘い香りに興奮して、未来の身体を触りまくり、ノーパンバイブに気付いてしまう
面白がる強盗、他の客や銀行員の前で未来にストリップを強要
始めは未来に同情していた衆人も、未来のフェロモンでおかしくなり、未来が脱ぎ出す様に囃立てる。
全裸にされた未来、お金を詰めたりする事や、他の客を縛る様に命令されたり。
未来は早くこの状況を抜け出したいが、フェロモンの分泌は激しくなり、しまいには性行為で人目と時間を稼ぐ事を強要される

ここで強盗に犯された場合なんかは強盗が本来の目的を忘れて未来の身体に執着して、未来と繋がったまま、未来に膣痙攣を起こさせてしまい、逮捕される。
その一件で身体とフェロモンで強盗を捕まえた未来は被害者であるにも関わらず、一気に有名になってしまい…
他の客や銀行員に犯された後にそのまま人質にされたまま強盗に連れ去られた場合は、
強盗のアジトで毎日一日中犯されながら、自分が世間に強盗の共犯者と認識されていると知らされ…

299 :名無しさん@ピンキー:2010/02/06(土) 00:23:09 ID:GyOgXsCPO
あげ

300 :やっぱ未来でしょ:2010/02/09(火) 12:48:23 ID:7KrNLACTO
だいぶ間が開いたけど、大学祭の実行委員に捕まった未来の話、書き進めてる
未来は口外しない様に頼むが、実行委員は明日の学祭の出し物に協力する様に要求、しかも約束手形的に未来にはこれからカメラでさっきの少年とのセックスよりも過激な行為を撮影させて欲しいと…
少年にはせっかく工藤先輩が露出狂でお前の彼女なのにセックスしか楽しまないのは勿体ないだろと焚付け、少年覚醒
その内容がだいぶ前に出た、少年の家に全裸で犬に餌をあげに行くと言う内容
この部分はすぐに文章にはせずに、大学内で映像をばら蒔く形で文章化すると
或いは誰かがこの部分だけでも文章書いてくれたらありがたいな

301 :やっぱ未来でしょ:2010/02/17(水) 13:55:05 ID:osWPNVCuO
女神様の話でも、少年の奴隷の話でも、危険日の未来が、子供達とのセックスや中出しを拒もうとするのを
子供達は未来が自分達を嫌い始めたと勘違いして、とんでもない行動に出てしまうなんてのもいいな

302 :名無しさん@ピンキー:2010/02/28(日) 22:49:16 ID:pooQyZaaO
>>301
こんな感じかな
女神様機嫌が悪いのかなあ、きっと女神様の大好きなチン〇が足りなくなってるんだ
皆集めて来て女神様に協力しよう 、と
いつもの10倍近い人数に驚く未来、子供の有り余る性欲は身に染みて判ってるので、何とか断ろうとすると
遠慮しないで女神様、僕達が好きでやってるんだ、いっぱい気持ち良くなってよ!
皆で一斉に未来の身体に飛び付き、服をはぎ取り強引に愛撫開始
未来必死で子供達をなだめようとするも、多勢に無勢に加えて濡れまくりのアソコを見られて
やっぱり欲しかったんだね、女神様。おかわりはいっぱいあるからね!と挿入されてしまう
身体を押さえ込まれて愛撫去れまくりながら、中出しされてしまう事への緊張感から乱れまくる未来、何とか離れようとするも結局中出しを決められちゃう
全員に中出しされ、絶望感に目がうつろな未来を見た子供達、
そうか、女神様まだまだ足りないんだ。もっと欲しいんだと未来を持ち上げて人のいっぱいいる所に行こうよと…

303 :やっぱ未来でしょ:2010/03/02(火) 21:28:12 ID:ceZU5DXMO
さらに未来からはぎ取った衣服から携帯電話を見つけたり、或いはちょうど未来が調教中でバイブとか貞操帯装着状態ならさらにイタズラ出来そうだね


304 :名無しさん@ピンキー:2010/03/09(火) 23:00:21 ID:mRP6h20PO
未来

305 :やっぱ未来でしょ:2010/03/21(日) 02:09:52 ID:KTHoMUVRO
未来に対して変態露出狂レベルを裁判する様な責めを衆人環視下で行なうのもいいかも
レベル1、全裸の未来をひたすら視線のみで犯す
レベル2、言葉責めと息吹掛け追加
レベル3、肌を撫で回すソフトな愛撫追加
レベル4、クンニ、乳揉み、アナル責め追加
レベル5、オナニー強要
レベル6、フェラや手コキ、素股などの行為をさせる
レベル7、本番
これらで未来がイッてしまうまでの時間が短い程未来の変態レベルが高いと未来を脅す
未来は早くイクのは嫌、衆人環視下で全裸で激しい行為など出来ないと、低レベルの責めを要求するが…
視線や言葉だけでイッてしまった方が遥かに恥ずかしいと気付いた未来、しかし皆の見ている前で自分をレイプする事など要求出来ず…

306 :名無しさん@ピンキー:2010/04/04(日) 21:18:28 ID:TuKigQ86O
hosyu

307 :やっぱ未来でしょ:2010/04/07(水) 12:54:33 ID:C1q9LXnnO
未来と少年のカラミで未来が少年とデート中に、
未来が男達にナンパされて自分が未来の弟と思われて、姉弟扱いされる事に腹を立てた少年が
デートをそこで中断して、「姉弟と間違われたのは未来ちゃんのアピールが足りないからだよ、ちゃんとアピール出来る様にしてあげるよ」
と調教開始
それからは姉弟と間違われた度に未来に一枚ずつ服を脱ぐ様に命令したり
コード付バイブを装着させてそのコードをスカートから見える様にした状態でそれを引っ張られて引き回されたり、
ブティックに連れ込んで未来に下着をイロイロ試着させ、それを試着室の外で待つ少年に一回ずつ見せて(勿論衆人環視下)、「どうかしら、大くん…」と質問させたり

308 :名無しさん@ピンキー:2010/04/22(木) 20:59:58 ID:TudabAi40
Callingって何気にOP,EDともに露出をテーマにした歌になっててすごいな
アニメーションが欲しかったところだ

309 :名無しさん@ピンキー:2010/04/24(土) 17:03:27 ID:X8xY20Rl0
誰でも気軽にライブ配信と視聴が無料で
出来るサイトStickam Japan!

配信内容はなんでもOK!
風景カメラやペットカメラ、弾き語りライブ、
英会話講座やライブハウスから生ライブ中継など、インターネットライブ配信は色んな使い方ができます♪

あなたも今日から個人放送局デビューしましょう!
*スティッカムはPC専用のサイトです。携帯からのアクセスはできません。
http://www.stickam.jp

310 :名無しさん@ピンキー:2010/04/25(日) 01:26:44 ID:F3WeEEFFO
>>309は氏ね

311 :名無しさん@ピンキー:2010/05/08(土) 21:23:33 ID:z37hqWSQO
☆ゅ

312 :やっぱ未来でしょ:2010/05/23(日) 14:51:22 ID:Ukz/Qv1dO
まだ規制中だよ
誰かエロい妄想頼む
俺もむしろこの状況だからこそイロイロ妄想するか…

313 :やっぱ未来でしょ:2010/05/27(木) 00:34:11 ID:QDEn2a1PO
初心に戻って色々考えたんだが、未来や遙が何らかの露出を強いられたり、隷従を強いられたり、どこかに捕まってる状況からの「逃亡」する事からの展開も考えられるな
未来の逃亡とかを調教主が既に計画に組み込んでるか、或いは全く予想して無いか、そもそも逃亡が成功するのか、とか
初代スレの24&134氏の考えた遙の高校に監禁される未来の逃亡とか、学祭中の大学に強制的に泊まらされる未来の隙をついた逃亡とか、電車の話で遙の目が離れた隙に命令を実行出来ずに逃亡とか

314 :名無しさん@ピンキー:2010/06/04(金) 07:08:31 ID:ak9Y+BPtO
未来が遙の高校に監禁された状態から逃げるのはいいかもな
特に未来は遙を巻き込んだ自責の念から壊れる事が出来ず、逆に遙は知り合いの前での恥辱と凌辱に完全に屈伏してたり
逃亡した未来を捜索、追う面々の中には遙の姿が…
未来の行動を読み尽くしている遙は未来の隠れそうな場所、通過しそうな道を容易に探り当て…
未来を路上で捕まえ制裁凌辱を加えるのは勿論遙

315 :名無しさん@ピンキー:2010/06/07(月) 12:40:04 ID:62Ym27UlO
初代スレにあった妄想の続きだな

316 :名無しさん@ピンキー:2010/06/07(月) 12:50:41 ID:LfBJxo+f0
これが、最後のミッションになる

317 :名無しさん@ピンキー:2010/06/07(月) 23:47:59 ID:62Ym27UlO
遙のミッションか?

318 :名無しさん@ピンキー:2010/06/14(月) 18:44:49 ID:KVjU5fllO
未来や遙が全裸状態でなくても、普通にそれまでの露出行為を知られたり、正体バレしたりで突然脅迫、凌辱されてしまうのが見たい
他にも大々的な露出をした後の数日間を、怯えながら過ごす姿も

319 :やっぱ未来でしょ:2010/06/21(月) 12:38:51 ID:Bp+tEllxO
未来の意思とは裏腹に商店街で話題になった全裸バイブチャリの美女の噂は未来のいる大学やネットでも物凄い話題になり、
それを知った主人公は未来に再び全裸バイブチャリで今度は大学の敷地を正門から裏門まで直行させようとしたり

320 :やっぱ未来でしょ:2010/06/25(金) 21:34:28 ID:VGccEIY8O
電車の話とかで、全裸の未来に対して、「ゴールの駅までに一万回以上オッパイ揉まれたら解放する」と指令
ただし「本番に発展してしまったら0回に逆戻り」或いは「本番になって腰を振った回数×100マイナスのペナルティ」との追加命令
勿論マイナスポイントでゴールすればポイントに応じた厳しい罰を与える
羞恥心アリアリで様々な男達に乳を揉む様に全裸で迫る未来だが、遠慮なく揉まれまくる乳だけで何度もイク
何とか本番は拒絶しようとするが…

或いは一万回稼いだ未来を妨害する様なハプニングとか命令者の嫌がらせが…

321 :名無しさん@ピンキー:2010/06/26(土) 04:40:54 ID:WKO9oizq0
1万回は無理があるだろwwまあ、解放されないんだから何回でもいいんだけどさ

322 :名無しさん@ピンキー:2010/06/26(土) 15:45:30 ID:zM8YTOhF0
調教とかではなく普通に電車に乗ってるときに集団痴漢に遭う未来。
ビデオカメラまで用意した痴漢たちは、AVの撮影を装い、他の乗客たちの前で未来を全裸に引ん剥いて嬲り者に。
散々、陵辱された未来は、後ろ手に縛られ、体を隠せない状態で駅前で解放される。
痴漢たちは、全裸で帰宅する羽目になった未来をこっそり撮影しながら尾行し、ようやく自宅にたどり着いた未来を家にいた遙諸共、家に押し入りレイプ。
遙を人質に取り、未来に全裸でコンビニまでジュースを買いに行かせたり、未来を人質に取り、遙に全裸のまま回覧板を届けさせたりと朝まで好き放題した上に、最後には、遙を拘束して媚薬+バイブ責めで室内に一人放置したまま、全裸の未来を家から閉め出して外から施錠。
遙を早く助けてやらないと快楽のあまり発狂すると脅した上で、鍵を未来宛の封筒に入れて近くの郵便ポストに投函して帰ってしまう。
郵便が届くまで待ってたら、遙が危険なため、未来は、全裸のままで郵便物を回収に来た局員に鍵の入った郵便物を返して欲しいと頼み込むが、身分証明書も何も提示できないため断られ、結局、隣の家の住人に裸を晒して本人確認してもらうことに…。

323 :名無しさん@ピンキー:2010/06/26(土) 23:03:21 ID:6dv1TjkpO
>>320
イクのすら厳禁にしてもいいかも 。未来はイキやすい体質だろうしな

>>322
電車イベントLv2の後、未来の身体の魅力に憑かれた痴漢達はあの時からずっと未来を捜してたりな

324 :やっぱ未来でしょ:2010/06/27(日) 20:59:19 ID:TUilDgMaO
>>322
AV収録のふりをした露出も意外と考えられそうだな

325 :名無しさん@ピンキー:2010/06/28(月) 21:37:17 ID:ilgCMrNHO
たまには強制イジメタイプじゃ無くて、肉欲に逆らえず自ら露出する未来を考えて欲しい

326 :やっぱ未来でしょ:2010/06/29(火) 13:53:07 ID:DKcl1WH2O
じゃあ、未来の自発露出として屋外でお風呂ネタとかどうかな
或いは銭湯をスポットにしたりとか
お風呂ネタの場合は、始めは自宅の庭で水道でシャワー、次に公園の噴水、近くの学校のプール、そして大学の女子寮のお風呂にこっそり侵入(入浴中寮生に見つかったら、友達の所に遊びに来たと誤魔化す)そして大学の男子寮(お風呂が空いたのを見計らって侵入)…
さらには雑居ビルの屋外階段の踊り場とかに勝手に水道を引いて来て、スポットライトを使いながら公開シャワー
無論全部夜間で、家から全裸で手に持ってるのは入浴セットのみ

327 :やっぱ未来でしょ:2010/06/30(水) 22:08:15 ID:ml3aiIKRO
考えて見たら>>320は前スレで出た精液を500mlペットボトルに回収すると言うアイディアと同パターンになるな
精液回収をレベル1、乳一万回揉まれをレベル2にすれば、レベル3は視姦だけで愛液を1リットル噴出とかでも良さそうだな

328 :名無しさん@ピンキー:2010/07/07(水) 21:34:53 ID:zouWnliGO
>>326
未来には「どうか私と一緒にシャワー浴びて下さい…私のカラダ洗うの手伝って…」と言わせたい

329 :やっぱ未来でしょ:2010/07/12(月) 21:03:50 ID:ByluVh/6O
電車の話と少年の話を組み合わせて、少年にせがまれて電車で余所の町のプールまで遊びに行かせるのもいいな
電車の中で犯されたトラウマから電車に乗りたくない未来を「僕の彼女だとわからせればいいんだよ」と皆の前で未来に触りまくり、
プールに着いたらマイクロビキニに着替えさせて、ウォータースライダーでポロリやマンチラさせたり、プールサイドでの69、流れるプールで合体したりなど
少年それらの行為を未来に強いる内にこっそり未来が手首に着けてたロッカーのカギを没収
カギが無くなって慌てる未来をマイクロビキニ姿のまま一緒に電車で帰らせたり、カギを探すのを許可するかわりに時間ごとに水着の上下を没収したり

330 :やっぱ未来でしょ:2010/07/12(月) 21:16:05 ID:ByluVh/6O
さらには奪ったカギを未来の身体を責めてる最中に未来のアソコにローターと一緒に挿入(カギはカプセルに入れて)
カギを探すのに手間取る未来をローターで責め、カギ入りカプセルを出産させる
少年は未来が恥ずかしい事したくて自演したと詰り、その場で未来が動けなくなるまでローターとクンニでイカせまくり、そのまま放置
帰りの電車はマイクロビキニか全裸で

331 :やっぱ未来でしょ:2010/07/13(火) 21:24:22 ID:VlkKL6S6O
大学で全裸生活する未来が少年に妊娠させられた挙句に両親から勘当されて、皆の前で医学部の助けを借りて出産、大学内で子育てをし、
まだ働けない少年の為、未来は大学の敷地内で身体を提供したり、ヌード写真集を出版してお金を稼がないといけなくなったり

332 :名無しさん@ピンキー:2010/07/14(水) 22:40:30 ID:Cx9BTZ9F0
ここはどこだ

333 :名無しさん@ピンキー:2010/07/16(金) 07:22:44 ID:F6xr0h/8O
電車で未来をレイプした男が実は元クラスメイトで、
同窓会に来て未来の変態ぶりを脚色交えて証明してしまうのもいいな

334 :名無しさん@ピンキー:2010/07/24(土) 17:05:21 ID:l0Ze6ym70
最新作マダー

335 :やっぱ未来でしょ:2010/07/28(水) 01:03:14 ID:R2cTlLjQO
一定の敷地内で未来一人をターゲットにした「逃走中」をやって見たい
未来には露出関係のミッションをこなさせ、ミッション失敗ごとに服を一枚ずつ脱いで行き、
且つ一定時間ごとに見つかって捕まり犯された時のためにコンドーム支給
ミッションの内容は露出関係のネットで募集
ハンター役も募集
尚未来の恥辱の逃走劇は未来が無事逃げ切ればモザイク付でネットに
ミッション失敗ごとにモザイクも小さくなる

336 :名無しさん@ピンキー:2010/07/31(土) 22:42:14 ID:BG6nLbsOO
子供達との女神様プレイに励む未来
最初の時の数倍に増えた子供達に身体じゅう舐められ犯されまくり、行為後身体がなかなか動かない
やっと体力が戻り服を着て家に帰ろうとするが、脱ぎ捨てた場所に服が無い
仕方無く全裸で帰宅する未来だが、神社からの帰り道にどうも視線を感じる様な気がして怯える未来
何とか家に帰りつくが、両親や遙が在宅で家に入れず困り果てる未来
そんな時未来の背後から声をかけられた震え上がる未来、その眼前に突き出される未来の服
未来の服を持ち逃げしたのはやはり子供達の一人で、しかもその子供は未来の家のすぐ近所に住んでる子供で予てから未来を狙っていた子供であった…
何とか服を返して貰おうとする未来だが
1服をひったくられた事に腹を立てた子供は未来の両親や遙に未来の行為をばらす
2子供は服を持って未来に捕まるか捕まらないかギリギリの距離を取りながら逃げ回り、未来を人通りの多い場所へ誘導
3未来に服を返す前に自分の家に呼ぶ子供、未来に全裸の家庭教師を強要4逆に未来の家に押しかけ、未来の部屋で未来を辱めながら家庭教師をさせる

337 :やっぱ未来でしょ:2010/08/07(土) 18:48:09 ID:+HeCqAgvO
>>336
個人的には2番かな
全裸で子供を追いかけ回す不審者としての姿を近所の人間に見られる未来がみたい
未来は自分が有名なの知らないと言うか意識してなさそうだし
後電車で全裸の未来がドアに髪の毛挟まれて身動き出来なくなった所を犯される話、ぶっちゃけ相手は小中学生数人とかでも良かった気がする

338 :名無しさん@ピンキー:2010/08/08(日) 00:31:05 ID:FQPWFC1hO
相手がガキなら未来が泣いて助けを呼ぶ事も躊躇われるし、ガキ達が未来のエロすぎる身体に好奇心のまま触りまくるのがギャラリーにも新鮮に映るしな

339 :名無しさん@ピンキー:2010/08/10(火) 16:33:17 ID:lib1Y+yo0


340 :名無しさん@ピンキー:2010/08/15(日) 20:17:55 ID:UPhH+2oS0
あげ

341 :名無しさん@ピンキー:2010/08/17(火) 20:54:01 ID:YCGcHzFh0
>>326
夏休み限定で夜の学習塾帰りの男の子専門の
ソーププレイで身体を洗ってあげるとともに童貞を強奪してしまう
美人通り魔ならぬ美人通り乳として未来を露出させたい

342 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 19:56:10 ID:MSFGUeYK0
>>213の続き
ああ……どうしてこんな事になってしまったんだろう……本気で逃げようと思えば逃げ出す機会があったと思うのに。
シートの外から聞こえる圧倒的な通行人……その足音の正体は同じ大学の学生達、それに今日の学祭を楽しみに来た来賓達。
天幕から吊るされたシートの中で未来は呆然と佇んでいた。
昨日は強く降っていた雨が止んだとはいえ、いつまた降り出すか解らないような天気のせいでテントの中は薄暗い。
今、この仮設テントの中には未来が一人しかいない。大介の姿も、そして学祭実行委員の姿も。
未来:「ひっ……やだッ………」
外側を通行する誰かがシートにぶつかったのだろう、一瞬人影がブワっと大きく膨らんだのに未来が怯え、
そして自分の口から反射的に漏れそうになった悲鳴を手で口を塞ぐ事で耐える。
未来は全裸のままであった。昨日実行委員に大介と一緒に捕まってから、結局一度も衣服を身に着けてはいない。
大介が小学校からこの大学へ来るまでの間見に着けていた未来のレインコートは没収されてしまっていた。
捕まった後は実行委員達の合宿所へ連れ込まれて、何故こんな事をしてるのか問い詰められた記憶があるが、未来自身何を答えたか
思い出す事が出来ない。思い出したくない。
そして実行委員の学生達が男女を問わず、子供に肉体を弄ばれ、心を奪われている未来の姿を何よりも面白がり、
容赦無く大介を焚きつけて、この事態を面白い方向に暴走させようと、大介を介して自分達も未来を弄ぼうとした。
実行委員の男子達に弄ばれたとか、女子達にいたぶられたとかそんな事では無い。
未来:(私……どうしてここにいるの……これから何をされちゃうの……?)
捕まってからは実行委員達の、デジタルビデオに、デジタルカメラに無慈悲に撮影された。
子供である大介に一糸まとわぬ裸身を貪られる姿を、彼の命令に一切逆らう事が出来ない情けない姿を。
大介に『綺麗』と言われると本当に恥ずかしくて逃げ出したくても身体が勝手に従ってしまうのが事実だとしても。
それは目撃者にとって面白い事でしか無い。未来の言い訳を信じるにしても信じないにしても。
好色、軽蔑、好奇……容赦の無い視線と言葉を実行委員達は未来にぶつけ続けた。
身体を操られる様に淫らな姿を晒し羞恥の表情を見せる未来を実行委員達は誰一人助けようとしなかった。
……今起こっている事は夢なんじゃないか……昨日からの恥辱は絶対にあり得ない事だから……
そう思って何度も目をつぶるが一向に覚める事は無い。
合宿所の寝室やお風呂場で実行委員に撮影されながら大介に奉仕して、肉体を貪られて……大介の代わりに彼の家の飼い犬に餌を与えに行った事……
大学そばのコンビニへ実行委員のお弁当や、器材を買い出しに行かされた事。
どれもが信じられない。第一大学の知り合いに見られてしまった筈なのに、どうして自分はこんな事を。
しっかりビデオやカメラに証拠を収められてしまったと言うのに。自分はあきらめてしまったのか。
握られた恥ずかしい証拠の数々を公開しない様に頼む事すら怖くて出来なかった。
実行委員の男子学生全員に奉仕して肉体を提供すれば彼らも昨日で解放してくれたかもしれないと言うのに。

343 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:00:21 ID:MSFGUeYK0
未来:「あぁ……んんっ……はぁあ………」
胸がドキドキと高鳴って行く。そう、これは紛れもなく現実なのだ。
恥ずかしい事を実行している時だってこれ以上に心臓が鼓動を激しくしているのに、頭に霞がかかって気持ち良くって。
後で激しく後悔しながらも身体が淫らに濡れて行く……これがいつもの事では無いのだろうか。
未来:「あぁんっ………だ、だめっ………何も考えたくない……」
現実から目を逸らそうと思って考えるのをやめようと思っても、どうやって逃げようか考えても、淫らな事を実行してしまいそうになる。
――――未来のいるテントの周囲を通行する通行人はどんどん多くなって行く。足音で、ガヤガヤした声でわかる。立ち入り禁止の札でもこの周囲のシートについているんだろうか。
ひょっとしたらこのシートを張ったテントを不自然に思った誰かが好奇心に釣られて入って来るかも知れない。
もし、そんな風に入って来たのが男子学生だったりしたら、どうしたらいいんだろう。そしてそのまま未来の裸身に引き寄せられて獣のように未来に迫ってきたりしたら。
いや、女子学生が未来を発見して騒ぎ立てたら。いずれにしても未来に待つのは絶望。それなのにそれをリアルに想像して期待してしまう。
未来:「あぁ……だ、ダメ……大学の中じゃ、どうしたってダメ………んん……」
思い出せば朝早く誰にも見つからない様に実行委員達にこのテントの中へ連れてこられた時、ステージ衣装を用意するから待っててと言われた。
ステージ衣装……何でそんな物を私に用意しなければならないんだろう。
私がステージに出て何かをしなければいけないと言うのだろうか。でも、私に出来る事なんて……歌に自信が無い訳ではないが、だからと言ってわざわざ…
それとも何かの出し物のアシスタントでもやらされると言うのだろうか。短いスカートや、胸の谷間を丸出しにしたような格好で。でもその程度の事なのだろうか。
そもそもどうして大介と一緒に居させてもらえないのだろうか。昨日大介の家にお使いに行って戻ってから大介の様子がおかしかったような気もする。
実行委員:「…さん…工藤さん……入るよ……」
未来:「………ッ、えっ……………?きゃぁッ……!」
唐突にシートの折り重なった部分が開くと、大介を伴った実行委員の一人が小さな箱を抱えながらテントの中に乗り込んできた。
大介:「未来ちゃん……怖かった……?大丈夫………?」
すぐには入って来たのが実行委員だとはわからなかった未来が思わず身構えて身体を隠そうとしたのを見て、大介が心配する。
未来:「あ……大くん……だ、大丈夫………え……?その恰好……」
大介:「あ、未来ちゃんいいでしょ、この恰好?似合うでしょ」
大介の服装は昨日の下校時の服装とは違っていた。子供用の礼服を着ている。でもどうしてこんな服装を大介がする必要があるのか。
未来:「え、ええ……似合う……でも、どうして大くんに………」
実行委員:「やだなぁ、工藤さん……皆のマドンナの工藤さんの彼氏を紹介するためだよ!」
未来:「え……紹介……?でも………これから私、何をすればいいの……?その、わ、私にも何か服を……」
実行委員:「ああ、それに関してだけど……ほら、大介くん…!」
大介:「未来ちゃん……未来ちゃんの分の服、僕が選んだんだ……僕が着させてもいいでしょ……?」
未来:「え?そ、それは……もちろんだけど……」
見た所大介は未来が着用できるような衣装を持っている様子は無い。そうなるとあの実行委員の男子の抱えた箱の中に…
でもそんなに物が沢山入ってる箱には見えない。今の未来は靴すら身に着けていない。

344 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:03:26 ID:MSFGUeYK0
あの箱の中にはどれほどの布地の服が入っているんだろうか。かなり露出度が高いというのだろうか。いや、贅沢は言えない。例え面積の小さい水着程度でもいい。乳首を、股間を隠したい。
大介:「じゃあ、未来ちゃん……僕が着させてあげるから、ちょっと前かがみになってくれる?」
未来:「…………は、はい………」
実行委員:「ははは、本当に従順に彼氏に尽くすんだな、工藤さん」
未来:「い、いや……言わないで……あぁっ………んっ……やだ、まだ撮るんですか……?」
実行委員:「何言ってんだよ、これ位余裕だろ、昨日彼氏の家まで裸でお使いに行ったくせに!」
未来:「止めて……それ以上言わないで!」
大介:「ほら、未来ちゃん……お洋服着せるから、目閉じて両手出して……」
未来:「んぅっ………こ、これでいいの……?」
言われるままに自分の臍ぐらいの高さにまで頭を下げる。ちょうど大介の顔の位置位まで。
実行委員:「本当にすごい身長差だな……」
未来:「くッ…………」
未来自身何度もその事を悔やんでいた。こんなに年齢も身長も離れている男の子を……。未だに目の前で憧れキラキラとした瞳で自分を見つめて来る大介の視線がつらくて、思わずギュっと目を閉じる未来。
いや、それだけでは無い。未来の中の罪悪感を抉るような視線を付き添っている男子学生が絶えず送って来る。
大介:「あ、そうそう、そうやって目、閉じてて………」
未来:「え?やぁっ?!何で……、どうして………?」
閉じた瞼に何か布が宛がわれたと思うと、頭に圧迫感が加わる。布か何かを巻きつけられ視界を封じられてしまったと言うのがわかる。
光を通す隙間が無いのか眼を布の下で目を開いても、明かりが全く見えてこない。
大介:「未来ちゃん、きつくない?大丈夫?」
未来:「だ、大丈夫……。でも……あ……ひっ……!」
大介:「じゃ、次は靴、履かせてあげるから、ゆっくり脚、あげて……」
未来:「は、はいっ……ぁっ……あんまり撫でないで……ひィッ……」
実行委員:「工藤さん、脚綺麗だよな……本当に大介君羨ましいぜ……」
未来:「やだ、言わないで……えっ……何を……やッ……!」
大介に押し上げられる様に持ち上げられた脚に何かを履かされた後に、足首にベルトを巻きつけられ脚を下ろすと
その靴の踵の高さに未来の身体が思わずふらつく。その感覚から自分がハイヒールを履かされたのだと認識する。
未来:「やぁっ……ま、前見えないのに……これじゃ歩けない……んっ…ひっ……」
実行委員:「うお……マジかよ……これ、エロすぎるだろ……まっパの工藤さんにハイヒールって……」
未来:「ひっ……いやあ……そんな言い方やめて……きゃッ……だ、大くん……こんなの恥ずかしいッ……」
純粋な全裸姿にハイヒールを履かされた事で背の高い未来の裸身がさらに非現実的に淫らな物…それでいて美しさを増した物になる。
目隠しをされている未来に自分自身の恥ずかしい身体を見下ろす手段は無いが、それでも全裸に靴を履かされた格好にされた事で思わず新しい羞恥が未来の身体の中を激しく駆け巡る。
未来:(ああ……こんな格好までッ……見られて……撮られて……)

345 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:05:17 ID:MSFGUeYK0
大介:「み、未来ちゃん……大丈夫……ちゃんと立てる?でも、すっごく綺麗だよ……こっちの方が綺麗だ……」
未来:「いやッ、いやァっ……お願い、大くん……残りの服……着させて……」
極小ビキニや紐の様な服でもいい。ハイヒールだけを付けた姿を晒し続けるなんて……乳首や割れ目を少しでいいから隠したい。
大介:「まだだよ、お姉ちゃん…僕とお兄ちゃんしか見てないんだから我慢してよ……ほら、手を後ろで組んで…」
未来:「うぅっ……は、はい………」
前屈みになった上半身を小柄な少年の肩に預ける様にしたまま両手を後ろで組む未来。
未来:「えっ?!な、何っ……ちょッ……大くん……やめてッ……ひ、ひィッ?」
大介:「駄目っ!大人しくしててよ、お姉ちゃん……。手を縛るだけだから」
未来:「ひ……いやあぁ………」
縛られる前に手を後ろで組むのを中断すればいいだけなのに、大介の言葉に文字通り逆らえない身体が言う事を聞かない。
おそらく革製の手錠なのだろうか、手首に圧迫感が加わるとそのまま後ろ手に緊縛されてしまう。
実行委員:「わ……すげ……縛られた途端アソコすげえ事になってやがる……」
未来:「ひっ…!?何で…いつの間に……ダメ……後ろから撮らないで…見えちゃうっ…!」
未来が腕を封じられてる間にいつの間にか未来のすぐ背後に回り込んでいた実行委員の声。
大介に寄りかかる体勢でお尻を突き出すポーズを撮らされている上に手で身体を隠す事が出来ない未来は身体を揺すって見ない様に懇願する。
未来:「ああ…やだ…許して……あッ…?きゃッ…大くん…やめっ……んんぅっ!あぅっ…!」
大介が自分よりはるかに背の高い未来の上半身を押さえたまま未来の股間を未来の身体の下からいじり始める。
すでに半開きになっているその下の口を小さな指で大きく広げながら、膣内の奥まで押し広げる様に指を侵入させる・
未来:「んんぅうぅっ……ぐッ…ぁあッ……ぁ…ら、めっ…奥まで、見えちゃうっ…んふぁっ…!」
指で広げられた膣奥まで見られている事を想像し、さらに少年の指の動きを敏感に感じ未来の身体が打ち震える。
実行委員:「す、すげ……これが……昨日はここまで見えなかった……これが工藤の…中かよ…後ろの穴も……ぅう…」
大介:「どう、お兄ちゃん…未来ちゃんのここ、すっごく綺麗だよね……ピンク色でキラキラして……」
実行委員:「あ、ああ……本当、だ……ぁあ……ま、まだ溢れてやがる…本当に…綺麗すぎだろ…」
未来:「ひぃッ…きゃふッ…!んんっ…や、止めて…こんなの…綺麗なんて言わないで…」
実行委員の熱のこもった本気の声に未来の身体が熱く反応してしまう。変態と罵られる以上に今の変態行為を綺麗と言われる事は甘美であり、屈辱であり……。
大介:「……お兄ちゃん…未来ちゃんのアソコ、綺麗でムラムラするでしょ…いいよ…触って見ても…」
未来:「え…ええぇッ…!?や、やめっ…だ、大くん…あ、ちょッ…やめっ…!」
実行委員:「ま、マジ……?う、うわ…それじゃ…わ、工藤、暴れるなよ…」
まだ触られているわけでは無いのに実行委員の男子学生の手の熱が臀部に感じられるような気がした。そして。プチュッ…と音を立てて未来の中に吸い込まれて行く実行委員の指先。
未来:「ひ、ィいッ!あ、ぁあッ……がっ……ゃ…ゃああッ…」
未来が大介に上半身を押さえられたまま脚をピンと伸ばし背中を仰け反らせる。

346 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:07:40 ID:MSFGUeYK0
そしてカタカタ震えながら首を左右に振る。大学の、未来の事を知ってる人間に。こっちは向こうの名前も知らないのに。
見知らぬ男に触られている時以上の衝撃と感触が未来の身体を駆け巡る。ここしばらく佑哉に抱かれていなかった未来にとっては久しぶりに大人の男の指先。
大介の小さな指の感触とは全く異なる感触。挿入された指先から未来が男達に抱かれている劣情が伝わってくるようであった。
実行委員:「こ、これが……工藤の中か、よ……ドロドロしてて、柔らかくてミッチリしてる……すげ、すげええ…」
大介:「ほら、お兄ちゃん…未来ちゃんの、綺麗だけでなくて、凄いでしょ?もっと指動かしてやってよ!」
未来:「あぁ…ぁっ………んっ…んんっ……ひ、ひゃ、めて……ッ…いやァ!」
実行委員:「あ、熱…工藤の中ってこんな……絡みついて来る……こんななんだ……想像以上、だっ……!」
大介:「お兄ちゃん、我慢出来なかったら、未来ちゃんのアソコ、舐めてもいいよ?」
実行委員:「っ………!う、うおォッ………むチュっ……!」
未来:「んぇえっ?!ゃっ……!?そ、それはっ…それだけはっ……た、助けっ…やぁあッ……」
大介:「未来ちゃん、あんまり悲鳴上げちゃ駄目だよ。外の人達は行って来ちゃうよ」
未来:「ひゃっ…!ん、んぅっ…あ、ひゅッ……!で、で、でもッ……大、くんッ……んぅうッ…どうしてッ……!?」
この身体は大介の物だと誓った筈…そして大介に従順に尽くしている筈なのに……。
大介は未来が他人の物になるのを恐れている筈なのに、未来を自慢していると言うのに。
ざらついた舌が激しく膣肉を舐めまわし、愛液でドロドロになった膣内に実行委員の熱い息と唾液が入り込む。
自分の股間から実行委員男子の舌と熟れた膣肉の絡み合うビチュビチュした音が奏でられ未来の頭を痺れさせる。
未来:「こ、んなっ……事っ……めっ…ダメ…やあッ……めてっ……ひ、あぁっ……?!」
大介:「未来ちゃん、大人しくしてよ……お兄ちゃんに未来ちゃんの良さを知って貰うんだから……」
未来:「そんなッ……ぁあッ…早く、止め……んんぅっ?!そこっ…ダメ……ぁあッ……!」
大介:「どう、お兄ちゃん……未来ちゃんって最高でしょ…?!すっごく綺麗で、可愛くて…エッチで優しくて…お兄ちゃんは未来ちゃんの事…変態だなんて思う?未来ちゃんは誰よりも最高でしょ、ねぇ……!?」
実行委員:「……ッむっ…んぅっ…ジュルルっ……き、決まってるだろ……工藤……最高だッ……工藤のラブジュース、美味ぇッ……ああ、クソ……工藤、工藤ッ……何でこんなすげえ秘密っ……工藤…工藤ぉおっ…!」
未来:「きゃひィッ…いや、いやッ…言っちゃ…だ、メっ…激しッ…んんっ……誰かっ……いひィッ…?!」
大介:「はは、すごい、凄い……未来ちゃん、アソコ見られて舐められて感じてるんだ…気持ちいいんだ……!」
目を塞がれ後ろ手に縛られているせいか大介と男子学生のやり取りが未来の脳内に強烈に流れ込む。
未来:(そんな……どうして、どうしてッ……何でみんな、佑哉さんみたいな事……)
こんな姿を美しいと最高だと讃えられるなんて、これではまるで……
大介:「お兄ちゃんは服を着てる未来ちゃんよりも、裸の未来ちゃんがいいと思うでしょ?」
実行委員:「じゃ、邪魔だ……工藤に服なんて……俺達皆工藤の裸が見たくて見たくてしょうがねえんだ…!」
未来:「あッ…ひ……ぁあッ……ひ、酷いっ……やめっ…ぁあッ……!」

347 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:08:25 ID:MSFGUeYK0
大介:「未来ちゃん……声、大きいよ……それとも、見られたいの?」
未来:「いや……ぁっ…いやあぁっ……いやああああッ……!!何も、言わないで…これ以上……」
目隠しをしているせいで、身体に触れる男二人の声と熱い息、そして這いまわる手の感触に未来の脳内が染められてゆく。
実行委員:「ああ……ちゅっ……ジュルルっ……工藤……工藤ッ……こんなに…工藤がっ……す、好きだ、工藤…!」
未来:「い、言わないで……これ以上……言わないで……ぁあ…そ、ソコッ……んぅうッ……!」
未来の脳内に未来の股間を舐めまわす実行委員の陶酔した野獣のような表情が浮かび上がる。
実行委員は本気で未来の魅力に陶酔している。目の前に大介がいなかったら絶対にそのまま未来を犯してるに違いない。
大介:「ははは…未来ちゃん、エッチになればなるほど皆をメロメロにしちゃうんだね……でもこんなんじゃ全然足りないよ!」
未来:「んぅっ…ひゃぃいっ……?!み、耳は……ダメ……何を……ん…止めてッ……!!」
突如として未来の上半身を押さえ込んでいた大介が未来の頭を抱え込むようにすると髪をかき分けて片方の耳を出させるとその穴に
スポンジの様な物…おそらく耳栓と思われる物をそのまま捻じ込んで来る。
しかもかなりの高性能の耳栓なのだろうか、本当に塞がれた方の耳が外部の声、大介や実行委員の声が聞き取れない。
高性能の耳栓は未来の聴覚を完全に封じて、外部の情報をシャットアウトしてしまう。
実行委員:「おっ……い、いよいよかッ……じゅッ……」
未来:「んぅ…い、痛い……やめて……こ、これじゃぁっ……あ、ぁぁっ…ちょッ……いやッ……」
これでは視界を塞がれ、両手を縛られた事で感度が高くなっている身体がさらに感度が高くなってしまう気がする。
未来:「ひっ……や、やめてッ……これ以上、されたら……ぁあッ……お願い、もう片方は…ぁっ…いやァっ…!?」
大介の手がまだ塞がれてない方の耳にまでかかって来た事で本当に聴覚まで封じられてしまう事を悟る。
大介:「未来ちゃん……本当に世界一綺麗だよ……でも、もっともっと綺麗になってよ……もっと綺麗になって欲しいから……
   今から僕がいい場所に引っ張ってってあげるから……大人しくついて来てよ……綺麗だよ…本当に綺麗だよ、未来ちゃん……」
未来:「だ、大くんッ…い、嫌っ……もう、塞がないで……き、聞こえッ…ぁあッ!?や、やだぁあッ…やめて…外して…いやァァッ!」
残った耳を塞がない様に懇願している最中に塞がれてしまい、未来が悲鳴をあげる。
未来:「あッ…えっ…んん……お、終わった……ぇッ……な、何をかぶせ……ちょ、だ、大くんッ……」
未来の聴覚が完全に封じられると共に、未来の股間に執拗に与えられていた愛撫がやっとおさまる。
そして、跳ねる様に立ち上がった未来の頭にフワリと柔らかい物を被せられる。何かの布だろうか、その先端が未来の肩を撫でている。
さらに未来の手を封じている手錠に何か長い紐の様な物を取りつけられたらしく、剥き出しの脚にそれが当たる。
未来:「あぁ……や、やだ……だ、大くん……何、何するの……ぁ…!?大くん……いや、いや……ここにいるのッ?!」
未来が大介に何かを尋ねようとしても、それに大介が答えたとしても未来がそれを認識出来るわけがない。
視界を奪われているので大介が、実行委員が側にいるかもわからないし、手を後ろに縛られていては手を伸ばして探す事も出来ない。
未来:「そんなぁあ……大くん……大くん……嫌、嫌っ……何か…さ、触って…側にいるなら……」
こんな状況ではあまり大きな声では助けを求める事なんて出来ない。

348 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:09:16 ID:MSFGUeYK0
未来:「あ……きゃぁっ?ひゃッ……嫌っ……だ、大くんなの……?ぁ……だ、大くんよね……そ、そうでしょ…?」
未来の手錠に付けられた紐を股下にくぐらされた挙句に思い切り引っ張られて倒れそうになる。
踵の高いハイヒールを履かされているせいで速く歩く事は出来ない。ましてや腕を縛られ視界を塞がれていては。
ただ、剥き出しの裸身に触れる空気の感触と股間に食い込む紐の感触のみが未来に全てを伝えて来る。
未来:「ぅあッ……ひ、ひぎぃッ?!!」
そう思ったからか……いや、周りの空気が大きく変わった様な気がした。何か、弾けるような変化。
そしてそのまま空気が揺れている様な…そしてそれに混じって未来に向って肌を通じて入り込んで来て…。
未来:「何……?だ、大くん……い、嫌っ……ぁっ……ひ、引っ張ってるの、大くんよね…な、何が……ぁっ…!?」
ひょっとして今未来のいる簡易テントを覆っていた外幕が取り払われたんじゃないのだろうか……。
今の未来にはそれを確かめる手段は無い。いや、違う、違う……これは絶対に身体が激しく敏感になってるからだ。
だって、乳首や割れ目はまだ全く隠して無いのに。そんな状態ではさすがに外幕を取り払える筈なんて無い。
必死で自分を言い聞かせるのだが、そんな混乱状態の未来の股間の紐が前方に引っ張られたのか思い切り食い込んできた。
未来:「んっ……ひゃぁんっ……や、止めて……ちょ、ちょっと……このままじゃ……ど、どこ行くの……大くん…ひゃぁあッ…!」
このまま直進すればテントの屋根から垂らされてる筈の外幕にぶつかってしまう…。
ぶつかる事が怖いのでは無い。それをしてしまう事で外幕が取り払われたか確認してしまう事が恐ろしいのだ。
未来:「い、いや、いやッ、いやあッ…!大くん…大くん……お願い、側にいるなら何か合図……ひっ…ああッ…!?」
まさか、この恰好でテントの外をそのまま歩かされると言うのだろうか。
そんなの絶対に無理……学祭の実行委員達だけならまだしも、そんなに大勢の人に見られてしまったら最早口止めで済むレベルじゃない。
ましてや今日は大学祭だと言うのに…外から来た人たちにも今の痴態を見られてしまう事になるのに。
未来:(そんな……こんな事……あ、ある筈がない……そ、そう…!私を脅かしているだけだわ……だってそんなの見られたら
  実行委員の人達だってタダで済むはずがないのに……そう、きっとそうよ……!)
強引に股間の紐を引かれて身体をふらふら左右揺らして前に進んで行く未来。
未来:(だ、ダメ……こんな事勝手に妄想して……興奮するなんてダメッ……)
悪い想像をする度に未来のグジュグジュになっている割れ目から愛液がトロトロと溢れて行く。
身体が揺れるのに合わせて揺れる柔らかい乳房の先端が、さらに激しく勃起して行く。
未来:(もし……本当にこんな事されてエッチになってる所なんて皆に見られたら……ッ!?だ、だから駄目…そんな事あるはず無い!)
だが、頭の中に目まぐるしく沸き起こる淫らな妄想はダメと思えば思うほど激しくなって行く。

349 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:11:39 ID:MSFGUeYK0
未来:(えっ……なんで……まっすぐ歩かされてる筈なのに、ぶつからない……ぇッ…何で…いや、まさか、ほ、本当に……!?)
淫らな妄想をしながら歩かされている間に、ぶつかると思っていた外幕に全くぶつかる事が無かったのに気がつく。
未来:「あッ…ひぃいっ……何で……い、今……だ、大くん……ねえ、大くんッ…んああッ…今、私どこを歩いてるのッ?」
当然そんな事を聞いても何も分からない。まさか、大勢の人の前をこんな格好で歩いてるんじゃ……。
未来:「ああ、そんな、そんなッ……ねえ、み、見えてないのよね……こんな格好っ……!」
聞かないと不安になって来る。大介や誰かが答えたとしても聞こえるわけがないのに。
……そうだ……きっとはずした外幕で私は隠されているんじゃ……周りを実行委員のひとが抱えた外幕で隠されて…
ドキドキと高鳴って今にもはじけそうな心臓とより激しくなって行く身体のいやらしい反応を誤魔化すように未来が
何とか都合のいい想像で自分を誤魔化そうと試みる。
未来:(そ、そうよ……こんな事してれば絶対誰かが止めに入るに決まってる……大くんよりも私が悪いって…!)
外部の人間もいっぱい居るんだからこんな事を公開しきれるわけがないんだ……。だからきっと大丈夫…。
未来:「あッ…ん……はァっ……んっ……やだッ……そんな事考えちゃダメ……んはぁ……」
都合のいい想像で心を守ろうとすれば逆に淫らな妄想を喚起してしまう。
そういえば喋ったら声で誰かが不自然に思うかもしれないのに……。外幕の中を無理に覗こうとするかも…。
未来:「んっ……はぁあッ……ふぅっ……んぅう……や、やだ……声…出ちゃうっ……いやらしい……」
一歩歩くごとに淫らになって行く呼吸。無理のある体勢で股間を責められながら歩く未来の呼吸はどうしても淫らな声を含み始める。
未来:「だ、大くん……ねぇ……あぁっ…も、もう少しっ……ゆっくりっ……ひ、ヒモが食い込んで……アソコが…擦れちゃう……か、感じちゃうから……大くぅん………。……えっ…ひっ……?!」
擦れちゃう…感じちゃう……そんな事を口にした途端に大きく空気が振動したような感覚に陥る。
未来:「っ……み、見えてないのよね……聞こえてないのよね……そうよね、大くん……こんな姿見られたら、もう二人でエッチな事…出来なくなって………んひっ……きゃ、きゃふううッ?」
未来の身体が大きくがたがた震え出した。本当に大丈夫。こんな事あり得ないから。
必死で都合のいい想像で目を逸らし心を守ろうとしている未来だが、最早それでは追い付かなくなって来る。
未来:「い、いやッ……大くん……耳栓……目隠し……外して……手、ほどいて……お姉ちゃん、逃げないから…いくらでもエッチな事していいから、お姉ちゃんの身体は大くんのだから……お姉ちゃん、大くんの奴隷だからっ…!」
自分の目の前の距離にいるのだと推測する大介に向って消え入りそうな声で未来が懇願する。
未来:「ひっ……ま、まさかっ……き、聞こえてるの……ああ、や、やだッ……嘘、嘘ッ……そんなはず、はッ……」
恥ずかしい言葉を吐く度に自分の内側だけでなく、肌に感じる空気の感触がはじける様に感じる。
本当に自分は皆が唖然としている中を、恥ずかしい姿で股間を濡らしながら歩いているんじゃないのか。
いや、違う……今は、視覚も聴覚も使えないし手で周囲を探れないからそう思ってるだけだ。自分は大学の敷地内を歩いていてもそれはきっと皆から見えない場所なんだ。
だが、恐怖と興奮が高まって行く度に、心を守る想像が頼りなく感じられてくる。

350 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:13:16 ID:MSFGUeYK0
未来:「あ、かぁはッ……む、胸が……ドキドキして……ぁあッ…は、激しいッ……何でっ……ぁっ……」
そして、剥き出しの肌を通して身体の中に入り込んで来る物はいったい何だと言うのだろう。
未来:「ひゃッ……やだッ……何っ…!?身体中……ムズムズして……い、いやッ……ひィいっ……!」
未来の中からわき起こる自発的な淫らな妄想によるものでは無い。
まるで肌を這う空気が未来の白い透き通った肌を撫で回しているかの様に。
胸や股間やお尻が特にむず痒くなっている気がする。まるで触られているかの様に。
そんな感触なのに実際に異物感は無い。ただ股間を擦りあげる紐に引っ張られて割れ目を責められているだけ。
未来:「あ、や、やだぁっ……な、何っ……これっ……全身に纏わり付いて……ひゃんっ…ダメ……そこはっ…!」
いつの間にか勝手にクリトリスが包皮を押し上げて外の空気に当たっていた。
未来:「い、いやあッ……だ、大くん……引っ張らないで……い、今…クリトリス……当たっちゃッ……お、お願い…私のここ敏感なの、知ってるでしょ……ぁっ……んひィいっ…!」
紐の感触が、そして未来自身の淫らな妄想が、そして肌から侵入する空気が今の一言でさらに激しくなって行く。
未来:「ぁっ……い、いやッ……!?い、今のはっ……ぁあッ……こんなッ……ど、どうしたらいいのッ……?!」
未来の頭の中がグルグルと回転して行く。
未来:(私、今ここでイッちゃっていいの?でもこんな事で……こんな所で……私今どこにいるかわからないのに…誰かいるのかも、わからない……で、でも……こんな感触……気持ちいい……)
その頭の中の回転が快感と恐怖と混乱と迷いを伴ってさらに激しさを増してゆく。それが心地よく感じてしまう。
未来:「うぁあッ……?!んんぅっ……だめっ…私……ぁあッ……何で……き、気持ちいいッ……!ぁあッ……!?」
気持ちいいと一言口からこぼれた途端に、得体のしれない快感に未来の理性が押しつぶされて行く。それでも、場所が分からない、人が見ているのかもわからないという気持ちが絶頂だけは押しとどめる。
未来:「やぁあッ!!い、いやァ…あ、熱い……何か…重いの来る……何で…?!ぁ、ダメッ?!止まって……わ、私ッ!だ、大くんもッ……ひっ……ぁ、あはぁああッ……んんっ!!と、止まらない……止まらないのッ……!何で……
  私、今どこなのッ?!何してるのッ?!ぁぁっ……なんてこと言ってるのッ……ぁ、あああッ…!!?」
いつの間にか喘ぎ声が全て淫らな言葉を含んでいる物に変わってしまっている。気持ちを落ち着けたいのに、身体の外側を舐めまわすような空気と、身体の内側から沸き起こる快感に逆らえなくなって来る。
未来:「やだぁ……もう、もうっ……身体中痺れてジンジンして……私の身体、どうしちゃったの……?!」
目隠しを、耳栓を外して自分の身に起こっている事を確かめたい。手が自由に動くなら体に異常が無いか確かめたい。
未来:「私、私ッ……何をすればいいのッ……ぁあッ……ひんっ……大くん……お願い……何か合図をッ……」
おそらく自分をゆっくりゆっくり引っ張っているのであろう大介に懇願する。
未来:「ぁっ……きゃあぁあッ?!だ、誰っ……ぁっ…だ、大くんッ……ぁっ…だ、だめっ…今、お姉ちゃん…感じやすくなってるからっ…
  ひゃッ…!?だ、だめ……お腹、舐めちゃッ……ひっ?!やぁあんッ……!」
いきなり紐を引っ張る感触が弱くなったかと思うと、小さな手でお尻を撫でられ、そしてその小さな手の持ち主が未来の
裸身に纏わり付くと白い汗ばんだ脇腹を小さな舌で舐め上げる。
一人で勝手に盛り上がっている状態だった未来の身体の反応は実際に触られた事でいつも以上に激しく反応する。
未来:「んぅうッ?!ひゃぁああんっ……や、やめてッ…だ、大くッ…んんぅっ……い、イキそッ…お姉ちゃん今っ…ぁっ…!」
その小さな舌と手の感触は大介の物であった事は間違い無い事に安堵するが、その気の緩みが未来の理性を快感で覆い尽くしてゆく。

351 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:14:06 ID:MSFGUeYK0
ハイヒールのみをつけた美しい剥き出しの脚が身悶えるごとに何度も持ち上がり地面を蹴る。
未来:「んひぁあッ……い、いやァっ……エッチなお汁、撒き散らしちゃうっ…ぁ、ああッ…大くん…私のアソコ、グショグショなのッ…!」
淫らに濡れているからもっと触って欲しいのかそれとも中断して欲しいのか…自分でもわからないまま淫らな言葉を口走る未来。
未来:「あぁっ……い、嫌っ…身体っ…震えッ……いやッ…私…こんな変態みたいな事っ……言っちゃうなんて…」
だが、変態じみた言葉を口走る度に得体のしれない快感に身体が鞭打たれたようになる。
どうしよう……もっと言ってみたい……そうよ、大くんと実行委員の人達だけなら……考えてみれば大くんまで巻き込むなんて
実行委員にとっても諸刃の剣なのだから……今大勢の人間に見られてるなんて……きっと自分の行きすぎた妄想だ…。
だから、言っても大丈夫……どうせ実行委員の人達には変態姿を見られて撮られてしまってるんだから…。
未来:「んぅっ…はぁあん……や、やぁんっ……やぁんっ……大くんッ……そんなに舐められたらオッパイ、揺れちゃうっ…
  ほら、見てッ……大くん専用のオッパイ、先っぽ尖がってプルプルしちゃうっ…ひっ…ぁああッ…!」
そしてその言葉を口走った途端に乳房を何かに舐められて揉みしだかれ先端にすいつかれている様な錯覚…気持ちいい…。
未来:「はぁあッ……い、いひっ…すご、くッ……ひゃぅうッ……やっぱり、大くんに触られるの、いいッ……お外で……
  裸で触られるの、凄く気持ちいいッ!」
その言葉に空気が揺らいで未来の裸身に絡みつく。
未来が自分の言葉に打ちのめされながら快感に狂う。
どうせ、実行委員の人達には逆らえないけど、彼らだってやりすぎは出来ないんだ…だから今は淫らになっても…。
未来:「んっ…ぁあッ…はァァっ……んっ…あッ…はぁあッ……きゃあッ?!っ…あッ…だ、大くんッ…ありがとう…」
ハイヒールを履いているせいで脚に込める力加減を間違えた未来が腰を落としてしまうと、目の前にいる大介が
未来を心配して支える様に抱きついて来て強制的に膝立ちの体勢になる未来。
未来:「んっ……大くん……やっぱり側にいてくれたんだ……んっ…ぅうッ…きゃッ…く、くすぐったい……大くん…大くんのニオイ…」
未来の胸や首筋に大介の愛撫が襲いかかる。慣れている筈の愛撫がいつもとは比べ物にならないほど気持ち良い。
肌のはただただ大介の幼い手のひらや舌の感触と熱い息の感触が降りかかり、そして大介の匂いが未来の官能を刺激する。
そう、大学の皆に見つかったら大問題なのは自分だけじゃないのだから、さっきの不安な気持ちはあくまで目隠しや耳栓によるものだ。
油断する気持ちが未来の中に甘くゆるやかに浸透して行く。
未来:「あひっ…んっ…はァァっ…きゃッ…?!やだ……大くんにいつも舐められてるのに…いつもより、気持ちいい…ぁあッ…」
目隠しや耳栓による不安が逆にこんなにも興奮に繋がるなんて……自分は本当に露出狂でマゾヒストなんだ……。
これから、この後……私は大学の敷地内で何をやらされるのだろう……。
皆に見られそうになるスリルを味あわされる事になるんだろうか…。大介の愛撫による快感に身を委ねながら自らのこの後を妄想する未来。
大学祭の告知の巨大看板の後ろで…何時人が入ってくるかもわからないような場所で…そんな所で延々と大介とセックスさせられるのだろうか…。

352 :やっぱ未来でしょ:2010/08/21(土) 20:16:48 ID:MSFGUeYK0
未来:「んぁ…ひゃぁあんッ…んぅ…ちゅむぅっ…ひゃ、大くんっ……あぁあああッ……ちょッ…!」
大介の舌が未来の鎖骨、首筋、頬を伝って耳の方に伸びてきた。大介が舐めやすい様に首を反らして快楽に打ち震えながら耳をかまれるのを期待する未来であったが。
未来:「ぁ…だ、大くん……耳栓……取っちゃったら、面白くない……ぁ、ちょッ……ま、待って…!」
大介が未来の髪の毛をかき分けて耳穴に詰め込んだ高性能耳栓を取り出そうとし始めたのに困惑する。
未来:「や、いやッ……せっかくドキドキしてッ…あ、だめっ…大くんッ……そんなッ…!」
未来:「ぁあッ………。えっ?何っ……ええッ…ひっ…嫌ああああああああぁっ!?!」
片方の耳穴からポロンと耳栓を抜き取られてがっかりしそうになった未来だったが、不意に耳栓の代わりに飛び込んできた物にそんな気持ちは瞬く間にかき消される。
未来:「い、嫌っ!大くんッ?!ちょっと…声…何でっ…まさかっ…あ、ダメッ…大くんッ…外しちゃ…ぁっ…」
歓声と言うべきなのか……未来の耳に飛び込んで来たのは圧倒的人数の声…どう考えても実行委員達の人数の比では無い。
そして余りにもその距離が近い。歓声に混じってはっきりこちらに向けられた言葉が聞き取れたのだから。
声:「いいぞ、未来ちゃ〜ん!!ほら、もっとヨガって!」
声:「おい、今耳栓外したんだろ?俺らの声未来ちゃんに聞こえてるんだろ?」
声:「早く目隠しも取っちまえよ!未来ちゃんの顔見せろよッ!」
未来:「っ…!ぅっ………!?……ッ!……ぅそ……嘘ッ…ぁ……ひっ…いやッ……嘘ぉおっ……?!」
声:「やだ……本当に……工藤さん子供相手にこんな事してるなんて……!」
声:「今までずっとカマトトぶってたのね……感じ悪……」
未来:「ぁっ……違うッ……こんな事……こんなッ……嘘、大くんッ……人なんていないわよね……?誰も…昨日の人達しか……いないのよね……?……ッ…そ、そうなんでしょ、大くんッ……私、誰にもっ…ぁ、大くんッ…
  何をするのッ……ぁ、いやッ……は、外さないでッ……これは外さないでッ……お願いぃッ!?」
まだ目隠しをしているのでわからない。これはきっと何かスピーカーから流れてて実行委員の人達が演技してて…。
未来が必死で想像に縋ろうとし、傍にいる大介に確認を、助けを求めようとするが、大介の手は残った目隠しにまで伸びて来る。
今日はここまで。残り部分っていうか目隠し外されて自分の現状を知ってしまう
所は明日に書き込みたいと思ってる。感想、妄想、文章待ってます。

353 :名無しさん@ピンキー:2010/08/21(土) 21:20:36 ID:gD14StuyO
新作きたーー
未来は本当に全裸での大学生活を強いられて欲しい

354 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:26:05 ID:yKNa0NzF0
>>352の続き
未来:「いやッ!!大くん、それはダメッ……許して……許してッ……ぁあ、ダメ、ダメええッ……ひっ……」
声:「おお、揺れてる、揺れてるっ……こんな揺れっぷりAVでも見ねえだろ」
声:「こっち、工藤センパイのあそこ丸見えだ……これが工藤センパイのアソコかぁ」
声:「ひっ…やだッ……あんなにグショグショにして……本当に感じてる……」
声:「ははは、俺らの声ちゃんと聞いてるみたいだな……物凄くビクビクして顔周りに向けてる…」
乳首丸出しの巨乳が激しく揺れ、周囲に前の穴も後ろの穴もドロドロになってるのが丸見えになっている。
自分がどんな状況に置かれているかは察しがついたが、それでもそれを視界に入れたくなかった。
大介:「駄目、未来ちゃん……ここからが大事なんだから……じっとして……暴れないで……」
ざわめきが未来の耳にひっきりなしに飛び込んできたがそれでも大介の声は未来の耳に良く聞こえてきた。
未来:「あ、あッ…大くん、お願い、お願いッ……手を解いて……オッパイ皆に見られちゃう…アソコ見えちゃってるっ……ぁあッ…!」
年齢も身長も未来より遥かに下の少年に必死で許しを乞う。元の彼氏と同じ名前を持ち、佑哉の様な内面を持つ少年に。
未来:「あッ……いやッ……誰も、見ないでッ……み、見てないっ……これ、ぁあッ…う、嘘ッ…こんないっぱい人がいる所で出来るはずがっ……
  ああ、お願い、大くん……もう許して……か、顔はダメッ……目が見えたら誰かばれちゃうっ……!!」
目隠しを外されてしまったら視界に信じたくない光景が飛び込んで来るだけでなく、完全に学生達に未来だと確認されてしまう。
声:「ぎゃははははッ…まだバレてないと思ってるじゃん!」
声:「案外、目元は全然違ってたりしてな……まぁ、それも有るわけねーかッ」
声:「ほら、さっさと外しちゃいなさいよ、この変態女っ」
声:「工藤さ〜ん!工藤未来さ〜ん!もうバレバレだから諦めて〜!きゃははッ……」
声:「子供を性犯罪に巻き込んでるくせに何言ってんだ、このド変態!」
声:「エロいよ、エロすぎるよ工藤さん!エロ可愛いよ!」
皆がこの光景を喜んで楽しんでいる。高嶺の花である未来の変態姿を楽しみ、蔑み、嗜虐の感情に酔いしれる。
罵りの言葉や好色の言葉をぶつけることで未来の身体がその度にビクビクと震えあがるのが面白くてしょうがない。
未来の中に羞恥心が残っている事が未来の知り合いの学生達を心から興奮させる。
未来:「違うッ……違いますっ……私はそんな名前じゃっ……ぁあ、違うのッ……私は工藤未来じゃありません……ひ、ひィッ…やめてええッ、大くん…」
周りにはもうバレテいるのがはっきりしていても諦められない。目隠しを外そうとする大介の掌を振りほどこうと必死で首を振る。
未来:「ッ??!な、何で……何で私の声っ……い、いやッ…マイク切って……こんな声っ……いやッ…聞かないでッ…」

355 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:26:45 ID:yKNa0NzF0
未来がひィひィと喘ぎながら喋っている声が皆に聞こえてしまっている。
さっき身体に付けられた物の中に小型マイクでも仕込まれていたのか、未来自身を激しく苛むレベルで会場内に未来の恥ずかしい声が響き渡る。
小さな声で消え入る様に大介に懇願しようとしてもその声すら逃さない程の感度のマイクで恥ずかしい声を拾われてしまう。
未来:「ぁ……だ、だめ……私ッ………こんな事……ぁっ……だめえええッ……?!」
大介:「しょうがないなぁ、未来ちゃんは……ちゃんと皆に見せないと駄目だよ……ねっ……」
未来:「ひっ……!?ダメ、大くんッ……あれは言わないで……こんな所で……」
大介の熱い息が耳元にかかると、未来が次に言われるであろう禁断の言葉に怯えて竦み上がる。
あの言葉を皆の前で優しく囁かれたりしたら…あの言葉で身体を操られてしまうなんて事までばれたら…。
未来:「…………ッめっ…だめ……ひっ?!…痛い…ぁ………あッ……」
声:「わッ……こんな所で始めちまうのかよ……ステージまで持たないってか……」
声:「嘘、嘘……マジ……ねぇ、動画とれる人、いない?」
不意をつかれて膝立ちになっていた身体をそのまま地面に押し倒されてしまう。後ろ手に縛られている未来には起き上がる術は無い。
自分よりも小さな身体に皆の前で抑え込まれながら、未来が弱々しく首を振り大介に慈悲を求める。
だが、大介には通じない。今の姿も含めて人前で全裸で恥ずかしがれば恥ずかしがるほど未来の美しさが増してゆくと心から信じる大介には。
大介:「未来ちゃんは変態になんてなれないよ……オッパイも、おマ○コも凄く“綺麗”なのに……」
未来:「ひぃッ………?!ぁあッ………ぁ………」
抑え込まれた未来の身体が大介の禁断の言葉で一際大きく震えあがると、誰の目から見てもわかるほどに抵抗が弱くなって行く。
声:「何だ……いきなり工藤の奴、大人しくなっちまったぞ………」
声:「何なのよ、あの男の子……あれで綺麗って……本当に狂わされちゃってるの……?」
声:「未来ちゃん、しばらく大学に来てないと思ってたら子供相手にそんな事仕込んでたのかよ……」
その変化に、そして未来に取り付けられた小型マイクに拾われた大介の囁きに当たり前の反応を示す周りの学生達。
未来:「ぁあ………ぅうッ………んっ………」
大介:「ふふ、未来ちゃん、恥ずかしいんだ……すっごく“綺麗”だよね、今の表情……」
震えながら横たわる未来の目隠しをしたままの顔を大介が小さな手でやさしくうっとりと撫でまわす。
大介:「ほら、皆見てよ!これがお姉ちゃんのオッパイだよ…!“綺麗”でしょぉ…ほら、ここをギュッとつまんだら……」
未来:「はひっ……ち、乳首……ダメッ……そんなッ……」
乳首をつまみ上げられ痛みと快感による痺れに未来が身体を揺する。それに合わせて未来の巨乳が淫らに揺れ動く。
ピンク色の乳首が描く軌道に、二つの双丘がぶつかり合う様に、徐々に周囲も目を離せなくなって来る。
大介:「ほら、ほらっ……未来ちゃんのオッパイこんなにプルプルして柔らかいんだよ…こんなにエッチで柔らかくて“綺麗”なオッパイ
  未来ちゃんってば皆に見られて恥ずかしいんだよ……こんなに大きくて、“綺麗”なんだよ……!」
声:「ゴクっ……」
声:「や、やだ………本当に……あの男の子……」

356 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:29:05 ID:yKNa0NzF0
大介の声が本気で未来に傾倒しているのに圧倒されて周囲が段々静かになって来る。
大介:「未来ちゃんって本当に優しくて“綺麗”だよね……こんなに恥ずかしそうにして“綺麗”な顔しちゃって…」
大介の本気は未来だけでなく周囲も飲み込み始める。大介の眼は全く濁っておらずあくまでピュアであった。
少なくとも男子達の一部は正直に今の未来の美しさに興奮し始め体勢が前屈みになったりズボンにテントを張り始める。
未来:「ぁ……いや……言わないで……これ以上………ぁあ……」
恥ずかしさが高まれば高まるほど、大介の陶酔した言葉に逆らえなくなって行く未来。
それが逆にさらに大介を喜ばせて興奮させてゆく事がわかっているのにどうしても逆らう事が出来ない。
大介:「大丈夫だよ、未来ちゃん………もっと脚ひらいて……うん、そうそう……もっと“綺麗”なおマ○コ、皆に見える様にしてやってよ……大丈夫……ここ、凄く“綺麗”だから……ほら。いっぱい恥ずかしがってよ……」
未来:「あぁ……だ、だめ………そんな事……見えちゃう………ぁあ………」
言葉とは裏腹に大介に軽く太股に手を添えられただけで自らM字に開脚して行く未来。目隠しの上からでもはっきりわかるほどの羞恥を滲ませて。
声:「……ほ、本当にやった………すげぇ………」
声:「……これが……工藤の………さっきよりもはっきり見える……こんなに綺麗な色なんだ…」
声:「ちょ……何男子達……これじゃ人の事言えないじゃない……」
声:「あんまり使い込んでるように見えないよな………ぅうッ……!」
未来:「ひっ……ぁあ……やだッ……こんな格好して……覗かれてる……ひっ…だめっ……!」
大介:「未来ちゃん……皆の目がここに釘づけになってるよ……変態のくせに“綺麗”って目で……未来ちゃんのココ柔らかそうなの、ピンク色が
  凄く美味しそうな色してるの、皆が見てるよ……お兄ちゃん達、おチン○ン、硬くしてるよ……」
未来:「そんな……ぁあ……今まで皆に見られて無いのに……ひっ……完全に見られてるっ……あぁあッ……!」
大介:「きっとみんなこう思ってるよ……未来ちゃんの“綺麗”なおマ○コ、舐めてみたいって……こんなにヒクヒクしてるなら絶対エッチしたら気持ちいいって…」
未来:「っ……いや……いやァ……絶対皆変態って思ってる……私……もう、もうっ……!」
こんな所まで見せてしまったら、もう本当に自分は大学にいることなんて出来ないんじゃないのか…この事は結局両親や遙にまで知られてしまうんだろうか。
大介:「未来ちゃんのオッパイとかおマ○コ、“綺麗”なの見て興奮してるのに、未来ちゃんだけ変態なわけないでしょ?」
未来:「無理……無理よ……ぁあ……それ以上言わないで……それ以上言われたら……」

357 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:29:44 ID:yKNa0NzF0
周りが静かになっているのは未来に蔑みや罵倒を浴びせるのを忘れるほどに驚いてるだけでしばらくしたらまた罵倒が降りかかってくる…未来自身はそう思う。いくら周りの男達が興奮していたからと言ってそれがなんであろう。あくまで変態扱いされるのは未来のみだと言うのに。
少なくとも女子達が今の未来を見て男子達の様に興奮するわけがないのに。未来に対してだけでなくこの状況に性的に興奮している男子達にも女子達の非難は向いているのに。
大介:「そう?じゃあ、もっと未来ちゃんが“綺麗”になればいいんだよ……」
未来:「え…………?ひっ……ああああッ!!?」
大介:「こうすればもっと“綺麗”なっちゃうよ、未来ちゃん……ほらぁっ!」
大介に何度も『綺麗』と言われ続けていた未来が抵抗出来なくなっていた所で、何の心の準備ができて無かった段階で目隠しを外されてしまう。
男子学生:「わッ?!!やっぱり工藤センパイだっ……」
男子学生:「本当に、ホンモノなんだ……」
未来:「ひっ……ひぃいっ……ぁあ………」
一旦静かになっていた周囲が再びザワっとうるさい物に変わって行く。そのどれもがやはり未来だった事に興奮する声、幻滅する声…。
目が眩んだような気分に陥った未来は周囲を確認する事なんで出来ないし、したくない。
何か自分が白い物を被せられているのに気付いたが、今はそれが何であるかを確認している余裕など無い。
大介:「ほら、未来ちゃんの“綺麗”な顔……恥ずかしくて“綺麗”な顔……ちゃんと見てもらおうよ……ほら、皆も
  未来ちゃんの事見てやってよ!エッチで“綺麗”な身体と一緒にお姉ちゃんの顔、見てやってよ…ほら…未来ちゃん…」
未来:「ひっ?!」
大介:「未来ちゃんなら大丈夫だよ、だから目を閉じないで…ちゃんと見てもらおうよ…!」
未来:「ぃ、……いや………こんなの……ぁあ……違ッ……あぁ…私……違う……べ、別人なのッ……ぁ、だめっ…!」
大介:「ほら、立って!寝転がってたら、未来ちゃんの“綺麗”な顔と身体、一緒に見てもらえないよ!」
未来:「ひっ…あ……そんな事したら……全部見えちゃう……あぁ、いや、いやッ……皆、見ないでッ……ダメ、写真駄目っ……いやああッ…!」
言葉ではいくら嫌がって恥ずかしがっても大介に身体をコントロールされて支えられながらヨロヨロと立ち上がる未来。
女子学生:「嘘……本当に未来なの……嘘………」
女子学生:「今までしばらく来て無かったと思ったら……」
未来:「ひっ……マヤちゃん……幸子ちゃんッ……これはっ……ひっ…ダメ……違うの、あああッ、違うのっ…!」
いつ頃間近にいたのかわからないが、未来が学内で特に仲の良かった友人のうちの二人が呆然とこの光景を見つめている。

358 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:30:21 ID:yKNa0NzF0
男子学生:「すっげぇ!これすっげぇよ!ほら、工藤さん、早く立てよッ…!」
未来:「ひっ?!あッ……嘘ッ……こんなにッ……いやああぁっ…」
未来と大介の周りには道を作る形で人垣が形成されていた。その人数が余りにも多すぎて未来が震えあがる。
大介:「ほら、未来ちゃん……皆がすっごく見てるよ、ほら、嘘じゃないでしょっ!」
大介の言葉に本当は見ない方が絶望に囚われなくていいとわかっているのに周囲を確認してしまう。
未来:「いやあああッ!嘘ッ……皆……見ないでッ……ひっ!!」
そして目隠しを外される前に大介に言われた事は嘘では無かったようだ。男子達の一部が今にも未来に襲いかかりそうなほど興奮している。
男子学生:「おお、工藤の顔とデカ乳同時にゲットしたぜッ!」
男子学生:「ほら、もっとこっちに来てよ、触らせろっ!」
未来:「いっ?!いや……ぁ……あッ……大くん……ぁあ……大くん………」
フラフラと後ずさり、大介に助けを求める未来。こうなってしまっては最早頼りになるのは大介だけだ。今の未来にはこの現実を受け止めるにはあまりにも頼りなかった。
大介:「未来ちゃん、大丈夫?歩ける?ほら、もう少しだから、がんばって………」
未来:「えっ………もう少し……?ぇ……?」
いったいこの極限の羞恥状態の中で何をやらされると言うのだろう。
未来:「あッ……ひっ?!ま、また…引っ張るの……ぁ……あッ……いや…皆が見てるのに……ッ?!だ、大くん……お願い……残りの服……着させて……」
もうすでに全裸姿を晒してしまっていても諦められなかった。今からでも隠せば遅くない。後はこれはちょっとした手違いによるハプニングだと言い訳すればいい。
羞恥と焦りに混乱し続ける未来が大介に残りの服を着させてくれるように懇願する。
未来:「えっ………ぅうッ?」
大介の振り返った表情を見て未来は竦み上がった。
大介:「……未来ちゃん……未来ちゃんはこんなに“綺麗”なのに、どうして服なんて着なきゃいけないの?」
未来:「なっ?!そんなッ……ひっ…いや、いやァあッ!」
大介に再び後ろ手の紐を引っ張られたまま未来が取り乱すと、今度は目隠しも耳栓もしてない未来の視覚と聴覚が責められる事になる。
未来:「あぁあッ……いや…い、いやッ……皆、オッパイ……アソコ……見ちゃダメッ……いや、何も……言わないでッ…あぁ……」
男子学生:「何言ってんだ、そんなに喜んで興奮してるくせに……」
男子学生:「そうそう、綺麗だぜ、未来ちゃ〜ん」
女子学生:「本当に恥ずかしいなら、そんな子供に従うわけないでしょ、この変態っ!」
男子学生:「おいおい、あんまりキツイ事言ってやるなよ、綺麗って言ってやれよ」
女子学生:「何言ってんのよ、信じらんないッ……ハッキリ言ってあんなの気持ち悪すぎるでしょ」

359 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:31:03 ID:yKNa0NzF0
囃し立てる男子達の声に交じって女子達の蔑みや罵倒のセリフが未来に向けて襲いかかる。しかもそれだけでは終わらない。
司会:『皆さん、御静粛に……!新婦の体裁が整った様子なので、ただ今から、新郎新村大介君と新婦工藤未来さんの、結婚式を執り行いたいと思います。』
未来:「えっ??!何っ?!ちょッ……ぁ、大くんッ……け、結婚式って……どういうッ……んんっ……!!」
突然その場に響いて来たスピーカーからの声に誰よりも未来が驚愕する。結婚式…大くんと私が…どういう事…?
司会:『皆さん、新郎新婦の入場を拍手でお迎えください。尚、写真撮影は自由に行ってください。』
未来:「ひっ……そんなッ……あそこまでッ……ひっ……!?やめて……拍手なんて……ぁっ…やッ……」
爆発する様な拍手と今まで以上にはげしくなるカメラのシャッター音。
未来:(そんな……そんなッ……まさか、こんな事を今から皆の前でしないといけないの?私…こんな裸のままで…)
学生達の人垣で作られた道があと30メートルほど離れた屋外のライブ用ステージまで続いている。
今からあんな所に立って結婚式ごっこなどしないとならないと言うのか。大介を巻き込んだ形で。
男子学生:「結婚おめでとう、未来ちゃん…はははっ……」
女子学生:「ホント、ウェディングドレス良く似合ってるわね!」
未来:「ひっ………ぁあ………嘘ッ………」
白い踵の高いハイヒールと手首につけられている手錠とそれに付けられた縄…そして今気付いたのだが頭にかぶせられた白い結婚式用の花冠。
それが未来にゆるされたウェディングドレスであった事を今になって理解する。
司会:『新婦のウェディングドレスをご覧ください。昨日の段階で急慮用意した物ですが、何よりも新婦の魅力を映えさせる物を
  準備いたしました。おそらくこの究極のウェディングドレスが似合う女性は新婦、工藤未来さんを置いて他には存在しないでしょう…。
  皆様、今新婦のドレス姿を余すことなくご覧ください……』
未来:「ひっ……だ、だめっ……そんな、見ないで、見ないでぇえっ……」
司会『尚そのドレスのコンセプトは恥ずかしがれば恥ずかしがる程美しさを増して行くと言う新婦に対する新郎のそ率直な意見を
  反映したものであります。どうぞ皆様、新婦の美しさを増す事にご協力ください。』
会場…と呼ぶべきかわからないが人垣から笑い声や歓声がドッと沸き上がる。
未来:「うぅっ……ひっ…ぁ……あ……助け……助けてッ………」
未来が羞恥の余り涙をこぼしながら首を振ると、その仕草の可憐さを讃える様に沸き起こる歓声。

360 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:31:42 ID:yKNa0NzF0
司会:『本来ならここで新郎、新婦それぞれの経緯、馴れ初めについて語る必要がありますが、我々もこの二人の
  情熱的な関係を知ったのはつい先日、学祭の準備を行っている最中の事でありました。そのため我々の口から
  この二人について多く語る事は出来ません。しかし、その二人の絆の深さを証明するには充分な映像を用意致しております。
  皆様、新郎新婦に拍手を送るとともに、ステージに備え付けられたスクリーンをご覧ください』
皆の視線が司会のスピーチに促されてスクリーンに向けられ、羞恥に囚われてヨロヨロと歩いている未来も…。
未来:「あぁっ…い、いやあああああぁっ!!?ダメ……ダメ……いやああぁっ!!それは、それはっ……だめっ!!」
男子学生:「わ……マジかよ、この映像……」
男子学生:「あ、アソコ繋がってるの、ハッキリ映ってる……丸見えだ……」
女子学生:「やだ、完全に工藤さんがあの子にやらせてるんじゃない……」
ステージに流され始めた映像とは昨日雨の降りしきる中全裸の未来がレインコートを着た大介に優しく微笑みかけながら
彼の反り立った肉棒に腰を落として騎乗位で腰を振っている場面であった。
未来:『んっ…ぁ、ああッ…あふぅっ……い、いいッ……だ、大くんの……やっぱりいいッ……!!』
スクリーンから未来の淫らな声が響き、揺れる乳房、大介の小さな肉棒を咥え込んだ結合部、快楽に酔う顔が映し出される。
未来:「あ………ひっ……あ………ち、違う……あ……ひぃい………」
取り囲む皆の視線がスクリーンと今バージンロードを歩く未来を比べる様に行き来する。
女子学生:「そうだったんだ………工藤さん………やっぱり皆をだましてたんだ……」
女子学生:「やだ……子供を襲うなんて……」
女子達の蔑みの声が未来の心に突き刺さって来る。
男子学生:「工藤センパイ、年下趣味っぽいの聞いてたけど……これじゃ完全に……ゴクっ……」
男子学生:「た、たまんねぇ、コレ、エロすぎるだろ……未来ちゃん、最高じゃん……」
男子学生:「ひょっとして……頼めばヤラせてくれるのかな……」
男子学生達が興奮と期待の入り混じった様な視線で未来の身体を舐めまわす。
未来:(あぁ……私……本当に……人として……学生として終わっちゃう……ぁあ……)
最早それを否定する手段を持たない未来。頼りない足取りで股間を濡らし乳房を揺らしながら大介に引きずられてステージを目指すのであった。


361 :やっぱ未来でしょ:2010/08/22(日) 20:33:18 ID:yKNa0NzF0
今回はここまで
感想、妄想、文章待ってます
次は全裸ジョギングの続きか……

362 :名無しさん@ピンキー:2010/08/23(月) 00:26:19 ID:jQr+Z356O
結婚式プレイ本番部分期待

363 :名無しさん@ピンキー:2010/08/23(月) 19:22:29 ID:r7Mbx5800
お色直しの犬スタイルで会場にいる知り合い達に挨拶に向かわせたり
胸を揉んでもらったりするんですね、わかります。

364 :名無しさん@ピンキー:2010/08/24(火) 13:37:44 ID:VgUJVQkMO
犬に餌をあげに行く話は書かないの?

365 :やっぱ未来でしょ:2010/08/24(火) 20:40:07 ID:T/iIE5s30
>>223みたいな内容で
それを皆の前でビデオを上映されながら
未来はその屈辱感と快感を回想する形で、
そんな風に書こうと思ってます

366 :名無しさん@ピンキー:2010/08/26(木) 01:43:10 ID:NuBBzNWK0
>>365
>>223を少しでも採用してくれると嬉しいです

367 :やっぱ未来でしょ:2010/08/27(金) 00:53:55 ID:uREzIz6iO
感想どうも
因みに未来は大学を退学させられるのでは無く、大学では全裸で過ごす事、全ての講義に出席、サークルやゼミへの参加、大介との愛を証明するため毎日キャンパス内でのセックスを強いられたり

368 :やっぱ未来でしょ:2010/08/28(土) 20:33:29 ID:9VnanDoT0
次の文章は全裸ジョギングだけど、
かなり先の話になるが未来が淫乱化してきたら、最終的なジョギングポイントは
遙が通う高校のグラウンドで運動部が早朝の朝連を開始するギリギリまでジョギング
させるか、あるいはどこかの湖畔のジョギングコースみたいに隠れられる場所が
ない場所を一周させるか
あるいは>>189で出たマラソン出場か

369 :名無しさん@ピンキー:2010/08/29(日) 21:00:51 ID:wZxE2oge0
>>368
>遙が通う高校のグラウンドで運動部が早朝の朝連を開始するギリギリまでジョギング
校門から逃げようとした未来が間に合わず校内にとどまってしまい
勝手のわからない遙の高校を逃げまどい、最終的には発見されてしまい
その視線に快感を得てしまった未来は自ら年下高校生達に肉棒おねだり開始

370 :名無しさん@ピンキー:2010/09/01(水) 00:36:33 ID:dkTg2kGiO
少年の奴隷となった未来には学祭のミスコンにも参加して貰いたい
もち少年からは『優勝しろ』と命令される
失敗したら次の日は未来のカラダを男子生徒に解禁するとの脅し
パフォーマンスタイムは裸なので何をしても恥ずかしいし、水着審査も当然全裸
司会者からは意地悪い卑猥な質問責め
優勝した場合は女子からは一層軽蔑され、或いは失敗時のお仕置を男子が皆知ってる為一票も入らない

371 :やっぱ未来でしょ:2010/09/08(水) 00:49:14 ID:d3H4RaiaO
全裸ジョギングの最後の方、部活の朝練で遙が早く家を出て来た場合、未来が締め出されるのがいいか、遙と路上で鉢合わせるのがいいか、どっちだろう

372 :名無しさん@ピンキー:2010/09/08(水) 01:50:35 ID:QqxMH2s/0
>>371
締め出されて全裸のまま遙を追いかけて欲しい
できれば遙はその日から部活の合宿で3日程帰ってこない設定で
遙に追いつけないと3日間、全裸のまま屋外で過ごすことになるので、
未来は必死に追いかけるあまり、身体を隠す余裕も無くなり、
通行人の視線に晒される中、全力でおっぱい振り乱しながら街中を駆け抜けるとか…
合宿の集合場所は、普通に遙の学校でも良いけど、
駅前に現地集合とかも捨て難いな
駅前なら早朝でも人が多いので、あと少しで遙に追いつくという所で
全裸の未来に気付いたギャラリーに取り囲まれて邪魔されるとか、
そのギャラリーの中に、丁度、遙の合宿先の近くから観光に来ていたバス旅行の一団がいて、
未来は強引に誘われて、拉致同然にバスに同乗させられてしまうなんて展開はどうだろ
全裸のままバスガイドのマネをさせられたり、観光地を全裸のまま引き回されたり、
全裸のまま記念写真を撮影されたり、バス内のトイレを使わせてもらえず、
サービスエリアや路上で小便する羽目になるとか、色々楽しそう
最後には合宿所の前で全裸下車させられ置き去りにされたところを
練習を終えて帰ってきた遙たちと鉢合わせになるとか…
帰りは、友達の前で恥を掻かされ怒り心頭な遙に、家の鍵と電車賃だけ渡され、
着替えも貸してもらえないまま全裸で電車に乗って帰宅する羽目になる未来とか見たい

373 :やっぱ未来でしょ:2010/09/08(水) 12:53:09 ID:d3H4RaiaO
或いは駅前で遙がいち早く未来を発見
遙が未来を物陰に連れ込んで隠そうとするが、他の部員連中にそこを見つかってしまい、
部員連中は『遙が痴女を捕獲した』と思い込み、未来や遙が否定する間も無しに未来を縛り上げてしまう
警察に突き出すかと思われたが、部員連中は男女を問わずに面白がって、未来を合宿中の玩具にしてしまい…
遙の前で徹底的に身体を弄ばれる未来、遙、未来を助けたいと思う反面、性的興奮をひどくかんじてしまい…

374 :名無しさん@ピンキー:2010/09/08(水) 22:00:22 ID:G8CSS/9b0
>>373
その展開だと、>>372の全裸下車後でも行けそうだ
合宿中、未来を散々玩具にして楽しんだ部員達は、
魅力的な未来を手放すのが惜しくなり、
連れ帰って水泳部のペットとして飼育することになるが、
学校の部室で飼われている未来を遙が逃がしたことで、
姉妹だとバレてしまい、変態露出狂の妹も変態露出狂だと決め付けられて
今度は遙が身代わりにペット扱いされるようになるなんて展開も良いな

375 :名無しさん@ピンキー:2010/09/09(木) 20:23:00 ID:Joqkpmog0
>>373
>部員連中は男女を問わずに面白がって、未来を合宿中の玩具にしてしまい…
特に夜の未来のご主人様をくじ引きで決めたりしたら面白そうだな
男子生徒も皆も前では鬼畜な態度で未来を苛めていたが未来と二人きりになると
未来を恋人やお姉さんに見立てて甘えまくったり、ひたすら犯しまくったり
女子生徒の中には未来に対する嗜虐心が転じてレズに目覚める奴がいたり
昼間はいじめ抜かれて、夜は徹底的に優しくされる事で未来も隷属の喜びに目覚めるとか

376 :やっぱ未来でしょ:2010/09/09(木) 22:10:42 ID:h80O3EoxO
昼間のトレーニング調教は
男子はまず未来と駅弁ファックでマラソン、男子がイッてしまったら交代
女子は未来を自転車に乗らせてジョギング、未来にはリモコンバイブ装着で順番に苛める
次、男子は海パン着用で未来とオイルレスリング
女子は未来を自分達の練習に付き合わせる、未来が遅れた分だけお仕置
……水泳部で男女別って思い付きにくい
平泳ぎや背泳のフォーム指導、息抜きの海水浴や川遊び、肝試しにも未来は全裸、お風呂場で胸を使った背中流し…他に無いかな

377 :やっぱ未来でしょ:2010/09/11(土) 01:34:43 ID:5DZ53NmBO
後、遙が合宿の予定が無くて、その日帰ってくる予定でも、未来が遙の高校に行かなければならない状況になるなんてのも良いよね
例えば遙がその日高校で使ったり提出しないといけない物を佑哉がこっそり抜き取っていたり、細工を施した偽物と交換されているために
未来は全裸ジョギングから戻ったその脚で遙の高校に届け物をしないとならなくなる
例えば体操服や水着なら未来は自分にはサイズが小さくて着れない服を惨めな気持ちで運んだり、高校に着いても、どうやって遙に連絡取ればいいかわからなかったり、忘れ物は佑哉のついた嘘で未来を遙の高校で辱める目的だったり
さらにはインターネットの告知板に『全裸にハイヒール、乳首と首輪に鈴を着けた露出女が遙の通う高校に現われる、彼女の股間にローターが入ってたら本番OK』と告知してあったり
未来が恐怖に駆られて届け物出来ず、自宅庭で隠れてやり過ごすつもりでも、佑哉の根回しで造園業者を呼ばれて逃げ場を無くしたり、『工藤さん宅の庭に不審者が…』と通報したり

378 :名無しさん@ピンキー:2010/09/12(日) 02:19:48 ID:+wDnu5isO
遙の高校まで来たものの全裸では踏み込むタイミングが掴めず、躊躇してる所を遙の同級生に捕まってしまい、
1・所有物から遙の姉とバレてしまう、遙に調教されてると噂になる
2・遙の所有物を変質者が盗んだと騒がれてしまう
3・遙の元まで代りに届けてくれるが、代りに恥辱プレイを要求されてしまう

379 :名無しさん@ピンキー:2010/09/13(月) 23:19:53 ID:rbvI9yebO
>>374
未来を主に弄ぶのは男子部員だろうけど、ただ未来を弄ぶ奴と、未来にマジ惚れしてあわよくば自分の彼女に出来ないかと思い込む奴とかいても良さそうだな
本来男女の部員同士が仲良くなる場面が多い筈の合宿で男子全員の注目を集める未来に女子部員の嫉妬が集まりさらにイジメは悪化、遙はショックを受けるもイジメにまで股間を濡らす未来に失望し始めて…

380 :名無しさん@ピンキー:2010/09/16(木) 21:13:36 ID:LQYkJcCh0
全裸ジョギング、もっと男に追いかけられ体に触れられる距離まで迫られたり
逃げ回り隠れ回る未来が見たいんだよね

381 :名無しさん@ピンキー:2010/09/19(日) 18:06:14 ID:jfB5KRy50
>>378
1番希望

382 :やっぱ未来でしょ:2010/09/21(火) 21:36:48 ID:QcxaJVGEO
昔から思ってたんだけど、ゲーム本編の未来のイベント、シナリオとCGで未来の服装が矛盾してる描写があるよね
未来の電車レベル2イベント、服装がワンピースとカーディガンになってるけど、本来はブラウスとタイトスカートとパンストが正解だと思う
シナリオで度々「ブラウス」と出て来てるし
あの男共に襲われる未来のCG、未来の背の高さとかが分かりやすくて好きだが、どうせならブラウス姿にして欲しかった
後、商店街レベル2の佑哉にポルノ映画見ながら犯されるシーンも服装が違う気がする
映画館に入る前のレストランで胸をはだける様に命令されてるシーンを考えると
後、住宅街レベル3の両親に電話しながら街中で佑哉とセックスを展開するのも、文体から考察すると、未来は全裸で、且つ佑哉と向き合った体勢がただしいんじゃ無いかと思う
他にも遙の方とかでも無いかな

383 :名無しさん@ピンキー:2010/09/22(水) 19:47:18 ID:5ZrnJhxq0
遙は制服着てるイベント多いから、そんなに服の間違いや着衣と全裸の間違いは無いだろ
俺も調べたけど、主人公が未来や遙とセックスする回数は両方同じ数なんだな

384 :名無しさん@ピンキー:2010/09/22(水) 22:48:33 ID:v8279yutO
元々未来を狙っていたんだし、未来のイベントを遙よりも多くしてくれた方が良かった

385 :名無しさん@ピンキー:2010/09/23(木) 21:18:53 ID:rzZkXSVeO
全裸ジョギング、鍵を遙が持ってる状態もいいけど、
佑哉によって嫌な場所に隠され、未来はそれを全裸で探したり、屈辱的なポーズで取りに行かなければならないとかにしても良さそうだね
1・自宅の庭 2・近所の知人のポスト 3・近所の銭湯の番札をわたされ、その番号の棚の中
4・近所の発情期を迎えた犬の犬小屋 5・駅前の自転車置場に自転車と一緒に置いてある 6・交番の側の自販機の下
7・街路樹のすぐ解る場所にぶら下げてある 8・繁華街の一角にあるソープランドやストリップ小屋のオーナーに渡してある 9・近所の小学生とかに渡してあり、未来が登校中の彼を追うか下校途中掴まえるか分岐
ある意味誰かが書いてくれた服を着る権利を押さえられた未来のアイディアと被るけどね

386 :名無しさん@ピンキー:2010/09/25(土) 02:20:58 ID:wHg4HLWg0
>>385
玄関を出て右へ10000歩、左へ3000歩等、方向と歩数だけメールで指示し、
未来に強制街中散歩を実行させる。
歩数が分からなくなると鍵の場所までたどり着けなくなるので、
誰かが来ても隠れることもできず、指示されるまま進むうちに、
どんどん人通りの多い道に誘導されて…

もしくは、街中のどこかの自販機の下とだけ指定されるのもいいかも
全裸でお尻突き出したポーズで自販機の下を探す未来
当然、ギャラリーが集まってきて、至近距離からお尻を観察されちゃったり
更には佑哉のイタズラで、マジックでお尻に「ご自由に挿入して下さい」なんて落書きがあったりすると…

387 :名無しさん@ピンキー:2010/09/27(月) 18:58:42 ID:/CmYNDhl0
おげぇぇ

388 :名無しさん@ピンキー:2010/09/29(水) 20:24:16 ID:HsFvkuAr0
道路にある人がかろうじて入れる程度の大きさの排水溝はどうだよ
未来はその中に腹這いで進み入らなければならず、折り返しも出来ない状態で
ひたすら進むけど、そこを通行人に見つかってしまうとかさ
未来を助けようと人を呼びに行く奴がいても未来は恥ずかしい姿なのでそれを
大声で呼び止めることもできず、そこから逃げる事も出来ない
あるいは未来を犯す宣言をして、未来に絶えずプレッシャーを与えながら
未来が出口に来るまでずっと上から未来を観察したり
さらには子供たちに悪戯されて、後ろから追いすがってきた子供に両足を縛られてしまったり

389 :名無しさん@ピンキー:2010/09/30(木) 23:00:50 ID:BN9oku1KO
電車の話で思ったが、未来が髪の毛挟まれた後、乗客の一人に助けられ、一回ヤらせてくれたら
服も調達してあげると言われて、未来は応じてしまい、途中の駅で降りてしまい、実は主人公がそれを見張っていて、未来をしっかり仕付けて無いお仕置として
遙を電車内で辱めるのはどうかな

390 :名無しさん@ピンキー:2010/10/01(金) 13:44:36 ID:J3cElpctO
電車イベントは髪の毛挟まれる→ヤモリファック→遙になじられるあたりが最高だった

391 :名無しさん@ピンキー:2010/10/03(日) 14:11:54 ID:tNaUcIND0
服装の矛盾以前にもっといろいろな服の立ち絵を用意して欲しかった

392 :名無しさん@ピンキー:2010/10/04(月) 00:41:57 ID:0/sw6ZPfO
>>385
建設中の工事現場
鍵を探したい未来は現場監督に頼むが、仕事開始状態のため、未来はバイトとして雇われながら鍵を捜す羽目に
全裸にヘルメットと軍手と足袋だけの格好にされる
全裸で非力な未来に出来る事は限られていて、全裸でお茶汲み、それを胸や股間で杯を作って飲んで貰ったり、
昼休み中に犯されたり
買い出しや届け物をさせられ、なかなかカギを捜す余裕は無い
仕事終了後にカギを捜そうとするが、未来の淫らなバイト姿を見た通行人がそのビルに押し寄せて来て…

393 :名無しさん@ピンキー:2010/10/08(金) 00:29:28 ID:h2Bpiq1nO
未来が通行人に捕まって何故裸か問い詰められたら…
1・レイプされて服を盗られた
2・風呂に入ってたら、ゴキブリに遭遇、裸のまま逃げてしまった
3・コインランドリーで着ていた服も濡れてたので誰も来ないと思って乾燥機に入れたら人が来たから逃げた
4・うっかり服を着るのを忘れてた
5・酔ったら脱ぐ癖があり居酒屋で脱いでそのまま店を出た
6・狭い路地を通過中破れたから捨てた
7・はっきり露出狂と告白
続く言い訳とかは家が近いから仕方無いとか

394 :名無しさん@ピンキー:2010/10/09(土) 21:29:47 ID:ZN95DBTv0
>>393
5は、酔ったら脱ぐ癖があり、
居酒屋で飲んでたところまでは覚えているが、
酔いが覚めたら全裸のまま路上に立っていて、
ここからなら居酒屋より家の方が近いので
仕方なく裸で帰ろうとしていたって言い訳なら通りそう
ただ、相手が知り合いで飲むと脱ぐ噂が広まると、
今後は飲み会のたびにストリップしなきゃならなくなって良いかも
酔った振りして全裸で酌をしたり、
ワカメ酒をサービスしたり、
酔いが覚めてきて演技をする必要がなくなっても、
服を隠され、二次会、三次会まで全裸で連れまわされるとか…

395 :名無しさん@ピンキー:2010/10/09(土) 23:21:35 ID:PXvhjbi4O
その場合未来の服をわざと酒浸しにして、コインランドリーに
二次会や三次会には酒のせいで歩けないふりをする未来を駅弁ファックやバックから抱いて移動
会場はボーリング場や打ちっぱなしとかも良いし、ネットカフェでライブチャットをやらせたり


396 :名無しさん@ピンキー:2010/10/10(日) 02:51:24 ID:MfdWrlY5O
それよりも全裸の未来を問い詰めた知り合いは未来の嘘を見抜いて、
未来が本当に酔っ払った姿をカミングアウトさせるために必死に笑いながらワカメ酒を振る舞う未来を押さえ付け、アソコや肛門に酒を流し込み、嘘の酔っ払った状態から本当に酔っ払った姿にかえてしまうと。


397 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:50:25 ID:96CYxtUH0
>>236の続き
未来:「ひィいっ……んっ……いやッ……いやァっ……!」
あの角を曲がれば、警察官も諦めるかも知れないと願う未来がハイヒールの踵の高さでバランスを崩しながら走る。
ハイヒールをはいた状態では脚を上手く踏みしめる事も出来ない。前傾姿勢を取ろうとすればそのまま転びそうになる。
未来:「あぁっ……ぐッ……痛ッ……脚、痛いッ…………」
このまま無理して走れば足首を捻ってしばらく走るどころか歩く事も出来ないのではないのかと思う。
両手で乳房や秘書を隠しながら走っていたのでは絶対に転んでしまう。
乳房は恥ずかしいほど無責任に揺れ、秘所からは愛液がポトポトと道路に不規則な跡を残しながらばら撒かれる。
未来:「あぁっ……本当に…あんな広い道路を……走るの?」
涙が後から後から溢れて来る。でも他者の存在に怯える未来の目はしっかり開かれ、涙で視界が歪む事は無かった。
後ろを振り向くのが怖い。後ろからゆっくり迫る警察官がもう手を伸ばせば全裸の未来を捕獲出来る距離にいるのではないかと思ってしまう。
それほどまでに未来は必死で走っているつもりの自分があまり早く走る事が出来ないのを自覚していた。
もし止まれば肩に手を置かれて、顔を確認されて、何をしているのか尋問されて……。
自分が佑哉にいたぶられる被害者の側であっても、今自分の身の上を警察に明かす様な度胸は未来には無い。
未来の全裸姿でのジョギングを目撃した男に犯されかかり、助けてくれた男にもぎらついた目で見つめられて。
相手が警察官であっても、事情を話せばわかってくれるかもしれない可能性があっても、未来には恐怖の対象であった。
未来:「お願い、誰も……誰もいないで……誰も、誰もッ……」
交差点への距離が縮むにつれて未来の不安が膨れ上がって行く。
今の所向って行く道路に車などが通っている様子は無いけど、でもさっき佑哉に捕まっていた時には別の道路を車が通過して行った。
目の前の道路を車が通る可能性が無いわけじゃない…むしろどんどん増えて行く一方だろう。
車線も引かれ、歩道も車道もはっきり分けられ、未来がジョギングをさせられた道路よりも交通量が多いのは間違い無い。
角で立ち止まってこっそり顔だけ出して人が車が来ない事を確認する時間すら与えてくれない警官の存在が腹立たしかった。
未来:「い、いないっ……誰も来ないんだから……いるわけがっ……ぅうッ…んんっ……!」
交差点へ飛び出した瞬間、遮蔽物同士の距離が大幅に広がったせいで心細くなった。
学生:「わぁっ?!何だ、あれ……!」
未来:「っ……!!」
飛び出した未来の右手から声が聞こえた。見ちゃいけない…見たら足が竦んでしまう…そう思っているのに顔がゆっくりそちらを振り向いてしまう。
未来:「ぁ………ぁあ…………」
二人の男子学生…おそらく高校生だろう…最早そんな時間なのだろうか、その二人が信じられないと言った顔つきでこちらを見ている。
目を丸く見開いて、未来の全身を……眩しい位の色の白さ、手で隠して無い乳房や股間…そして首に付けられた首輪と乳首に付けられた鈴…。
男子学生:「わ……あぁ………変態、だ…………」
男子学生:「すげぇ……………本物の露出狂だ…………始めて見たよ、俺」

398 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:51:27 ID:96CYxtUH0
まだ高校一年位なのか、まだあか抜けない感じの二人が呆然と口を開けている。何故未来がこんな所から現われたのか何て到底想像もついていないのだろう。
呆然とはしているが、未来に対する好奇心が勝り、恐怖は全く感じていないようだった。
未来:(いや、いやッ!こんな男の子達にまで……)
まだ未来の成長段階は見られたか見られなかったかが重要な段階だと言うのに。
女の裸にも不慣れどころか経験すら無いのだろう。携帯のカメラを構える事もせずただひたすら未来を見ている。
そして未来の身体を見ていた視線が次第に上の方にずれて来て、未来の顔に到達するとその顔が一層驚いている。
それと同時に未来の身体がビクンと震えあがり、顔がボンっと弾ける様に赤くなって行く。
視線が絡むと脚から来た竦みが全身に広がっていた未来の身体がやっと動き始める。
男子学生:「うわ……綺麗な人………」
男子学生:「ゴクッ………………」
未来:「ぁっ……ひっ………ゃ……あッ……ああッ!」
逃げなきゃ…この子達は何もしないだろうけど距離を取らなきゃ…早く…こっちの道に…この子達は別の方向みたいだし…。
未来が進もうとしている方向とは逆にいた男子学生達に対して未来がサッと背を向ける。
男子学生:「あッ……行っちゃう………何やってるんだろう……なぁ……」
男子学生:「お、お前……声かけろよ………」
未来:「っ…………!?」
未来が動いたことでその二人は未来がこの場を立ち去ろうとしているのを悟ったらしい。
名残惜しいのか、美しい女性の名前を知りたいのか…未来に対して恐怖が殆ど無い分、何とかその場に留めようとする。
未来:(いや、だめっ……何も聞かないで……直接話しかけるなんて……何もっ……何もっ!!)
男子学生:「あ、待ってよ……お姉さん、何してんのそんなカッコで…」
未来:「ひィッ!?」
脚が竦んでしまって動かない。その背後からそん二人のモノと思われる足音が迫る。
男子学生:「ちょっと待ってよ……お、俺達何もしないから、もっと見せ……ぁ…やべっ…!」
男子学生:「け、ケーサツだっ……やべ、この女と一緒にいるの見られてるぞ、逃げるぞッ!」
未来:「えっ……ぁっ…あああッ……いやああぁっ……!」
未来が出てきた道と同じ方向から警官が歩いて来てるのを見たのか、その二人が慌てて立ち去っていくのがわかる。
未来:(だめ……まだ、まだ……追って来てる……逃げなきゃ…)
慌てて足に力をこめて逃げ出す未来。ほとんど走れない状態で。
男子学生:「お、俺達何もしてねえぞッ!」
男子学生:「その変態が勝手にいきなり現れたんだからなっ!」
立ち去って行く男子学生二人が警官に言い訳するように大声で喚く。
未来:「い、いやッ……大声出さないでッ………ぁああッ…ぁ、ああッ……」

399 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:53:57 ID:96CYxtUH0
その声に耳を塞ぎたくなる。だが、自分の心が苛まれる事よりも、未来の存在が知られてしまうから。
未来:「こ、こっち……行かなきゃ……行かなきゃっ……帰らなきゃ……」
誰かが来る前に、これ以上見られてしまう前に、一気に家に帰りつかなきゃ……そんな願望は打ち砕かれる。
未来:「あッ……!?いやッ……ひっ!?」
男子学生:「うおっ!?」
女子学生:「や、やだッ……何あれっ……!?」
未来が進んでいこうとする、そして今歩いている歩道。気づけばまばらに人、人、人……。未来が見える位置に近づいた数人が未来に驚く。
未来:「やだ、やだッ…いや、やだッ……見られたっ…見られちゃうっ…いやッ…あッ!」
引き返す事は出来ない。飛び出て来た曲がり角についた瞬間に警官に追い付かれてしまうかもしれない。
未来:「くひっ……あッ…か、隠さなきゃっ……」
ハイヒールを脱ぎ捨てたり首輪を捨てたり鈴を捨てたりしている時間は無い。
未来:「あッ…やだッ……こ、こっち左側っ……すれ違っちゃう……」
人が出歩き始めた時間帯。それとなく規則を守って右側通行をする歩行者の通る歩道に未来はいた。その歩道を未来は左側通行している。
反対側の歩道に悠長に渡っている精神的な余裕など無かった。車道に飛び出す勇気も無かった。
未来:「隠さなきゃ……見られちゃう……すれ違うまでの間、見られちゃうっ……んんっ……」
手で隠そうが電信柱の陰で通り過ぎるのを待とうが、未来が全裸なのは一目瞭然であった。
未来:「お願い、誰も……何も………うぅっ………」
手で乳房と股間を必死で覆い隠しながら、真っ赤な顔で涙で視界を滲ませながら未来が進み始める。
長い脚で必死で歩幅を稼いでいるつもりでもなれないハイヒールと手で身体を隠しているせいでその進みは歩くのと変わらない。
未来:「んっ……んふぅっ……ぅっ……ひっ………ひ……ッ……」
唖然とした表情が近付いて来る。このままでは身体が掠り合いそうなほどの距離で擦れ違ってしまう。
男子学生:「わ……う、嘘……こっち来るッ………」
女:「な……ちょっと……気持悪いッ……来ないでッ………」
男:「何だよ、アイツ……首輪なんかつけて………」
男:「メス犬プレイでもやってたのかよ……しかもハイヒールなんて履いてよ……」
女子学生:「警察、呼んだ方がいいんじゃないの?」
未来を見て脚を止めてしまっているのが未来にとっては余りにももどかしい。すれ違うまでの時間が少しでも伸びてしまうのが。
未来:「っ………!」
女子学生:「変態っ!」
女性などは未来に対してあからさまな嫌悪感を示して、聞こえる様に罵声をぶつけて来る。未来の身体がそれに反応してビクン、ビクンと震えている。
男:「わ……可愛い……めっちゃ好み………」

400 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:54:42 ID:96CYxtUH0
男子学生:「な、何歳くらいだろ……高校生かな……OLかな……」
未来:「〜〜〜〜〜ッ…………!」
未来が手で触れられそうな程の距離を通ると、その美しさに男達が感嘆の声をポツリ、ポツリと漏らしている。
ハイヒールを履いて手で身体を隠す格好のせいで猫背になって体勢を低くする事が出来ない未来。
右腕の下で揺れる乳房の肉に、左手で隠された股間に、美しい顔に、どうしても視線が集まってしまう。
朝の日光を反射するように光るまさしく白い未来の肌。一般女性よりも高い身長。そして未来が美人である事。それらが一層拍車をかける。
未来:「……ぃやッ……ぃゃあ………放っておいて………反応しないで……」
自分の目立ちぶりに未来が絶望する。多分これから擦れ違う人達が男女を問わずに皆反応を示すのだから。
未来:「んっ………!?あッ………だめっ……」
皆に見られる……それを想像すると絶望と共に身体が何故か熱く潤んで来る。
男:「あの女……感じてやがる……露出狂かよ……」
未来:「うぅっ……あッ……ああッ……違ッ………!」
未来の痴態を見た通行人が思わず呟く言葉を無意識に聞き取ってしまう未来が言い訳するように首を振って声を漏らす。
気付かれている。恥ずかしがってる筈の表情の裏で密かに感じ始めてるのを気付かれ始めている。
未来:(そんなッ……だめ……誰にも……知られたくないのにッ……変態露出狂だってレッテル貼られちゃう…噂になっちゃう!)
まだ、知り合いにはあっていない…自分が工藤未来である事……今自分が露出狂の様な行為をして快感を感じている事……知り合いに見られたらそれが結びついてしまう。
通行人の頻度は朝の通行ラッシュの時間よりは早いだけあってそれほど多くは無いのだが、人目が無くなったら胸と股間から手をどかして少しでも早歩きしたい未来
がそれを出来るような余裕のある人数では無い。通行人と擦れ違うたびに何かされないかと肝を冷やす未来だが、前の通行人を切り抜けたと思ったらまた近い距離に通行人。
もし乳房や股間から手をどかせば陰毛や乳首を間違い無く見られてしまう程の嫌な距離で。
未来:「まだ……まだ……全部……見られては………んぅっ……!」
乳首を、陰毛を見られる事を想像した未来が震えあがった。恐怖よりも明らかな痺れの感触に。
腕の下で乳首がキュンっとさらに硬くなり、股間を隠す掌がヌルヌルとした新しい液体に濡らされる。
未来:(そんな……私……まだ変態みたいな恰好してるのに……)
乳首に付けられた鈴を見られたら間違いなく変態だと断定されてしまう。それに…
未来:「ん……!?ぁ……だ、だめっ……アソコ濡らしたら……」
股間には新聞配達員の前で自慰を見せた時に再び未来の膣内に戻ったローターが納まっていた。
男子学生:「なあ……あの人……羞恥プレイとかの帰りかな……」
男子学生:「さあな……ハイヒール履いて首輪付けてるけどよ……すげえ趣味だよな……」
未来:「くぅっ………!言わないで……勝手な事っ………」
段々、未来の痴態をみた通行人たちの反応の言葉が出るのが早くなって来る。
それはそうだろう。前方を歩いている通行人が突然脚を止めているのを不自然に思ってその前方を見たら手で乳房と股間を隠した裸の女が自分達とすれ違おうと歩いて来るのだから。
未来:「あ……目立って来てる……ぁ、ああッ……早く行かなきゃ……行かなきゃっ……

401 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:55:44 ID:96CYxtUH0
でもそう思っても悲しいほど歩行速度は上がらない。最後の精神的な防衛線として乳首と割れ目を隠そうとしていたのでは。
未来:「ぁっ……!?やだ……携帯……写真……だめ……そんな……撮られてる……」
未来を見つけるのが早ければ早いほど、その発見者にも精神的時間的な余裕が生まれて来る。未来を話題のタネにするために写真を撮る者まで現れ始める。
でも未来にはそれを止める様に懇願する勇気は無い。声を覚えられてしまうのも嫌だったし、声をかける事で関わりを持ちたくなかったから。
もし会話でもしてしまえば絶対に自分の中で何かが壊れてしまう。大切な何かを壊してしまう。
未来:「大丈夫……家まで帰れば……きっとすぐに……みんな忘れる……絶対……興味無くなる……」
段々自分を言い聞かせる様に呟く回数を増やさないと精神が正常に保てなくなって来る。頭の中がボ〜っと熱くてかすんで来る。
女:「やだ……あの女、何かブツブツ言ってる……気持悪い……」
女:「ってか何で警察に通報しないのよ……?」
女性の蔑みの言葉は確かに未来に突き刺さる。でも、未来に嫌悪感を示しても本当に警察に通報したり捕獲しようとしないだけまだマシかもしれない。
未来:「………ごめんなさい………ごめんなさい……すぐ消えますから………んんっ…ううッ……!?」
本当に姿を消す術があったらすぐにでもそれを実行したいと思う。そして、姿を消したら……。
未来:「駄目……そんな事考えたら……佑哉さんにつけこまれる………」
人目につかない場所に入ったらその場にしゃがみこんでオナニーを開始する自分が浮かんできてしまうのを必死で否定する。
男子学生:「ああ、クソ……乳首片方見えてるのに……早く、手どかせよ……」
未来:「んぁ……?あッ……やだッ……」
男子学生:「あ、隠しやがった……露出狂のくせに何隠してやがんだよ……」
男子学生:「で、でも……あの隠してるの凄く色っぽいよね……」
男子学生:「お姉さん、綺麗だよ〜……あ、反応した、ハハハっ……」
未来の姿を一心不乱に携帯電話のカメラで映しまくる高校生であろう男子学生達。そのシャッター音が響く度に未来の羞恥が深まる。
未来:「ぅうッ……!い、急がないと……あ…はぁっ……んんっ……!」
段々通行人達の反応が変化して行く事に未来が不安を感じ始める。それに伴って自らの身体が淫らに反応し始めてる事にも。
もし、誰かが、未来に対する好奇心を抑えきれなくなって、強引に道を塞いできたり、未来の身体を押さえて捕縛したら。
手をどかして乳首を、割れ目を見せろとか命令してきたり、名前を探られたり、敏感になっている身体を触られたら。
男:「見ろよ、あの女……マジ可愛いだろ……」
男:「顔真っ赤にしてさ……絶対変態彼氏に命令されてるんだよな……」
未来の置かれた表情や状況…目に見える事から通行人達が好き勝手に未来の内面や立場を推測している。
未来:「ッ……!んんっ…目、合わせちゃ……だめっ……見ちゃダメ………」
カメラを構える通行人の中には体勢を低くして未来の表情まで映し取ろうとする者まで現れる。
俯き加減に通行人達の顔一つ一つを間違っても観察しない言うに歩を進める。視線がもし絡んでしまったりしたら、自分の中で何かがはじける。
未来:「お願い……ずっと見ないで……忘れて……関わらないでッ……」

402 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:56:44 ID:96CYxtUH0
だが、顔も身体も雰囲気すら美しい未来がこの様な行為をしていたはいつまでも同じ反応で済むわけが無い。
肝心な部分を羞恥心全開で隠そうとしている事が逆に未来の姿を卑猥に見せ、その部分や未来の顔に視線が集まって来る。
女:「ほら、さっさと行きなさいよ……気持悪いッ……」
女子学生:「こんな所で露出なんてしないでよ、クソ変態っ!」
未来を変態扱いして蔑みの視線を送って来る女達よりも本来の未来は清楚で恥じらいを持っているのに。
手や腕で隠された乳首や割れ目がまるで外の空気に触れる事を望んでいるかの様な痺れが頭を支配し始める。
未来:「だめ……それだけはダメ……」
それをしてしまったら、自分か感じている恥ずかしさを否定される事になってしまう。
いったい、ここまで身体が、通行人の反応が変わってきてしまっているのに自分はあの曲がり角から出て来てどれほど歩いたのだろう。
ただひたすら歩を進めてる。ジョギングとして連れ出されていたのに、走るのに不利なハイヒールを履かされて。
未来:「早く……早くッ……もっと増えちゃう前に……!」
そう願っても、頼れるのは自分の脚。このままではさらに通行人が増える時間に突入してしまう。
男子学生:「ほら、早く手どかせよ……早くッ…!」
男子学生:「隠してるけど……あの女、胸でかいよな……プルプル揺れてるぜ……」
只の裸の女と言うレベルから、美人が露出している…どんな女なんだろう…だんだん未来の株が上がって来ている。
未来:「あぁっ……ひどい……ひどいッ……隠してるんだから……言わないでッ……」
未来が手で隠している事で、谷間の深さが強調されている豊かな乳房に興味が集まる。
羞恥で頭が沸騰したようになり、心臓が今にも弾けそうな位に高鳴っている。でも意識を失う事なんて出来ない。
犬:「わんわんっ…!わぅっ!」
飼い主:「こ、こらっ……やめろっ!近づくなっ!」
未来:「きゃあぁっ…!?ひっ…いや、いやッ……!」
未来のいるのと同じ歩道を歩いている散歩中の犬が未来に気付いて今にも飛びかかって来そうな勢いで尻尾を振る。それを必死で止める飼い主。
犬の無邪気な視線で低い位置から覗きこまれて未来の身体の震えが大きくなる。
未来:「あぁっ……何で……何で私ばっかり……」
他にも通行人が沢山いるのに、犬までもが未来を特殊な目で見ている様な気分に包まれる。そして、それすらも通行人達にしっかり観察されているのだから。
男:「あの女、変なにおいでも出してんのか?」
女:「首輪付けてるから親戚と思われたんでしょ?」
女:「だったら四つん這いになってくれないかしら……」
未来:「くぅっ………!うッ…………」
言われたくない事を意地悪く囁かれても何も言い返せない。悔しそうに睨む事も出来ない。通行人達に自分から関わることなんて絶対に出来ない。
未来:「お願い……これ以上、悪い事にならないで……あぁ………」

403 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:57:23 ID:96CYxtUH0
佑哉に言われたとおりの道をひたすら信じて歩み続ける未来。かなり遠くの通行人達までが未来に気付いている。
まだ通勤や通学のラッシュの時間よりはるかに早いとはいえ、誰か一人くらい警察に通報しても良さそうなのに誰も通報しないのは奇跡だった。
だからこそ未来は必死で家に帰りつこうとしていた。家に帰って今日一日閉じこもっていれば皆きっと忘れるからと自分を言い聞かせて。
写真を撮られたりしても、きっと皆はネットに流したりまではしない筈だと、最大限自分に都合のいい想像をしながら。
大勢の人間にここまで裸を見られること自体が初めての未来。本来の気弱で人一倍強い羞恥心を持つ未来。
手で隠しているからまだ大丈夫と言う甘い考え。大事な部分さえ見られてしまわなければ大丈夫と言う甘い考え。
今の状況は明らかに未来の正常な判断力を奪い、未来の中に浸食しその常識を蝕み始めていた。
男:「あッ!」
未来:「えっ……ひゃッ?!あ、きゃあぁっ!」
突然何かに足元を払われ転倒させられる。慌てて手を胸や股間から外して裸身を地面に打ち付けるのを防ぐ未来。通行人の持ってる傘に脚が当たったらしい。
未来:「い、痛ッ………ぁ……ご、ごめんなさ………ぁ……ああッ……!?」
男子学生:「わ!?こいつ、乳首に鈴なんか着けてやがる!」
男子学生:「うわ、ホントじゃん!こりゃ完全に変態露出狂じゃねえか!」
未来:「あッ…ぁあッ…あああッ……いや、いやァっ……見ないでッ…見ないでえっ!?」
転倒を防ごうとガードを解いた際に、乳首が丸見えになってしまう。乳首に付けられた鈴も、硬くとがって明らかに興奮しているのも。
男:「おォ……マジでけぇ……完全に勃起してるよ、こいつ……!」
女:「やだ……彼氏に命令されてたんじゃなくて、本物の変態なの……?」
未来:「やだ…やだぁっ!ダメッ…あぁっ…ひっ…ううッ……ぁあッ……!」
周囲の空気が小さく弾けて行くのがわかる。未来がさらに変態であると言う事。そしてその姿に興奮が高まっている。
未来:(見られてる……乳首も……おマ○コもッ……全部、全部……)
手で身体を隠す時間を犠牲にして逃げるために立ち上がろうとする未来。
だが、本人が自覚している以上に身体中がパニックを起こしているのかなかなか起き上がれない。
足首や膝が羞恥と恐怖でがくがくと震えてしまっているし、何よりハイヒールで転んだこと自体、経験が少ないのだから。
男:「身体あんなにクネクネさせて……あんな変態なのに……可愛いじゃん……」
男子学生:「た、助けてやった方が良くない……?あの女……恥ずかしがってるみたいだし……」
女子学生:「やだ……ヒクヒクしてる……感じてるんだ……」
一つの箇所に留まって立ち上がるのに手間取っている未来。通行人の多くが足を止めてその姿を観察している。
二十歳と言う年齢の未来。可愛いと言う評価を下す男もいれば超美人と評価する男もいる。
未来が歩くのを中断してしまった事で、未来の美しさと愛らしさが通行人の目に明らかになる。
乳房が美しくて豊かである事、思わず保護欲をかき立てるほっそりとしたウェスト、身長や豊かな乳房に比べて小ぶりながらも形のいい尻。
そして簡単には見られそうにない割れ目が路上に晒されて、まるで男のモノをいざなう様に蠢いている様。全てが男には魅力的に見えた。

404 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:58:15 ID:96CYxtUH0
未来:「いやッ……観察しないで……もう、もうっ……ぁあッ………」
真っ赤になって地面に手をついたまま首を振る未来。その動きに合わせて乳房が激しく揺れ、鈴がチリンチリンと音を立てる。
男子学生:「な、なぁ……あの変態……絶対感じてるよな……」
男子学生:「そ、そりゃ露出狂だし……今、気持ち良くなってるんだろ……」
未来が通行人の視線に淫らな反応を見せ始めているのが彼らにバレ始める。
何か手を出してみたい……助け起こすふりをして触って見たい……あの胸を触ったらよっぽどいい感触なんだ…あの娘とすれば気持ちいいんだ…。
きっとあの身体を触ればすごくいい反応を見せてくれるに違いない…。
他の通行人の手前、手を出したりする事を躊躇っていた男の通行人達だったが、欲望が理性を圧迫し始める。
それがさすがに即未来に対する凌辱行為として現れるわけでは無かった。あくまで未来に関わって見たいという気持ち。
だが、男達にとってはそうであっても、誰とも関わりたくない未来にとっては親切行為でも凌辱行為に等しかった。
未来:「んっ……!はァっ……あふぅ……んん……い、いや……ぁ……!」
膝をついたまま立ち上がれない未来。両手を使って身体を起こそうとしているので転んでから乳房も股間も丸見えの状態が続いている。
男:「ご、ゴクッ……ぁ……ッ……」
一人の男が耐えきれなくなって止まっていた脚を動かす。本来向っていた方向でなく未来に向って。
未来:「きゃっ…?!ひっ?ぁっ……ああッ……」
やだ、やだ……ついに人がこっちに動き出した……どうしよう……何も喋りたくないのに…説明も言い訳も出来ないのに…。
直接未来の正面から近付いてきたわけではないが、それでも空気の流れの中に感じる緊張感と圧迫感。間違い無く未来に声をかけようとしている。
未来:(いやあああッ…………!)
ぎゅっと閉じた目から涙があふれ出し、真っ赤な顔で首を左右に振る。顔を上げる事が出来ない。
男:「ねえ、き、キミ……大丈夫……?どうしたの……?」
未来:「っ……〜〜〜〜〜ッ!!」
未来:(ああああああああああああああああッ!!)
心の中で叫び声を上げる未来。それでいて歯噛みして必死で声が漏れそうになる事を押さえる。
男子学生:「あ……クソ……俺も声を掛ければ良かった……」
女子学生:「やだ…あんな変態に関わらなけりゃいいのに……」
男:「自分だけあんなに近づきやがって……!」
未来の反応を期待するその光景の目撃者の通行人達。この美しい変態女がどんな声でしゃべるんだろう…。どんな表情を見せてくれるんだろうと。
男:「た、立てる?か、肩……貸そうか……」
近づいて来てる男も声が緊張に上ずっている感じだ。美人だけど変態の女に関わろうとしている緊張と、それでも未来への興味が尽きない。
未来:(いや……いや……助けなくていいから……何も言わないでッ…放っておいてっ…)
諦めて立ち去って欲しい。何も知られたくないのだから、助けられたりしたら、家まで付いてこられるかもしれない。
未来:「ぁっ……ぁあ……ぃ……ッ……んっ………はッ……はうぅっ?!!」

405 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 15:59:16 ID:96CYxtUH0
突然未来の股間から激しい痺れの感触が発し始めて、身体が竦んでロクに声が出なかった未来が大きく跳ねあがる様に震えあがり、
口からは弾けるような、喘ぐような悲鳴が漏れた。膣奥に潜んでいた異物感が何故今頃……!?
男:「ねぇ……って…わッ?!ど、どうしたの、ホントに?」
女:「やだッ…いや…気持悪い………」
未来:「はッ…ひッ…ひィッ……やだ、どうしてッ…何で今っ…やだ、やだぁあッ…と、止まって…んっ…あ、あぐぅっ?!」
佑哉がスイッチを持ったまま逃げだしてしまって停止したまま膣内に納まっていたローターが激しく動き始めたのだ。
身体がその刺激に仰け反ると、周囲の脚を止めていた通行人達が未来の突然の変化に驚いているのが視界に入ってしまう。
未来:「んひィいっ……!?や、い、いやああッ…ち、違うのっ…ぁあッ…ちょ……い、いやッ…止めて…止まってッ…!んんぅうッ?!」
ひょっとして通行人の中に佑哉がいるのでは無いのだろうか…でもそんな事は観察する余裕なんて無い。
男:「何だよ、この変態……いきなり……」
男:「ひょっとして、イキそうになってるのか?」
男:「ローターでも入れてんじゃねえの?やたら震えてるし」
未来:「うぁあッ…は、はうぅっ!ち、違ッ…あ、いやァっ…た、立てないっ…んんっ…い、いやぁ、いやああッ!」
このままでは皆が見ている前でイク所まで見られてしまう。皆に見られてイってしまったと思われてしまう。
そうだ…あの交通標識に捕まれば立ち上がる事が出来ると、身体を引きずる様にして手近な標識に這い進もうとするが、快感はそれよりも早い。
皆の前でローターを咥え込むのが気持ちいいのか、ローターが視線を快感に変える手助けをしているのか未来には分からない。
多分この絶頂感から逃げる事は出来ない。……逃げたくない…ここまで見られたら、イク所くらい…。
変態の烙印を大勢の人間から押されてしまう事と引き換えに。
見られてる。今すぐ目を瞑って欲しいのに、でも皆の前でローターでイって、でもローターでイったのをわかってもらえなくて…
私…イクの?こんな皆が見てる前で、何も隠して無い恰好で…オッパイも、アソコもお尻の穴も…顔も…イク瞬間を…
やだ……皆の表情が私がイク事を期待している…もう決まっちゃってる……ああ…皆がイケって言ってる…!!
ローターの感触なのか、視線に反応したのか未来自身にもわからないまま、理性が決壊してゆく…!
未来:「ああぁっ!!…はは…ぁっ……うあああああああッ……?!見て、見てッ……見られてるっ…ひっ……やああああああああッ!!」
標識に手がやっと届いたあたりで未来の身体が激しくうねった。未来の予想とは違い、その波が一度では止まらない。
未来:「あああああんっ…あああッ…いやッ…何これ…は、始めてなの、こんなのっ……!ぁあッ!あ、うああああッ!」
イク姿を見られた…全裸で、露出しながら路上で…絶望感と共に未来を逆に解放感と安堵感が包み始める。
未来:「と、止まらないっ!!あぐぅうッ…!ぁ、違うのっ…これは…なんでっ…あ、いやああああああああんっ!!!!」
腰を波打たせるように淫らに揺らし、背中を仰け反らせ、膣奥から愛液が信じられない勢いで噴射する。
女:「きゃっ!?やだッ…こっちまで汚いの来たっ……」
男:「すげえ!こんなイク奴見た事ねぇ…これが潮吹きって奴か……」」
男子学生:「ひょお…あそこ、見てみろよ……すげえパクパクしてやがる……」
女子学生:「もうやだ……この変態……気持悪いッ!」

406 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 16:00:32 ID:96CYxtUH0
未来:「んぅ………ぁあ……んっ……はぁあ………ぁっ…ぅうッ……み、見られちゃった……ぁあ……」
女:「何よ、あの呆けた顔……こんな所で……」
男子学生:「乳首見ろよ……あんなに尖ってやがる……あんなに感じてるんだ……」
何度も跳ねる様に絶頂を迎えて脱力してへたり込む未来の全身を尚も通行人の視線が舐めまわし、突きさす。
イクところまで見られて……もう恥ずかしい所なんて……何を恥じらえば…私は……でも、ここまで見られたならもう裸くらい…。
もう、佑哉さんもきっと許して…いったい何を許して……ああ、どうでもいい……この姿で走らなきゃ…まだジョギングは終わってないから。
未来:「こんなの着けてたら、走れっこない……んっ…ぅっ!や、だめっ…出てこないでッ!」
未来が取り外そうとしたのはローターでは無い。むしろ膣に力をこめてローターの脱出を押しとどめる。
未来:「あ、ああッ…くッ…あふッ…ん…!ふぅっ…んっ……!」
男:「なんだ、いきなり……ハイヒール脱ぎ始めたぞ……」
男子学生:「え〜…脱いじまうのかよ………」
未来が地面に這いつくばったままハイヒールを脱ぎ去り始めると、それを落胆する様な声までが上がる。
未来:「っ……んっ………んんっ………」
こんな姿に本当に欲情している人がいるんだ…佑哉さん以外に……嬉しいのかな…恥ずかしいのに…こんな惨めな姿を晒してるのに…。
でもやっぱり蔑んでる人達もいっぱい居て……そんなに性的なのかな…路上では恥ずかしい位に性的なのかな、私……。
おそらく最強の振動状態になっているであろうローターの感触に振り回されながら、脱ぎ捨てたハイヒールを両手に掴みながら
狂ったように走り始める未来。乳房が狂ったように弾み、乳首に取り付けられた二つの鈴がうるさい音を立てる。
今日のジョギングの中で一番早いと思える速度で走っている事で一番激しく揺れる乳房の感触に未来自身が驚く。
未来:「ひゃあッ……い、いやああッ……オッパイ……揺れてる…こんなにッ……ぁああッ…見てる…オッパイ、プルプルして…
  ぶつかってイヤらしい音たててるの…イヤらしく鈴鳴らすの…見られちゃってるっ……あ、あふぅっ!」
恥ずかしい言葉を、言い訳するように何度も口にする未来。乳房を激しく揺らし、ピンク色の乳首で淫らな軌道を描きながら走る未来。
反応は様々だが、ギャラリーの興奮が昂ぶっている。まるでこの通りと言う空間の主が未来になったかの様に。
未来の膣は夥しい量の愛液を撒き散らしながらも今にも滑り落ちそうになるローターをキュッ、キュッと締め上げ、再び膣奥へ導く。
男子学生:「うひょ、凄いオッパイだ!」
男子学生:「ほら、ファイト、ファイト!エロ面晒してねえで走りなっ!」
女子学生:「いやッ!こっち見ないで……来ないでッ!」
通行人を切りぬけながら走る未来。その肢体に、表情に目を奪われ、野次を飛ばす通行人達

407 :やっぱ未来でしょ:2010/10/11(月) 16:03:42 ID:96CYxtUH0
未来:「ああああッ…ま、またっ……ぁっ…こんなの、こんなのっ…私のせいじゃないのにッ!無理矢理やらされてるのにッ…!」
全身を淫らな汗と、愛液と涎と涙でドロドロにヌルヌルに汚しながら走って行く未来。
身体を抱え込むようにしながら、激しく乳房を震わせて立ち止まりながら絶頂を迎える未来。
どちらの未来も信じられないほどに淫らで、それでいてこの世のものとは思えないほどに美しい。
未来にとってここまで多くの人間に見られたのは初めてでも、まだ通勤ラッシュや通学時間よりは遥かに少ない。
しかし、それは未来が必死で走るためにも、通行人が未来をじっくり観察するためにも両者に都合が良かった。
未来は朝日に照らされた二つの美しい姿を誇示しながら家への道を必死で走り抜けるのであった。
今日はここまでです。感想、妄想、文章待ってます
 次は恥辱の同窓会の文章だけど、スレの容量の残りもヤバい事になってきた

408 :名無しさん@ピンキー:2010/10/12(火) 00:34:21 ID:QlICq6r0O
この後は遙を追いかける展開に繋げて欲しい

409 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 00:11:26 ID:ZT079stRO
未来が遙のいる合宿所で捕まった場合、男子部員の中に正体不明のストーカー被害に悩まされる奴がいて
部員達は未来がそのストーカーで、身体を使ってその男子部員を籠絡しに来たと誤解され、
始まるお仕置

410 :名無しさん@ピンキー:2010/10/17(日) 23:57:25 ID:3Jn1Y/yrO
遙のコンビニレベル2イベントの最中に未来を、未来のコンビニレベル3イベントの最後の方に遙を迎えに行かせて見たい

411 :名無しさん@ピンキー:2010/10/20(水) 23:52:27 ID:Gi+ddJnDO
>>410
未来は遙に見られて膣痙攣
遙は未来に見られて未来を捕獲、一緒にバイト

412 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 12:51:05 ID:5PikDMbG0
>>382
個人的にはパンティを履いてない設定のイベントでも
脚に脱いだパンティが絡んでたりする矛盾があるのをなんとかして欲しかった
あとGJ!!

413 :名無しさん@ピンキー:2010/10/27(水) 23:58:26 ID:Ktxe2NupO
未来の身長168cmって女子では高い部類なのか?

414 :名無しさん@ピンキー:2010/10/28(木) 20:09:31 ID:PuNs9WY90
結構高い方だと思うよ
それよりも遙の身長が146なのか153なのか

415 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 22:43:26 ID:VqSPHYjtO
椋原に同級生の前で膣内をかき回された未来が電車で髪の毛挟まれて身動き出来なくなった所を犯された事を自白させられ、
それを聞いて面白がった同級生達は未来の言った事が本当かどうかと強引に全裸の未来をラッシュ時間の快速電車に乗せて髪の毛をドアに挟ませて放置して、
未来が犯されるかどうかの実験をしてしまう
未来は犯されるのも嫌だが、もし犯されなければ同級生達に嘘つき認定されてネットに実名個人情報こみで全て公開すると脅される
わざと色っぽい仕草をして男の乗客を誘おうにも電車内にはクラスメイトの監視があるのでそれも出来ない

416 :名無しさん@ピンキー:2010/10/30(土) 23:14:19 ID:MBEICErgO
age

417 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 17:10:20 ID:E0hTLO7G0
こんなのがあるんだ。。

すごいテクニックだな

http://www.akademy-mari.info/golden.html


418 :名無しさん@ピンキー:2010/11/14(日) 03:00:00 ID:6M+51a7fO
話題無いから一般的なゲームネタ
調教スポットはそれぞれ6ヶ所3レベルあるけど、6ヶ所全部に未来と遙の絡みを入れて欲しかった
或いは未来と遙どちらを狙うかはっきり最初に決めたら、残った方は放置でなく無理矢理調教の手伝いをさせたり

419 :名無しさん@ピンキー:2010/11/19(金) 21:51:38 ID:IDWJKQHOO
ageる

420 :やっぱ未来でしょ:2010/11/20(土) 13:49:07 ID:DOKqF6DcO
未来が少年の命令で全裸で犬の餌やりに行かされる話の時、それを学生達が撮影してて、それを学祭の最中に放映されてしまうと言う流れだけど、
放映されて無いけど録画はされてしまってる部分とかがあって、それをネタに撮影していた学生達に調教されてしまうとかあるといいかもね
1・未来を女神様と思い込んでる子供達に捕まって仕事を頼まれてしまう
2・元カレの大輔に出会ってしまい取り乱す
3・ビデオ撮影の担当がメモリーが無くなると言ってその場を離れた際に残った学生達に犯される
4・遙と同じ高校の生徒達に捕まりなじられる


421 :名無しさん@ピンキー:2010/11/21(日) 14:04:28 ID:iSH6wlIi0
>>420
3の派生で、未来に全裸のまま買いに行かせるか、
それを拒否した場合、学生達が買いに行っている間、
未来を道端に全裸拘束放置して晒し者状態(当然、予備のメモリーで隠し撮り)にするとか

5・少年の書いた地図が分かり辛く、他人の家に間違って全裸で訪問しちゃうとか
6・他人の家の玄関先で全裸放尿を強要→ピンポンダッシュで未来1人を置き去りに
7・浣腸されて、大学の教卓の上で脱糞→汚物を放置。

422 :名無しさん@ピンキー:2010/11/22(月) 21:51:00 ID:sVTAxbTZO
>>420
8・未来が隙をついて裸のまま逃げる、物陰に隠れるがすぐにその姿を学生達に発見されてしまう
未来に気付かないふりをする学生達に隠れる姿を撮影され続ける

9・または逃げた拍子に柄の悪い男にぶつかり、犯されるのを隠し撮りされる


423 :やっぱ未来でしょ:2010/11/27(土) 19:51:28 ID:SlcD4DHAO
未来が露出中に衆人環視下で男に身体を要求されて、従わざるを得なくなった場合、さらに屈辱を与えるために、
未来が襲われる形ではなく、未来が逆に男に肉棒を求めたり、自分から股を開く演技をさせるのも良いな
男に抱き付きながら微笑んでチャックを下ろして手コキ開始したり、自分から男の手を取って胸を揉む様に誘ったり、
「好きなだけ舐めていいですよ」と指で開いたアソコを突き出したり、感じるポイントを教えたり
最後は勿論騎乗位で相手の肉棒を自ら咥えこむ
やっと屈辱の演技が終わったと思ったら、未来を痴女と断定したギャラリーが次は俺の番と長蛇の列
或いは途中から演技である事を忘れてよがり狂うが、それを暴露されて言い訳にしどろもどろになったり

424 :名無しさん@ピンキー:2010/12/10(金) 20:04:30 ID:+bs8XCoLO
>>420
未来を両手を縛って口をガムテープで塞ぎ、
少年の家の位置を示した地図を首からぶら下げさせて、さらに「私をこの場所まで連れてって。御礼は私のカラダで」と未来に落書きして放置

425 :やっぱ未来でしょ:2010/12/14(火) 19:31:19 ID:yUdxQKZgO
自分で進めといてなんだけど、未来が電車で犯された時の展開で遙が現れて未来が正気に戻ってしまう流れ、
遙が未来を捜して別の駅で下車してしまい何時まで待っても遙が来ないために未来は全裸状態での公開露出凌辱の快感に溺れて堕ちてしまう流れもあっても良かったかも
身動きが出来る状態になっても未来は悩ましく男達を誘ってセックスしまくり
その内に電車から連れ出されてホームや別の電車でも犯されまくり、未来は最早目的地などどうでも良くなってしまい、
家に帰る事すら忘れてあらゆる男達に全裸で連れ回され露出旅行状態
二年位経て、誰の子供かもわからない赤ん坊を連れて全裸で帰宅する未来
最早家にとどまる気も無く子供を連れて再び露出旅行開始を遙や両親の前で宣言

426 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 21:34:47 ID:rTxs2LyCO
そこで未来が行方不明になってから、遙が修学旅行の最中に全裸で旅をする未来を発見ですね

427 :名無しさん@ピンキー:2010/12/21(火) 19:03:29 ID:k3WQNegXO
俺は初代スレの「女神様」の話が一番好き
あの羞恥をもっと別の話でも見てみたい

428 :やっぱ未来でしょ:2010/12/28(火) 01:18:25 ID:5DkUP3zEO
今まで女神様案で出たネタ要約すると
1・外出時にあの時の子供の一人に見つかり、お仕事頼まれて、その最中に他人に見つかる
2・子供達歩いてる未来を発見して後をつける、大学までついて来てしまい、そこでお仕事おねだり
3・回数を重ねるごとに子供達の人数が増えて未来は一日ほとんどを女神様を演じる羽目に
4・新しく加わった子供達の中に未来の顔見知りの近所の子が…
5・未来が相手をした子供の一人が遙の友人の弟で、噂になってる女神様の正体が未来と遙にバレそうになる
6・子供達の保護者代わりとして市民プールに連れて行かれてそこでお仕事
7・お仕事後にエッチと関係無く子供達の遊びに裸のまま付き合わされる
でさらに新ネタ
8・子供達の一人がいじめられっ子で一人でいるその子供にお仕事を頼まれた時、その子供の天敵のいじめっ子がやって来てしまい、未来は自分の身体を差し出して身代わりになるか、そいつを誘惑して虜にするか

429 :名無しさん@ピンキー:2011/01/03(月) 16:17:18 ID:roA/PJeV0
未来が大学で全裸生活をさせられるなら、大学の男子寮の各部屋を
一日一部屋ずつ回って「男子寮に泊まろう」をやらせるのもいいかもね
未来はその部屋の主である男子学生にはどんな命令をされても逆らってはいけない
と命令をして置き、さらにお泊りの様子はカメラでしっかり撮影
当然全裸の未来が男子寮の部屋に放り込まれて無事で済むわけないけど
逆らえばお泊りシーンを公開されてしまうので
未来はどんなに辱められても逆らうことができない

430 :やっぱ未来でしょ:2011/01/04(火) 23:45:11 ID:KFz+6PrmO
>>372のアイディアからさらにバス旅行団の行き先が佑哉の出張先と言うのもありかもね
未来は最早佑哉から離れるわけに行かず、佑哉も出張先で未来に会えてテンションが上がり「旅の恥はかきすて」とばかりにいつもの街中調教の遥かに上を行くハードな調教を開始
あと最近文章書いて無くてすまん 腹の調子が快方に向かったら書きたい

431 :やっぱ未来でしょ:2011/01/10(月) 03:33:06 ID:VG8orkI4O
まだ未来が椋原に同窓会でいたぶられる話書けて無いけど、プロットとしては未来が視線や言葉に敏感に反応するのに目をつけた椋原は、
未来に対して元クラスメイト達に犯されたくないなら、私の言う賭に勝ったら今日だけで解放してやる」と未来を唆す
その条件とは、誰も未来に直接触らない代りに、未来も絶頂に達してはならないと言うもので、イカなければ露出狂じゃないと証明出来ると餌を突き付け…
今日だけで解放されると言う誘惑にのせられる未来だが、会場でただ一人全裸でただひたすら視線で犯され言葉責めされながら皆に酌をさせられ、
椋原の意地悪な計略と自分のアソコが触られて無いのに濡れまくりなのに気付きしかもその様をしっかり皆に観察されてしまう


432 :やっぱ未来でしょ:2011/01/11(火) 00:27:45 ID:2Vyo+LRkO
どうも椋原が未来を同窓会の会場まで連れてく時のやり取りが上手く浮かばない
途中でアダルトショップに立ち寄り未来を弄ぶための玩具を大量に購入(未来に無理矢理貸しを作る)とかは考えてるけど
会場は居酒屋タイプが良いか、ダンスステージがあるバーとかが良いか
未来にハイヒール脱がせたくないので後者にしようか考えてるけど

433 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 14:21:24 ID:ZEF04dAD0
昔流行った、倉庫借りて会場にしてるとかでいんじゃない?バブルの時代っぽくw

434 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 00:54:46 ID:yxnAB81KO
同窓会には未来用に玩具持参
会場で使うのは勿論、最後にボールギャグと首輪と手枷をつけた未来を終電に乗せて、手すりに繋ぐ
未来の足元には山程の大人の玩具が入った紙袋を放置
最初は無人だった車両にも乗客が現れて、未来に気付き足元の玩具が意味する事を察して、嗜虐の笑みを浮かべて未来に迫る
或いは手すりに縛り付けなくても紙袋の中に下車に必要な切符が入ってるので未来はなかなか逃げられないと言う手もある


435 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 00:59:15 ID:vq8ncT/70
道具使うより、携帯カメラでの撮影や視姦のみで未来をイかせて欲しい
赤の他人の視線より知人の視線の方が折角破壊力があるのだから
道具を使った快感だと羞恥心が薄まるし、見られてるだけで達した方が
露出狂ぽくて良いと思う。
会場は居酒屋で全裸で酌をする姿が俺も見たい
全裸ハイヒール姿を堪能したいなら、
二次会の会場をダンスステージがあるバーにして
そこまでその格好で移動させるとか

436 :名無しさん@ピンキー:2011/01/15(土) 22:23:51 ID:8dU+8lITO
普通にカラオケボックスとかはどう?
クラスメイト皆に囲まれながら、歌を歌わされる未来だけど、ただ歌わせても面白くないから、バイブ挿入状態で80点以上取れたら解放も考えるってやり方
または椋原は凄く良いマンションに住んでて、会場はそこで
同窓会終了後、未来は椋原に飼われてしまう

437 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 02:25:24 ID:9kLtiueCO
>>435
でもさ、同窓会中は絶対バイブを落としちゃ駄目、落したら一生奴隷と皆には内緒で未来をおどしたらどうだろう
元クラスメイト達は未来の全裸に驚くだけでなく、バイブを必死で咥え込む未来を見て「工藤さんって本当に淫乱露出狂なんだ」
「あの濡れ型は普通じゃない」と未来に聞こえる様に会話して未来をさらに辱め、バイブの感触をさらに意識してしまう未来、ってのもある

438 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 04:01:21 ID:MbB3UGQvO
同窓会で男たちから精液を搾り出して、ビール瓶に満タン溜める事を未来に強要し、
さらにその精液を未来の子宮に溢れるほど注ぎ込んだ上、バイブで栓をし、貞操帯で外せなくしたい。
危険日で妊娠の恐怖に怯える未来をよそに誰の子を孕むか賭けで盛り上がったり、
次の同窓会で未来に母乳を振る舞うよう命じたりして未来を精神的に追い詰め、
貞操帯の鍵と引き換えにみんなの奴隷になることを誓わせるとか…
常に全裸で生活し、精液で腹を満たし、小便でのどを潤すような変態に調教されていく未来が見たい。

439 :やっぱ未来でしょ:2011/01/17(月) 12:21:15 ID:f/jt1v0rO
>>438
実際未来が妊娠したら元クラスメイト男子達はこぞって責任(未来を嫁にする権利)を取ろうとして争いになったりしてな


440 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 16:16:38 ID:MvGPPTfX0
>>439
未来を嫁にする展開なら
イケメンの子を孕ませて、女の子を沢山産ませ
その娘たちも奴隷にするのかな?
何も知らず清楚可憐に育てられた未来似の娘達が
16歳になると同時に親の元同級生のオッサンたちに
嫁として引き取られたり、ペットとして飼育されたり
露出調教を受けたりするとか見てみたい
もしくは同じ学校に通う他の同級生の子供たちや元同級生の教師に
脅迫されて学校内で露出調教されるとか…

441 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 00:44:38 ID:I62aMJxQO
>>439
生まれた実の息子にまで調教される未来も良さげだな

442 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 13:55:20 ID:ZBki84zu0
>>440
巴天舞の漫画にそうゆうのあったなあw

443 :名無しさん@ピンキー:2011/01/19(水) 13:29:41 ID:d+11ZhXDO
母校の体育館を借りて同窓会はどうよ
未来がまだ大学2年ならまだ未来を知ってる学生が高校3年として残ってる
ちょっと遅めな卒業生からの贈り物として、そのまま引き渡されてしまう未来

444 :名無しさん@ピンキー:2011/01/21(金) 21:47:47 ID:6LeXrU83O
>>440
未来を嫁にしてそっくりな娘まで生まれたら情がうつって悪さは出来ないかも

445 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 01:00:10 ID:utvmW1ts0
>>444
そうして大切に育てられた美少女を
露出奴隷に堕とすのが良いんじゃないか

446 :やっぱ未来でしょ:2011/01/24(月) 01:15:12 ID:n5JoeIgtO
未来に自分ではハズせない猫手袋を装着させて、脚にはローラーブレード履かせて、首輪と鎖を付けて夜の路上に放置
ガードレールやブロック塀が無い場所では未来は四つん這いで進まなければならず、誰かに見つかっても逃げられない
しかも簡単に拉致され引き回される
全裸ジョギングレベル2はこの形かな

447 :名無しさん@ピンキー:2011/01/24(月) 03:55:38 ID:2GUEunB10
>>446
ローラーブレードで普通に滑って逃げれそうなんだが…

448 :やっぱ未来でしょ:2011/01/24(月) 12:21:11 ID:n5JoeIgtO
未来がローラーブレードやローラースケートが全く出来ないとか不得手と言う仮定で
その前にアイススケート場でノーパンミニスカで人目に馴れさせるのもありか

449 :名無しさん@ピンキー:2011/01/27(木) 17:44:28 ID:oCdSaqdyO
車椅子に全裸の未来をM字開脚で縛り付けて街中に放置したら良いと思う
自分で動かす事もできるけど、遅いから逃げるのは事実上不可能なので
誰かに捕まって繁華街を連れ回されるとか、公開レイプされるとか、公衆便所として飼われるとかするんだろうな…

450 :名無しさん@ピンキー:2011/02/02(水) 00:02:58 ID:MlO0UDUQO
椋原が未来を会場まで連れてく所、うまく纏められない
椋原も未来の共犯に思われたくなく、しかし未来を辱め貶めたい
ただ裏通りなどを引き摺っていても面白くない椋原、縛った未来の恥ずかしい場所にマジックで会場までの地図を書く(アソコの真下の内腿か、乳房の真下か、尻肉か、うなじか)
未来に自分で会場まで歩いてけと命令、逃げたら写真をばらまく上にボディピアスをつけさせると脅す
未来は会場まで仕方無く行くが、地図が見えないので、鏡やガラスに恥ずかしい部分を映すか、他人に見て貰うかしないといけない(椋原に会場の名前をおしえられてないので身体の地図を見せるしかない)
未来は何とか優しそうな男を見つけようとするが、その周辺の悪ガキ小学生達に捕まってしまう
未来が他人に見られたくないのを察した悪ガキ達は抵抗したら騒ぐぞと未来の身体触りまくり
しゃがみ込んだ悪ガキ達の前で片足上げて仁王立ちさせられ、アソコを覗き込まれてる最中に、未来の身体の地図に気付く悪ガキ達
未来、その悪ガキ達に案内を懇願
OKした悪ガキ達、未来の尻を叩いたり言葉責めしながら案内
何とか会場に到着、何と悪ガキの一人はその居酒屋(バー)の主人の子供
椋原は未来に悪ガキ達に御礼をする様に命令
その御礼行為の最中に元クラスメイトが次々会場に到着、なんてね

451 :名無しさん@ピンキー:2011/02/02(水) 03:01:25 ID:p76lsSdQ0
何でもかんでも詰め込みすぎるのも良くないと思う
未来にとっては会場への一歩一歩が死刑台に登るような気持ちなんだから
普通に椋原の後を付いて歩くように指示すれば良い
場所を知らない未来は先に行くこともできないから、
ゆっくり歩いて移動するだけで十分な辱めになると思う

452 :名無しさん@ピンキー:2011/02/03(木) 12:48:02 ID:5MCzbcTsO
未来に無理矢理水分取らせて、会場までトイレ我慢くらいならやらせても良い

453 :名無しさん@ピンキー:2011/02/03(木) 19:44:28 ID:P+p1AJQeO
>>452
我慢できなかった場合、@衆人環視の中、道端で犬の様に放尿させる
A他人の家や店なんかのトイレを全裸で借りにいかせる
B公衆トイレの男子用小便器で立ちションを強要
C捨てられていた空のビール瓶に放尿させ、同窓会でみんなに注いで回る
どれがいい?

454 :やっぱ未来でしょ:2011/02/04(金) 00:58:41 ID:0QaN1CNoO
>>453
未来は必死で否定するけど裸を見られて愛液垂らしまくりな程に育ってるので、
愛液に混ぜながら周囲にバレない様にチョロ出しさせながら歩かせるのはどうだろう
未来は膀胱への力加減と通行人の視線を気にしてまともに歩けず、
ついに他人と正面衝突した際に盛大にお漏らし
因みに選択肢では犬放尿かトイレ借りがいいな
男子トイレで全裸ハイヒールの未来の放尿もいいが、そのままレイプ化しそうだな

455 :名無しさん@ピンキー:2011/02/04(金) 01:23:22 ID:ZWJe9z390
>>454
>チョロ出しさせながら歩かせる
女の人はチョロ出しできないと思ってた
できるんなら、犬放尿の別バージョンで
電柱ごとにマーキングもできるかな?

>レイプ化しそう
いくら未来が美人でも全裸ハイヒールだと変態露出狂にしか見えないから
病気をうつされるのを恐れてレイプに発展しない展開でも不自然じゃないと思う
案外、視姦や写真撮影程度で良いギャラリーに徹してくれるかも知れん

456 :やっぱ未来でしょ:2011/02/04(金) 21:31:57 ID:0QaN1CNoO
トイレ借りた場合、未来は椋原から離れたのをチャンスと思って窓から脱出しようとするが…
1.窓から飛び下りようとした際にハイヒールなので足首を捻って挫いてしまう
2.下半身が引っ掛かってしまい、通行人からさらし者、後ろから椋原に下半身をいたぶられ、のたうつ上半身をさらし者にされる
なんてどうかな

457 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 01:36:07 ID:6DfNX/4+0
民家でトイレを借りる場合、
部屋の中の犬猫用砂トイレで放尿させられた挙句、
その様子を隠しカメラで撮影され、ニコ生で生放送されるとか…


458 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 20:03:23 ID:tFx7EmQ20
どうも
初代スレの頃に妄想書き散らしてた者です
ざっとスレ読んでみたら、拙のダンプカーネタとか
覚えてくださってる方がいて感動したw

なかなか文章書く時間がとれませんが、
暇ができれば何か書いてみようと思います、よろしく

459 :やっぱ未来でしょ:2011/02/08(火) 21:09:47 ID:nlRNWoK/O
覚えてるとも…覚えてますとも…
良く帰って来てくれた
期待MAX

470 KB
新着レスの表示

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
名前: E-mail (省略可) :


read.cgi ver 05.03.00 2017/10/01 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)